| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
さりげないドレスアップにいい商品。
物の品質・質感は満足、が、高い!!
臨時収入にて導入・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
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3.8/5
| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
L7の片押し型キャリパーが嫌で、L6用のコイツなら付くかも?…と博打で購入したのですが、付きませんでした…(;_;)
L7は、前後ホイールのハブ部に速度センサー用の(細かいスリットの空いた)リングが付いている為、ディスクの取り付け穴が外に広がってしまい、対向ピストン型キャリパーだとホイールの出っ張りに接触します。
社外ホイールに換えても、それがL7用であればセンサーリングの取り付けが必須ですから、やはり不可!
L7に対応させる為には、もう少し大径のディスクとセットにするしか無いのですが、もし出してくれるのなら書いますよ!(^^;;;(L7は、リヤブレーキの効きが悪いので丁度イイし…)
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| フィーリング | 5 |
しっかりしたつくりで、色合いも良い。
ホンダ車の場合「CB]ロゴもありますが、やっぱりWYVERNエンブレムタイプが良いですね?
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
実際には、商品番号:F90001Cを交換取付けしました。
トリッカーの場合、モデルラベル:5XT1でも初期型車体番号:DG10Jの適合品番は“F90001C”です、ご注意ください。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| フィーリング | 5 |
?【何が購入の決め手になりましたか?】
バイクの免許を取得して早26年経過しました。免許取得した当時、通学途中のバイク屋に展示してあったバイクには、タンク別体式ブレーキが装着されており「めっちゃカッコいい!」と当時は衝撃を受け、毎日バイク屋の前を通り眺めていました。そんな思い出あるバイクとタンク別体式ブレーキは、自分にとってバイクのカスタムを強調させるパーツの一つです。尚、過去のリッターバイク(CB1000SF)にも取付けしていました。今回購入したマスター径はグロム純正と同じ1/2にしました。購入前に今後、ブレンボキャスティング4POTブレーキを導入した際にも影響のないマスター径(1/2もしくは14mm)を選択しようと色々と調べてみました。グロム純正は片押し2POTキャリパーです。今後4POTキャリパーに変更した場合のピストン移動を片押し2POTと4POTの違いを調べてみました。片押し2POTの場合は、片方のピストンが押し出されキャリパーが横にスライド移動してディスクを挟む構造です。逆に4POTの場合は左右のピストンが押し出されディスクを挟む構造になっており、ピストンの押し出しは2POTの半分になります。更に油圧レシオ等を計算し、今回はブレーキコントロール・フィーリングを純正に近づけたいので1/2(12.7mm)に選択しました。
?【実際に使用してみてどうでしたか?】
純正と同じマスター径を取付けしましたので、ブレーキコントロール・フィーリングが劇的に変わる事は在りませんが、現在、キャリパー・ホースは純正を使用しています。今後、キャリパー・ホースを交換した際には変化が感じられるかもしれません。変化を感じる為にも今後の交換予定として?ホース?キャリパーと段階を踏んで交換していきたいと思います。一番変化があったのは・・・CB1000SF時代もそうでしたがカスタム感は上がりました。
?【取付は難しかったですか?】
交換は微調整・エアー抜きも含め1時間程度の作業でした。交換前はレバーホルダーにヘルメットホルダーを取付けしていました。ただ購入したブレーキマスターシリンダーキットはミラーホルダーになっており、今まで取付けしてあったヘルメットホルダーが使用できなくなりました。もし使用した場合はミラーが取付け出来ません。購入前に下調べもしていたのでブレーキマスターシリンダーキットと同時にキタコ ミラーホルダー付きヘルメットホルダーも同時に購入し作業しました。
?【取付のポイントやコツを教えてください】
純正のマスターシリンダーを外す前に、ブレーキ液をキャリパー側から抜きホース内のブレーキ液を抜き取り、最後にタンクに残ったブレーキ液を抜き取ります。ブレーキ液は塗装を侵食させます。もしブレーキ液がこぼれたら即水で流せるように水道ホースを準備しておくと安心です。ブレーキ液を全て抜き終わったら、ブレーキバンジョーを緩めます。バンジョーを緩める時はハンドルに固定されている時に緩めないと、ハンドルから外した状態で緩めるのは困難です。取り外したバンジョーにもブレーキ液が若干残っていますので、ウエス等でバンジョーを巻きつけておくと安心出来ます。
毎回、取付け交換時は一人で作業しています。アシスタントが居ればパーツを持ってもらい簡単に取付け・固定が出来ますが、一人の作業なのでブレーキマスターシリンダー仮固定はマスキングテープで固定し、その間にミラーホルダーと設置位置を微調整しやすいように仮にボルトで固定しました。設置位置が決まったら本締めです。因みにグロムのミラーホルダー規定トルクは10N-mです。クラッチレバークランプも同じ規定トルクになります。
ブレーキマスターシリンダー設置位置が決まったらブレーキバンジョーの取付けですが、バンジョーの部分が高い位置になるように取り付けます。尚、バンジョーを取付けする際は新しいワッシャーを必ず使用して下さい。バンジョー締め付けトルク34N-mで本締めし、タンクにブレーキ液をこぼさないように補充しエアー抜き作業になります。自分は真空引きの工具を使用していますので、キャリパー側からエアー抜き作業です。タンクにブレーキ液をこぼれない程度に入れておき、1回目はエアーが噛まない残り1/3程度までタンク内のブレーキ液を抜きます。2回目はタンク内の減ったブレーキ液を補充し、1回目同様タンク内1/3程度残るようにブレーキ液を抜き取ります。途中レバーを握りタッチを確認します。レバータッチが「フワフワ」しているようでしたら、エアー抜きを繰り返します。レバータッチが「カチッ」となれば完了です。自分は真空引きの工具を使用したので多めの3回程度エアー抜き作業して終了しました。エアー抜き作業後は微細なエアーを抜くために一晩、ブレーキレバーを握った状態で固定しておきました。
?【期待外れだった点はありますか?】
CB1000SF時代もそうでしたが、現在もユーザーを満足させるいい商品です。期待外れは在りません!
?【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
ミラー取付けをミラーホルダーとマスター側本体に取付け出来るように、2種類の設定があればいいなぁ?と思います。
?【比較した商品はありますか?】
同社マスター径1/2(12.7mm)と14mm
ラジアルマスター(オーバースペックの為、即考えなおしました!)
?【その他】
青春時代(10代)に見た事・感じた事・聞いた事は今になっても忘れられません。今のように情報も少なく、見た事!感じた事!聞いた事!が一番の情報でした。そのような時代を過ごし、いい思い出が今のカスタムに活かされています。情報・パーツ等も昔よりも手軽に手に入り、自分で作業できるスキルも身に付きました。青春時代に思い描いたバイクカスタムが現実に出来上がっていく過程がたまらなく楽しい日々です。リッターバイクはリッターバイクで楽しいバイクライフですが、「ミニしか出来ない事もある!」ので今後も楽しんでカスタムしていきます。
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| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 制動性能 | 4 |
?【何が購入の決め手になりましたか?】赤くて大きなbremboの文字と色
?【実際に使用してみてどうでしたか?】ブレーキ性能はラジアルマスターと同時に変えたのでキャリパー単体の性能はわかりませんが、ブレーキングのコントロール性能は向上します。絶対的な制動よりはコントロール性能が大きく変わると思います。
?【取付は難しかったですか?(ハードパーツの場合)】キャリパーサポートは必ず必要です。あとは新品なのでしっかりエア抜きをしないといけません。
?【取付のポイントやコツを教えてください(ハードパーツの場合)】エア抜き以外はボルトで取り付けるだけなので特に難しいことはありません。
?【期待外れだった点はありますか?】パッドピンのクリップがすぐに外れて無くなる。汎用品なので購入できるが、きちんとワイヤリングした方がいいかも。
?【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】本体の色はもっと選べてもいい。今は金とシルバーのみ。黒は限定なので高い。
?【比較した商品はありますか?】昔からある金色のキャストと、レーシングキャリパー。
?【その他】金色のキャストは昔からあるし値段も安いのだが、どうも色が安っぽい。これは派手さはないが赤いbremboの文字が大きいしかっこいいと思います。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| フィーリング | 5 |
?【何が購入の決め手になりましたか?】前車でも使用しており新型CBR250RRを買ってからも付けたいと考えていました。ウェビックさんのセールで安く買えたので購入しました。
?【実際に使用してみてどうでしたか?】やっぱりいい。レバーを握った時からのリニアなブレーキ操作は一度使うとやめられないです。コーナリング中の微妙な操作やフルブレーキからのリリース時の操作性はさすがだと思います。今回はRCSにしたのでレバー比を帰られるのもいいですね。
?【取付は難しかったですか?(ハードパーツの場合)】ラジポンにしたらブレーキホースも交換が当たり前かと思いますので、エア抜きはそれなりに大変。あとはリザーブタンクの設置に関してはまだあまり情報がなかったので悩みました。
?【取付のポイントやコツを教えてください(ハードパーツの場合)】こんかいショートレバーを買ったのですが、CBR250RRはDBWなのでいわゆるTHホルダーが大きい(厚い)ため結果的にショートレバーは使い物になりません。KOHKENさんの通常サイズのレバーを買い足しました。
?【期待外れだった点はありますか?】上記のレバーの長さですが、自分の間違いなので・・・。性能に関しては何もありません。
?【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】特になし
?【比較した商品はありますか?】ゲイルスピードのラジアルポンプマスター
?【その他】リザーブタンクは今風にスモークで。サイズはスモールにしました。タンクステーはPOSHのビレットステーです。ビレットステーはある程度自由に曲げられるので干渉しないように位置決めできるのでお勧めです。
ちなみにブレーキスイッチもついてくるので安心です。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
ブンレボキャリパーなんて初めてなので、M10P1.0に釣られステン色を間違って購入。長すぎました。が、買ったばかりの新品カニをその日の内に取り付けたく、銅ワッシャー4枚使って帳尻あわせ無事取り付け完了。キャリパー側1枚、ホース側3枚です。
エイジング塗装した愛車に、色鮮やかな赤や青のアルマイト色が似合わず、新カニもチタン色なので、色合いも丁度よし。
過去にバンジョーボルトをオーバートルクで2回も捻じ切った恥ずかしい過去があるので、今回はトルクレンチで締めました。
純正の締め付けトルクより少ない値な上、ワッシャー重ねての無理繰りな取り付けで不安でしたが、問題なく使用できています。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
旧カニのオーバーホール時に間違って購入。旧カニには使えません。その後に新カニキャリパーに替えたので、お蔵入りを思い出し取り付けました。
旧カニのオーバーホールの際に、パッドピンの腐食が酷く、ピカールで光らせても凸凹が消え無かった為、新カニで同じ思いをしたくなく迷わず取り付けています。
ブレンボ純正のピンは打ち込みタイプで、この商品のピンはユルユル。整備性は上がるとは言え、他の方のレビューや、付属の説明書にも書いてありますが、ベータピン紛失と同時にピン脱落の可能性が否めず。メーカーのワイヤリング推奨は、逆に整備性が下がるので、近日中にホームセンターで割りピンを購入し取り付け予定です。
次回パッド交換時に、その割りピンのスペアをどこにしまったか忘れる自信ありですけど!
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| フィーリング | 4 |
車種別ボルトオンという事と値段が決め手で購入です。
純正と同じ取り回しで問題なく取り付けできます。
ブラックホースにカシメのゴールドがいいアクセントになっています。
現在1700km走行しましたがオイル漏れもありません。
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