4.0/5
マジカルレーシングのHPにも記載がありますが。
08以降の仕様へのレーサーレプリカミラー取付にはプレート部分に装着するゴムが別途、2つ必要となります。
原因は、ミーラー取り付けのねじ切りボス孔が凸形状で高さが付属の防振ゴム一枚では高さが足りません。
ウエビックにも問い合わせましたが、問題ないとの回答でしたのでそのまま購入しました。
自分は純正のゴムを流用して取り付けましたが、フィッティングプレートからはみ出してしまいます。
気になる方は別途購入される事をおすすめします。
エルボーから折りたためる様になっていますが、一度位置を決めたら固定した方が無難です。(動かすと緩みます)
見た目は満足ですが、機能の面(振動、視界、折りたたみ)ではノーマルの方がよいです。
高額なミラーなので、メーカーにはエルボー部分が緩まなくなる対策を取ってほしいです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
4.0/5
店舗で実物を見たことがあり軽く、小さ過ぎず大き過ぎないのでいいなと思い注文しました。
ですがやはり本体はプラスチック?製でした。
軽いのでハンドリングに影響は無さそうですが振動で割れたりしないかが不安なところです。
あとは付属の六角レンチはいらないのでその分価格を抑えてくれると嬉しいなと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
ハンドルを純正からアルキャンハンズ・リトルボーイ8インチに変更したため純正ミラーだと位置が高過ぎるのと横にはみ出てしまうのでミラーを探していたところこの商品を発見しました。
ステーの角度が低くミラーの位置も低くなるのですが曲げ加工で奥へオフセットされてるためグリップを握っても手にあたることはないです。
なのでハンドルとグリップに水平に取り付けています。
ステーの横の長さはもう少し短いといいかなと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
14年Ninja250のSEにディープオレンジを取り付けました。
車体の色と比べて少しバーエンドの方が少し赤みのあるオレンジだけど、個人的には許容範囲内です。なかなかオシャレ。
一番気になる振動対策では結果を言えば『感じられない』です。
取り付け前と取り付け後で高速道路を7千~9千回転で100キロずつ走ってみてほとんど変わらない印象。
ドレスアップなら可だけど、過度な期待の振動対策はNG。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
驚きのコストパフォーマンスです。
それでいて種類もいくつかあり、デザイン性も悪くありません。
某レーシンググリップに比べ少しツルツルしてる印象でしたが、使用には問題ないかと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
ミニバイクでミニサーキットを走る機会が多いため採用させて頂いています。
アルミ等のバーエンドは転倒の際に路面を傷つけるだけでなく、固定の際に締めるネジ山をつぶしてしまい取り外しにも苦労しますし、使い勝手の悪さの割に妙に高いです。
こちらのバーエンドはコスト、性能、取り付けの容易さどれをとっても一番だと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
寸法は一般的ですので、問題なく取りつく車両もあることでしょう。
残念ながら、DUCAMONはワイドバーぎみで、元々のゴム製グリップは10ミリメートルほど長いです。
∴バーエンドから10ミリメートルほど隙間を空けて我慢するか、バーにスロットル位置固定用の穴を追加加工する必要があります。
私は後者ですが、ワイヤーがぱっつんぱつんで、ギリギリOKって感じです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
MT-09のとんがったコンセプトは特徴的なライディングポジションにも表れています。ヤマハの思想は好ましく思うし今後もこういう商品開発を続けて欲しいのですが、”普通の”ネイキッドバイクに乗り慣れた身としてはまたがってみて違和感があるのは仕方のないところ。本商品はこの特徴的な乗車姿勢を”普通”に近づけてくれます。
商品スペックは商品情報欄の通りで、車種専用設計ならではの利点は大きいです。10mm程度グリップ位置をずらしただけでそんなに違うものなの?と思われる方もいるかもしれませんが、大違いでした。操作性が向上すると車重の軽さがますます体感できるようになりますよ。
ノーマルのバーで違和感のない人は必要ありません。少しでも「乗りにくいな」と感じたら試してみてください。
一点、グリップ位置が手前になっている分、低くするとハンドルロックさせた時にタンクの張り出した部分にかなり近くなります。SSのセパハンのようないわゆる「ドアノブ握り」で対応しましょう。低くしなければ何の問題もありません。バーの中央部に目盛りがついていてライポジ調整の際に地味に便利です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
当方、フォルツァZMF10に乗っていますがそろそろ寒くなってきて手が痛い日々が続くのかと思いとうとうグリップヒーターを購入しようと決意しました。
純正品だと予算を軽くオーバーするということもあり社外品でと考えていましたが類似品は山ほどありました。
ですが、価格が安いのとスイッチの切り替えのことやバッテリーに優しいということもありこちらの商品に決めました。
私は電源を取るのはヘッドライト側に伸びているシガーソケットの配線から分岐させて、そちらから取ることにしました。
ノーマルグリップを取り外す際石鹸水をグリップとハンドルの間に流し込んであげたらすんなり抜くことが出来ました。
そしていよいよ取り付けということで接着剤をハンドルに薄く延ばしグリップを温めてから入れましたが、これがかなりキツイ。
しかも比較的速乾の接着剤を使ってしまったため汗びっしょりになって慌てて押し込みましたが、薄く塗った接着剤が殆ど全部押し出されてきてしまっていました。
グリップの取り付けの部分で非常に苦労しました。
なので、これから取り付けされる方は以下のことをご注意されると良いと思います。
・グリップを予め温めておくこと
・接着剤は速乾でないものを使うこと
・接着剤は薄く延ばすよりも数か所に点で軽くつけておくだけで良い
・ゴム付の軍手をはめながら作業すること
これらのことを注意しながら作業すれば配線は2か所だけですし簡単に取り付けできると思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
現在、フォルツァZMF10に乗っているのですがハンドルバーにドリンクホルダーやスマホホルダーを取り付ける際、取り付け可能範囲が非常に狭くそのまま取り付けるとメーターの表示が一部見づらくなったり等の弊害がありました。
そこで何か良い方法は無いものかと調べたところ、こちらのハンドルブレースにたどり着きました。
商品が届き次第取り付けにかかりましたが取り付け自体は非常に簡単。
六角レンチがあればすぐに取り付けできます。
これのおかげでドリンクホルダーもスマホホルダーも余裕をもって取り付けることが出来ました。
見た目も結構かっこよくなりましたので良い商品だと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )