タイヤ自体のハイトが高く、ゴム質も純正メッツラーより格段に柔らかいので、乗り心地がすこぶる良い。路面のギャップやザラつきがマイルドになり、これはうれしい誤算。クラシカルなトレッドパターンやサイドのゴツいブロックがSRにはよく似合う。価格が安いのも魅力。
あとはライフがどの程度のものか期待。リアK87ときたらフロントはF11かな。このコンビでSRの雰囲気をグっと渋く変えてくれそう。
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5.0/5
IRCタイヤ MB-520 からの変更。オークションでも見かけるタイヤなので、どうかな?と思っていたが、アドレスV125Gに装着して約1000km走行。
IRC MB-520タイヤに比べ、曲がる時のタイヤと地面の接地面積がいいのか、倒しこむだけ(スポーツ走行のような膝すりはなし)で、気持ちよくカーブを曲がることができる。リアに体重がのる様にすると、ハンドルをこじることなく、スーッといける感じ。
しまなみ海道の原付道の曲り道の途中にある排水路の上に渡しかけてある金属の網?の上でも、グラッと振られることはない。この点は、IRC MB-520より優秀。
今回、まとめ買いで2本買っている為、2本終わったら、リピートしそうである。
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5.0/5
アドレスV125Gのフロントに使用。2014年9月から2015年8月上旬まで、走行距離1万4千kmで、スリップサインまであと1mm位。しまなみ海道の原付道を主に片道60km約1時間余りの走行を週末に重ね、11か月たってもこの状態。ただ、ゴムの溝あたりに細かいヒビ(1年以内なので、タイヤの寿命的には問題ないらしいけど)があり、見た目が気になるので、同じMB-520に交換。
また、来年の今頃、交換かな。3000円弱で、約1年は、もつため、お買い得。
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4.0/5
タイヤ交換時に同時交換しようと購入。あとはフロントタイヤのパンク時にチューブごと入れ換える為ストックとして。パッチ修理もいいですが最悪不完全な場合やり直しになるのでいっそ新品のチューブに入れ換えた方が楽なので。値段も安いのでありがたいです。
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4.0/5
パンクはしたくはないですが万が一した場合パンク修理キットがあれば助かるかと。プラグタイプなので一般的なパンク修理キットよりは簡単に施工できるのと何より携帯用にもってこいのサイズなのでバックに入れておけばツーリング等行くのにも心強いかと。使わないのが一番ですけど。
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5.0/5
すり減ったBT45からの変化は、良くも悪くも軽快。
ツーリング用の安定感は少し不足してるけど、普段乗りには軽快で良い。
ペタンと寝て、そこから転倒するまで軽くバンク増やせそう。
スポーツ走行向きかも。グリップもそこそこ良さそうだし。
BT45だと端が1cm残ってたが、これだと、2.5cmほど残る。
上手な人は端まで使えるのかな?
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4.0/5
パンクするとは考えてもなかったので、これは、持っとかなあかんと、シート下にも入るし、かさばらないd(^-^)エアも別で、要りますよ!
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4.0/5
ノーマルタイヤからの交換です。ノーマルよりもゴムが柔らかくグリップしてくれそうです。
価格にも満足しています。
フロントタイヤもこちらの商品にする予定です。
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5.0/5
万が一のパンクに備え虫回しを装備したキャップです。
KTMパワーパーツですので若干価格は高めですが、凄く良くできた商品だと思います。
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3.0/5
走りやすいタイヤだと思います。しかし約5000kmの走行で写真のような状態になりました。もう少し耐久性があれば…と思いました。端は余りまくりですけどもね(笑)
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