やわらかい材質です。握ったフィット感は抜群です。ただ結構やわらかいので転倒時にはすぐ端部が裂けてしまいそうです。
この金額であればオススメできるグリップです。
ただ左側は抜け止めのヘコミ部のでっぱりがあるのでワイヤーで縛るかカットするかとなります。自分はワイヤー用の溝で縛っているので抜け止め部はそのままで使っています。
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4.0/5
GROMのノーマルのハンドルが高くて開いていたので、
幅が狭く絞ってあるハンドルが良いと思い購入しました。朝夕の都内の渋滞のすり抜けには最高で申し分なしです。ただ、ハンドルが手前で絞ってあるので抑えが利かず、道路が空いてるときのコーナーは、余り気持ちよく倒せないのがマイナスです。
でも、通勤限定なら☆5つです。
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前走者が後輪で巻き上げる泥や石から、ライダーの手を守ってくれるパーツです。
指に勢いよく石が当たると相当痛いだろうなぁ('A`)と思って装着しています。
ジータのハンドガード用プロテクター(カーボン製を除く)には大きく分けて3つの面積があり、このXCは中くらいです。X2はけっこう小さいですが、XCとXC-PROの面積の差は少ない気がします。
・面積が一番狭い=X2プロテクター
・面積が中くらい=XCプロテクター
・面積が一番広い=XC-PROプロテクター
X2は、自分としては面積が小さすぎて不安がありました。
XC-PROは大きくて安心ですが、上に長い形状です。私がいつもバイクを積み込むトランポの天井にぶつかりやすいので、間をとってXCを購入しました。形状も気にって入るし、面積も十分かなと思います。
■取り付け
・「ジータ ハンドガード(Φ22.2、Φ28.6)」と組み合わせて使用する為の専用品です。
・他メーカーのハンドガード類との適合についてはわかりません。
・ジータ ハンドガードの外側についている「ZETA」というシールを剥がしますと、ネジ穴が2つ空いています。そこに、付属のボルトで取り付けるだけです。ネジが細いので、あまり強く締めすぎず、最後にクッ!クッ!と締めればOKです。それで取れてしまったことはありません。
■ココがイイね
・形状が格好いいと思います。スリットが入っているなど、細かい部分も気に入っています。
・プロテクターだけで購入できるので、壊れた時やイメージチェンジしたい時に、X2やXC-PROなどと交換できる。
■ココがイマイチ
・転倒の仕方にもよりますが、激しい転倒や岩などの固いものにヒットさせると割れてしまうことがあります。私も2つ目です。
消耗品だと思った方が良いでしょう。
・赤色を購入した友人は、色がすぐに薄くなっていました。ブルーやブラックは大丈夫ですが、レッドは「朱色」になりやすいので気をつけてくださいw
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4.0/5
カワサキホルダーKitと同時購入しました。純正のように錆びが出ず形状も良くてアルマイト色がきれいです。黒色のノーマルトップブリッジには黒の方がいいかもしれません。
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5.0/5
以前に付いていたワークスクオリティのトップブリッジが経年劣化によりヒビ?のようなものが見つかり強度的に不安になってきたので ヤフオクで程度の良い中古のノーマルトップブリッジを落札してこの製品を使用しハンドルを取り付けてみました。高価なトップブリッジを購入せずに手軽にノーマルセパハンからパイプハンへ変更出来るいい意味で安上がりのパーツだと思います。
ちなみに前期型GPZ900Rに取り付ける場合、通常の楕円のスペーサーでは高さが低い為 フォークのトップキャップに干渉するので付属のパイプ状のスペーサーで取り付けることになります。
色はシルバーと黒が選択出来ます。
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オフロードバイクでは”お馴染み”のハンドガードのうちの1つです。
転倒による”レバー折れ”や”指の怪我”の低減、同じく樹木などにぶつかった際に指やレバーを守ってくれる有り難いパーツです。まさにハンドガード!です( ´∀`)b
■取り付け
・はじめに、オープンエンド(貫通タイプ)のハンドルグリップ&スロットルホルダーでないと取り付けできません。※クローズドタイプの場合は、切断するなど加工が必要です。
・ハンドルバーの内径は、細いもの太いものがありますが、それぞれに対応できるように部品が付属しています。この付属部品で、純正ハンドルバーや社外製のオフロード用ハンドルバー(外径Φ22.2、Φ28.6のそれぞれのハンドルを含む)のほとんどに対応しています。
・ハンドルバーに固定する為のクランプは、LとR(左右)がある場合がありますので、クランプの刻印をご確認ください。
・スロットルケーブルやクラッチワイヤー、配線類を上手に避けてクランプを取り付けます。公道走行車は配線が多いのでちょっと狭い場合があり、最適な位置にクランプを装着し難いことがあります。これがこの商品のデメリットの1つだと思います。
また、クランプを取り付ける際は、万が一転倒してバーが上に回転してしまった時に、クランプによってワイヤー&配線類が引っ張られることを考慮すると良いでしょう。ワイヤーはまだ丈夫ですが、配線類はクランプの下にくるようにしておくと安心だと思います。
・バーエンド部分とクランプの取り付けは、はじめは各ボルトを緩くしておいて位置を出し、決まったらそれぞれを徐々に締めていくと作業し易いです。
・私はレバーの延長線上にハンドガードのフレームがくるようにしていますが、配線類の取り回しやお好みによって位置を決めて良いと思います。前方から見てレバーと同じ高さか、レバーよりやや下くらいになると”転倒時のレバー破損の低減”の効果を発揮してくれるでしょう。
・最終的に、各取り付けボルトはキツく締めてしまいましょう。ただし、キツく締めても激しい転倒をすると回ってしまうことがありますので、今後はトップブリッジに直付けするタイプも試してみようかと検討しています。
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ミラーの可動部が多いので、取り付けの仕方によって印象が変わりそうです。
ミラー部分も横長で視認性が良さそうです。
ただ、重量がちょっと重いかな?
ナポレオンミラーという事で、軽量なものをイメージしていたのですが。
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すいません。
KLEだと、フルステアリングきるとスクリーンに当たる様です。(汗)
1.0/5
純正のミラーの丸っこくい感じがいやで、とがった感じのミラーにしたくて交換
アームの長さがロングとショートが選べ、見た目重視でショートを選択
ただ、そのせいで後ろは全く見えません。
視認性は悪いです。正直危ないです。
純正ミラーのようにミラーだけ見て車線変更しようものなら...
見た目オンリーで安全性は度外視の人には良いですが、ツーリングメインの方には絶対におすすめしないです。
ロングにしとけばよかった...(涙)
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前々から気になってはいましたが、思い切って購入!!
購入翌日には受け取りました。
まだ取付はしていませんが、やはりBEET!!
存在感や質感は抜群です。
ただ、他の方のインプレにもあるように、ポイントカバー等に比べ商品が小さい割に、このお値段は少しお高いかと・・・
とは言え、Webikeさんで購入すれば送料は無料なので、某オクで購入するより断然オトクだと思います。
以前某オクで、希少品として2万で売られていましたが、BEETのカタログにも有りますし、こうして現在も新品で購入出来るので騙されてまダメですね。
あまり見かけないのでオススメです。
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5.0/5
ストレートだと、ハンドルの穴あけ作業が楽でいいです。
材質かわかりませんが、すぐ開けられました。
穴をあけたあとで、くるくる回してスイッチの角度とか調整できるし、助かります。
あと、ちょっと長いです。グリップやらスイッチやらをつけるときに余裕があっていいです。
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