| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 3 |
SR400のフロントとして使用、リアは4.00-18の同銘柄を同時交換、前後とも純正リム、BT-45からの履き替えです。
外径はかなり小振りで、かなり前下がりの姿勢になりますが(チューブもサイズ交換が必要)、なかなか好感触です。
組み合わせ的に切れ込みがキツイのでそれを緩和する方向でセットを進めます。どうしても寝たがる印象ですが、リーン中でもライン変更が容易なため、扱い難さはあまり感じません。慣れてしまえばひたすら軽快です。寝かせてから考える感じ。
高速走行時、幾分頼りない感じはありますが許容範囲でしょう。頼りなさも含めてSRらしさを感じます。総じてSRとのマッチングは良好だと思います。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 2 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 耐久性 | 3 |
キャップのねじピッチが通常のものと異なります。
サーキットでエアー圧調整用にポータブルコンプレサーを使用しようとしたところ、
ねじ込み式のチャックだったので、結局エアー充填できずに帰路GSで充填しました。
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IRC:アイアールシー : PROTECH TRAIL WINNER GP-210 【120/80-18 M/C 62P TL】 プロテック トレイルウィナー ツーテン タイヤ
¥26,752 (税込)
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 2 |
| オンロードグリップ | 5 |
純正タイヤが不慮のパンクで早くも
使えなくなったので、リアチューブレスの
選択肢の少ない中から、今回はコレ!
井上さんちの、GPツーテン!! 120/80-18
ま、残念ながら17インチほどの剛性感はないが
バイアス&トレール18インチタイヤと言うジャンルなら
なかなか悪くはない「ロード寄りタイヤ」だと言えます。
ラウンドが緩やかな為か、ハンドリングも穏やかになり
バンクを稼ぐタイプのモノとは違う、いわゆる往年の
トレール系の末裔だと認識します。それがまた安心感!
これまた深いバンク時はちゃかり寄れます^^;が
これも、上記同様「それなり未満」だと思います。
モタードの乗り味そのものをイメージしておりますと
がっかりするかもしれませんが、18inトレールタイヤ
ですので、よくよく考えると納得の一品です(笑)
あとは冬の雨の時と、耐久性ですねー今後が楽しみ!
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
現地にてパンクした時のために持ち歩いています。
これとは別にフロント用の21チューブも持ち歩いていますが、これだけでもいいかな?
使用することがないことを祈ります。
タイヤ交換時チューブを噛んでしまった際に使用しました。
裂け傷でない、点穴程度なら簡単に修理できるため便利ですね。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
昨年秋に装着して11ヶ月2700 キロ乗りました。
装着時の溝の深さはフロント4.2ミリ/リア6ミリ。
2700キロ走行しての残り溝はフロント4ミリ/リア5ミリ。
1000キロあたりの摩耗は、フロント0.1ミリ/リア0.4ミリ。
すでに2700キロ走行を加えると2ミリ残りまでで、フロント22000キロ/リア12000キロもつという、TT100GPのフロント3倍リア1.5倍の寿命。
さすがミシュランのツーリングタイヤ、驚異的な寿命!
低速で直進にフロントが粘る以外は、転がりも軽く乗り心地もよく、走行中の両手離しでもハンドルは全くブレません。
グリップも私ぐらいの腕では全く問題ありません。
タイヤのプロファイルがいいのか、端は、フロント1センチ残し、リアはきっちり端まで使えます。
パターン面の写真撮ったんですが、なぜかアップできません。ウエビックサマ、何か異常発生してんでしょうか。アップロード失敗と出ます。
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4.4/5
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 耐久性 | 4 |
タイヤ交換のついでに、ゴムバルブはと思い、適度なオシャレ感覚で交換です
見た目は期待以上にカッコよくなり満足です
購入時に適合表があればいいと思った
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 3 |
マジェスティS純正(ケンダ)と比べて1?2回り細く感じるので迫力はなくなる
その代わりにコーナーでの切り返しや転がりが良いのか軽く感じる
通勤や買い物に使うぐらいだがドライのグリップは満足します、雨の日はあまり期待できないが耐久性はある。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 0 |
W650のタイヤ交換で選択したのが、定番のダンロップTT100GPです。
個人的には、これを超えるタイヤが他に無いということと、こうしたビンテジージスタイルに位置付けされた商品の需要がまだあるということは、とても良いことだと思います。
このタイヤは、1960年後半に開発されたTT100の伝統のパターンを継承しており。太く深いグルーブは排水性に優れ、ウエットで高いグリップ力を発揮します。
また、装着するオートバイとの良好なマッチングを図るため、タイヤサイズ別に「ダブルラジアス」 と「シングルラジアス」 を採用し、スムーズで安定したハンドリングを実現しています。
さらには、サーキットで熟成されたプロダクションレース用のコンパウンドをチューニングした「TT1GPコンパウンド」 を採用して、ストリートユースにおける性能を追求し、低温時から強力で安定したグリップ力を発揮します。
乗り味やハンドリングに関しては、まったりではなく「たおやか」な懐が深く味わいのあるイメージです。
急かされることなく、ゆったり走る向きのオートバイには、おススメの1本です!
評価のウエットグリップの採点がないのは、雨の日には乗らないためです。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 0 |
W650のタイヤ交換で迷いましたが、やっぱり新車装着のTT100GPを選択。定番といえばそれまでですが、車体全体のビンテージルックなバランスを優先しました。
TT100GPは、ダンロップの故郷、英国で高性能オートバイに対応したハイグリップタイヤとして、1690年後半に開発されたTT100の伝説のパターンを継承。サーキットで熟成されたプロダクションレース用の最新コンパウンドをチューニングした「TT1GPコンパウンド」を採用しています。また、太く深いタイヤパターンは排水性に優れ、ウエットで高いグリップ力を発揮します。
パターンはノスタルジックですが、開発当時はマン島T.T.をはじめ、世界のレースシーンで数々の栄光に輝いた実績のある「ビンテージハイグリップタイヤ」です。
私も、W650のタイヤ選びで迷ったのですが、webikeのタイヤ検索でも、ハイグリップタイヤにカテゴライズされています。
構造は、装着するオートバイとのマッチングをより良好にするため、タイヤサイズ別に、ダブルラジアスとシングルラジアスを採用しています。このタイヤの断面形状については、B社では「?クラウン」と呼び、ダンロップやI社では「?ラジアス」と表現していますが、どちらも同じ意味合いです。
シングルラジアス(シングルクラウン)は、タイヤの真ん中も端も一定のRで、いわゆる半円形のような感じをイメージしていただくと、直進からバンクまで、癖のない操縦性になることが想像できます。
また、ダブルラジアス(ダブルクラウン)は、真ん中と両端のRが異なり、2つの丸みを複合させた断面形状であるということで、大抵は真ん中のRがきつく、両端のRが緩いので、タイヤの断面はおむすび型というか、タマゴの殻の尖った方のようなイメージです。
この場合、直進からの倒し込みやS字コーナーなどでの切り返しが軽快になり、バンク角が深くなるに従って接地面積が増えて安定する傾向にあるので、スポーツ指向のタイヤに多く見られる形です。
乗り味は、W650との相性もとても良く満足しています。定番は外せませんね!
評価のウエットグリップの採点がないのは、雨天では走らないためです。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 0 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
耐久性に付いてはわかりませんが、安くてちゃんと使えてます。
IRCだし、別に何の不満もありません。
リトルカブは普段乗りなので、すぐ減ってくるだろうし、安くてそこそこ使えればこれくらいで充分ではないかと思います。
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