NSFで使用しています。
付ける前は加速の息継ぎがありましたが、装着後はスムーズに吹けあがるようになりました。
ちょっと価格は高いですがつくりは良いです。
純正のエアクリボックス?はつけたままでいけます。
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2.0/5
価格的にはありがたいのですが年に1回計、二年で2個交換しました。一つ目はコックが硬くなりプライヤーで回したらツマミが折れました。二つ目は接着剤で止まっているホース取り出しの真鍮部分が抜けました。壊れれば走行不能どころか燃料漏れの火災になりかねない部分なので予備を持ち歩かないと今は不安です。まだ手に入るなら純正品が良いと思います。
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4.0/5
ありそうで他ではない有難いパーツです。走行中の異物も停車中の昆虫等の侵入も防げて重宝してます。セットのスポンジは使いません。周り人もそのようです。スポンジを付けるとかなりの給気抵抗になるのと最悪キャブがスポンジを吸い込む事もあると聞いたことがあります。スポンジつけるならパワフィルの方がマシです。
一番の難点はゴムの耐久性がイマイチなところです。2年持たずにひび割れ劣化してしまいます。素材を見直してもらえれば☆5なんですが。
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KSR110同系エンジンのKawasaki AuraNexus125に装着しています。
ワイヤーロック孔とマグネット付きで安心です。購入後、既に15、000km以上走行して三回オイル交換をしていますが、品質も問題ありません。
マグネットに付着している鉄粉が少ないような気もしますが、金属磨耗が少なくエンジンが快調なのかもしれませんね。
ただ気になる点が無い訳でもありません。ネジ外径が純正より少し大きいのでしょうか、純正のドレンワッシャがそのままでは装着困難です。私の場合、ドレンワッシャ脱落防止のツブシ三箇所を少しヤスリで削って(ワッシャ内径を少し広げて)装着しています。
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ZZでの挑戦。
ピストンリングのサイズが合ってないんじゃないかと言うほどに固い。
ついでにサークリップ(eリング)も固くて入らない。サークリップに関しては他のもので代用し、なんとかコンロッドに組み込むも、シリンダーにリング1本食わせた状態でシリンダーだけでクランキングできるほどのリングの固さ。
1時間以上かけてリング2本食わせたところで、まるで焼きついたかのようにビクともしない。普通、どんな劣悪なものでもこの段階でスポッとシリンダーの中に入ります。
そこからピストンがシリンダーに食いついている状態で諦め、ハンマーで叩いてピストンを抜きました。
両手で引っ張っても抜けません。
これまで何種類ものシリンダー・ピストンを組んできましたが、性能どうこうの前に組み込みすらできなかったのは初めてです。
こんなものでエンジンがかかるとは思えません。
星マイナス54個。
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2.0/5
問題なく普通に装着できました。まだ装着したところですので、品質面はノーコメントです。細かい点ですが、純正品と微妙に寸法が異なるようです。KSR110では純正品の場合はクランクケースのオイル出口にフィルターを付けると保持されて落ちてきませんが、こちらのフィルターの場合はゴムパッキンの襟度が緩いようで落ちてきます。私の場合はここのゴムパッキンを旧純正品から外して再利用して襟度を純正同等にしておきました。次回からは再び純正品を使います。
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4.0/5
【Webikeモニター】
(個人的感想w)
いろいろなラジエターガードを探したのですが、どれもこれも調べてると一長一短で、結局「MOOSE RACING ラジエターガード」に行き着きました。
値段も8400円プラス代引き程度ならまぁ良いかなと。
転倒時にファンがラジエターに干渉しないように装着の取り回しを変更してるので、そのまま取り付け可能なラジエターガードと言うのが第一条件だったからです。ファンの後ろが開いてるので多少は自由度が高いと思います。
ネットで調べたら取り付けに四苦八苦して3時間はかかったと言うレポがあり、まさかなぁ?と思いつつ覚悟して作業時とりかかると、1.5hかかりました。(´エ`;)
時間かかった原因は、一度取り付けたら、なんだか微妙に装着感が変だったので、外側を取り外して再度付け直そうとすると、一部ガードがラジエターに接触するため、ネジがまっすぐ入らず、これを絞めようとしたら、一瞬でネジ穴が舐めましたw 前部外すか、しっかり穴を合わせて再装着しましょう。
また、ファンの後部やラジエター前部の標準のプラスチック類の黒い?のは、適当につけるレベルですw キッチリつけようと思うと厳しいので適当にでもOKと言う人向きですねw
フラットレーシングなどに比べたら、コアの部分のガードはありませんが、ノーマルの雰囲気、私みたいにファンの取り回し変えてる人アーこちらの方が良いでしょう。 ラジエターコアのギザギザの部分は触るだけでフニャけるので哀しいですが。
※柔らかいアルミなのでねじ穴すぐつぶれます。耐久性大丈夫なのか?
ラジエターの上部の配管を外して作業したほうがやりやすいので、ラジエター液など要ります。作業嫌いな人やまったく工具類が無い人は誰かにやってもらいましょう。初心者レベルの工具類(L型レンチ・ソケット類・ラジオペンチ(ホース外すのに)など)と時間があれば可能ですw
※前部のロゴの入った黒いバーの上側がラジエターに接触しますw 無理矢理つけるとラジエター多少凹むかもw
まだ転けてないので耐久性は解りませんが、値段的にも見た目も良いかなw
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SP武川 SPタケガワ オイルフィラーキャップ/商品番号:07-06-0009(レッド)
アルミ製の最初だけアルマイト加工の美しいオイルフィラーキャップ。
緩み防止用のワイヤーロックホールが付いています。
SP武川さんところの商品の作りは良いのですが、アルマイト加工がとても苦手なメーカーさんのようです。
色がすぐに紫外線で薄くなります。写真ではわかりづらいと思いますが、取付けて1年もたずに黄ばんできています。すごく残念です。
(波長の関係で赤色系はスマホカメラできれいに良く写ります。黄ばんだ色が撮影出来ませんでしたがご理解下さい。)
しかも、私は単車を使わないときは必ずシートを掛けています。
他のメーカー(ZETA)さんのアルマイト処理をした商品をたくさんカスタマイズアイテムとして使っておりますが、1年くらいでは全然変色さえも確認できません。新品のままに見えるくらいです。
一番早く変色するのは、ノースラインさんところの商品です。
二番目が、SP武川さんところです。
この一番・二番のメーカーさんのアルマイト加工は同じくらいに酷く早く変色します。(すぐ黄ばむ。)
三番目は、DRCさんのところですが、変色早いのは一部商品(スペーサー)だけです。
四番目以降は、特に上げるメーカーさんは無いです。
SP武川製のこのオイルフィラーキャップの性能や作り込みは他に類を見ないくらいにすばらしいのですが、アルマイト加工は他に類を見ないくらいに酷いです。
オイルフィラーキャップは特に目立つ位置にありますので、他の人からも「黄ばんでますね。」と指摘されるので単車の所有者として恥ずかしい限りです。悲しくなってきてしまいます。
今すぐにでも、ちゃんと信頼出来るZETAさんのオイルフィラーキャップに交換しようと思っています。
このSPタケガワ オイルフィラーキャップをどうしても購入したい方は、色あせても最初から後悔しない決意をしといて下さい。
でないと、私みたいにショックで凹みますから。
総合評価:(星0個)にしたかったくらいです。
もちろん、皆様に オススメなんてできません。ごめんなさい。
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3.0/5
取り付けてからとても元気がよくなりました!
値段が高いのがネックですがね・・・
もう少し財布にやさしければ言うことないんですがね。
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1.0/5
ブランドを信用して購入しましたが内径部側面にドリル痕がありました。
使用した中では110番はうっすら、108番は良さそう、105番はくっきり。
(他番手は未確認)
大まかなセッティング出しに使用し、ある程度決まれば1個売りを購入した
方がよさそう。
他社のセット(違う番手)も購入したので後日確認したいと思ってます。
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