2.0/5
AI付きホンダバイクの純正キャブ用。
まず、やたらに柄が長い。
それはまぁ許容できるが、キャブの
パイロットスクリュー調整用孔はとても狭く、
ドライバーの先端を入れるのが案外キツい。
そんなキツキツのところに入れるのに、
先端にバリがあり、当初は挿入不可。
バリを削って無事調整は出来たが、
あまりにもお粗末な出来なのでこの評価。
何回転緩めたか分からなくなるので、
使用の前に印をつけた方が良いかも。
需要が少ないとはいえ、値段がすこしお高い。
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4.0/5
3KJジョグに使用。
このキャブにする前は中古の3YJキャブを使用してましたが、あちこちにヘタりもあったので、安いのが少し不安だったけど、購入しました。
取り付けもとくに苦労することもなくできました。
一ヶ月以上、使用してますが、とくに不具合もなく快調に走ってます♪
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5.0/5
PWKと同構造のキャブで近いフィーリングの加速をするスグレモノ。PWKだとφ28あり80cc以下のエンジンには回転がついてこなすぎて使いにくいが、この口径ならバッチリ使えます。
PWKとマニホールドも共用できるのも使い勝手が良く、他のサイズバリエーションも21、24、26、28、30と豊富なのでエンジンの最適口径を探す楽しみもあります。
黒赤の外見にそそられますね。
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3.0/5
普通に取り付けはできましたが、パイプ表面が半分緑色っぽくなっていました。
元々なのかも知れませんが、私には、日にあたり変色してしまっているようにしか見えませんでした。
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4.0/5
フルエキにしてエアクリを加工してしまったら、かなり薄くなってしまったので購入しました。
取り付けに不安でしたが、説明書がかなり丁寧に書いてあったのでその通り付けたらできました。
ダイヤルで合わせて調整するだけなのでセッティングも簡単で、カスタムされた方なら非常にお勧めの商品だと思います。
不満があるとすれば、防水処理がなされていないためセッティングを合わせたらビニールか何かに入れとくのが良いと思います。
一応ダイヤル部分に水が入らないようにするシールが付属してますが、基盤丸出しなのでかなり不安です。
*ここからは自己責任になりますが、年式10年までしか対応してませんが私の12年式の車体に取り付けた所動作してますので、一応10年以降の車体でも付くのではないでしょうか。
ただし保証などはなくなってしまうと思いますので、各自の判断で使用したほうが良いと思います。
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純正が多分全く交換されてないので換装しました。
(1991年製だから23年くらいかな?)
純正は外した時にチェックしましたがかなり綺麗でまだまだ使える感じはしました。
装着時に箱を開けたのですが説明書に「バリ取り推奨」と書いてあったのはどうかな?と。
こういう傷が付いたらマズい部品は取り付け直前に箱を開けるのが普通ですので外箱に書いて欲しかったと思います。
装着後ですが
・レスポンス微増
・シフトチェンジ時に回転落ち込みが少ない
・少しだけ燃費が上がった(リッター当たり0.3-0.5kmくらい)
です。
デメリットは直ぐに割れるという事らしいですがこれは長期運用しないと判らない部分なので判断保留します。
とりあえず13500rpm付近での異常は見られませんでした。
中古でNS-1を手に入れてリードバルブになんか手が加えられている「形跡」が有った場合、チェックすると良いでしょうね。
(まぁ年式・走行距離から見て全く形跡が無いのもそれはそれで問題ですが。)
イジられた跡が有った場合、純正かこちらに換装して現状復旧させるべきだと思います。
あ、ちゃんとリードバルブガスケットは準備してね。
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3.0/5
写真左が交換前品。右が今回購入した新品です。
走る場所にもよりますが、かなり汚れています。
両方とも、今回購入したメーカーのものですが、
クリーナーボックスに装着した際、微妙にガタ
があり、そこから微細な砂等が入り込み、クリーナーボックスが汚れまみれになってしまいます。
次回はこの”ガタ”つきをなんとか改善してみたいと思います。
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SP武川 SPタケガワ:オイルフィラーキャップ 商品番号:07-06-0011
取り付けて直ぐにエンジンの熱で焼けてしまい色褪せた このSP武川 オイルフィラーキャップは引き続き紫外線で色落ち激しく黄ばんできてしまいました。
しかし、オイルキャップとしての機能は変わらずに正常を保っていますので引き続きの使用をしておりますが、あまりにも黄ばみが酷くなってきましたら他のメーカーさんのオイルフィラーキャップに交換する予定です。
普段、単車に乗らない時にはいつも単車にシートを被せてあるのですが、それでも色褪せ甚だしいアルマイト製品が出てきます。
メーカーによってはマフラー部分やエンジン部分など高温にさらされたり 足回りなどでシートが被さらない部分でも全然色褪せしない製品もあるのですが、アルマイト加工の苦手なメーカーによっては直ぐに色褪せ色落ちするのがわかります。
アルミの切り出し成形の製品的には精度があって問題はないのですが、直ぐに色褪せしてしまうのではカッコつけでカスタマイズしているのに黄ばんでしまい逆効果でカッコ悪くなります。
わざわざお金を出すのですから、カッコ悪くなるのは困ります。
SP武川さんは製品の加工技術は高いのですがアルマイト加工がとても苦手なようですので、薄い色のアルマイト製品ではすぐに色褪せしてしまいます。
色の濃い紺色とかが色褪せは遅いようですので、ご購入の際にはご考慮下さい。
このSP武川オイルフィラーキャップ 商品番号:07-06-0011の頭部のナット部分には貫通穴が開いておりますので脱落防止用ワイヤーを取り付けることが出来ます。
写真でわかりにくいですが、盗難防止用にもなりますので私もワイヤーで繋いであります。
私のこのSP武川オイルフィラーキャップ 商品番号:07-06-0011に対する総合評価は星0個です。
(上の評価には★入れないとエラーするから星1個にしました。)
皆さんにオススメしません。出来ません。
あまりにも色落ち早くて残念です。寂しくなります。
あまりにも黄ばむので、私はマッキーの特殊インキの赤色で塗っています。
写真のように随分とマシになります。
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4.0/5
エイプ100に使用しています。
エイプのドレンボルトサイズは、12×1.5のスパナサイズ17mmでモンキー用?の商品をそのまま使用できました。
メーターから出ている配線が、少しだけ露出しているのでホットボンドで隙間を埋めて防水対策をしました。
ドレンセンサー本体は、赤アルマイトでかっこいいかな?と思います。
配線の取り回しは、ハンドルクランプからフレームを通してエンジンの後ろから接続すると、商品の配線長に丁度いい感じで取り付けられました。
肝心の性能は、だいたい正確な値を表示していると思われます。
路面が濡れている時は、フロントタイヤが巻き上げた水がドレンセンサーにかかるので正確性には欠けます。(晴天時は80℃、雨天時は40℃ぐらいを表示します。)
ですが、晴天時に比べ雨天は水の巻き上げによりエンジンの冷却は出来るので、余り気にしていません。
オーバークールを気にして使用されるような方には、外からの影響がないように対策が必要です。
商品のドレンセンサーはスパナサイズが14mm、ドレンセンサー本体のボルト径が12mmだとドレンワッシャーと接する面が少ないので、純正に比べシール性が少々劣りオイルが滲んでいるようです。
スパナサイズが純正と同じ17mmだとなお良いと思います。
ドレンセンサーがアルミで柔らかいので、使用限度が過ぎたらACTIVの物を加工して使用してみたいと思います。
コストパフォーマンスは良いと思います。
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4.0/5
今までやってきたカスタマイズの中で、一番効果を体感することができました。
説明書がかなり詳しく書かれているので、取り付けはスムーズにできました。
慣らし運転中の6、000回転以下の走行でも十分な実感があり、早くそれ以上回したいという衝動に駆られながら慣らしを続けました。
全回転域で力強さを感じられますが、特に高回転域はかなり変わったという印象です。
放熱フィンの作りがかなり荒く、オイルなどの汚れを拭き取ろうとすると必ず引っかかります。
中身はしっかりしていますが、外身の荒さは諦めるしかないといった感じです。
自分で作業したせいか、以前よりもエンジンと車体への愛着が増した気がします。
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