| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 2 |
| 性能・機能 | 2 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 耐久性 | 5 |
便利なL型バルブがこの値段で購入でき、さらに1個から購入できるのでコスパは間違いなく断トツです。
しかし、たまたまかもしれませんが、装着の際、ゴム部分に亀裂が入ってしまいました。いつもはダンロップのを使用しており、こんなことはありませんでした。
タイヤ交換時以外は交換することのない部分なので次回からはダンロップに戻します。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 3 |
メッツラーM3との比較ですが、皮むきの段階でのグリップ感が全然違い
峠での皮むきでしたが、M3の時よりも安心して倒しこみが出来て気持ちよく走れました。
M3より早く温まり安定して倒しこみできます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 0 |
前回、Drz400smの標準サイズ120/70-17のRX-02からの履き替えです。
以前から145kgの車体に標準サイズはオーバークオリティーだと思っていましたので
110/70-17にサイズダウンしました。
元々軽いハンドリングですが更にヒラリヒラリとクイックになり変更し正解でした。
ドライグリップですがセルフステアを妨げずにタイヤにしっかり荷重を掛ければ滑る気がしません。
私の見解ですが新車時に装着されていたダンロップ製のラジアルタイヤよりグリップ感は良好と思います。
雨天は走行しませんのでウェットに関してはノーコメントです。
サイズダウンによるメーター誤差ですがスピードメーターに修正機能があります。
私は100%から98%に修正しました。
タイヤライフですが街乗り7割、ワインディング中心のツーリングが3割で1万Km走行してスリップサインが出る直前でした。
タイヤ交換、はいつも行き着けのガソリンスタンドでタイヤチェンジャーを借りて交換するのですが、このタイヤはちょっとビードが硬いと思います。
OUTEXのチューブレスキットをタイヤレバーで傷付けないように気を使いました。
私は手組みでタイヤ交換した経験がないのですが、やはり未経験者はやめた方がいいと思われます。
IRCのタイヤは24年前、スポーツサイクルに乗ってた頃から使ってましたが素晴らしいタイヤメーカーです。
一長一短はありますがRX-02はある意味ラジアルを超えたバイアスではないでしょうか?
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| 硬質(ガレ)路面 | 5 |
オフロードの路面は、ほぼ満点と言えるでしょう。一応、公道可ですので、人の目も気にせず走れます。但し、一応公道可レベルです。アスファルトの上は、安全運転を心がけないとコケます。XTZ125には、クリアランス、ギリギリです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
特に痛み安いというものではないですが、価格が安いので、チューブ交換の時には痛んでなくても交換するようにしてます。IRCのこういう商品で外れはないでしょう。オススメします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| コストパフォーマンス | 1 |
|---|---|
| 耐久性 | 1 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 1 |
| オンロードグリップ | 4 |
5000キロ走って2本目、2000キロしかもたないのは残念。
ま、どこそこ道無き道に入って行くわけで、仕方ないのかもしれませんが、それにしても減りは早い。
街乗りオンリーならばIRCの210がベストなのかな?
もう少し価格が安いならベストなタイヤと言えるのですが、そんなに安いタイヤではない。
評価
トリッカーを楽しむためのタイヤ。
街乗りや林道までの道、林道帰りの道程はとても快適でトリッカーを扱う楽しさを味わえる。
林道での戦闘力は無い。ただ可もなく不可もなく仕事をしてくれるタイヤ。キッチリと生還させてくれます。
このサイズだと選択肢が少ないわけでいつも悩みの種ではあるが、それもまたトリッカーの楽しみ方だと言える。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 5 |
5年前からついていたOEMタイヤ(クオリファイア)からの変更になります。
まず感じたことは走り心地が軽くなった?感覚的ですいません。実際にタイヤ重量が軽いのかも
あとABSの作動頻度が下がったこと 前のタイヤの時は少し強くブレーキを握るとABSがすぐ作動してました。絶対的なグリップ性能が上がったということでしょうか?
ライフはまだ400kmくらいしかは走っていませんので参考になりませんが、タイヤならしで高野龍神スカイラインへ行った時もタイヤは溶けず表面はサラッとしているので、持ちは期待しています。グラディウスなら10000kmは持ってほしいですね 馬力はSSほど高くないので… (地上気温34度 スカイライン気温26度)
コストパフォーマンスについてですが、バイク用品店でよくダンロップタイヤはキャンペーン価格で販売されているので良いと思います。
最後にダンロップさんはツーリングステーションで草の根イベントをしているので応援してます(^^)/ 儲けにならないイベントをしている会社は信用できます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| 温まりやすさ | 5 |
前のタイヤはTT93を4500?使用。ハイグリップタイヤなので仕方ないいですが、スリップサインまで早かったようような^_^; MA-R1はTT93と自分で組み替えましたがMA-R1は組み替え易くタイヤ自体が柔らかくすぐにビートが上がりました。グリップはMA-R1が少しグリップします。乗り心地も良かったです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
IRC:アイアールシー : PROTECH TRAIL WINNER GP-210 【120/80-18 M/C 62P WT】 プロテック トレイルウィナー ツーテン タイヤ
¥10,125 (税込)
| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 5 |
ノーマルタイヤから変更。
舗装路では、サイコーです。変えてよかった。
7?80kmで感じていた、ゴツゴツ感というか、不安定感は全くなくなりました。
元々フェンダーの風圧のせいなのかと思っていましたが、
おそらくタイヤのせいで、210に変更したらなくなりました。
オフ路面はまだ乗ってないので、両方3を付けてます。
今後は林道もトライしたいと思います。
それと、思ってもみなかったのですが、
外径が大きくなって、車高が大分上がりますので、その点気をつけて下さい!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
他のメーカーと比べIRCは安価で高性能であり、おすすめです。サイズに限りがありますが・・・。
タイヤの溝のデザインもかっこいいですし、グリップ性能も特に問題なし。ただ、燃費が若干悪いかな。ハイグリップになればなるほど当たり前ですが。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )