パーツクリーナーを探していました。
ロング缶が安く売っていたので、ブレーキメンテも考えて、これでイイかと。
私の場合、ブシューっと吹きかけずにウエスに吹いてから、その濡れたウエスでブレーキローターを拭き取る感じで使っています。
周りのゴムやプラスチック部材に飛んでしまうのも良くないと思って。
よくわからないメーカーのは同じサイズで290円ぐらいで売っていましたが、やっぱりこっちかな。
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5.0/5
展示会で、ワコーズの販売員に薦められて購入。
良い点
〇 クリーナーいらずで、汚れが落ちながら注油できる
〇 透明なので、チェーンを選ばない
〇 手ごろなサイズ
〇 1度使ったら、もう今後はこれ以外考えれない
気になる点
● 見当たらない
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5.0/5
革製品全てに使用するため購入。特にライダースーツとグローブに。浸透性が良く革製品に馴染みやすい、汚れも少しは落ちやすいので重宝してます。
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KOMINEのレーシンググローブに使っています。
マシンコントロールが楽になりました。
今後も使ってゆきたいと思います。
今のところ雨天走行には使っていませんが、台所で試した範囲では撥水効果も期待できそうです。
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LAVEN ラベン キングスター チェーンクリーナー 商品番号:53107
このチェーンクリーナーは、スプロケットやチェーンなどの泥やスラッジなどを強力な洗浄力で古いチェーンオイルと共に素早く溶解洗浄してくれます。
しかも、強力な洗浄力にもかかわらずシールチェーンのOリングを傷めることがありません。
二種類の切替スプレー式ですので使用勝手もとてもよいです。
吹き付けていて頑固な汚れがあっても、付属のブラシでこするとすぐに落ちます。
このLAVEN ラベン キングスター チェーンクリーナー 商品番号:53107でチェーンを洗浄した後は、ウエス等で溶けたオイルや洗浄液を拭き取りチェーンルブを均一に吹き付けてチェーンのメンテナンスは終了です。
パーツクリーナーとは桁違いの強力な洗浄力には驚かされますが、値段も一桁違います。
そんなLAVEN ラベン キングスター チェーンクリーナー 商品番号:53107ですが、備え有れば憂いなしの所有必須アイテムです。
私は500km走行又は雨天時走行した後にはチェーンルブを吹き付けております。
また、このLAVEN ラベン キングスター チェーンクリーナー 商品番号:53107を使ったチェーン洗浄メンテナンスは1500km走行毎又は二ヶ月に一回程度するようにしていますが、内容量が多いのでなかなか減りません。
大切に使えば、私で多分一年以上はもつと思います。
総合評価は、★☆★☆★(星5つ)の満点です。
一度でも使ってみるとわかるのですが‥
チェーン洗浄メンテナンスには、絶対に欠かせない このLAVEN ラベン キングスター チェーンクリーナー 商品番号:53107です。
一度使ったら、その頼もしい洗浄力の虜になってしまいますよ。
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【Webモニター】
私のチェーンはカラーチェーンですので、乾式の白い粉のルブですと 折角のレッドカラーが台無しになってしまいます。
しかし、この商品は透明な湿式タイプのルブですので、私のカラーチェーンも大満足しています。
スプロケットとチェーンの接合面はもちろんですが、チェーンのオーリング1つ1つに丁寧にこのルブを塗布しています。
程良い湿感でチェーンのオーリングに皮膜浸透してくれているようです。
湿式のルブですが、遠心力による飛散は全然しませんでした。
しかし、この商品は湿式なのですが、乾式のルブ同様に雨天走行などをした場合には マメにチェーンメンテナンスしてルブを塗布しておくことをオススメします。
乾式ルブよりは効果は長持ちしますけどね。
しかし、この商品を湿布すると、耳障りなチェーン雑音が低減されて静かになりますのでご機嫌なランディングが出来ます。
ノズルを指で立てるとそのままチェーンの狭いところにも塗布出来る状態になるように使い易い構造になっていますので、いちいち指先を汚すようなことはありません。
しかし、この商品は、ツーリングの際にも携帯し易いサイズですので、私は特にロングツーリングの際には時々持参してツーリング中に塗布して使っています。
とても使い易く、皮膜持続力も期待できるしかし、この商品は★☆★☆★(星5つ)です。
乾式の白粉ルブも良いですけれど・・・
しかし、この商品は、皆さんに敢えてオススメしたい商品です。
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3.0/5
バイク用のスプレーペイントはこの商品ぐらいしかないので、割高感があります。それを置いといて、インプレします。
ABS材を使用しているカウルなどを車用、汎用のスプレーペイントで再塗装すると塗装縮みが発生し失敗しやすいが(過去何回かやったが全て縮みが発生)、この商品では発生しませんでした。
(自分が塗装した限りの話)カウルの再塗装にはオススメ出来ます。
スプレーの粒子も細かく、発色も良いので、塗料としても満足出来ます(塗装したカウルの写真をアップします)。
ここからは、自家塗装にチャレンジしようと考えている方へのアドバイス、(基本的なことは、デイトナのカタログに書いてあるので、それ以外について)サーフェーサーを塗装し乾燥後、しっかりと塗装面の凹凸、傷が無いかチェックし、あれば修正すること。
無い場合でも#1000の耐水ペーパーで水研ぎし、目で判断出来ない凹凸を無くす。
削る作業をする前提で、サーフェーサーでもしっかりと重ね塗りし、削った時に下地が出ない様に塗膜を厚くする。塗装中にホコリや虫が付いても気にしない、気にして多めに塗料を吹き付けないこと。
小さいホコリなら、重ね塗った塗料で埋め込み、最後の磨き作業で修正。大きいホコリや虫は、乾燥後、重ね塗る前にデザインナイフで削りとる。塗装中垂れた場合は塗装をやめ、完全に乾し(生乾きだと修正に失敗するので、1週間は乾燥させる)、凸を#1000の耐水ペーパーで水研ぎし無くす。
薄く重ね塗りしているだけだと表面がざらつくので、最後の2~3回は垂れるギリギリまで厚塗りする。(ざらざらでも削れば艶が出せるけど、削りが多くなるので)塗装が終わったら1週間は乾燥させ、塗装ブツはデザインナイフで削りとり、#1500→2000の耐水ペーパーで塗装面の凹凸を無くす、もし、ここで下地が出たら塗り直し。
表面がざらざらだと削り量が増えるので、最後の塗りが如何に厚塗り出来るかで、ここの作業が変わってくる。つまり塗りが下手な人ほど、塗料を重ね塗ること。
この後に鏡面コンパウンドで磨く、ソリッド色ならこれで完成。他の色なら鏡面仕上げ無しでクリアなどを塗装となるけど、クリアは塗装ブツをごまかし難いので屋外での塗装は止めた方が良い。パールやキャンディー色は塗装が難しいので、この色に塗りたいなら、プロに頼んだ方が無難。
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3.0/5
どんなものかと期待していたのですが~アマーオールと同じ様なものです。
噴射すると霧状ではなくジェットタイプで直接ボディにかけるとハネます。
ウエスやペーパーウェスに吹きかけて使うのがいいでしょう。
独特な甘い臭いがするので好き嫌いが分かれそうです。
過度な期待はよくないです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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ちょうどチェーンオイルがなくなったので、インプレで評価の高いのこちらの商品を試してみました。
他の方が書いているように100円ショップにて注射器型のスポイトを購入しました。
塗布前にセンタースタンドにて後輪上げる。
手で後輪を回してみると所々ひっかかりがあってスムーズに回らない。
これがどの程度になるのかドキドキしながら塗布開始です。
まずはスポイトに1ccほどいれてチェーンのOリングの所に一滴づつ塗布していく。
他の方のインプレだと半分ほど塗布していくと、周りも軽くなっていくと書いてありましたが、自分のはそれほどの変化はありませんでした。
チェーン自体は距離は走っていませんが、年数は20年以上経っているのでそれが原因かもしれません。
地道に一滴づつ塗布して一周を終える頃には大分周りも軽くなってきました。
塗布後10分ほど待ち余分なオイルを拭き取る。
マシンを取り回してみると、驚くことに取り回しが軽くなっている。
特に静止状態から動かすときがかなり軽くなった。
走り出して見ると気のせいか加速もよくなった気がします。
スプレー式のように気軽にはできませんが、多少の時間を割けばできることなので、これはおすすめです。
容量は50ccと少なく感じますが、今回使用した量は約2ccです。
どのくらいのスパンで注油するかによりますが、50回ほど使用できるなら、かなりの距離を走ることができそうです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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3.0/5
PiKAL 日本磨料工業 ピカール液 商品番号:12100
乳白色の洗顔クリームのようななめらかさの工業用の乳化性液状金属磨き(研磨材入り)です。
(注意:決して洗顔には使用しないで下さい。)
このピカール金属磨は、鉄やステンレス、アルミ、真鍮、銅などの金属材の艶出しや研磨仕上げなどに優れています。
ピカールと言う名前のとおりピカピカの仕上がりになります。
使用の際には、研磨材が底に沈殿している場合がありますのでフタをとる前に缶ごとしっかり振って下さい。
直ぐに沈殿してしまいますので、ピカール金属磨の液を容器から出す毎に振った方が良いと思います。
対象金属をピカピカにしたい場合は、ピカール金属磨を使う前までに耐水ペーパー1000番以上でしっかりと仕上げ研磨しておくとより早くキレイに仕上がります。
ピカール金属磨の液を柔らかい布又はバフに少量ずつ塗布して様子を見ながら磨きます。
手磨きの場合は布切れ、機械磨きの場合はバフになります。
バフが掛からない場所や機械が入らない狭所な部分は、布切れでコツコツと手磨きするしかありませんが、機械磨き出来るところは機械磨きの方が圧倒的に早い&楽です。
バフを使って機械磨きをする際には、手磨きよりもピカールの塗布量を少な目にして ピカールが周囲に飛び散らないように注意が必要です。
手磨きでも、コツコツと時間を掛けてちゃんと磨けば機械磨きと同じ仕上がりになります。
私が効果テキメンと思う素材は、真鍮とステンレスで磨き込めば鏡のようにピカピカにすることさえ可能です。
鏡のように充分磨けましたら、別に用意したキレイな柔らかい乾いた布でピカール金属磨の液をよく拭き取って下さい。
本当に鏡のように、自分の顔が映るくらいにピカピカになりますよ。
また、プラスチックや塗装面の汚れ落としにも使うことは可能な製品なのですが、このピカール金属磨の液には研磨材が入っていますので、この研磨材入りの液で磨いた面は磨耗することになりますから汚染や磨耗をしてはいけない面でのご使用には不向きであることはご理解して使って下さい。
このピカール金属磨を値段に対する効果から考察すると‥
総合評価は、★★★★★(星5つ)です。
なかなかの優れものですよ。
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