| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 2 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 3 |
8000キロぐらいツーリング使用でスリップが出ました。
ドライグリップもなかなか良好なので、峠を流す程度なら全然怖くないです。
ただ、センターが先になくなってサイドが結構余るからか、ライフ序盤と終盤ではハンドリングが変わってくるのだけ注意したほうがいいかもです。サイドトレッドだけもう少し柔らかくしてほしい・・・
ウェットグリップも、カーブで濡れたマンホールぐらいなら普通に滑りません。
フロント側はリア2回交換するぐらいには長く乗れそうです。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使いやすさ | 5 |
年間10回位タイヤ交換(逆履き含)する身にとって手組グッズは必需品。値は張りますが12インチから17インチ180サイズまでこれ1つで事足ります。
品質・使いやすさ
同社のメンテナンススタンドと同じく、頑丈で使いやすく、一度買えば永く使えそうです。手強いと言われる12インチタイヤも、リムの縁に合わせて一押しすれば一発でビードが落ちます。
ダブルディスクのホイールはそのまま使うとディスクが地面に当たって歪んでしまうので、下に木片や廃タイヤをおいて高さを稼いで使用しています。
コストパフォーマンス
webikeさんのセール時に購入し、実売13000円前後、仮にタイヤレバーやビードクリームと同時購入したとしても15000円前後。
ホイール持ち込みのタイヤ交換工賃が一本辺り安くて1500円前後としても、10本タイヤ交換すれば元が取れます。
これから手組するのであれば初期投資として買って損はないでしょう。
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| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使いやすさ | 5 |
性能・機能・使いやすさ
あまり褒められたものではありませんが、600で使用しているリア180用をそのまま250でも使用しています。
温度センサーがタイヤ表面に当たるように気を使えば正常にサーモが作動するので、今のところこれまで過熱させてしまった事はありません。リム幅に対してウォーマーが幅広な分、タイヤ横?リムまで覆える為保温効果も高いです。
肝心の加熱力も、走行直前にウォーマーを外してすぐにコースインする限りは問題ありません。冬場等は強力なウォーマーを使っても走行中はむしろウォーマー外したてより冷えていることもあるので、本格的なレースに参加するのでもなければ必要にして十分な性能だと思います。
品質・コストパフォーマンス
購入から2年使用していますが、リアは故障も無くベルクロ部分もまだまだ機能しています。一方フロントはタイヤ外周に対して長さがギリギリな分常に引っ張りながら巻いていたせいか?半年で発熱しなくなってしまいました。現在はフロントのみ他社製品を使用していますが、前後共になるべく引っ張らずに、負荷を掛けず巻くようにしています。
リアは問題無く使えているように、雑に扱わなければ長持ちしてくれます。
ちなみに前後合わせての消費電力が800wなので、900wの発電機でも余裕をもって稼働させられるのも便利です。発電機のコストも考えるとコストパフォーマンスは非常に良いです。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
W650のフロントタイヤTT100GP、ウェビックで総額11163円でした。前にGS-19をはいてたんですけど何故か真ん中より端が減るんだよな、こじって曲がってるのかな。TT100GPは高性能、ライダーがヘボでもタイヤが曲がっていってくれる、でも寿命が3/5程度になる。あとグルービング道路は殺人的!
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3.8/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使いやすさ | 4 |
当方最初はstraightやデイトナ等の安価なタイヤレバーを使用していましたが、レースの先輩や用品店の友人
から評判を聞いてTSKとこのKTCのレバーを購入。
確かに安価な他社に比べて先端が薄いながら強度も確保してありこの薄さと形状、グリップのおかげで大変作業がしやすくなりました。
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3.0/5
| 品質・質感 | 2 |
|---|---|
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使いやすさ | 4 |
安さ故か箱から出したら接着剤で付けてある滑り止めのゴムが最初から思いっきり位置ズレしており苦笑
中華感丸出しでしたがもう何度も使用していますが特に問題無く使えます。
大きめのプレートがGood!
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 耐久性 | 5 |
タイヤ交換時にバルブも交換です。実店舗では若干割高なので、他部品注文と一緒にこちらで購入させていただきました。特にこだわりもなければ普通のバルブです。
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4.0/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使いやすさ | 4 |
自転車、車、バイクに使いました。
自転車は1発で補充OKでした。
車は連続して30から50回踏みました。
まぁ、こんなもんかな?って、感じでした。
バイクは車より楽でした。
概ね想像どうり。
自宅で手軽に使えるのが良いところだと思いました。
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5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使いやすさ | 5 |
この商品を購入し、5年半経ちました。
いつもかなりビードがヌルヌルになるまでクリームを大量に塗り込んでいるのですが、まだまだ容器の半分以上クリームが残っています。
5年半で換えたタイヤは10本以上。
今後もたくさんタイヤを交換しろってこのクリームが訴えかけているのだと思います。
タイヤを手組で交換する際は、ビードクリームが大量にあれば失敗する確率を下げられると思います。
私も自分でタイヤ交換するようになって6,7年くらい経ちましたが最初の頃は色々散々失敗しました。
リムからタイヤ外せ無くて、タイヤレバーでリムガリガリ。
最後の一押しがめちゃくちゃ固く、無理矢理こじって新品タイヤのビード破壊。今思い出しても泣きそうです。
そんな私は先輩方にどうすれば失敗を減らせるんですか?と聞くと、ヌルヌルになるまでタイヤにたくさんビードクリームを塗ればいいよ!と優しい先輩方は教えてくれました。
半信半疑でしたが、先輩方の作業を見てるとその頃私が塗っていた倍以上のビードクリームを塗り込んでいました。
量が大事なんだと知った私はこのビードクリームを買い、タイヤを組む時、またホイールから外れにくい時、大量に塗りこみヌルヌルにすることによって徐々に失敗を減らすことが出来るようになりました。
今では嫁や友達のバイクのタイヤを交換出来るようになりました。
これからタイヤ交換をはじめようと挑戦される方に、この商品はオススメ出来ます。コスパ最強です。
残量を気にせずたくさん塗り込んで下さい。滑りも良いので問題ありません。
タイヤ交換に慣れた人にとっては、オススメ出来ません。
タイヤ交換何回でも出来る量です。
新品タイヤが欲しくなってしまうでしょう。笑
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 4 |
友人のカワサキ250TRに装着しました。
純正タイヤに比べ、幅広になるのとブロックタイヤで無くなるので安心感が増えて楽しく走れる!
と友人は言ってくれてました。
私がタイヤ交換作業時に見て感じたこと
手組にてタイヤを交換したのですが、タイヤのトレッド面とケースに白いタイヤワックス?がびっしり塗りこまれておりました。
今まで新品のIRC製タイヤを含め割と色々タイヤ交換してきましたが、あんなに真っ白になってるのは初めてあたりました。(写真を撮って無く申し訳無く思います。)
一応念入りに除去しましたが、なかなか落ちなく苦労しました。その時のロットのものだけだったのかはわかりかねますが、トレッド面のワックスはしっかり除去しないと滑ってしまうので、もし今後購入し交換される方はご留意下さい。
ワックスを除去し、ホイールに組み込んで私が軽く試走したところ滑る雰囲気は無く走ることが出来ました。
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