| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
CRキャブを装着しており最近は少しアクセルを回す時重たく感じたので又交換時期と思いPMCのステンレス製アクセルワイヤーを検討して購入して見ました。ステンレス製なので錆びないし耐久性をあると思いました。装着したところ少し軽くなった気がしました。ステンレス製なので耐久性を期待してます。
購入して満足しています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 取り付け・精度 | 1 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
| 形状 | 4 |
友人のYZF-R25に取り付けるため、専用品ということでこの商品を購入しました。しかし、YZF-R25専用品ではありません。YZF-R25純正バーエンドはバーエンド側に切りかきがあり。その切りかきが車体側の溝にはまって回り止めの役目をします。しかしこのバーエンドは切りかきがなく、フラットな状態です。汎用のM6ボルト固定のバーエンドと同じです。
それと、固定用の付属のボルトは長すぎます。特に左ハンドルなんかは、バーエンドとハンドルとの隙間をなくすため、スペーサーをはずして固定しようとしたら、ボルトが底つきしてバーエンドがしっかり固定できません。純正のボルト流用は短すぎてできません。急きょ純正と付属品の間の長さのボルトを調達にいきました。
バーエンドの固定のコツは、インナーウエイトが5ミリほど内外に動きますので、仮止めの状態で引っ張って目いっぱい出た状態で、引っ張りながら固定ボルトをしめていきます。そうするとインナーウエイトとバーエンド側スペーサーの座面がひっつくのがわかります、ひっついた状態でバーエンドを固定してさらにしめていくと、インナーウエイトは供回りせず固定できます。スロットル側はワッシャーで、スロットルが干渉しないように調整しながら取り付けます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
純正のレバーが遠くて固かったんですが、交換して確かに25パーセント? かそれ以上 クラッチ操作が楽になりました。
交換するときの苦労として、電気系の配線(苦手なので)とクラッチワイヤーの長さがギリギリで一旦 右側足元にあるクラッチワイヤーのアジャスターを外してなんとかワイヤーを入れました。
純正のクラッチホルダーはグリップも抜かないと外れなかったので手間がかかりました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 2 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
Gpz900Rで味をしめてSR400にも装着してみようと企み、GH07だと芸がないと思っての08を購入。07と08はスイッチの形状、取り付け位置も配線も違ってて操作しやすさ、配線加工しやすさに差が出ます。配線のスマート差ではグリップ一体式の07です。08は出力表示は赤いランプの数で表示しますし、07と違って誤って触る位置にはないので確実ではあります。SRに装着するに当たって個人的に配線をまとめて隠したかったのでヘッドライトケースに配線を引き込んで隠しましたが、07だと配線カプラーなどの関係で無理だった可能性が高いです。ですのでSRに装着考えてある方には08をおススメします。配線に関しては07のインプにも記載しましたがバッテリー直結は止めてリレーをACCスイッチ式にした方が無難です。グリップ装着時は左は台所洗剤使用で簡単に装着可能ですが、アクセル側は必ずリブを全部削り落とさないと無理です。台所洗剤を使用して半分くらい挿入した後はプラハンマーで叩いたりしないとそれ以上の挿入は厳しいです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 2 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
九州でも冬場は寒いわけで、ずっと前から憧れていたグリップヒーターをGpz900Rのグリップ劣化で交換するついでに装着しました。特に深く考えての07を選択したワケではなくて、グリップ直ぐ傍にスイッチとインジケーターがあると便利だろうと思い07を選択。装着は…いろんなブログなどで記事になってるように相当難儀です。左側は台所洗剤を薄めて使用したら何とか装着出来ましたが右側は3分の1挿入した時点で押し込むのも外すのもできなくなりました。しかも私が無理して外そうと細いドライバーを挿入したら貫通(涙)しかもアクセルカラーも破損。中古で手に入れたもので再度挑戦して何とか装着。使用してて気づいたのはスイッチは見やすい位置にするのではなく、ウィンカー操作時に触らないような位置にしないと気が付けば触ってて設定温度が変わったりします。温め力はハンパなく強いです。ただし気温ヒトケタ前半だと手の甲側と指の表側はやはり寒いですね。それから配線は消し忘れ防止のためバッテリーからの直結は止めた方が良いですね。使用温度を考えると高出力設定を考えるとACC電源から、しかもリレーを介入させた方が良いですね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
ゴリラ12VすべてLEDで電圧落としてます。6V仕様でも問題点なく取り付けました。ウインカー、ハザード、ライトオフ、パッシング問題なしです。アースをしっかり流すことです。LEDライトはサインハウス12Wです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
以前、TRXにはデイトナ製を付けていました。バイクを乗り換えて新しくキジマ製に買い替えました。デイトナ製は切り替えスイッチが強弱だけでしたが、キジマ製は数段階に調節できます。もっとも、金額の差はありますが。
最近のバイクのスロットル側への取り付けは、かなり苦労しましたが破損することもなく、それなりに出来ました。
使い勝手ですが、最強に調節すると素手では低温?火傷をする位、熱くなります。バッテリーの事も考えて中間位にしていてもかなり暖かいです。左グリップへの取り付けは角度によっては、方向指示器のスイッチに親指を伸ばす際、調節スイッチに当たってしまいます。取り付けの際は、グローブをはめてテストしてみた方が良いと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 5 |
YZF-R25につけました
取り付ける時にはワッシャが付属でついてくるのですがそれでは足りませんでした(´×ω×`)
追加ですが取り付ける時に布を挟んだほうが良いです。布を挟まないと傷つけてしまいます!
価格ですが丁度いいと思います!
色合いはばっちしです!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 4 |
柔らかく手になじむ。
柔らかいがゆえに、取り付けも若干大変。柔らかいがゆえに、耐久性が気になるところ。
cb400sfに取り付け、手に来る細かな振動が純正に比べ少し減りました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 4 |
もともとハンドルの高さに不満はなかったのですが、純正ハンドルだとUターンなど小回りをしようとすると手首がタンクに当たり、フルにハンドルを切ることができなかったので、この商品を購入しました。
交換すると左右にハンドルを切るのが楽になったので替えて正解だったと思います。
ただ、取り付けの際は、ハンドルとレバーがカウルに当たらないように、またグリップヒーターをつけていると配線の取り回しなどの調節するのが面倒でした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )