| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| 一般(ダート)路面 | 2 |
| 軟質(マディ)路面 | 1 |
| オンロードグリップ | 5 |
9年前に中古でDR250Rを買ってから初めてバイクのタイヤ交換をしました。
以前にスーパーカブのタイヤ交換はしたことはありますが、このGP-210はフロントは簡単ですが、リアのチューブのバルブを入れるのに苦戦し、チューブに穴を明けてしまい、100均のパンク修理キットで補修するハメになりました。
9年間(もしくはそれ以上)経ったT63とでは比較にならないかもしれませんが、まずロードノイズが激減しました。T63は時速50km超えた辺りでうるさくなりますが、このGP-210は明らかに静かです。当たり前ですけどねw
まだ数十キロしか走ってないので耐久性とかはわかりませんが、かなりライフが長いというレビューもありましたし、問題ないでしょう。
価格はこのサイズと3.00-21を11000円くらいで買いましたが、今ウエビックで買うとポイント込で1万くらいで変えてコスパ最高です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
リアタイヤ用でもインプレ投稿しましたが、トータルブリップが非常に良いです。
尚、フロントに入れる場合は回転方向が逆になりますので取り付け時には注意してください。
フロントの印象ですが、ハンドリングは非常に素直で癖が無いです。
ウェットでのグリップも良いので、安心して乗ることができると思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
TIGRA(ティグラ)125のリア用に入れました。
中古で購入した車体だったので、すぐにこのタイヤに交換。
雨や真冬の路面温度が低い時期も乗りましたが、グリップ性能は文句ないです。
サーキット走行する訳ではないので、ハイグリップタイヤは必要ないのですが
ドライやウェット等トータルでのグリップが良いのでツーリングや通勤には最適かと思います。
耐久性に関しても3,000km以上走っていますが特に減ってはいない状態なのでコスパは高いですね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
ダンロップ307からの履き替えです、307は摩耗は普通だと思いますがサイドのホイール近くのひび割れが非常に速かったです、食い付きも乗り心地も307の方が良くないです、タイヤパターンもIRCの方が好きです、日本製安心感有ります。
耐久性は距離走ってないので判りませんが次もIRCにします値段も安いし!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 2 |
|---|---|
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使いやすさ | 3 |
友人のパンクをきっかけに、Webikeさんにて2年前に購入。
お山で遊ぶ際もツーリングの際も、常に工具袋に入れて持ち歩き2年間/25000キロが経過。
パンク修理からタイヤ交換まで常にこれ一本で便利に使っておりました。
【品質・質感】
購入時から本体とホースの付け根のネジが緩んでおり、どうも緩みグセがあったのですが
Oリングが入っている為、使う度に手で増し締めするだけで十分使えていました。
しかし、先日使おうと思ったらネジがしっかり締まらない。
なんでかな?と思ったらごらんの通り、本体側のタップが死んでいました。
プラスチックだから仕方ないと思う一方、工具は使わずに手で軽く締めるだけしか
していないのに何故なんだと思う気持ちも。
緩んだ状態で単気筒の振動を受け続けたからでしょうか?
普段は外した状態で収納しておいた方が良いのかもしれませんね。
【性能・機能】
コンパクトながらチューブタイヤのビード上げまでこなせます。
ホムセンの自転車用空気入れ(タンク付)と比べるのはナンセンスです。
あくまで、外出時用のものと割り切って使いましょう。
コンパクトな製品の中では、1回のポンピングで入る空気量は多い方だと思います。
【使いやすさ】
収納性とトレードオフではありますが、T型のハンドルはチカラを入れやすく
底までぐっと押し込めるので、折り畳みの足と相まって、効率よく使えます。
【コストパフォーマンス】
バイク用と銘打っている製品として圧倒的低価格でダントツぶっちぎりのコスパです。
今回は2年で壊れてしまいましたが、2年間で1000円と思えば悪くないのかな?
【総評】
出番は少ないが、万が一の時に無いと困る、それがコイツ。
懐を傷めない低価格はとても助かります。
いざという時に使えない!とならないように、たまに点検する事をお勧めします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| コストパフォーマンス | 2 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 3 |
ドライグリップが良く、また直進安定性も高いのでチューンして速いバイクに非常にマッチします。逆に通勤などで普通に使う人には向きません。消耗もそれなりなので。ランニングコストとか気にせず趣味で乗る人には非常にありがたいアイテムです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 0 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 耐久性 | 0 |
消滅ポイント消化の為、安いので購入しましたが良いものが入りました。バルブ交換だけは出来ないので、次回のタイヤ交換時に使用したいと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 耐久性 | 3 |
A型モンキーに使用しております。
A型に限らず、モンキーの合わせホイールはチューブ仕様なのですが、組み込み時に気が付かずホイルの合わせ面にチューブを噛み込むなど、後にパンクを発生させることが度々あります。「チューブは消耗品」と割り切るしかないのですが、国内メーカーの同等品よりも安く、品質も問題ないこの商品は実に助かりますので、予備も含めて購入しております。
但し、耐久性については試しておりませんので何とも言えません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
今まで ミシュラン パイロットロード2、パイロットパワー、パイロットパワー2CT、ピレリ ディアブロ ロッソ2、パイロットパワー3を履いていました。
殆ど ワインディングを中心とした 500km/日位のツーリング使用です。
ツーリングタイヤよりスポーツタイヤのグリップ性能とバンク中のコントロール性を重視したタイヤ選びをしています。
ツーリングタイヤに分類されているので、センター部のコンパウンドは硬めでライフが良いように感じます。
しかし、このタイヤが本領を発揮するのは 40?100km/h位で走るワインディングだと思います。
加重をするとレスポンス良くセルフステアが付き、リアタイヤの追従も非常に良く、
楽にベストラインに乗れるので、コーナーではアクセル調整で速度を変える必要が無く、
入り口から出口まで 綺麗にひとつのRで曲がれるので、上手くなった気がします。
バンク中にラインを変えるのも 体重を移動を強めるだけで 楽に変えられますので、
コーナーの進入速度が上がりました。
下りタイトコーナーもグイグイとインに向くので、アクセルを早く開けられます。
しかし、絶対的なグリップはスポーツタイヤに及ばないように感じます。
でも、ワインディングでは とっても走り易いので、サーキットを走らない人には最適と感じます。
サーキットを切り捨て、ワインディングに特化したコンセプトは 値段が安いこともあり、
コストパフォーマンスが高い嬉しいタイヤです。
まだ、ウェットと冷間時を体験していませんが、シリカ配合が多いようなので期待しています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 0 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 2 |
BSのHOOP、ダンロップのスクートスマートに比べると、
ウェットグリップが弱い。
乗り心地はそれらより良さめ。
ドライグリップも、グリップ感はつかみづらい。
良くも悪くもマイルドなタイヤ。
ただし、ウェットグリップは要改善。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )