| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
モンキーのキタコクラッチに取り付けしました。
キットに付いているステーとクラッチワイヤーでもちゃんと可動はしますが、私の場合はかなりクラッチワイヤーステーの遊びが少なくなり、ネジが後2周弱位で止まってたので交換しました。
付属のクラッチワイヤーは材質も良く本当はそのまま使いたいでが、ノーマルクラッチワイヤーと交換しました。
調整はやはり今までよりも格段に調整幅が増しましたので微調整がやりやすく成りました。
付属のステーを加工すればもしかしたら同じ物が作れるかもしれませんね。(でもノーマルには戻せなくなりますが。)
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| ライフ | 0 |
| 制動性能 | 4 |
| フィーリング | 5 |
ブレーキパッドといえばコレ、ゴールデンパッドです。
しかも10年振りの改良だそうで【χ】が付いたそうで。
過去の車両にもほぼほぼ付けていたので安定感があります。
ただ、ブレンボのラジアルキャリパーには初めてだったので純正ブレンボパッドから変化があるかどうか不安はありました。
純正ブレンボパッドの効きは良いですが、過度特性が悪くストロークの中間地点で滑る感じがありコントロールしづらいです。
取り付けはいたってスムーズでパッドピンを外して入れ換えるだけ。(もちろんブレーキフルードは要調整)
パッド面やバックプレートの作りもしっかりしています。
最初はじわりと慣らしていきます。
効き自体はブレンボパッドと大きく変わらないか!?
無意味だったか!と思いながら慣らしていくと
大丈夫でした。
50kmも慣らせば効きも強くコントローラブルで、特に中間域から強ブレーキに掛けてゴリゴリ効く感じがレバーにも伝わってきます。
100kmを越えた頃、もう純正には戻れないほど変わっていました。
やはり、安定感抜群のブレーキパッドでした!
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3.8/5
| 性能・機能 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| フィーリング | 4 |
| 性能持続性 | 3 |
サーキット走行での使用に合わせて、色々なブレーキフルードを試していたときにこの商品も試してみました。まず、何といっても他社製品との違いはブレーキフルードの容量が1Lってことです。正直ブレーキフルードにしては容量が多いので今までは使いきれる気がせず、保管中の劣化が心配で試すのをさけていました。それでもサーキット用と街乗り用とで合わせて使い、こまめに使うことで何とか1年間で消費できました。
さて、肝心の性能ですが、個人的な感触としてはレバーのタッチは柔らかいのにブレーキはしっかりと効くといった感じです。私は硬めのタッチが好みなのですが、このフルードに変えてからは明らかにタッチが軽くなった気がします。
車両は250ccと600ccでどちらもサーキット走行がメインでしたが、特に250ccはブレーキングの厳しいツインリンクもてぎをメインに走っていました。初めの頃はタッチも悪くはないのですが、タレてくると一気にブレーキのタッチが奥まで入ってしまう感じでした。
それでもブレーキ性能が落ちるという感じはありません。交換頻度はもてぎなら練習時には60分から90分で交換していました。それこそ湯水のごとく交換してようやく使い切ったという感じですね。
正直いって、街乗りでしが使わない車両であれば、これほど熱に強い必要もないので、使いきることを考えると他の商品の方がコスパは良いでしょう。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| フィーリング | 5 |
GSX1400の純正リアブレーキは効きがイマイチなイメージでした。しかし、ホースをメッシュに変え油圧がダイレクトに伝わると、しっかりコントロールできるブレーキに変化しました!
交換は簡単ですが、知識がないととても危険な為不安な方はプロに任せましょう。エア抜き自体はホースラインも短い為5分程で終わりました。
見た目も変わり、オレンジの部分がしっかり目立ってカスタム効果は高いです。メッシュホースの派手さが苦手な方はこの商品はブラックホースなのでかなりおすすめです。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| フィーリング | 5 |
ハンドル交換にあたりついでにブレーキホースも交換しました。材質等も悪くなかったしステンメッシュ等で作ってもらうと倍以上の金額かかるので。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
ブレーキホースを交換するついでに一緒に交換しました。精度等問題なかったです。ただボルトだけ輝く難点があります(;^_^A
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 制動性能 | 5 |
見た目重視のために交換しました。ブレンボ付けるよりかなり安く済みました。マスターをラジポンに交換しての感想ですがノーマルのブレーキより扱いやすいです。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
見た目重視のカスタム進行中の中で交換してみました。ノーマルと比べてペダルに反応してくれる気がします。あとブレンボ付けるよりかなり安上がりです。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
S1000RRのキャリパーボルトに使用しています。
純正ボルトと比較すると、ほんとに個人的な感想なのですが、ブレーキがカッチリした感覚になりました。
確かに強度が増して、純正のキャリパーボルトだと、38Nで締め付けるところ、このチタンボルトは43Nで締め付けます。
純正より高い締め付けトルクで締められるボルトなためか、ブレーキがカッチリしたのか?わかりませんが、そのような感覚がつかめました。
またちょっと嬉しいのが、ボルトにしていトルクが印字してある点です。自分自身、頻繁に外したり付けたりする箇所なので、覚えてしまいますが、、
ただ、いちいちネットで調べたり、マニュアル見たりなどの手間が省けるので良い点かなと思います。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 制動性能 | 5 |
| フィーリング | 5 |
純正のディスクローターからの交換です。
サンスターのディスクローターのラインナップは、コントロール性・耐熱性や耐ひずみ等、あらゆる面で優れているワークスエキスパンド(全日本選手権でも使用されています)と、
その一つ下のグレードとなるプレミアムレーシングがあります。今回自分は、後者のプレミアムレーシングを選びました。
S1000RRのディスクローターは構造上、放熱性があまり良いとは言えません。
そのため、ブレーキフィーリングが悩みの種だったのですが、サンスターのディスクローターにしたことによって、それが解消しました。
サンスターのディスクローターは
・ディスクローター厚(mm)
・ディスクローターの種類(ホールのみかホール&スリット)
・インナーのタイプ(選べない車種もあります)
・フローティングタイプ(フルフローティングかセミフローティング)
・ピンカラー(8色?くらいから選べます)
と、それぞれ自分の好みによって選ぶことが出来るオーダー制のディスクローターになります。
つまり、自分だけのディスクローターを作ることが出来るのです。フィーリングの好みは一人一人違い、
それゆえにオーダー制にして個人のフィーリングにあった商品を提供するという点が素晴らしいと思います。
ちなみに自分は
・ディスクローター厚(5.5mm)
・ディスクローターの種類(ホールのみ)
・インナーのタイプ(S1000RRはLタイプのみです)
・フローティングタイプ(フルフローティング)
・ピンカラー(ブルー)
としました。
使用した感じですが、まず厚さを増やしたことでブレーキのタッチがカッチリしました。
これはディスクローターが厚くなった分、キャリパーピストンの出る量が減った恩恵だと思われます。ここからブレーキフィーリングの向上に貢献しているのだと思います。
また熱に対する耐性はフルフローティングのため、放熱性が格段に上がり、いわゆるブレーキの熱ダレがかなり緩和されました。
ディスクローターを変える以前は、熱ダレの症状が目立ち、いっちょ前にリモートアジャスターを付けて調整していたほどでしたが、今はもう必要ないのかもしれません。
(保険としてリモートアジャスターは付けたままにしています。)
あとは、フルフローティングの場合は、フィーリング維持のためにこまめにメンテナンスが必要なので、怠らないように気を付けます。
効きはもちろん良くなっているので、マシンのセッティングや、何より自分のブレーキングポイントを今一度見直さないといけません。「効きが良くなっているということは、もうちょっと遅れてブレーキしても大丈夫」と自分に言い聞かせるのですが、なかなかチキンハートには難しいです。。
こういった手のパーツ交換で問題になってくるのは、セッティング云々よりも、ハート(度胸)かなとしみじみ思います。(個人的感想です)
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