レストアしたAX-1に履かせました。
交換前はブリヂストンが装着されていましたが
他のメーカーも試したかったので、同じ様なパターン
のダンロップ K460 を選びました。
走った感想は摩耗が少なく感じます。
ただ、気になるのは北海道の山間部のコーナーには
凍結防止用のゴム板が張られているのですが、ゴム板と
タイヤのパターンが敏感に反応し、リアタイヤが滑り出します。
その様な路面は気をつけて走行しています。
オン・オフ共に、そこそこ走行出来るので満足して
います。
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3.0/5
80歳オーバーの叔父が乗っているトゥデイFIのリヤタイヤが交換時期を迎えたようなので購入してあげました。自分ならちょっとデカいサイズを入れるのですが、爺さんなのでノーマルで十分でしょう。
ちなみに叔父はホイールを外すことなく自力でそのまま交換していました。
恐るべし・・・。
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5.0/5
バイクで渓流あまご釣り(ルアー)やクワガタ採集やゲンゴロウ採集に山中に入って行きますが通過困難なところでは、タイヤの空気圧を低くしてその場を切り抜ける事があります。
私は普段フロントタイヤの空気圧を180kPaリアタイヤの空気圧を同じく180kPaにして走行しておりますが山の中でタイヤの空気圧を下げる時には最低80kPaまで下げることがあります。
ビードストッパーを付けていませんので最低80kPa程度と決めております。
この程度の空気圧がタイヤに入っていますとビードストッパー無くても全然平気です。
そのままずーと走っていてもチューブが切れたことはありませんです。
かと言って、その必要も無くそのままの空気圧でずーと走っていますとタイヤが減りますし、アスファルト路面でのコーナーで怖いですので空気圧は状況を見て元の空気圧(180kPa)に戻します。
そんな時に必要なのは、空気入れです。
空気入れの条件としては、軽くて小さく丈夫で安価で、ポンピングし易く空気がしっかりと入れれること。
色々探して買ったのは、このキジマ空気入れ(携帯用エアーポンプ) 302-318です 。
小さいながら、ポンピングし易いです。
ホースの先にバルブに固定できる接続部が付いていて、体勢は少々キツイものの地面に置いて膝で固定して体重を掛けて両手でポンピング出来ますのでしっかり空気が入ってくれて200回のポンピングで約100kPa入れることが出来ました。
私の場合、このKIJIMAキジマ 空気入れを使いますと、フロントタイヤを80kPaから180kPaに戻すのに200ポンピング、リアタイヤを80kPaから180kPaに戻すのに200ポンピングの合計400ポンピングで普段使いの空気圧に戻すことが出来ます。
ほとんどが樹脂製ですので脆弱な部分もあると思いますが、丁寧に優しく使用をしている限り簡単には破損するようなことはないと思います。
ポンピングハンドルの根元の軸の鉄の部分が錆び易いですのでワックスやグリスなど薄く塗っておきますと防錆効果になりますので、このKIJIMAキジマ 空気入れをいつまでも長持ちさせるにはオススメの整備です。
携帯に便利ですので、上記しましたとおり山へのお出掛けはもとより長距離長期間キャンプツーリングに携行して行っております。
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3.0/5
峠主体のスポーツスター乗りです。今までは、バトラックス信者で、フロントBT39リアBT45の組み合わせで乗ってきました。車のタイヤはミシュランがお気に入りなので、バイクもミシュランにしてみました。本当はパイロットロードが欲しかったが、サイズがないのでこちらを選択。
ドライ路面なら言う事なしですが、雨の日に乗ったら、めっちゃ滑ります。コーナーでリアがスルスル滑ります。雨天のガソリンスタンドでのスタートでも滑ります。ドライ性能が高いだけに残念ですが、まぁ雨の日はのんびり走ります。
けど次はこれを選択しません、多分バトラックスに戻ります。フルバンクでビバンダム君を消すのは楽しいですが…
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5.0/5
PACIFIC製エアバルブ(特にL型)は、
安価な中国製とは耐久性が全然違います。
装着時に無理な力を掛けていないかぎり、
バルブの千切れなどはタイヤ交換をするまでに
起きたことはありません。
バルブにトラブルが起きるとタイヤの脱着をする
必要があるので、ケチらずにPACIFIC製エアバルブの
装着をおすすめします。
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4.0/5
耐荷重指数、サイズでは装着が論外のフュージョンに
自己責任で装着しました。
1万キロを走りましたが、特にネガは感じません。
パイロンスラロームでは思い通りのラインを描けます。
フロント荷重が少ない車種のせいか、偏摩耗しにくく
あと3000kmでスリップサインが出そうな感じです。
高速コーナーでの安定性を求め、次回は120/80/12に
します。
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4.0/5
IRC WF-930の同サイズより組み替えました。
ビードが硬く、組み換えもビード上げもIRCのように
楽々というわけではありませんでした。
耐摩耗性を期待して装着しましたが、大差がなければ
IRCに戻すかな…
使用経過はまた追って報告いたします。
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4.0/5
仕方のないことだが、北海道ツーリングではホーネットの
リヤタイヤのように2000km走行時点で台形になってしまった。
関東で使用している分にはそんなことはないが…
サイドウォールが柔らかく、空気圧を上げて使っていたので
その影響かも知れない。
この状態だと車線変更をするのが怖く、交差点を
曲がる時も慎重な操作が求められる。
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近所の量販店ではダンロップ製しか置いて無く、しかも定価売りに近いので、信頼できるIRC製をこの価格で入手できるのは助かります。装着、使用に関しても他社製品とまったく差異を感じないのでお買い得だと思います。
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5.0/5
自分でリッタークラスのタイヤ手組をするようになり、最初は車用の大小タイヤレバーを
使っていてそれでも確かに出来てはいたのですが、このレバーにしたから作業効率がグンと上がりました。
リムプロテクタを使用していてもプロテクタとタイヤの間のわずかの隙間にも
スルッと潜り込ませることができるし、更に差し込んで噛まれた際もスルッと抜きやすい。
先端の薄さと剛性と形状が絶妙なんですね。
わずかに厚かったり、わずかにカーブが急すぎるとそれだけで途端に抜き差しがしずらくなるんです。
そしてレバーをグリグリやったりして余計な時間がかかり、最悪にはリムに傷がついたりします。
さらに剛性感が素晴らしい。
安価なレバーだと「レバーが曲がるのでは?」と心配するような荷重をかける局面でも、
このレバーは平気な顔をしているので、安心して荷重をかけタイヤ交換作業の最終局面に挑めます。
レバーが途中で曲がりそう、先端がパキンと割れそうと思ったことなど一度もありません。
持ち手のラバー材質と形状の良さもそれに拍車をかけています。
特にホイールに傷を付けたくない人こそリムプロテクタとこのKTCレバーの組み合わせは必携だと思います。
先日、今回だけは手組みは無理で断念かもと思えるような難しいタイヤに出会いましたが
このレバーをそれを乗り越えさせてくれました。このレバーが無ければ出来なかった。
感謝です。
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