| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
| 形状 | 4 |
今回で、3車種目。自分の手に合っているので、毎回お世話になります。
握りやすいし、しっくりと馴染んでいます。
他社製品で安価な物もありますが、バイクを変えるたびに、使っています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
| 形状 | 4 |
マグナ50のカスタムに使用しました。
モンキー、エイプ、YB-1と適合範囲が広いですね。
ブレーキケーブルが専用品なの理由はケーブルのタイコ部分の径が異なるからです。
ノーマルケーブルのタイコ部分にプラスチックのカバーが付いているタイプのケーブルなら使用出来ると思います。
付いていない場合はスカスカになるので、全く使えないわけではありませんが、普通では無いのでやめた方が良いです。
今回はスーパーカブのブレーキケーブルを使用しましたが、上記のタイコの太さの問題でそのままでは使用出来ませんでした。
私の場合はタイコのカバーを製作してブレーキケーブルもこのレバーホルダーもそのままで使用しています。
全体的に塗装などの質感はSPタケガワらしく安定していますが、ブレーキスイッチは微妙かなと思います。
ただの棒タイプのスイッチで、大きいバイクの純正品のようなスイッチが別体構造のものではありません。
そこまでは無理でももう少し質感が良いと嬉しかったです。
激安のブレーキレバー&ホルダーのようなガタはありませんが、このタイプのブレーキスイッチはよく壊れる印象があるので、私はあまり好みではありません。
また、せっかく付いているケーブルアジャスターも微妙です。機能上は問題ありませんが、ホルダー側のネジ山加工が荒いです。なんだかガリガリします。
緩み防止で敢えてやってるわけでもないでしょう。
レバーやホルダーの外観に関わる切削加工は綺麗なのにもったいないなあと思います。
不満はありますが、少し手間をかけてあげれば解決する部分なので問題ありません。
でも同じ手間をかけるならもっと安いミニモト製のモノでも良かったかもしれません笑
ただ、万が一故障しても補修パーツが細かく簡単に入手出来るのはSPタケガワの強みでしょう。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
通勤車両としてスーパー110プロを手に入れたので、寒い日も快適に会社へ通勤できるようにグリップヒーターを導入しました。結果的には満足という言葉しかありません!前オーナーからの引き継いでイモビやUSBソケットなどが装備されている車両だったため、やや供給不足になるかもと不安に思ってましたが、まったくそんな素振りもみせません(ハンドルカバーとの併用で最大温度まで上げることもないのも理由なんですかね?)またグリップ径も純正とほぼ変わらないので交換直後も違和感なくすぐ手に馴染み、温度の設定変更も手元で行えるのもいいですね(前述の通りハンカバと併用しているため、最初は間違えてホーンを鳴らしてしまったり苦戦しました!)購入前には別の車種と併用できそうな電熱グローブと迷いましたが、カブは通勤と割り切っているため全然後悔はありませんでした!またこの装備で厳冬期の北海道ツーリングにも行きましたが寒いと感じることもなかったです
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
最近のクルーザーや、ラリー車両の様に手を保護する用途と、長時間のライディングを快適にしたく装着しました。
手持ちのZETAハンドガードを装着しようと、当てて見たところ、ラジアルマスターを装着した弊害でブレーキ、クラッチ共に装着出来ないので装着しました。
バーエンドは少しひねった状態で装着になり、若干気になりました。ブレーキや、ハーネスの干渉を避けて装着をしたところ、納得出来る角度になりました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.3/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
リレーズアーム(U社)とのセットで使用していますが、ノーマルとの差は歴然です。もっと、早くつけていれば、渋滞時に手がいたくならずにいられたのにな?と思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
車種専用品なのでポン付けできるところが他汎用品とは違って良いですね。
ただ物によっては取り寄せになり入荷まで1ヶ月以上かかる事もあるので注意。
堅牢性に関しては余程ハードなコケ方をしない限りは簡単には曲がらなさそうです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
通勤者のNMAXの冬対策として導入しました。
気温数度の時はウインターグローブだけだと厳しいです。
毎朝の手のかじかみを解決できるのか??期待を込めて取付です。
■デザイン
グリップはシンプルなデザインです。ノーマルに比べるとほんの少しだけグリップは太くなります。スイッチはコンパクトなボタンとインジケーターで構成されています。野暮ったさは無く、スマート&機能的な印象です。
■操作性
ボタンを押すと起動し、何度も押していくと発熱レベルがあがります。
長押しで起動すると急速発熱モードになります。スイッチの感触はウインターグローブをつけたままだと、曖昧に感じますが、操作自体はできますが、もっとストロークの長いスイッチの方が良いなぁと感じました。
ただ、グリップ自体にスイッチがついている物より操作性は劣ると思います。走行中にパっパと調整がし辛いです。
自分は走行中の操作性よりも、スイッチの取付位置の見た目にこだわったので、トレードオフです。
■機能性
急速発熱モードは便利です。結構早く暖まります。
ハンドルカバー等なしの状態で、ウインターグローブ+グリップヒーターで、かじかむ手から卒業できました。
また、電圧監視機能がついているので、電圧が下がりすぎると自動的に最弱モードになります。
NMAXだと、アイドリング状態でも急速発熱モードは維持できます。
※バッテリーが弱ってたとしたら、わかりません
■取付難易度
詳しい取り付け説明書があるので、比較的簡単ですが、
どこから電源を取ればスマートなのか、配線はどう取り廻すのか等は取付者次第です。
最低限の電装系知識は必要ですね。
■総評
一度この快適性を味わったら抜け出せません。ブレーキレバーに指をかけると、その指部分が暖まらなくなるので、寒いと感じてしまいます。
所有しているブルターレにもつけようかな。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 2 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使用感 | 0 |
| 形状 | 4 |
Vストローム250に装着するため購入しました。
年式にもよるかもしれませんが、2018年式のVストには取り付け出来ませんでした。
取り付けようとするとボルト穴がなめてしまいました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 形状 | 4 |
期待どおりの、デザイン性・機能性でありました。取り付けに関しましては、当初、自分で取り付けていましたが、グリップの周辺が戸惑い取説も日本語で無く、バイク屋に持ち込みました。バイク屋の説明を聞くと、簡単でしたの回答でした。自分でも時間があれば、取り付けがで来たかな?感じです。出来上がりは
、期待通りの、形状で満足しています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 3 |
冬季ツーリングで手が寒いのは苦なので、グリップヒーター、電熱グローブ等迷いましたが、冬季限定なので、安くて暖かいハンドウォーマーにしました。
見た目は野暮ったくなってしまいますが、機能重視さという事で(笑)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
「生活道路」の法定速度が30km/hに!対象になる道路の見分け方
【Bells Racing】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2026 第6戦 北海道千歳大...
ベスパとイタリア海軍の帆船「アメリゴ・ベスプッチ」がニューヨークで共演!世界に一台の特別仕様車をお披露目
【SBK 2026】第8戦イギリスでレクオナが悲願の初優勝を飾るもSPレースで転倒、BMW勢は苦戦...
【開封レビュー】トイズキャビンの「SHOEIのヘルメットキーホルダーコレクション」Vol.2は、「...
コメント(全0件 )