| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 4 |
| オンロードグリップ | 5 |
tlm50 にオーバーサイズをはかせました。
林道に行くまでのアスファルト、林道に入ってからのガレ場共にグリップは最高です!
弱いと言われるヌタヌタの泥にハマったら、アクセル全開でタイヤをぶん回し、泥を飛ばしちゃ前進?!泥を飛ばしちゃ前進!まるでほふく前進するかの様な戦いに持ち込むと、ダレる事なく脱出出来ます!
これこそオフロードの真骨頂。
ビックパワーのオフロードバイクじゃ無く、tlm50 だからこそ分かるタイヤの食い付き。
今まではタイヤがグリップせずに空転し、前進を阻んでいたガレ場でも、タイヤをダンロップに変えてからは、タイヤが食いつくから今度はエンジンの出力に、やれるのかお前?っと登れるか否かはパワーに寄る事になる。tlm50 はもちろん根をあげるが、ビックパワーのオフロードバイクならタイヤが食いつくなら何処まで連れて行ってくれるのだろうと。残るは勇気と技量の戦いだ。ダンロップのタイヤとパワーが揃えば、後はどんな世界が見えるかはあなた次第!
そんな一本 ダンロップK950。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使いやすさ | 5 |
他製品の比較がなく良し悪しは分かりませんですが
ワックスを塗った場所はレバーの滑りも良く
そうでないところはレバーの抵抗が酷かったので
もし使用しなかった場合の労力はすさまじい事になっていた事でしょう。
またレモンの香りは…正直分かりませんでしたw
嫌な臭いはしなかったとだけw
付属のスポンジですがもう少し硬質なタイプでも良さそうではありますが
柔らかかったからといって不具合があったというわけでもないので
必要であれば自前で用意するといいかも?です。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 耐久性 | 0 |
元々ついてたバルブがどこ製のものかわかりませんでしたが
形を見るとほぼ同じでした。
規格とかがあるのかな?
古いバルブは手で捻った時点でちぎれたレベルで本当に危険な時期だったようです。
取り付けは簡単で古いバルブをすべて取り払ったら
本体ゴム部分に軽くビードワックスを塗りたくって
キャップを取り外してから軽くホイールのバルブホールに差し込み
手頃なワッシャーをかけてキャップをしめ
テコの原理でワッシャー部分を持ち上げると簡単に取り付けできます。
工具はテコを利用できればなんでもOKです。
あとはワッシャーを外し、
タイヤを組付け、
ムシを外して空気を入れビードを立てればかーんせい?
決して高いものではないですし、
タイヤ交換時でしか交換のできないバルブですので
タイヤ交換時には一緒に交換しておくのが良いと思います。簡単ですし。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
交換前と同じタイヤではあるんですが
交換前のタイヤが1996年製造と21年モノだったせいか
ドライだろうとウェットだろうと関係なくズルズル滑る状態なうえに
かなり深いヒビ割れもあり、交換時に気づいたのですが釘も拾ってました。
そんな酷い状態のタイヤから2017年製造の同じタイヤにしただけで
まったく滑らなくなり路面からお尻に伝わる振動さえも減った気がしました。
交換前は結構な勢いで空気圧が減ってたのでひび割れのせいかなぁ?とは思ってたんですけど
交換後もそれほど変わらない勢いで空気圧が下がってるので
バイクのタイヤってこういうものなのかな?と思いつつも
給油ついでの空気圧チェックは欠かさないようにしようと思いました。
自分で初めての組付けをしてるのでそのせいかもしれませんが…
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 5 |
中古でシェルパを買った時にD604が入っていてこのタイヤはオンは申し分なかったですオフも走りましたがまあまあ走りましたゲロ以外はそれから履き替えたのですがゲロ道の木の根っ子などもクリア出来なかったのが登れるようにオンも中々グリップ力も良く気にいってます専用のトラタイヤには敵いませんがオフが5割り以上じゃなければこのタイヤ優秀だと思います
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IRC:アイアールシー : PROTECH TRAIL WINNER GP-210 【120/80-18 M/C 62P TL】 プロテック トレイルウィナー ツーテン タイヤ
¥26,752 (税込)
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 1 |
| オンロードグリップ | 4 |
二回目の交換です。
耐久性に優れ、25000kmほど走っての交換です。
さすがにセンター部分が摩耗してきて、コーナリングに入る直前に変な癖が感じられるようになったので交換しました。オンロードではブロックタイヤのような振動がなく快適です。
オンロード派には最適だと思います。、
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 2 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| 温まりやすさ | 5 |
5歳の次男にYAMAHA PW50でレースを始めようと云う事になり、30年振りにスクーター用のハイグリップタイヤを物色し昔も今もDLとBSのシリーズが残っていることを知り迷わずBSを選択。
PW50の純正ブロックタイヤは2.50-10だが同サイズのハイグリップタイヤはラインナップされていないことから色々調べると皆さん3.00-10を履かせているようなのでコチラを購入。
PW50はチューブタイヤですがバルブを交換すればチューブレス化出来そうな気がしましたが自分が乗る訳ではないので2.5-2.75-10のチューブを入れました。
コチラの商品にはコンパウンドがミディアムとソフトの二種類が展開されてますが装備重量25kg程度の初心者なのでミディアムを押さえ付ける事は無理だと判断し練習用もソフトにしました。
コンパウンドも柔らかいし見た目以上に進化を実感しています。
ただPW50にチューブを入れて取り付ける際、ビートが上がりにくいので説明が難しいですがタイヤの両脇を均等に押さえながらエアーを入れるなどの工夫が必要です。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 2 |
| ウェットグリップ | 2 |
お金をケチってフロントだけこのタイヤ入れたんですけど峠行ってとばしてもそれなりのグリップしてくれます。ただ、ほとんどタイヤに熱が入らない様な感じなので攻める思考の人はきちんとハイグリ買いましょう。ライフはめちゃくちゃ長くていいです。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 3 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 3 |
バトラックスT30からリヤタイヤだけ換装。
正直 乗り始めたばかりで詳細不明ですが、現時点で特に気になる問題点も無ければ、不満もありません。コスパ的には 凄く高評価は間違いない製品だと思います。
次回交換時にも手に入るようなら リピート決定って感じです。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
100均などの物でも使えると聞いたのですが、少なくてもバイクチューブ対応ではなくて専用的なものが欲しくて購入しました。100均などに比べてゴムの厚さがありますので信用できると思いますしパンク修理がヘタな私でも、これだけ数があればなんとかなりそうので購入しました。
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