| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| 硬質(ガレ)路面 | 3 |
ix07sのキッズモデルということで、ヤマハpw50に履かせてみました。パターンは、ix07sと比べて、特にマディやソフトに適してるとは言い難いパターン&ゴム質で、B社やD社に比べてもブロックは大きく山も低い感じです。公道用のトレールタイヤと言ったデザインです。
まだ河原を走っただけなので明確には分かりませんが、イノウエのオフタイヤは評判がとても良い為、これからの走りに期待は大きいです!
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 3 |
| ドライグリップ | 2 |
| ウェットグリップ | 2 |
YBR125の標準装着タイヤです。このサイズでチューブレスタイヤでは、唯一無二の製品です。
このタイヤのリアは、ライフが極端に短く、恐ろしく滑る恐怖のタイヤですが、フロント用では、全く評価が異なります。ドライ路面では、そこそこ攻めても不安が無く、ウェット路面でもヤンチャな運転さえしなければ不安はありません。YBRでは1万キロ位は持ちそうです。リア3回の交換に対して、フロント1回の交換で済みます。コストパフォーマンスは中々ですね。
(リアタイヤの信用が丸で無いので、今回私はTT100に交換しました)
コストパフォーマンスを重視する方、ガンガン攻める運転をしない方であれば、オススメ出来るタイヤです。
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| コストパフォーマンス | 1 |
|---|---|
| 耐久性 | 1 |
| ハンドリング | 3 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 3 |
YBR125で使用しました。約2500km走行でスリップサインが出たので交換したときの写真です。標準サイズは3.00-18ですが、納車時に装着されているチャイナタイヤか、ダンロップTT100以外には無いサイズなので、ワンサイズ大きくて太い90/90-18にしました(TT100はかなり値段が高い)。チャイナタイヤは悪名高く、氷の上を走ってるのか!?っていう位、滑るらしく、このYBRの前オーナーもコーナーで軽く攻めてみたら後ろからズルっと言って転倒したらしいです。そんなタイヤは絶対に嫌だし物凄く高いTT100も嫌なので、消去去でこれになりました。これといった特徴は無いのですが、ドライグリップはなかなかで、YBR程度の性能では必要にして充分と思います。ただし、1000kmも走れば溝は半分なので、ウェットでのグリップは、極端に低下します。そしてそこから更に500km走ると、雨の中でのライディングでは細心の注意をしなければならない位滑るので注意が必要です。
原付のタイヤとしては、とても値段が高いし、ライフも恐ろしく短い。他に選択肢が無いので仕方なく使用している状態です。YBRはかなりレアなタイヤサイズなので仕方ありませんが、他メーカーでも出してくれませんかねぇ。。。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 3 |
| ドライグリップ | 4 |
前回のメーカー指定サイズの180/55/ZR17サイズから、180/60/ZR17に変更してみました。リヤのハイトを上げて、フロントキャスターを立ち気味にしたら、ハンドリングが変わるかと思いチャレンジ。180/55/ZR17サイズの外径630mmから649mmとアップしたので、足つき性は若干、悪化。耐摩耗性は180/55/ZR17サイズの新品時センターグルーブ部分の深さ5mm。残溝1mm迄で、5,600Km走行。ウエアインジケーターギリギリまで使えば、6,000Km?6,500Kmぐらいはイケルかな。180/60/ZR17も溝の深さは変わりなし。2CTのセンタートレッド部分の幅は、55扁平より60扁平の方が若干狭く、サイド部分のハイグリップ面積が大きくなっている様な気がする。これまで、純正装着S20⇒S20EVO⇒α13⇒PSSEVOを使用したが、PSSEVOがグリップ、耐摩耗性で一番気に入っている。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 3 |
ロードスマート?との比較になります。
中央のコンパウンドが硬めで、サイドのコンパウンドは柔らかめ
峠では確実にヒラヒラ感が増しました。
いつものコーナーでの安定感が増したと思うのはまだ新しいからなのか?
良いタイヤだと思います。
ただ、細い溝が500?のツーで消えかかっているのは?
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 3 |
以前、履いていたロードスマート?との比較になります。
明らかにヒラヒラ感が向上しました。
安心感は変わらず良いと言った所ですが、走りこんだら違うかも
表面に細い溝がありますが、500?程のツーで消えそうになってるので
耐久性は期待できないかも
雨上がりの道によるウエット路面も安心なのでツーリングタイヤとしても
安心ですよ。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
リピートです。ハンドリング、乗り心地は満足できます。16,000km走行。リアタイヤが丸坊主になったため、交換です。すばらしい耐久性ですね。国産大手メーカーのものよりもかなりいいと思います。お財布にもやさしくとても良いです。
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| コストパフォーマンス | 2 |
|---|---|
| 耐久性 | 2 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
マキシスのM6029はお気に入りで2回目の購入です。
まずM6029にこだわる理由ですが
・質量が軽い! 同じサイズのハイグリップタイプより300g以上軽く加速が軽快です
・ハンドリングが最高! 下手くそな私でもグイグイバイクを寝かせられます。非常に運動性が高いです。グリップ力もそれなりにあるんです。
ですが短命なタイヤでリアで使用したら2000kmでヤマがなくなりました。
でもクセになる良いタイヤです。
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BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX HYPER SPORT S20EVO Hレンジ 【140/70R17 M/C 66H】 バトラックス ハイパースポーツ タイヤ
¥22,517 (税込)
| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
α13からの履き替えです。
α13の減りが激しいので、もう少しもてばと思いこちらにしました。
まだ吐き始めたばかりですので耐久性は不明ですが、期待が持てそうな感じはします。
正直に言って、やっぱりα13ほどの強烈なグリップ感はありませんが、必要にして十分なグリップ力です。
公道使用のバリオスレベルではこれ以上は必要ないと思います。
α13に比べて、熱が入らなくてもそれなりに聞いてくれるのも魅力的です。
値段がもう少し安ければうれしいんですが・・・
総合的に考えて満足いくタイヤです。
あとはどのくらいもつかですね。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 耐久性 | 4 |
後タイヤがパンクしましたのでサマーセールにあわせて予備チューブとして購入しました。
バラしたところパッチが多かったので思い切って交換する事にしました。
有名どころではBSやDUNLOP製もありますが、カブといえば定番チューブのような製品ですよね。
他メーカーに比べIRC製はなんとなく厚みが薄いような気もします。
タフアップチューブというのもある位ですが・・・
実際、取り付けて走ってみたところ、当然ですが何の問題もありません。
必要にして十分な性能。値段が安い分「買い」です。交換用でコスパを重視する方、また予備にもいいのではないでしょうか。
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