4.4/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| ライフ | 3 |
| 制動性能 | 4 |
| フィーリング | 5 |
リヤディスクを社外品にしているせいかハイパーシンタードはよく鳴きました。
堅いパッドとは相性が良くないようなので柔らかめの赤パッドに交換しました。
今までも他のバイクで使ってきた実績もあるので鳴きはこれから検証しますが
以前よりリニューアルされているようなのでブレーキダストや耐久性にも期待しています。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
2019年式 h2 sx se+ に取り付けを行いました。
フロントブレーキがφ59、リアブレーキがφ42、クラッチがφ38がそれぞれ適合しました。
取り付け自体は誰でもできると思います。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
CB50Sのレストアに使用しました。
マグナ50のフロントブレーキ(キャリパーとマスター)を移植しています。
ホースも合わせて交換する際に必要と思い、購入。
デイトナのハイスペックライン ブレーキホース タイプDと合わせました。
特にフルードの漏れも無く使用できます。
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5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
これまで付けていたチームカガヤマのバンドがだいぶくたびれできたので新調しました
ヨシムラブランドにしてはお値段も手頃でとにかくカッコいいのでスズキ車乗りにはオススメですw
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
ステンレスのバンジョーアダプターと比べるととても軽量です。後々色が抜けてしまうリスクはあるかも知れませんがメッシュホースを入れるならブルーのアルマイトが定番で綺麗です。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
マスターシリンダーとメッシュホースの状況に無理が無い様に色々なパターンでバンジョーアダプターの角度が選択出来るのが嬉しいです。左からストレート、10°、20°の画像です。これ以外にもさまざまなパターンがあります。ステンレスの素材は落ち着いた雰囲気でとても質感が良いです。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
純正でもモノブロックキャリパーが装着されてるNinja1000SXに経済を回す意気込みの元、ブレンボモノブロックGP4-RSを購入。
性能云々ではなく、完全見た目のインパクトで仲間にマウント取りに行くパターンの奴です。
自己満足と自己顕示欲を満たすものと言えばこれしかありません。
本当はマフラーかサスペンションが欲しかったが気に入ったのが出ていないー(泣)
装着に関してはピストンの揉みほぐし以外に下準備が必要でした。
オフセットカラーは何mm?、ブレーキラインの長さ調整、キャリパーとディスクが干渉しないか等です。
調べた結果オフセットは9?10mmくらいが適合、ブレーキラインは15?20mm短縮する必要あり、そしてキャリパーの干渉ですがカワサキ車にM50や他のモノブロックキャリパーが付けれるのならたぶんOK?程度です。(笑)
ブレーキラインは交換の際にABSユニットにエア混入する懸念が払拭できなかったので、結局変更しないまま行くことにしました。メッシュホースの費用も馬鹿になりませんしね。
キャリパー:ブレンボ GP4-RS
キャリパーボルト:純正流用(無交換)
オフセットカラー:コーケン オフセットカラー 10mm
ブレーキホース:純正流用(無交換)
ラバーブッシュ:HEL ラバーブッシュ
ラバーブッシュに関しては、これは実際取り付けてみなければ分からなかったことですが、素のままだとブレーキホースの配策が好ましくありません。
このままだとサスペンションがフルボトムすると何処かしらに干渉しそうです。
どうやらブレーキホース側のクランプ位置が変更されたことが原因で元の位置に戻す必要があります。
このときは簡単に考えていましたが、純正ホースサイズに合うブッシュラバーなど世の中に出回っていないのことに気づくのはこの後のことです。(笑)
よく考えてみれば判りますよね。そんな需要がないからです。
とは言え諦めずに探し続けた結果、灯台下暗しでWebikeで扱っているHELという会社から使えそうなラバーブッシュが見つかりました。
早速、1個手配し様子をみますが、いい感じにいけそうなので左右分追加手配をしてホースの配策調整を細々とやりながら無事装着できました。
残りはキャリパーの干渉ですが、見難いのでミラーを駆使しながら確認。目測で片側2.5?3mm程度くらいの極小ですがクリアランスがあり、干渉はしていませんでした。
最後にブレーキ液をいれて動かしてみて干渉はなかったので一安心です。
ブレンボって他社に比べると溝が薄いので都度ドキドキしますが、今回のようなラジアルの場合、シム調整しようがないから困っちゃう。(笑)
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| フィーリング | 5 |
お財布に優しくないが、レースでもアフターでも圧倒的なシェアを誇るブレンボを指名買い。
故に比較検討した商品なんぞはありません。
嘘。ちょっとゲイルスピードに惹かれたがここはブランド力の差で選びました ww
サイズは純正サイズを鑑みて19インチを選択。普通はこれで良いのだが後々の不安要素となる。
今回の装着に関してはマスターとキャリパーの同時交換。
ブレーキマスター:ブレンボ19RCS
ブレーキキャリパー:ブレンボ GP4-RS
ブレーキホース:無交換(純正のまま)
しかしながら、20モデルのNinja1000SXからは電制スロットル、クイックシフター、クルーズコントロールなどの最新装備が標準採用されています。
もうお分かりだと思いますが、クルコンのOn-Off制御にはブレーキスイッチの信号が使われているため、それに対応する必要があります。
結局RCS用にポン付けできるOn-Off2系統のブレーキスイッチを入手することは不可能だったため、オムロンの防水型マイクロスイッチを流用する形でスイッチ&ハーネスとステーを自作しています。
スイッチのOn-Offストロークが短く、且つ設置できるスペースがとても狭いので微妙なスイッチ位置調整をするのがとにかく大変でした。
Ninja1000SXのブレーキマスターをRCSやCORSAに交換される方はこの点を注意された方が良いと思います。
最後にキャリパーのGP4-RSは実は17インチが推奨になっています。
買った後に気づいたので仕方がありません(泣)
まあ実際使用してみた所、違和感がないんですよね。
思ったよりカッチリしすぎず普通にストロークしてる感じ(笑)
ひょっとしたらエア抜きが甘かったかもしれないので再度エア抜きを試みようと思います。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
1991年式 ZXR750Rに装着しました。
320mmディスクローターに55mmのマウントボルトでボルトオンでした。
装着したキャリパーはブレンボの108mm モノブロックラジアルキャリパーで効きもコントロール性も申し分ありません。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| フィーリング | 5 |
他のバイクでもニッシンのマスターをつけていますので,
性能には満足です。
ZETAのアーマーガードをつけているのですが,
ロングのレバーだと干渉するところでした。
取り付けるバイクのレバー周辺の環境を踏まえて選択することをおすすめします。
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