| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| フィーリング | 5 |
私のアプリリアRS125は1995年式なのでブレーキを一新したく、そしてバージョンアップするためにラジアルポンプ・マスターシリンダーを装着しました。
Webikeで買ったのは、Frando 7NBレーシング アジャスタブルレシオ ラジアルマスターシリンダー レバーレシオ:調整可能(18-21mm)です。
こちら台湾製ですが造りが良い!レシオ調整可能なハイグレード版にしてみました。
油圧スイッチを気にする方もいますが、触ってみたところ違和感は感じません。カッチリしたタッチです!
ハンドルに取り付けるボルトは付属品が安っぽかったので、ステンレスボルトへ変更しました。
オシャレな透明リザーバータンクも付いてお得な価格です (^-^)
装着し試走に行きました。
走り始めて直ぐにラジポンはブレーキのコントロール性が良いと感じました。
山道に入る前にレバー位置を調整します。レバーから飛び出ている黒いダイヤルでレバー位置を変えられます。
レバー横の小さなボルト2つでレバー比を調整できるようです。この日はそのまま乗っていました。
レバー位置も決まって山道を楽しく走り始めると、ラジポンのコントロール性が光ります。
純正レバーは何だったのかという感じです。
純正レバーが握ってから3段階しか強弱をコントロールできない感じとすると、Frandoのラジポンは無段階に強弱をコントロール出来る感じです。
手の中でレバーの強弱が自由自在といった感じで、姿勢を変えるためのチョン掛けもスッとフォークが沈んでくれるし、下りの強めのブレーキでも握りこんでからの調整がしやすいのです。リリースもキレイにパッドが離れてくれる感じです。
Frandoのラジポン安いのに当たりのようです。気に入りました!
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 制動性能 | 5 |
| フィーリング | 5 |
XR100モタードのブレーキフィーリングが悪く、ブレーキ鳴きが止まらなくて浸透探傷剤で確認したところ、クラックが入っていたため以前購入してストックして置いたブレーキングのローターに交換する決意。
見た目を純正にしていたい、古臭いオリジナルにこだわりたいって思いより、性能を重視。
結果は交換して正解。鳴きも止まりコントロール性も向上。
最初はパッド残量が半分有った為、ペーパーをかけ平面を出して使用見たけど、効きもタッチも悪くローター交換を失敗したと思いキャリパーオーバーホールしたり、ブレーキの当たりをつける為、いろんなことをしてみたけどやっぱりパッドを交換して当たりをつけるのが正解でした。
新品ローターとパッドで、ブレーキの当たりがついた状態でコントロール性と効きも純正を凌駕しています。
結果、今風になるけど純正ローターも値上がりしているので、有りだと思います。
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| 性能・機能 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| フィーリング | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
DOT4なら正直どれでも良いと思っているので、値段の安かったこーをチョイス。
交換してみての感想も良い意味で普通です。
ただ、ガレージに見栄えを求める方にはちょっとこのパッケージがイマイチかなと。
今はカストロールのブレーキフルードを置いています。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| ライフ | 3 |
| 制動性能 | 5 |
| フィーリング | 5 |
通勤車のNMAXですが、純正ブレーキ(特にフロント)の効きが今一つでした。何か効きの良いパッドが無いかと探し、出会ったのがデイトナのゴールデンパッドX!パッドを変えるなら定番ではあります。
■デザイン・品質
ブレーキパッドなので機能性が最重要なのは間違いありませんが、パッド交換と言えど見た目が良ければ気分も上がります。その点金色のベースプレートは、いかにも「交換しているぞ」感が出ていて、個人的には良い印象です。
ただ高級なブレーキパッドだとベースプレートがレーザーカットで処理されてたりしますが、ゴールデンパッドXはプレス打ち出しのようです。純正より美しくカットされているのでなかなか良い感じではありますが…。
■制動力・フィーリング
ローターとあたりがつくまで数10kmの慣らし運転を終えての感想ですが、確実に制動力がアップしました。制動力を言葉であらわすのは難しいですが、軽めに握った初期制動力は、ゴールデンパッドでブレーキレバーを指2本で握る = 純正パッドでブレーキレバーを指3本で握る位の制動力の差に感じました。特に強めに握りこんだときの制動力の差はもっとあり、ゴールデンパッドは握れば握るほどリニアに制動力が強くなっていきます。純正パッドだと握りこんでも力が逃げているかのように制動力があまり強くなっていかない印象でした。
また、純正パッドよりレバータッチが柔らかく感じます。スポンジーになったわけではなく、ほんの少しだけストロークが生まれた感じです。絶妙な柔らかさで、制動力のコントロールがし易くなりました。
■総評
流石定番パッドですね。これだけの制動力・タッチでこの値段は大満足です。唯一わからないのが耐久性です。どれ位持つか気になりますが、この性能ならある程度短命でも納得しちゃいます。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 制動性能 | 4 |
| フィーリング | 4 |
■購入動機
ディスクローターがすり減ってきたので交換を検討。サーキット走行がメインとなったとき、純正ディスクローターの厚み(4.5mm)では物足りないと感じていたので、純正以上の厚みになっている社外のディスクローターを探していました。ブレーキディスクとなると、大体はブレンボかサンスターに絞られてくると思いますが、VTR250に使える商品の設定がブレンボには無かったので、自動的にサンスターから選ぶことになりました。
サンスターのディスクローターだとプレミアムレーシングとカスタムタイプの2種類から選べますが、いきなりハイグレードモデルを装着するのは手に余ると思い、カスタムタイプ購入しました。
■商品について
・コストパフォーマンスに満足
この商品の最大の魅力はコストパフォーマンスだと思います。純正のディスクローターとほぼ変わらないか安いくらいの価格で購入することができます。それでいて純正よりも厚み(5.0mm)があり、フローディングの数も5個から10個と2倍になります。特に純正にこだわりがないのであれば、交換時にはこちらの商品を選択することをオススメします。
・デザインも良いのでカスタム感がでます
ディスクローターのインナーがゴールドなだけでなくフローティングピンの数も10個ととても目立ちます。足元のドレスアップ効果としても期待できます。
・250ccであればこれえも十分
ディスクローターが0.5mm厚くなりますが、それだけでもブレーキのタッチが良くなります。街乗りではそこまで気にならないと思いますが、サーキットとなるとタッチ感の差はブレーキングに大きな影響を与えてくれます。250ccぐらいであればカスタムタイプでもブレーキングに十分な変化をもたらしてくれます。
もっとブレーキングを改善したいのであれば、厚みを5.5mmに変更できてフローティングピンもフルフローティングにできるプレミアムレーシングを装着するのが良いでしょう。
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| 性能・機能 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| フィーリング | 5 |
| 性能持続性 | 3 |
Ducati ST4sのブレンボに使用しています。
劇的な変化はありません。
おそらく、耐久性が低いので交換頻度を上げないといけないと思っています。
そのため、もともと結構なお値段と言う事もあってコストパフォーマンスは悪いと思います。
自己満足ですね。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 制動性能 | 5 |
| フィーリング | 5 |
【何が購入の決め手になりましたか?】
純正から前後まとめてディスク交換しようと思い探していたら
Brembo ブレンボ SERIE ORO(セリエ オーロ)
と言う商品があったので調べてみました。結果ブレンボということでしたので購入してみました。
【実際に使用してみてどうでしたか?】
新しいということもあってか、安心できるブレーキになりました。
フロントも同時装着したのですが、純正よりもさりげなくブレンボでカッコいいですね。
もちろん性能も申し分ないです。
【取付は難しかったですか?(ハードパーツの場合)】
純正と交換するだけなのですが、純正のねじにアホみたいにねじロック塗られていてナメってしまい外すのに苦労しました。最終的にはプライヤーでガッツリつまんで取れました。ディスクを変える際は一緒に新品のディスクボルトにして、ねじ穴もきれいにしてから適量のねじロックを使うことをお勧めします。
【取付のポイントやコツを教えてください(ハードパーツの場合)】
純正と変えるだけなので特に何をするわけでもないですが、毎回トルク確認するのが面倒なのでディスクにボルトのトルク値と回転方向をペンでメモするようにしています。
【期待外れだった点はありますか?】
ブレンボなのにそんなにバカ高いわけでなかったのでコスパいいです。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
満足です。
【比較した商品はありますか?】
純正と比較してさりげなく変わっていてカッコいいと思います。(主観です!)
【その他】
ディスクは厚みが規定値切ってくると破断します。割れます。(まだ出くわしたことありませんが)
そうなる前にちょっとお高いですが変えておくと安心感ありますし、純正でない優越感にも浸れますのでおすすめアイテムです。
おっと、見た目だけではないですね。
ブレーキはタイヤの次に重要な部品だと思っているので、足回りパーツはしっかりとしたものを入れておいた方が結果安上がりになると考えます。
今回は他のディスクも検討していましたが、結果これで正解でした。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
| ライフ | 3 |
| 制動性能 | 5 |
| フィーリング | 5 |
【何が購入の決め手になりましたか?】
純正のブレーキパッドを使っていたのでレースをやるにあたって効きそうなやつを!
どうせキャリパー一つだからいいやつ入れてみよう。というわけで入れてみました。
【実際に使用してみてどうでしたか?】
サーキットのみでの使用ですが、ドライ、レインともに効き目は問題ないと思います。
【取付は難しかったですか?(ハードパーツの場合)】
純正と交換だけなので難しくはありません。
【取付のポイントやコツを教えてください(ハードパーツの場合)】
製造時のバリなどありますので私はちょっとヤスって入れています。
【期待外れだった点はありますか?】
とくにはありませんね。色もブルーで目立ちますし、効き目もいいですし。
ただ一つ言えることとしてはまぁまぁいいお値段がすることくらいですかね。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
値段を抑えるのは難しいと思うので、現状でよいのでは?
【比較した商品はありますか?】
純正と比べてですが、説明にも
スポーツライディングにおいてブレーキパッドは単なる「止まる」だけのモノではありません。
現代の高性能化されたマシンとタイヤによって、ブレーキの持つ役割は飛躍的に重要となってきました。
前後にタイヤのあるモーターサイクルマシンはその前後の荷重を積極的にコントロールする事によって、信じられないようなコーナリングパフォーマンスを発揮します。
その前後荷重をコントロールする手段でもっとも重要なのがブレーキングなのです。
とある通り、割と純正のパットって握ったときに一定のところでカツンと効くものだと感じます。その点エンドレスのパッドは握った分でコントロールしやすいのかなと思いました。
【その他】
パッドはタイヤの次に走りに影響してくるパーツだと考えています。
特に足回り系のパーツは妥協しないで選んだ方がよいでしょう。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
9年式XL1200Cに使用しました。現在取り向けから半年立っておりますが、全く問題ないのでこの評価です。またオイルランプが点灯したらリピートします。
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| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 制動性能 | 3 |
| フィーリング | 4 |
■購入動機
VTR250用のスペアホイール用に購入。アフターパーツのディスクローターでは、他にサンスター製もありましたが、こちらの方が安かったのでフロントと合わせて購入しました。
■商品について
・性能は純正と遜色なし
ブレンボのSERIE OROシリーズは、純正ディスクローターのOEM的な商品なので、ブレーキ製のが著しく上がる商品ではありません。ディスクの厚みもフロントのディスクでは0.5mm厚くなっていましたが、リアは純正と同じ厚みです。制動力も新品になったからかもしれませんが、あたりが出てからは性能に不満はありません。
・コストパフォーマンスは満足
サンスターのプレミアムレーシングが15,000円以上するのに対し、こちらは純正ディスクローターよりも安価な設定になっているのが魅力的です。より性能を求めるのであればサンスターが良いのでしょうが、ハードな使用をしないのであればSERIE OROでも十分でしょう。何より目立ちはしませんが、ブレンボの刻印があるのでしれっとカスタム感がでます。
・インジェクションモデルのVTR250は取り付けに注意が必要
適合車種を見てみると、VTR250はなぜかキャブモデルの年式までとなっていました。ディスクローターの形状に変化は無かったため、年式の更新が行われていないだけだと思っていました。いざ取り付けてみて気がついたのですが、インジェクションモデルからリアディスクに取り付けられているスピードセンサーのプレートを取り付けるスペースがありませんでした。センサーのプレートが無いとスピードメーターが動かなくなってしまいますが、レーサーへの仕様だったため結果オーライとしています。
公道で使用する際は、センサーの対策が必要です。
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