| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| 使用感 | 3 |
| 握り心地 | 3 |
純正品と寸法・形状がぴったりで、取り付けもスムーズに行えました。
操作感も純正と変わらず、ブレーキのタッチも良好です。
ブランド信頼度の高いキタコ(K-PIT)製なので安心して使えます。価格も手頃なので、万が一の転倒に備えて予備としてストックしておくのもおすすめです!(私はそうしてますw)
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レバーカラー:チタンカラー | アジャスターカラー:マットレッド
利用車種: CT125 ハンターカブ
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/61-65kg 体型/普通
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 握り心地 | 5 |
CT125です。すごく困っていたわけではありませんが、少しレバーの開きが大きいなと思って
いました。開きが大きいのは別車種部品を流用しているためとか。コスト削減…かな。
しかしこのパーツだと開き具合を調整して狭められるので、自分の操作具合にぴったりフィット
させることができます。レバーの太さ(厚み)も丁度良く、いい握り具合を見つけた時の気持ち
よさったらないです。
カスタマイズパーツなので、控えめでも目立ったら楽しいじゃないですか笑 レバー、調整ノブ
の色を選べる、しかも色も仕上げも上品です。車体色に合わせるか、ヘルメット色に合わせるか、
逆に目立たなくさせるか…。組み合わせを悩む楽しみもありますね。最終的にショートタイプ、
本体色をチタン、ノブは艶消し赤にしました。
手が小さいなど操作性にお困り方、検討の余地ありですよ。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 握り心地 | 5 |
【使用状況を教えてください】
車体を左側に転倒させてしまい、レバー先に少し傷がついた他、他にダメージがないか強度的に不安になったのでので交換しました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージよりもしっかりしたクオリティで良かったです。
【取付けは難しかったですか?】
レバーの根元のボルトを外して前に回転させるようにすれば難なくワイヤーが外せます。あとは逆の手順で取り付ければ作業時間は5分程度あれば取り付け可能です。
【使ってみていかがでしたか?】
純正部品と遜色のないクオリティです。握り心地や品質はほぼ変わらず、操作性は良いと思います。
【付属品はついていましたか?】
レバーのみ入っています。
【期待外れな点はありましたか?】
特にありません。満足です。
▼純正部品で無くても十分な品質だと思います。安価で購入出来るのはありがたいです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 握り心地 | 5 |
保護ねこZX-10のレストア・カスタムも大詰め、カスタムしたハンドルやブレーキキャリパーなどを取り付け、一番最後になるのがアクセルワイヤーなどの長さのあるパーツです。
もともと、我が家にやって来た時から、右ハンドルスイッチボックスはスリムタイプのものに交換されており、メーカー不明のハイスロが取り付けられていました。ですが、そのハイスロも錆びたりワイヤーもちぎれそうになっていたので、新しいものを取り付けることにしました。
今回選んだのは、「ACTIVE 汎用ハイスロットルキット[EVO2] 巻取径φ40」です。
はじめは、他車種用のもので取り付けられそうなものを選ぶことも考えましたが、折角カスタムをしているので、実車に合った寸法に加工できる汎用品を選びました。
スロットルの巻取径については、色々と調べたのですが、折角取り付けるのでZX-10純正のφ36.5より大きく、かつある程度変化が感じられるようにφ40としました。
取付は附属の取扱説明書をしっかり確認して作業すれば大丈夫ですが、私なりに工夫を凝らした点についてお伝えします。
@ハイスロキットを仮組して車体に取付。
Aキャブレターの引き側と戻し側までの長さを確認して(アウターチューブにカシメる金具も仮付け)アウターチューブにマスキングテープでマーキング。アウターチューブがハンドルを左右に切ったときに引っかかったり干渉しないことを必ず確認。
B一旦車体からハイスロキットを取り外し、インナーワイヤーを抜き取り、アウターチューブをカット。
C取扱説明書ではニッパーでカットしていますが、アウターチューブの中のステンレスの芯が潰れれるとナイロンスリーブも潰れてしまいワイヤーが通らなくなるので、バイスにアウターチューブを固定して、グラインダーにステンレスカット用のディスクを取り付けて切断。この際、じんわりではなくてためらわずスパっと切るのがコツ。
Dアウターチューブにスロットルボディ側の金具をカシメる。
Eワイヤーの長さを決める際、キャブレターを車体から取り外し、ガレージに余っていたハンドルバーにハイスロキットを仮組、スロットルが回ってワイヤーの長さが変わらないようにマスキングテープでしっかり固定。
Fキャブレターのケーブルホルダーにアクセルワイヤーを仮組して、タイコが収まる位置までの大よその長さを図り、丁度良い位置にタイコがくるように調整。一度では決まらないので何度か調整。
Gアクセルワイヤーの長さが決まったら余分なワイヤーをカット。ニッパーでは切れないので、ワイヤーカッター(画像2枚目の赤いハンドルの工具)を使用。
Hタイコをイモネジ+ハンダ付けで確実に固定。ワイヤーの余分とハンダの余分な部分をディスクグラインダーで削り適切なサイズ(幅6.5mm以下)にする。幅が広すぎたりワイヤーの余分があるとタイコが取り付けできません。
以上でハイスロキットの加工は完了です。
あとは車体に組み込みアジャストナットでワイヤーの遊びを調整して、愛車のカスタムに合わせたピッタリのハイスロキットが出来上がりです。
初めてのチャレンジでしたので、自分で長さを決めたり、ワイヤーをカットしたりするときは後戻りが出来ないので、かなり緊張と勇気が必要でしたが、完成したときの感動や喜びはひとしおです!
出来栄えは、正に愛車にあつらえたかのようにピッタリで、アクセルの開閉も思惑通りに仕上がりました。
これでまた少し作業スキルもアップできたと感じています。
私の場合、たまたま加工に必要な工具を持っていたので、余分な出費はほとんどありませんでしたが、工具が無い場合はご自身で作業されるよりも、「Webikeピットイン パーツ直送・取付サービス」などを利用されたり、オートバイショップに依頼された方が、時間や工具にかかるコストと精神的にも良いかと思います。
ハイスロットル(ハイスロ)の「巻取径」とは、スロットルパイプ内でワイヤーを巻き取るドラム部分の直径(φ)です。ここを純正より大きくすることで、手首の少ない回転(少ない開度)でスロットルを全開にできる仕組みです。具体的な巻取径と選び方について、ACTIVEのラインナップ(φ28?φ44)を基準に分かりやすくまとめてみました。
【巻取径とスロットル開度の変化】
多くの一般的なオートバイの純正巻取径は φ32?φ35mm前後 です。これを大きくするほど「ハイスロ化」し、手首の負担を減らせます。
■大径(φ40?φ44)
特徴:少ない手首の返しで全開にできる(レース・サーキット向け)。
注意:アクセルが少し開いただけでドンツキ(急加速)しやすくなり、街乗りや渋滞では繊細なアクセルワークが難しくなります。
■中径(φ36?φ38)
特徴:多くの車種で純正からのステップアップに最適。
メリット:サーキットでの扱いやすさはもちろん、ツーリングや街乗りでも疲れにくく、バランスの取れたサイズです。
■小径(?φ32)
特徴:スロットル開度が純正より広くなる(ロースロ化)。
メリット:繊細なアクセルコントロールが求められるオフロード車や、パワー特性がシビアな大排気量車で乗りやすさを向上させるために使われます。
【失敗しない選び方のポイント】
巻取径を大きくする際は、ご自身の乗っているバイクの「純正巻取径」を把握し、そこから+2?4mm程度アップさせるのが一般的です。いきなり極端に大きいサイズ(φ44など)にすると、ケーブルの長さ(遊び)が足りなくなったり、アクセルが重く感じたりすることがありますのでご注意ください。
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nextstage products:ネクストステージプロダクツ
nextstage products:ネクストステージプロダクツ : ブレーキレバー(右) 6段階調整 アルミ製 アジャストレバー
¥2,638 (税込)
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 握り心地 | 5 |
梱包もしっかりしており、取り付けも簡単でした。
小さな打痕はありましたが、価格を考えると満足できる商品です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 握り心地 | 5 |
作りは言うこともありません、綺麗です、質感いいです。
一度アクティブとか使ったら中華製品に戻れなくなるほど良いです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 4 |
まず質感は全体的にプラスチッキーな感じです。ウインカースイッチの上のTURNの印刷はズレていました笑
裏には「LIGUANG」といった刻印がありました。(大河の代理で作っている会社?)
機能面では問題は見られませんが、パッシングスイッチのカチカチ感などはありません。
耐久性もまだ不明ですが、配線などは丈夫そうには見えました。
でもまあ廃盤部品が10000円前後で新品で手に入るのでとてもありがたいです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 防護性 | 5 |
雨風をしのげるのでZETAスクードプロテクターを使っていた。が、
デカすぎて野暮ったいシルエットだった。
他のXCプロテクターシリーズはスリットが空いているので風よけ目的には使いづらく購入をためらっていた。
今回のxc2プロテクターはスリットなしの為ツーリング用に購入した。
ネジはスクードプロテクターと共通で使い回せます。
ハンドル周りもスッキリして良かった
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 握り心地 | 4 |
【使用状況を教えてください】
サーキットでコケて純正レバーを曲げてしまったため。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
純正レバーよりも少し短めでした。
【取付けは難しかったですか?】
普通のレバー交換の手順で付きます。
【使ってみていかがでしたか?】
人差し指と中指の2本掛けですが、普通に使いやすいです。
【付属品はついていましたか?】
特に無し。
【期待外れな点はありましたか?】
特に無し。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 握り心地 | 5 |
【使用状況を教えてください】
毎日の通勤に
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
無駄のないシンプルな作りで塗装も良い
【取付けは難しかったですか?】
特に悩む所はありません
【使ってみていかがでしたか?】
UBSがキャンセルされるのでタッチが普通の感触になり良い レバーの位置調整も使いやすくて良い
【付属品はついていましたか?】
ステッカー
【期待外れな点はありましたか?】
ありません
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/リヤ側のボルトは逆ネジなので注意説明書の有無・わかりやすさ/QR コードで読み込めるがあまり役に立ちません注意点/6型グリファス用と7型シグナスx用は同じです一緒に購入するべきアイテム/なしメーカーへの意見・要望
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