| 品質・質感 | 1 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使用感 | 3 |
| デザイン | 4 |
サイズ感、防寒機能はとても気に入っているのに仕上がりと細かなところの不具合が残念。
ラフアンドロードと言えばライダーなら必ず目にする老舗用品メーカーの一つでありその看板を信用して購入すると酷めにあった。
まず一番ダメだったのがテンションのかかる部分の縫い目が雑。とにかく雑で合わせの布目の始末がしてないので使っているうちに縫い糸が布地を引っ張って徐々に分解してくる。特に縫い目が切れているわけではなく布が分解しているので隙間風が入ってくるようになる。快適に使えたのは最初の800キロほどで後は隙間風との戦い。
一度隙間が広がり始めると連鎖的に隙間が広がっていくので製品自体の不具合だと思われる。
800キロ使用を超えたあたりでネオプレーン素材部分の縫い目が裂けてくる。
おそらく布地側の縫い目が広がったせいでネオプレーン素材側に負担がかかってくるのだと思われる。
次にダメなのが袖口。
グローブをしていても干渉しない程度に開口部が広く一応ゴムが入っているようには見えるがドローコードのように絞り込むことはできないのでそ手口からの隙間風も結構はいってくる。ここは要改善。
右側はかなりしっかりしているのに左側があっというまに素材ごと崩壊したのでわずか1ヶ月ちょっとの使用にしては品質管理はお粗末だとおもう。当然コスパも悪い。デザインがいいしハンドルガードがついていても装着できるカバーはあまり無いのでもったいない。
メーカーにはもうちょっと頑張って欲しい。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
TW200の冬装備用に購入しました。
取り付けはこの手の商品にありがちなちょっとキツめでした。
特にスロットルコーンがある右側で苦戦しましたが、ちょうど良いサイズのソケットで優しく叩いて挿入しました。
説明書通りバッテリーから電源を取りました。(いわゆるバッ直)
ある程度電圧が降下すると自動で電源がオフになりバッテリーの保護をしてくれるようです。
電圧降下時はインジケーターが点滅して知らせてくれます。
実際にTW200はバッテリー容量が少なく発電も強くないため、最強にすると真冬の長い信号待ちとかでは点滅してしまっていました。
普通に走っている場合は全く問題ありませんし、この商品のせいではありません。
ヘッドライトやテールランプをLED化したら幾分改善したので車両起因の問題だと思います。
使用感ですが、あるのと無いのとでは雲泥の差、月とすっぽん、鯨とみじんこです。
キジマにもほぼ同じスペックのものがありますが、握った感じは殆ど同じに感じました。
私は人と被らないエフェックスを選んでみましたが、グリップにEFFEXと彫られているので、好き嫌いはありそうです。
ただ、グリップヒーター全般に言える事ですが、ハンドルカバーや、せめて防風効果のあるナックルガードとの併用をオススメします。
最強にして幾ら手のひらが暖かくても手の甲側から持っていかれるので、寒いモノは寒いです。
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5.0/5
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
キジマさんのグリップヒーターヴェルシスにも納車前に販売店で取り付けして頂きました。
機能的にも問題なく良かったのでXTZにも取り付けしました。
XTZは自分で取り付け特に不具合等無くすんなり取り付け完了
テスト走行し動作確認バッチリ暖かいですヽ(^。^)ノ
XTZには電圧計が取り付けて有るのですが電圧低下も無く安定してます。
これでハンドルカバーとも(/_;)/~~かな?
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4.0/5
| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 4 |
■購入動機
11月ごろ、寒くなってきたこと、周りから試してみてほしい!と複数人から勧められたこともあり、「じゃあ試してみるか!」と思い立ち、勢いで購入してしまいました!
若干ですが、物としては高くは感じもしましたが、見た目も損なわないのが良いと思ったので買ってみようと思いました。
■良かった点
真冬だけど、インナーグローブ無しのオールシーズングローブ1枚で耐えられるようになりました!(東京都23区内)
流石に寒くないわけじゃありませんが、大分風を防げてる実感がありますし、手の冷えはかなり緩和されました!
見た目も思っていた以上に良くて段々カッコよく見えてきました!
商品と一緒に同梱されている、シックデザインのステッカーもとてもカッコいいです!!!
■気になった点
特にはないです。
思ったより、注文してからの待っている期間が長くなってしまったので次回から、こういった季節ものは早めに購入しようと思いました。
■取付難易度
取り付けの際、ブレーキ側はボルト1本をかませるだけなので簡単に付ける事が出来ましたが、クラッチ側は一旦クラッチを外して、裏からビス2本ボルト1本外す工程が必要だったため、思っていたよりは若干めんどくさく感じました。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
レバー交換してみました。
各社から各種レバーが出ていますが、握りごごち重視で選びました。
交換も難しいことはなく、ものの数分でできます。
純正のレバーに不満があるわけではないですが、せっかく交換するのであればいい物をと思い購入しました。
可倒式ではありませんが、調整機能はあり、いいと思います。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
MyGROMにステダンまでは計画していませんでしたが・・・去年、念願だったオーリンズを取付けした辺りから「ステダン取付けたい病」を発症してしまいました。発症したら最後、スマホで「GROMステダン」を検索し数台のステダン装着GROMにヒットしました。その中でもハイパープロ:ステアリングダンパーを装着されたGROMが凄くカッコよく、「ステダン取付けたい病」が重症化してしまい、2020年一発目のパーツ取付けが「ステダン取付け」でした。
コストパフォーマンスに満足
ステダン取付けには、ステダン以外にも、ステアリングダンパーステー、ボディークランプのパーツが必要です。全て揃えるには決して安くはないですが、メカニカル的な見た目のカッコ良さは抜群で目立ちます。予算が許されるなら、お勧めです。
期待通りの性能
常に減衰力が一定なCSCタイプよりも3000円程高いですが、減衰力の調整幅がかなりひろく、好みに合わせて減衰調整でき、普段乗りにも最適なステアリングダンパーです。また減衰調整を「ハード側」にすれば通常のステダン効果に!逆に目いっぱい「ソフト側」に調整すると、セルフステアを制限されず、普段乗りにもってこいのステダンになります。因みに減衰力調整は20段です。
形状・細部の作りがしっかりしている
カラーバリエーションが豊富(全7色)で、スピードコントロールバルブ(通常のステアリング操作では減衰が発生せず、急な動きに対してのみ減衰効果を発揮させる機能)とシングルピースピストンロッド(ワンピースのピストンロッドを使用し、しなりやこじれに強くオイル漏れを起こしにくい機能)とヒートエクステンションリザーバー(オイルヒートを押さえ、安定したダンピングとエアー発生を押さえる機能)が備わっています。
信頼できるブランド・付属品・説明書が親切
ハイパープロと信頼できるメーカーであり、更にアクティブの扱いなので、日本語の取扱い説明書もあり(英語表記の取扱い説明書も付属)安心です。付属品はステアリングダンパー本体と日本語・英語表記の取扱い説明書のみ箱に入っているだけです。あと、ウエビックで購入されると「ウエビック安心サービス【修理保証】保証書」も付属しており、発送した日から1年間の保証が付帯されます。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
GROMにステダンを取付けする為には各パーツが必要です。先ず必要になってくるのが、Gクラフト製GROM用ステアリングダンパーステーです。此方、Gクラフト製GROM用ステアリングダンパーステーはGROMの限りあるスペースを上手く利用し製造された商品で、製造クオリティーは最高でお勧めです。さてGROMにGクラフト製ダンパーステーを選択したら、Gクラフト・ダンパーステー推奨パーツが「ハイパープロ製ステアリングダンパー」とステダンを固定するボディークランプ「ハイパープロ製ボディークランプ・TYPE?3」が必要になります。
「ハイパープロ製ボディークランプ・TYPE?3」のインプレッションになります。
ハイパープロ製ボディークランプ・TYPE?3にはピロが内蔵されています。ステアリングを左右に動かすと、ステダンも動きます。このステダンの動きをボディークランプ・TYPE?3内蔵のピロがステダンの動きをまとめてくれます。またボディークランプのM6ボルトを規定トルクで締めこむと、ステダン本体が変形してしまいますので、手の感覚で締付ける事です。また、Gクラフト製ダンパーステーにボディークランプ・TYPE?3をステー付属の「低頭ボルト」を使用して固定します。その際、ボルトの間違いに注意!ですが・・・他のボルトとは見た目が違うので大丈夫かと!思いますが、慌てず確認です。
注意する点として、ボディークランプ・TYPE?3をステアリングダンパーステーポスト部に固定する際、ステー付属のねじロック剤をねじ山の先端に塗布し、ボディークランプ・TYPE?3を取付けします。その際、ねじロック剤を塗布する時は、ボディークランプ・TYPE?3に低頭ボルトを通した後に塗布する事です。ボルトを通さずにねじロック剤を塗布すると、ボディークランプ・TYPE?3内蔵のピロ部にねじロック剤が付着するので注意です。
因みに・・・自分は、ねじロック剤を使用する際は、ねじに少量のねじロック剤を塗布し、爪楊枝で伸ばします。また、ねじロック剤は、ラジコンヘリ用のねじロック剤(中強度)を使用しています。あと、ねじロック剤は温めると、ねじロック機能が弱まります。ねじロック剤を塗布したボルトを、やり直す際や取外す際は、ヒートガンや半田コテで温めると緩みますよ!
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
すんごい暖かそうなウインターグローブも本格的に気温が下がってくるとやっぱり指先が冷たいです。
手指の防寒はグリップヒーターに勝るものはない。
今までのバイクにも着けてたしニンジャにも着けました。
アクセル側はスロットルアダプターが付属しているため取り付けは超簡単です。スイッチハウジングを外してスロットルを外し、純正と同じタイプのものをかまして付けるだけ。
スロットルコーンからグリップを外すのが面倒くさそうだなって思ってたのでこれは助かります。
配線はキタコの電源取り出しハーネスとデイトナのアクセサリー電源ユニットDユニットを使って接続しました。ギボシを付けなければいけないがそれを差し引いても楽に作業できます。
グリップ径も純正と変わらないので握った時に違和感を感じることはない。でも色が白っぽくて何となく安っぽさを感じてしまう・・・
肝心の性能面だが・・・うん、暖かい!分厚いウインターグローブ越しにも熱が伝わってきます。
温度調節は5段階、青、緑、黄、オレンジ、赤と高温になっていく。今回は気温10度、薄曇りの高速道路を走ってきましたが、オレンジ?赤で十分手のひらを暖めてくれます。
でも5段階とかいるかな?3段階ぐらいでいいんじゃなかろうか?そんなに細かく調整する人いる?
クラッチ側はスイッチをやや上向きにした方がいいかな?と思って画像の位置にしてみたが、ウィンカー操作をする時にグリップヒーターのスイッチを触ってしまい、意図せず電源を切ってしまっていたことがあった。(^o^;)
皆さんくれぐれもスイッチの位置は熟考の上決めてください。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
今回は、去年より計画していた「GROMステアリングダンパー取付け」を実行しました。ステアリングダンパー取付けに辺り必要なパーツが、今回購入した「Gクラフト:GROM用ステアリングダンパーステー」です。此方の商品、ネットで「GROMステダン」で検索すると、Gクラフト:GROM用ステアリングダンパーステーがヒットします。購入前にネットで情報収集はしておりましたが、実際、購入し、手に取ってみると・・・ネットに記載されていたように製品クオリティーは流石のGクラフト!さらに細部にわたり厳密に計測されていて、Gクラフトさんの製品に対する意気込みを感じ取れます。
Gクラフト:GROM用ステアリングダンパーステー取付けに辺り気をつける点は【JC61?130版】・・・シュラウド・インナーは外さずに取付けする事!シュラウド・インナーを外してステーを取付けすると、ステーのクリアランスがギリギリなので、シュラウド・インナーが後々取付け出来ませんよ(汗)あとフレーム取付けステーが3分割になっています。まず、ステー左側のプレートとポスト部を組込み、ステアリングヘッド部に取付けします。次にステー右側のプレートを、フレームを挟むように取付けし、ボルトで仮組みします。その際、シュラウド・インナーが有るので作業が大変です。その際はアシスタントが側に居れば手伝ってもらう事をお勧めします。全体の仮組みが終わったら、ステアリングを左右にきってトップブリッジとの干渉が無いかを確認します。ステアリングダンパーステーとトップブリッジとシュラウド・インナーのクリアランスはギリギリ!!!です。また他の部分にも干渉する事も有りません。本当、Gクラフトさんの細部にわたり、厳密に計測された製品です。最後にM5ボルト・M6ボルトを規定トルクで締付けて、フレーム側のプレート取付けは完了です。
フレーム側を取付けたら、次はステアリング側の取付けです。MyGROMは純正ハンドルクランプ部にディルツジャパン:OPトップインジケーターを取付けしています。Gクラフト:GROM用ステアリングダンパーステー取扱説明書には、「純正ハンドルクランプ以外は取付け不可」とあり、取付けするまで不安でありましたが・・・・問題なく取付けできました。ハンドル周りが賑やかになり、凄くかっこよくなりました。
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