3.0/5
純正らしい形状が良いと思い購入しました。メッキ等は普通に良い感じですが、フィルターの精度は曲がっていて信頼出来るのか?と正直思いました。
タンクに装着後は漏れもないですし、普通に使えると思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
4.0/5
スクリーンと一緒に交換。ワッシャーが樹脂製なのは良かったですが、ビスの黒メッキは締めると簡単に剥がれました。もう少し、しっかりメッキして欲しいです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
スペアーのネジを1つとだけでなく
5個くらいは付けてほしい。
取付けは、いたってかんたん
ネジロックをわすれずに。
作りがイマイチです。
特に配線の接続方法
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
仕方がないかもしれませんがOILホースをやたら使い
取付け場所に苦労します。自分はダンドラフトのキャブレターを付けたので、普通にキャブを付ける位置がすかすかになってしまyので、あなうめのために購入しました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
1.0/5
500ssの負圧コックが嫌だったので購入。見た目がカスタム然としておらず、純正っぽい雰囲気でしたので気に入って使っておりました。切り替えレバーの動きも節度があり、作りも一見良さそうで!しかし残念ながらOFFでも漏れます。分解してみましたが内部にゴムパッキンを使わない構造のようで、何度も確かめましたがコック自体の不良のようです。これでキチンとOFFになれば言う事無いんですが、もう一度買う気にはなれませんね。
それと3気筒用ですのでOUTが3本ありますが、ニップルの経が同一ではありません。2本は8mmホースでピッタリなんですが、1本は8mmではユルユルです。この辺も統一して欲しい。外見が良いだけに非常に残念です。
やはり高い金出してピンゲルのコックを買うしかないのかなー?
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
1.0/5
純正品と比べるとやはり「安っぽい」ですな~、拘りのない機能重視の方なら、良いかも、、、私はヤッパリその他の「メーカー品」をおすすめします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
使い古しの純正品から交換しました。
その後、思いつきで分解してターボフィルターを
張り替えて使っています。
構造が純正品よりも簡素化されていて分解しやすく、
そのような目的で購入するのもおすすめです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
1.0/5
値段なりの品質で、かなり悪いですが
見栄えのアクセントにはなるでしょうか
バリも残っているし、取り付けの際のネジを回しても
しっかり固定することが出来ませんので
両面テープなどで取り付けるしか方法がありません
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
あまり厚みがあるとかえって風通しが悪くなり、冷却効果が低下するという説もあったので、薄型のラウンドタイプを選びました。
効果は高く、外気温が40°近くでも油温は100°ほどでした。渋滞するとさすがにどうにもなりませんが。
機能は良いのですが、細かい仕上げは割と大雑把な印象です。
ブラックを選んだのですが、塗装がいい加減で均一ではなく、またフィッティングの部分に塗装のサフェーサーがかかっていたりしました。
左右のクランプ位置も微妙にずれていて、別に購入したステーと比べて精度の甘さが目立ちました。
機能パーツなので、外見が多少悪くても問題はありませんが。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
初期型に付けれるファンネルがなかなか無くて探してたらコレを発見。ツインで着けてもお互いのファンネルが干渉する事も無く、取り付けできました。乗らない時には付属のファンネルカバーで蓋をする事が出来て満足です。乗る時にはずし忘れてエンジンが掛からないので、忘れずに。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
「生活道路」の法定速度が30km/hに!対象になる道路の見分け方
【Bells Racing】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2026 第6戦 北海道千歳大...
ベスパとイタリア海軍の帆船「アメリゴ・ベスプッチ」がニューヨークで共演!世界に一台の特別仕様車をお披露目
【SBK 2026】第8戦イギリスでレクオナが悲願の初優勝を飾るもSPレースで転倒、BMW勢は苦戦...
【開封レビュー】トイズキャビンの「SHOEIのヘルメットキーホルダーコレクション」Vol.2は、「...
コメント(全0件 )