3.8/5
| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 3 |
ONなら、空気圧1.0
OFFなら空気圧0.8
ビードストッパーなしでもこの空気圧でいけると思います。
心配なら、後輪のみビードストッパーを入れてもいいかも。
ただし、自分でタイヤ交換をする人、特にあまり交換したことのない人は気を付けて!
ビードが硬い。無理にこじると、リムが曲がります。タイヤを広げにくいので、エアーバルブを通すのに苦労します。
ビードストッパーがあると更に苦労します。
OFFの走破性はかなり優秀です。
苦労して交換する価値はあります。
面倒ならバイク屋さんに任せてしまいましょう!
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 4 |
| オンロードグリップ | 5 |
XLR125Rに履かせてみました。
普段は通勤や町乗り、たまに林道にいく程度の利用です。
林道程度の土なら全然問題ないですね
以前WR250Rで履いた時は不安を感じてたタイヤなのですが、非力な車体とマッチしているのか、周りから「そのタイヤじゃ無理だろwww」といわれた沢渡りも問題なく行けました。
# 写真はEDタイヤ組でも押してる人がいた場所ですが、ここから降りずにクリアできました
MXコースのようにわだちが何本もあったり、土が滑りやすいとのこではおそらく使い物にならない感触ですが(MXコースはYZ250FXで行くのでXLRはお留守番)、たまに林道に行く程度なら非常にいいですねー
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
通勤用CBR1000RRSC59にはかせています。今までピレリのスーパーコルサ等のハイグリップばかりだったので、このタイやでの乗りやすさ、安心感に改めて新鮮さを感じました。とにかく疲れないですし交差点での右左折での倒し込みでもしっかりグリップしてくれます。扁平率も50なので足つきがよくなった感があります。それに何と言っても安いです。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 0 |
| ハンドリング | 3 |
| ドライグリップ | 3 |
| ウェットグリップ | 3 |
街乗り用の手頃なタイヤ。
方向指定は無いが非対称パターンなので、前後を逆向きで取り付けた。
チューブ付きだが、チューブレス表記もあるのでビードがかなり硬い。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使いやすさ | 4 |
コンパクトで空気圧メーターも付いていて足踏み式なので楽に空気を入れられて便利な商品です。但し足踏みペダルの角度が50度位あり若干踏みにくいですが納得出来る範囲です。
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| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 耐久性 | 3 |
180/55-17のチューブは他メーカーに無いようで、ドカティからの出荷時からこのチューブを使っているようです
ドカティから純正で取り寄せすると、6,000円程になるようです
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 5 |
パイロットロード2から愛用していますが、
ドライグリップはそのままで、耐久性が上がってる感じです。
ウェット路面、落ち葉や砂が浮いた汚れた路面の
グリップは比べ物にならない位の性能差で文句なしの逸品です。
パイロットロード3と比べた印象は、
フロントタイヤの偏磨耗と1次旋回中のリヤのふらつきが少し気になりましたが、
パイロットロード4は、問題ありませんでした。
自分の気のせいかもしれません。
新作タイヤだけに価格は上がりますが、
お金を支払った分だけの耐久性があり、
総合性能は確実に上がってるので、
次回もミシュランタイヤを使いたいと思います。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 4 |
●2012/05/13 購入後最初のインプレです。
ずっとDUNLOPだったからそのまま継続、BSとかも履きたかったんだけど、今年(2012年)の3月に発売されたDUNLOP SPORTMAX ROADSPORTに安易に決めた。何事にも鈍く、違いの分からない自分だが、今回は目から鱗(言い過ぎか!!)。変更前のタイヤの状態があまりにもってのもあるんだけど、かなり違う。まず最初に感じたのは、超低速での素直さ。信号待ちからそろり発進、右左折のようなシーンでもぐらつかない。しかもターンは凄くラクだ。クルって回る回る。お山(峠道)に連れ出してみる。上り、下りと数往復するが、ハンドリングが軽快で、倒し込み時のセルフステアの効き具合が自然でバイクとの一体感がある。前後輪がペタって路面に吸いついて安心感がある。サスまで変わった?って錯覚するくらい。ヒラリヒラリとすごく楽なんだけど、操る楽しさっていうのをものすごく感じます。今までイヤだった縦ミゾ道路もエイヤ!!って入っていけるし、山から流れてきた水びたしの道路も、以前ほど気にならない。自分から積極的に仕事はしてないんだけど乗ってて楽しいんだよね。上手になったとかそういう感じでなくて、気持ちいい?って感じ。購入時に今後あんまり乗らないから、ライフ重視より性能重視でと考えて良かったよ?。
●2017/05/28 の感想
今はショップの薦めから、性能とライフ重視で、METZELERメッツラー:SPORTEC M5 INTERACTを履いています。M5もとても良いタイヤです。峠道重視でカーブ旋回性を求めるならDUNLOP SPORTMAX ROADSPORTはとても満たしてくれるタイヤでした。ただ、4,000kmで終わってしまいました。なかなか後継モデルがでません。ロードスマート?、α-14と発売されたのでそろそろかなと思っています。イヤもう発売されないかもしれません。
フレッシュで、割引率の高い出物があれば購入しても損はないと思います。それくらい気に入ったタイヤでした。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 5 |
パイロットロード2から愛用していますが、
ドライグリップはそのままで、耐久性が上がってる感じです。
ウェット路面、落ち葉や砂が浮いた汚れた路面の
グリップは比べ物にならない位の性能差で文句なしの逸品です。
パイロットロード3と比べた印象は、
フロントタイヤの偏磨耗と1次旋回中のリヤのふらつきが少し気になりましたが、
パイロットロード4は、問題ありませんでした。
自分の気のせいかもしれません。
新作タイヤだけに価格は上がりますが、
お金を支払った分だけの耐久性があり、
総合性能は確実に上がってるので、
次回もミシュランタイヤを使いたいと思います。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
軽快に思った通りに曲がってくれます。
峠でも自分の範疇を越えなければ破綻することはありません。
ZZR1200で10,000kmで交換となりました。
7,000km位からフロントがとがって切れ込むようになりましたが、グリップ力が極端に落ちる事はありませんでした。リアはまだいけそうですが、前後一緒に交換しました。
重量級、たまに峠で使用でこれだけもってくれれば満足です。
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