| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
純正のレバーよりは若干ガタつきがでました。
握りやすさはアジャスターがあるので、調整でき満足です。値段は安い方ですが、質感は問題ありませんでした。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
取り付け自体は取説を事前にしっかり読んで開始しました。
ライトケース内の配線がぐちゃぐちゃだったので、整理しながら作業しましたので1時間ちょっとかかりました。
クラッチレバーと同時交換です。
使用感は黒いスイッチケースの樹脂部分が少し安い感じがしますが、使い勝手や機能は問題無しです。
ウインカーの消し忘れもなくなり、満足です。
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| 取り付け・精度 | 2 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
Gpz900Rで味をしめてSR400にも装着してみようと企み、GH07だと芸がないと思っての08を購入。07と08はスイッチの形状、取り付け位置も配線も違ってて操作しやすさ、配線加工しやすさに差が出ます。配線のスマート差ではグリップ一体式の07です。08は出力表示は赤いランプの数で表示しますし、07と違って誤って触る位置にはないので確実ではあります。SRに装着するに当たって個人的に配線をまとめて隠したかったのでヘッドライトケースに配線を引き込んで隠しましたが、07だと配線カプラーなどの関係で無理だった可能性が高いです。ですのでSRに装着考えてある方には08をおススメします。配線に関しては07のインプにも記載しましたがバッテリー直結は止めてリレーをACCスイッチ式にした方が無難です。グリップ装着時は左は台所洗剤使用で簡単に装着可能ですが、アクセル側は必ずリブを全部削り落とさないと無理です。台所洗剤を使用して半分くらい挿入した後はプラハンマーで叩いたりしないとそれ以上の挿入は厳しいです。
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| 取り付け・精度 | 2 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
九州でも冬場は寒いわけで、ずっと前から憧れていたグリップヒーターをGpz900Rのグリップ劣化で交換するついでに装着しました。特に深く考えての07を選択したワケではなくて、グリップ直ぐ傍にスイッチとインジケーターがあると便利だろうと思い07を選択。装着は…いろんなブログなどで記事になってるように相当難儀です。左側は台所洗剤を薄めて使用したら何とか装着出来ましたが右側は3分の1挿入した時点で押し込むのも外すのもできなくなりました。しかも私が無理して外そうと細いドライバーを挿入したら貫通(涙)しかもアクセルカラーも破損。中古で手に入れたもので再度挑戦して何とか装着。使用してて気づいたのはスイッチは見やすい位置にするのではなく、ウィンカー操作時に触らないような位置にしないと気が付けば触ってて設定温度が変わったりします。温め力はハンパなく強いです。ただし気温ヒトケタ前半だと手の甲側と指の表側はやはり寒いですね。それから配線は消し忘れ防止のためバッテリーからの直結は止めた方が良いですね。使用温度を考えると高出力設定を考えるとACC電源から、しかもリレーを介入させた方が良いですね。
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5.0/5
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
ゴリラ12VすべてLEDで電圧落としてます。6V仕様でも問題点なく取り付けました。ウインカー、ハザード、ライトオフ、パッシング問題なしです。アースをしっかり流すことです。LEDライトはサインハウス12Wです。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
ピボットレバーのセールスポイントは、なんといっても折れにくいこと。
そう思っている方々は多いでしょう。
いえ、少なくとも自分はそう思っていました。
そして、こういう風にも思っていました。
実際、メーカーもそこをアピールしているし、それだけのために7000円はちょっとなぁ‥。
同じように感じている人も少なくないはず。
レバーの損傷対策として、そこそこの値段のレバーを予備として持って行けば、その問題はほぼ解決するのだし、それだけのために付け替えるのは‥‥‥。と、ついつい見送ってしまうのも仕方がない。
だが、この商品の真価は別のところにあります。
普段、クラッチレバーの調整ってどうしていますか?
基本、アジャスターで遊びの調整をしたり、レバーの端っこをチョン切ったりしたり、レバーの高さを上にしたり下にしたり。
まぁまぁそれなりに扱いやすいようにするくらいですよね?(自分はそうでした)
街中を走るときはさておいて、極低速走行時の繊細なクラッチワークを必要とします。
その時、「もう少し指の動きにナチュラルに反応してほしいなぁ」などと、思った方!
このレバーは、レバーの開き具合がアジャストできるのです。
端的に言うと、クラッチワークのダイレクト感が上がります。
より細かく、自分のフィーリングに近づけることができるようになるので操作性が格段に向上します。
因みに、クラッチレバーは4本から3本のショート化となりましたが、自分の感覚としてはクラッチの重さは変わりません。
むしろ、一番握力の出る握り幅になったことで、軽く感じることも。
質感の良い、高いレバーに付け替えたという満足感も得られますね(笑)
取説が簡単ですが、交換方法とレバーの開きの調整だけなので、十分でしょう。
価格以外は総じて満足していますので、この評価といたします。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
CBR1000RRの1/2マスターへ交換時にレバーも新調しました。ブレーキがニッシン横型マスターブラックレバー、ホンダはシルバーのレバー、なので色と形状を合わせる目的で個別に購入出来るのはデイトナしか無いようだったので。事前に大手バイク用品店で下見し価格を比較したら、さすがウェビック!安く購入出来ました!
いわゆるアルミレバーって可倒式が良さげで、クラッチだけアクティブにするか大陸製で2台分買うか迷ってました。デイトナは可倒式ではないですが、その分ガタもなく遊びの調整は信号待ちでも可能な作り。金額なりにしっかりした製品です。題目通り、左右共に三本掛けがしやすい。マスターとの相乗効果で、ツーリング前半は三本掛け、疲れてきたら四本掛け、更に調整機能を使えば今までより確実に安全に帰ってこれそうです。見た目質感も過度な装飾でなく、赤のワンポイントの調整用ノブもスイッチ類の赤と同様気になりません。左右揃った姿に予想以上に満足です。外したノーマルは出先のアクシデント用に車載しました。明日走ってみて具合を確かめますが、付けてニギニギしただけでも好感触!もっと安いなら尚満足です。もうノーマルに戻れないかも。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
これは購入時からの、もっと言えば昔に乗っていたVTR1000Fからの課題でもあります。
握力鍛えるんだよ、みたいにいう方がいますがここではスルーさせてもらいます。
話にはクラッチレバーの交換で握りが楽になるパーツがあるのは知っていましたが半信半疑だったのでこれまで見送っていましたが、今回はここに手を入れてみようと思いました。
純正レバーとの比較写真も載せましたが位置が動いちゃってますね。それに取り付けするレバーのアジャスター位置も11段階中の10番目です。これだと参考にならないかな
ポン付けでいけますが、純正のクラッチホルダーは一度グリップやスイッチハウジングを取らないと抜けないのでグリップを再度取り付けする際に接着剤が必要です。
まあレバーの色は自己満足の世界ですがブルーにしてよかったと思います。
さてルックスに満足したところでクラッチ調整ですが、若干シビアなのかな??
他の方の書き込みを見るとシビアとなっているように、エンジン側のナット半回転で結構変わるかな?と思いました。まあでも慣れかも。基本どおりにやって、あとはレバー側のアジャスターで行えば大丈夫です。機械オンチの私がいうのだから。
それよりもエンジン側のアジャスター調整時にカウルを取り外さないとやりにくい事この上なし。若干スパナで傷が付きました。メンテがやりにくいのはフルカウルの宿命ですね。
軽くなったのは2割くらいかな??
軽くなったのは間違いないですが、それを数値にするのはやっぱり難しいです。指三本で握るのはやっぱり難しいって感じ。
それにクラッチの繋がる場所が今までと全然違う。これは調整しだいなのかは分かりませんがちょっとでも握るとその場所が半クラの位置でした。慣れの問題ですがちょっと戸惑いました。
こうしてみると今度はブレーキレバーもアスコット製にしたくなりますが、車検を控えているのでこれ以上の出費は無理ですね?。
クラッチスイッチとカラーは別インプレで書きます。
両方とも必須ではないでしょうができればつけたいです。
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5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
良いアルミニウムを使い、精度良く造られいますが最後の加工が成されていなく残念です、しかしながら紙ヤスリで磨くとピカピカになりました、アルミニウムの密度も良くアルマイトをしたら更に良くなり、アルマイト加工は必要ですよ。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 5 |
スタイリッシュなMT-07に適合するデザイン性のよいハンドガードを探していたところ、見つけたのがこのPuig。防風優先の大きめサイズのツーリングと、スタイル優先?の小さめサイズスポーツの二種類があり、スポーツを選びました。
拳のようにも見えるデザインですが、グリップエンドの幅広いステーが横からの風の巻き込みを防いでいるようで、見かけ以上に防風効果が高く、スマートなMT-07にベストマッチなハンドガードだと思います。
商品は仮組した状態で来ましたので、取り付けはバーエンドとミラーを取り外しするだけと、容易でした。
ただ、バーエンドに嵌め込む金属製のリング状のカラーがあるのですが、塗膜の厚みのため嵌め込みがキツかったため、サンドペーパーでカラー内側の塗装を少し落として嵌めました(バーエンド側の塗装をサンドペーパーで落としてもいいと思います。)
画期的なのは、バーエンド側のステーが樹脂製かつ軽量なで、ハンドリングへの影響が無いことです。その代わり、転倒時のレバー保護性能はほとんどないと思われますので、それだけ注意する必要があります。
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