5.0/5
アクティブのハイスロはこれで3つ目。EVOという新製品を試してみました。
新しくなって良くなったのは
1。分解メンテが格段にしやすくなった。
2。汎用で巻き取り径を色々チョイス出来るようになった。
この2点ですね。ただし!汎用品なのでワイヤーカットはDIYしなければなりません。これが結構厄介。
必要な道具が
・半田ごて
・細かい金ヤスリ
(カシメる専用工具は付属しています)
バイクいじりをする人ならあってもおかしくないようで無い場合も多いアイテム。
そしてなにより自分で寸法を決めなくてはならない。それに加えてワイヤー中間にある調整部分が無い!
これがかなり痛い。遊び調整はホルダーのL字とスロットル側だけ。しかしこの2箇所は微調整であって大元は「どれだけワイヤーを出すか」なのです。
難しいです。適当にタイコを仮止めしてやってみましたがちょっと長かった模様…
単に交換であれば外した物の寸法を参考にすればいいのかな?
あとこのL字金具ですがEVO以前の物はたしか60°だったのに対して85°くらいになっています。またこの部分はフリーで動きます。動くというのはクルクル回るって意味です。分かりずらいですよねw
私の場合こっちの方がワイヤーがハンドルの上に飛び出なくてカウルにも干渉せずにスッキリして良かったです。
以前まではスロットルを外すのにスロットルボディ側から遊びを緩めなくてはならなかったのが謳い文句通り分解しやすくなりとても扱い易くなりました。また巻き取り径を別売りのアイテムで変化させることも可能!もし工具があるならEVOが買いですよ。
最後に。大きいタイプを買いましたがセルを押すのが辛くなりました。地味に結構厄介です。大人しく小さいタイプの方が燃費とかコントロール性も良いかもしれません。
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5.0/5
ロングなので、手首の辺りまで隠れるから暖かく通勤できています。お勧めです。3シーズンくらい使用できています。まだまだ使用可能です。コストパフォーマンスも良いですね。
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4.0/5
今迄タケガワのハイスロットルを使っていましたが、アクセルワイヤーが810mmで長いので、ついでにハイスロットルごと交換しました。とりあえず、タケガワのハイスロットルと比べて、性能は大差はありませんが、見た目がノーマルっぽいんでとても気に入りました。
僕はディスクブレーキなんで、デイトナのマスターと組み合わせていますが、ノーマルのドラムブレーキでハイスロットルにしたい人は、ドラムブレーキ用もあるみたいなんで、ハンドル周りがスッキリして良いんじゃあないでしょうか?一つ残念なのがアクセルワイヤーの調整する所のネジがキャブに近すぎてタンクの裏に当たってしまうことです。
僕はビニールテープでぐるぐる巻きにしました。キャブはPE28なんでデカイからかも?
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NSR80に28Φのビックキャブを装着しております。
元々どこかのハイスロを付けておりましたが、巻き取り角度が「ノーマルキャブにノーマルスロットル」くらいの状態で不満でした。
ビックキャブ用というところに期待を込めて購入しましたが、以前の状態と変わりませんでした。
ノーマルキャブに使用すれば確かにハイスロットルなのですが、ビッグキャブ用と表記するだけの少ない巻き取り角度に設計してほしいです。
作り自体は悪くなくグリップも付属しており問題ないのですが、少々残念な買い物でした。
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5.0/5
タケガワの3cmダウンタイプのハンドルに変えた為、クラッチワイヤーが余りにも長すぎて交換しました。少し値段は張りますが、取り回しもスッキリして見栄えが良くなりました。最初に着いている910mmのクラッチワイヤーが丁度良い人なんているのかな?って言うぐらい長すぎですね。
710mmでも多分もう少し高いハンドルでもいけそうです。
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5.0/5
AF35 ライブDio ZXに使用しました。
冬になって寒くなったのでナックルガードをつけようと思いました。
純正のナックルガードが過去に販売されていたらしいのですが、もう廃盤となりてにはいりません。
車種専用のナックルガードがてにはいらないのでキタコの汎用ナックルガードを購入しました。
この商品は専用ステーをミラーと共締めするタイプです。
付属したいたミラーアダプターは高さが微妙なので、TANAX製の背の高いミラーアダプターを使用しました。
私は社外品のスクリーンを取り付けています。ナックルガードのステーはスクリーンのミラーステーに共締めしています。
そのままですとスクリーンとナックルガードのステーが干渉していまします。
なのでナックルガードのステーを万力で固定して干渉しないように曲げました。
曲がるような取り付けステーで大丈夫か?と、思われますが。
転倒した際にナックルガードステーが曲がってくれるので、ハンドルやミラーホールに無理な力がかかりません。
ですのである程度曲がりやすいほうが良いのです。
実際の使用感ですが、冬季に長時間走行しても指先が痺れなくなしました。
グリップヒーターと同時使用していますのでかなり効果があります。
ガードにはデザインの為か穴が設けられていますが、この穴から風が出てくるのでコーキング剤で埋めました。
原付スクーターの様なハンドルバーが露出していない車種でも取り付けできますのでお勧めです。
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5.0/5
ホンダの250cc、ゼルビスに使用しています。
MTのオートバイに乗る際に避けられないのがクラッチ操作です。教習所に通っていたころから感じていた事ですが、クラッチレバーが遠い。日本車のほとんどは成人男性の平均的な体の大きさ、そしてレバーは平均的な手の大きさに合わせて作られているはずですが、それでもクラッチレバーが遠く感じる・・・という人は多いように思えます。私もそうでした。あと1cmレバーが近ければ指のかかりがよくなるのになぁと思っていました。
そこで見つけたのがこのキジマのレバーで、交換作業わずか5分で驚くほどクラッチレバーが近くなりました。純正レバーとの比較は添付画像を見ていただければと思います。ブレーキレバーが純正のままで、クラッチレバーは交換後の画像となっています。形状的に見てレバーの出どころは純正レバーと同じなのですが、人差し指のかかりはじめる部分で一度凹み、そこから再びレバーが伸びはじめます。この凹んでいる部分が肝でして、ほんの1cm強ですがクラッチレバーがてきめんに近くなり、指が伸びきることもないので操作がとてもスムーズに行えます。頻繁に操作する部分ですので自分の手のサイズに合ってストレスがないというのは本当に快適です。
他社製ののアジャストレバーや同じキジマでもメッキ仕様を選ばなかったのは、クラッチレバーは実用品だと割り切って考えたためです。こういった操作系部品は安くて質実剛健なものがいいですね。手が小さくてクラッチ操作に難を抱えている人には絶対的にオススメできます。
交換後の純正レバーも予備としてバイクに常備できますし、交換して損のない部品です。
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5.0/5
ノーマルから変更。
握り易くないりました。
カラーレバーでハンドルまわりのカスタム感もアップです。お手軽カスタムです。オススメです。
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XT660Rで数年来使用していた旧型が断線したので、この新型に買い替えました。グリップ、ヒューズボックス、コントローラー、ハーネス類いずれもスッキリとして進化が伺えます。
ハンドルはRENTHALのアルミ22mmφだけど、左右グリップともきつ過ぎず、ゆる過ぎずのちょうどいい感じで収まりました。配線は解りやすい取説とシンプルな構成なので迷う事無く作業出来ます。電源はポジションランプの+ーから分岐させてます。
早速、早朝の通勤で使用。納品までハンドウォーマーだけでしたが、やはり福島の冬を乗り切るには併用が必須ですね。ボタン式のコントローラーはメインOFFで自動OFFされ、次にメインONしても勝手にONにならないのは旧型からの改善点。LEDでON/OFFを視認出来るのも安心。3連のLEDは夜間はちょっと目立ち過ぎかも。
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5.0/5
ポッシレバーグリップ(黒)CB750にも取付けてます。ZX-14Rにも取付けたいと思い気に入っているポッシレバーグリップ購入しました。
冬にレバーを握って冷たいのがいやなので必需品です。
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