| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
リアタイヤの着け外しを頻繁に行うのなら、着けて損は無いと思います。
純正は何気に回しにくいですが、このパーツと交換するととても回しやすくなります。
ただ高価なパーツなので、雑に扱えなくて気を使います。
目立たせたくなかったので、黒アルマイトを選択しましたが
それでも見た目の豪華さは大幅アップしましたね。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 5 |
前をφ34の新カニに換装したため、見た目も揃えたいとリアもブレンボに換装しました。
効きそのものはノーマルの片押し1ポッドと比べるべくもなく、意識すれば簡単にロックできるぐらい効きます。
それでコントロール性が悪いかというとそんな事はなく、ブレンボらしいコントロール性は健在で欲しいだけ制動力を引き出せるという印象です。
モンキー125 にはオーバークオリティと思いますが、見た目良し、性能良し、それほど高くないと三拍子揃った上に前もカニに換装していればパッドも共通と文句なしです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
ノーマルディスクのフローティングピンは、ほぼ固定で動きませんが交換後は横方向に動くようになりブレーキパッドへの追従性が良くなると思います。交換はディスクを取外し、フローティングピンのカシメを裏側からサンダーで削り抜き取っての交換になります。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 耐久性 | 4 |
| コントロール性 | 5 |
CT125ハンターカブに使用しています
バイクの性格上純正パッドでも必要十分ではありますが、やはりもう少し制動力が欲しいので交換しました
また個体差かもしれませんが、純正ブレーキパッドはディスク全体に満遍なく当たっていないようでそれも気になったため
結果制動力が強くなりすぎることもなくよりコントローラブルになり、乗りやすくなりました
おそらく耐久力は純正パッドと比べると低いと思われますが、コストパフォーマンスも高く間違いないブレーキパッドだと思います
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 5 |
ただ『見栄えがイィから』だけの理由で購入しました。
ラジアルマウントも検討しましたが、流石にそこまで要らないのと、サポートを介しては剛性も何もあったもんじゃないので止めときました。
ハッキリ言って250シングルにはオーバークオリティ。
街中でこの制動力は必要ないと思う。
だけどゴールドのボディがカスタム感を醸し出しているのでヨシとしましょう。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
問題ないと思っているバイクでも、タッチが抜群に良くなります。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 耐久性 | 4 |
| コントロール性 | 4 |
NSは前後キャリパーが同じですが、後はパッドの厚みが違います。
それに対応した厚みのパッドです。
パッドの効きは、スライドピン固着の修理と同時に行ったため、わかりませんが
ちゃんと効きます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 耐久性 | 3 |
| コントロール性 | 5 |
普段街乗り、ツーリングで使用している、Dorsoduro 750 ABSのブレーキパッドとして購入しました。
Doroduro750は、ブレンボキャストラジアルマウントキャリパーが装着されている2008年の初期モデルとFactoryモデルを除いて、アプリリア印のラジアルマウントキャリパーが付いていて、このキャリパーのパッドが結構特殊で合う社外品がなかなかありません。
ですのでこのバイク(又はShiver 750、Mana850など)のオーナーさんは純正パッド(台湾のHeng Tong社製)を使い続ける方が多いと思います。
しかもこの純正パッド、5万キロ走ってもまだ半分以上残っているという超耐久パッドで、ほとんどのオーナーさんは一度もパッド交換しないでバイクを手放すのではと思われます。
全く減らない割には効きは普通で、ローターへの攻撃性も低くローターもほとんど減りません。
ある意味すごく良いパッドなのですが、自分はもう少し効きの良いメタル系のパッドに変えたくて、3万5千キロ以上走ってまだ半分以上パッドが残っていましたが交換と相成りました。
ただ、社外品といっても、メタル系のシンタードパッドだと、Ferodo、カーボンロレーヌ、そしてこのテクニウムのパッドしか適合がありません。 Ferodoはずっと在庫無しで入荷も未定とのこと、そこでカーボンロレーヌのXBK5か、テクニウムの二択となり、今回はテクニウムを選びました。
届いて箱から出してみると非常に作りが良く、加工のバリとかが全く無くとても仕上げが綺麗で高級感のあるパッドです。
純正パッドと形状はほぼ同じで精度も良いので問題無く取り付けできました。
実際に使ってみた感じは、ブレーキのタッチがより明確になった感じでレバーを握ってブレーキが効いている「ギュー」っていう感じをより強く感じるようになりました。
効きは多少良くなった感じはしますが、それよりもフィーリングがダイレクトになった分ブレーキのコントロールがし易くなりました。 峠とかを走ると良さそうです。
雨の日はまだ乗っていないのでウェットでの効きはわかりませんし、まだ装着して500km程しか走っていないので耐久性もわかりませんが、例え耐久性があまり無かったとしてもこのブレーキフィーリングならば交換する価値はあるかと思います。
次回はカーボンロレーヌも試してみたいですね。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
ZX-25Rフロント、リヤ共に交換。
ブレーキのタッチが大幅に向上しました。
取り付けも簡単でした。
地味なカスタムですが本人的には大満足です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
車体の左側は、ブレーキホースクランプやエンジンプラグキャップなので、差し色が効いてきたのに、右側がなんとなく寂しい。
そこで、おなじジータの右側に使える赤いパーツとして。リアブレーキクレビスに手を出しました。
装着してみると、差し色効果だけでなく、リアブレーキを操作したときの「しっかり感」が増したように感じました。
ガタが少なくなった分、剛性感が上がったような。
ただ、ノーマル部品外す際の、裏側の割ピンを取るのに一苦労しました。
地面に寝ないと、見えないんですよ。
大変なのは割ピンだけで、基本的な作業は難しい所もありません。
ケガだけは、気を付けてくださいね。
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