| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| ポジション | 5 |
本日ついに増車したDR-Z400smが納車されました。純正のハンドルバーは幅狭の鉄ですので先日購入してWR250Xとは相性の良くなかったMX214を行きつけのショップにあったクランプキットで組みました。
なんとまあ見事にDr-Z400smとは高さも角度もバッチリ合うではないですか、フロントの接地感も良く、ほど良い幅でしっかりと素直なハンドリングでフルバンクまでスッと、リーンアウトが好きな当方のイメージ通りです、MX214はDR-Z400sm専用といっても過言ではないです、最高のハンドルバーです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| ポジション | 3 |
家内のコース専用WR250X2009年式にsx3 mx214を着けました。
mx415より少し高く、mx123より少し低い中間です、
しかしやはりmx415のようなクイックな寝かし込みや、立ち上がりはなくやや高さが高いため初動穏やかで突然倒れ込みますので当方は好みに合いませんでした。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 握り心地 | 5 |
以前に乗っていたバイクでも使用しており、良かったためリピートです。
全周にスリットが入っているのでグリップ感は高いです。
比較的太めなのでサーキットなどには適してないですが、街乗りやツーリングでは疲労度も少なくて操作しやすいです。
すぐにボロボロになることもないので耐久性も普通以上は備えています。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| ポジション | 5 |
ツーリングに最適なセパハンだと思います。
長距離走っても首と肩がしんどくなりません。
タンクカバーが純正のまま取り付けれる!
あとデザインがとてもいい!!
ただ、ハンドルを右いっぱいに切ると、スロットルワイヤーが引きちぎれそうなくらい突っ張ってしまいます。
ハンドル高を調整するスペーサーをとっても同じでした。
勝手にフケ上がるようなことはないので問題無いかもしれませんが…
色々と試行錯誤しました結果、左側のケーブルガイドを取り外すことでケーブルの張りが解消しました。
他の人がやってるGSXーR1000のスイッチボックス流用もありかもしれません。
あと、スイッチボックス等をハンドルに取り付ける際は要注意です。
取り付けスペースに余裕がありません。
ブレーキマスターが接触して、塗装が少しはげてしまいました…。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 品質・質感 | 5 |
| 剛性感 | 5 |
2007年式WR250Xにワイズギア純正のテーパーバークランプセットと組み合わせて使用しています。
yz250f純正のバーパッドを付けるかSXスタビライザーにするか迷いましたが、純正のアッパークランプのメモリよりもSXスタビライザーの方がポジションを合わせ易いのと、やはりデザインと適度な剛性アップを選びました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| ポジション | 5 |
2007年式WR250Xにワイズギア純正のクランプでテーパーバー化しました。
SX3 mx415はYZ250f 2019年式と同一形状です。
これがもう最高です。
幅は両サイド5ミリずつカットして794ミリにしました。
適度な剛性としなやかさとzeta sxスタビライザーとの組み合わせで本当に最高です
ちなみにウェビックさんのサイトではブルーのSX3 MX415が見当たりませんでしたのでいんプレを書くか迷いましたが、色ちがいでも同一モデルのインプレなら参考になると思い投稿しました
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 防護性 | 5 |
レトロなバイクに取り付けました。
質感も良くシンプルで良い感じです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 防護性 | 5 |
アーマーハンドガードにボルトオンで装着するのみ。
ZETA製の中でガード面積の広いタイプです。防風効果あります。寒い時期、指先の冷えを軽減するために装着しています。
寒さに耐えられない方はグリップヒーターやハンドウォーマーも検討しましょう。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| ポジション | 5 |
メーカーのコメントの通り、一本分アップ一本分バックのポジションのようですが、取り付け後に微調整してみる限りかなり変わりました。
まずは純正ハンドルの低さや開き加減が大きく感じ、前荷重を意識したハンドルの為、前傾気味ポジションになっていたように思います、自分にとってはステップとの位置も微妙に?と言った疲れるポジションでした。
ツーリングバーはやはりわかっているなぁと納得できるポジションになりました、ハンドルの高さや絞り加減もここ!と言った位置にグリップが有ります。
前傾が和らぎ座る位置も気持ち後ろの丁度良い位置におしりがくるために、ステップの位置関係もしっくり来ました。
一言で言うと懐かしのカワサキポジションです。
取り付けも専用品だけに穴加工済み、取り付けもスムーズに行えました、アクセル側のグリップは念の為に一番外寄りに取り付けましたが、通常でもハンドル先端との接触も流石に問題はないようでした、オイルを塗布してアクセル側はバッチリです、補器類の取り付け位置も調整範囲も十分です。
防振処理はしていませんが自分は鈍感なので多分大丈夫かと、それよりも前傾姿勢が和らぐので、腰痛が無くなる反面身体が起きたその分、長距離での尻痛が心配です。
不思議な事に幅はそれほどの変化していない筈が、純正よりツーリングバーのほうが幅が狭くコンパクトに感じます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 握り心地 | 5 |
SR400のレバーが気持ち遠いと思っており、こちらの製品にたどり着きました。
鈍く光るハードアルマイトがいい感じです。ノーマルレバーと比べると7?8mmレバーが近くなり、とても操作がしやすくなりました。
マイナスポイントととして純正より若干上下のガタが大きくなりました(ノーマルより+2?3mm)ので、このままでも走行に問題無い範囲だと思いますが、気になる方は前もってガタ調整用のワッシャーやシムを用意しておくことをおすすめいたします。
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