| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 1 |
| コストパフォーマンス | 1 |
| 使用感 | 1 |
| 取り付けやすさ | 1 |
形状が合わず取り付け出来ません
形状修正するとなれば、高い技術と再塗装の必要性があります
無理に着けようとすると車体側が変形するなどの不具合があります
中古キャリアを買って塗装した方が良いです
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 3 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
街乗り、ツーリングにこれから使います。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
ボックスはサイズ、質感、使い勝手はイメージ通りでした。
【取付けは難しかったですか?】
取付の説明書がない為、自己流でナット、ワッシャーをホームセンターで追加購入し、何とか取り付けできました。
【使ってみていかがでしたか?】
安定して良いです。
【付属品はついていましたか?】
ありましたが、プレート金具は使いませんでした。ナットとワッシャーはホームセンターで購入しました。
【期待外れな点はありましたか?】
取付プレートはバイクキャリアの後側2カ所穴には合いましたが、シート側の穴には合いませんでした。
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取付け説明書/注意点
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
車体に取り付けた際の一体感と佇まいの美しさです。フレームバッグという性質上、バイクの骨格部分に直接固定することになりますが、ヘンリービギンズらしい硬質でマットな質感の生地が、車体の金属フレームやエンジンの造形に驚くほど自然に馴染んでくれます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
型崩れしにくい強固な芯材が内部にしっかりと入っているため、中に何も入れていない状態でも、あるいは逆に荷物を限界まで詰め込んだ状態でも、外観のシャープなシルエットが一切崩れません。ペコペコと凹んだり、走行風でバタついたりすることが皆無なので、愛車のシルエットを崩したくないというライダーのこだわりを完璧に満たしてくれます。
【使ってみていかがでしたか?】
実際の使い勝手において最も恩恵を感じているのが、フラップの開閉システムです。一見するとクラシカルなベルト固定式のように見えるのですが、その実態は非常に合理的なワンタッチバックル仕様になっています。これがツーリング先で本当に重宝します。冬場の分厚いレザーグローブや、雨の日のレイングローブをはめたままでも、金具の下部に指を引っ掛けて手前に引くだけで、引っかかりもなく一瞬でロックが外れてフラップが跳ね上がります。
【注意すべきポイントを教えてください】
従来のベルト穴に通すタイプや、手袋をした手ではつまみにくい小さなプラスチックバックルのような煩わしさが一切ありません。バイクにまたがったまま、あるいは片手にヘルメットやスマートフォンを持った状態でも、もう片方の手だけでストレスなく荷室にアクセスできる利便性は、一度体験すると他のバッグに戻れなくなるほどの快適さです。
【他商品と比較してどうでしたか?】
収納力についても、見た目のスマートさからは想像できないほど実用的です。フレームのデッドスペースを有効活用する形状でありながら、内部は無駄のないスクエアな空間が確保されています。私の普段の使い方では、出先でのトラブルに備えた標準的な車載工具セット、万が一のバッテリー上がりに対応するコンパクトなジャンプスターター、そしてディスクロックやワイヤーロックといった防犯アイテムがこれ一つにすっきりと収まります。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
これまでこれらの重量物をシート下の狭いスペースに無理やり押し込んだり、リュックサックに背負って肩を凝らせたりしていたことを考えると、車体の低い位置、かつ重心に近い場所にこれだけの重量を集約できることは、ライディングの安定性の面でも大きなメリットを生んでいます。荷物を満載にしても操縦性に悪影響が出にくく、むしろリア周りがすっきりして軽快に走れるようになりました。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 耐久性 | 5 |
| 取り付けやすさ | 4 |
【使用状況を教えてください】
最初に手に取ったときに驚いたのは、その圧倒的なコンパクトさと程よい重量感です。頑丈な金属の塊であるにもかかわらず、手のひらにすっぽりと収まるサイズ感なので、バイクのシート下のわずかなスペースや、普段持ち歩いているホルスターバッグ、あるいはジャケットのポケットにすら無理なく放り込んでおくことができます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
重くてかさばるチェーンロックだと、ちょっとそこまでの街乗りや日帰りツーリングに持っていくのを躊躇してしまいがちですが、このサイズ感なら「とりあえず持っていこう」という気持ちにさせてくれます。実際にバイクのブレーキディスクに装着する際の手順も非常にシンプルで扱いやすいです。
【取付けは難しかったですか?】
ディスクの放熱穴にロックのピンを差し込んでカチッと押し込むだけでしっかりと固定され、鍵を取り出す手間もなくワンタッチで施錠が完了します。鍵穴部分にはスライド式のプラスチック製シャッターカバーが装備されているため、雨の日の走行や砂埃が舞うような過酷な屋外環境に駐輪していても、内部にゴミが侵入して鍵が回らなくなるようなトラブルを防いでくれる設計は非常に実用的だと感じます。
【使ってみていかがでしたか?】
キー自体もウェーブキーのようなディンプル形状になっており、ピッキングに対する防犯性能という面でも価格以上の安心感を与えてくれます。そして、この製品の最大の強みであり、実用性を極限まで高めているのが、付属している鮮やかなイエローのリマインダーワイヤーです。
【付属品はついていましたか?】
ディスクロックというものは、その小ささゆえにバイクにまたがったときには完全に死角に入ってしまい、装着していることをついつい忘れがちになります。もしロックを外さずにそのままアクセルを開けて発進してしまうと、ブレーキキャリパーやフロントフェンダー、最悪の場合はディスクローター自体を激しく歪ませてしまい、一瞬で数万円規模の修理代がかかる悲劇に見舞われます。
【期待外れな点はありましたか?】
この伸縮性のあるスパイラルワイヤーの一端をディスクロックに引っ掛け、もう一端をハンドルのスロットルやブレーキレバーに巻き付けておくだけで、視界に嫌でも鮮やかな黄色が飛び込んでくるため、出発前に「ロックを外さなければ」と直感的に気づかせてくれます。
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取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
これ一つでプロの窃盗団による本格的な盗難を完全に防ぎきれるわけではありませんが、出先の道の駅やコンビニ、あるいは旅先のホテルの駐輪場などで「このバイクは防犯意識が高い」ということを周囲に強烈にアピールする視覚的な抑止力として極めて高い効果を発揮してくれます。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 3 |
【使用状況を教えてください】
箱から出してバイク(ミドルクラスのスポーツネイキッド)へ取り付ける段階で、その設計の親切さに驚かされた。左右のバッグを繋ぐメインの面ファスナーベルトをリアシートの下に通し、車体のフレームやステップステーに向けて付属の固定ベルトを4本引っ張るだけで、驚くほどガッチリと固定される。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
以前のモデルにありがちだった、走っているうちにバッグが内側に巻き込まれてタイヤに接触しそうになる不安感が全くない。バッグの裏面(車体と接する側)が3次元的な立体パネル構成になっており、リアカウルの膨らみに絶妙にフィットする形状をしているため、ベルトを強く締め込んでもバッグが変に変形せず、車体に吸い付くように安定する。
【取付けは難しかったですか?】
実際に荷物をパッキングしてみると、片側18リットル、左右合わせて合計36リットルという容量は、1人分の旅支度には十分すぎるほどだった。このバッグの最大の強みは、外殻に形崩れしにくい成形EVAパネルが採用されている点にある。
【使ってみていかがでしたか?】
荷物が少なくても、逆にパンパンに詰め込んでも、外観のスマートなシルエットが一切崩れない。衣類や洗面用具、予備のグローブ、そして出先で買ったお土産の箱物まで、形を潰したくないものを安心して放り込める。走行中のハンドリングに対する影響も最小限だった。
【付属品はついていましたか?】
リアシートの上に重い荷物をドカ乗せしていた頃に比べ、マスの集中化と低重心化が効いているのか、峠道の連続するカーブでもバイクが素直に寝てくれる。車幅はそれなりに広がるため、すり抜けや狭い場所での取り回しには少し気を遣うが、バックミラーの死角に綺麗に収まるサイズ感なので、走っている最中に過度なストレスを感じることはなかった。
【期待外れな点はありましたか?】
実戦で非常に便利だと感じたのが、サイドジッパーを開けることでバッグの側面に直接アクセスできる構造と、内部に仕込まれたX字の落下防止ベルトである。バイクを停めて「ちょっと防寒着を取り出したい」「カメラを取り出したい」という時、シートバッグであれば上に括り付けたネットや他の荷物をいちいち解く必要があるが、SA-254なら横からサッとジッパーを開けるだけで目当ての物に手が届く
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取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
RSタイチのウエストバッグRSB285は、日帰りツーリングから普段の街乗りまで驚くほど万能にこなせる相棒です。バイク用として開発されているため、一般的なファッションブランドのウエストポーチとは耐久性や実用性のレベルが違います。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
日常の使い勝手を大きく左右する容量は5リットルと非常に絶妙なサイズ感に設計されています。中には長財布、キーケース、スマートフォン、ハンカチ、ウェットティッシュ、そして出先で買った500mlのペットボトルまでがすんなりと同時に収まります。メインの収納スペースは開口部が広く四角い形状をしているため、奥に入れた荷物も一目でパッと見つけやすく、ライディンググローブをはめたままでもスムーズに出し入れできるのが大きなメリットです。
【使ってみていかがでしたか?】
内側にはスマートフォン用のクッションポケットが備わっており、モバイルバッテリーなどの電子機器を振動や衝撃から優しく守ってくれる配慮も嬉しいポイントです。フロントポケットには適度なマチが設けられており、頻繁に出し入れする小物の仕分けにシステム化されています。
【注意すべきポイントを教えてください】
ここにはキーフックが付いているため、バイクから降りたときに鍵を素早く引っ掛けて収納でき、ポケットの中で鍵を探してガサゴソするストレスがありません。さらに、バッグの中身が少ないときには、フロントの両サイドにあるコンプレッションベルトを引くことで、バッグ自体のボリュームをきゅっと絞って容量を調整できます。これにより、荷物が少ない状態でも中身が中で暴れることなく、バッグ全体がバタつかずにスマートなフォルムを維持してくれます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
さらに、背面には厚手のメッシュクッションが配置され、長時間のライディングでも熱や湿気がこもりにくく快適です。前傾姿勢でもシートに干渉しにくい形状に加え、身体の正面へ回せば荷物の出し入れも容易。耐久性の高い生地と、夜間も安心なリフレクターを装備しています。街中に馴染むデザインで、ツーリングから日常使いまでこなす、完成度の高いアイテムです。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
生地には一定の撥水性があるものの、完全防水仕様ではありません。激しい雨や長時間の雨天走行では、ジッパーや縫い目から内部に水が染み込んでしまう恐れがあります。電子機器や貴重品を入れる際は、あらかじめビニール袋などで保護するか、同ブランドの完全防水モデル(RSB279など)を検討する必要があります。
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| 使用感 | 4 |
|---|---|
| 機能性 | 4 |
| 取り付けやすさ | 3 |
| サウンド・音質 | 5 |
| バッテリー容量 | 5 |
所有している3つのヘルメットに使用。
アタッチメント部は基本的に両面テープ貼り付けが嫌なのでクリップで装着したかったが、付属のゴツいクリップで何の加工もしないで装着出来たのはKABUTOのKAMUI 3だけだった。
SHOEIのZ-8はSHOEIのアフターパーツであるインターコムホルダーを装着してクリップで取り付け。LS2のDRAGONにいたってはクリップが帽体の奥まで押し込めず、仕方なく両面テープ貼り付け。クリップの形状がもう少しコンパクトなら適合性も高かったかも。
配線も頑丈そうだが取り回しの自由度が制限される場面あり。
操作方法は、他に所持しているビーコムのSB6XやLEXINのB4FMと少し違い、直感的操作が上手くいかず説明書を熟読しないと走行中に誤操作で音楽も途中で中断と使い始めは手こずりました。
基本的操作はだいたい頭の中に叩き込んで、ようやく会話と音楽再生は問題なくなりました。しかし、ラジオは基本的にアプリからチャンネル選択など本体だけで完結とはいかないのが不満点。
SiriやGoogleアシストのようなMIDLANDオリジナルのマイクコマンドはなかなか認識せず、殆ど活用出来ません。
と不満点を先に述べましたが、良いところも色々あります。
まず、音質は360°オーディオに対応しているだけあり、空間的再生を感じます。低音もそこそこ奏でますが走行中は風切り音で高音をメインに聴き取る感じではありますが。
電源のオンオフはボタン2個同時押しだが反応良く不自由は感じません。そして、マグネットによる脱着なので取り外しが簡単で、ヘルメットから離れるときは盗難防止の為の取り外しもスムーズ。
他のインカムを経験していなく、本製品がインカム初めての人なら先入観なく、操作方法で混乱することもないかもなのでインカム初心者には現行のインカムのなかで選択肢に入れるのは十分良いと思います。
低価格で同じようなメッシュ対応の中華インカムもありますが、高価格帯のインカムとの違いは主にアフターサービスだと自分は思ってます。例えば、バッテリーや不具合な基盤交換だったり、一つ一つのパーツを購入出来る品揃え等。アプリがあるかの違いも今では昔の話で、中華インカムでもアプリ対応インカムは幾つか販売されているので。
なので、不具合になったら使い捨ての低価格インカムより永く使用できるのもアドバンテージだと思います。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
キジマのK3ブランドからリリースされているタクティカルシートバッグTC06を実際のツーリングで長期間使い込んでみると、その無骨なミリタリー調のルックス以上に、ライダーの「旅の快適性」を細かく計算し尽くした機能美に驚かされる。バイクへの取り付けの段階からその扱いやすさが際立つ。付属の固定ベルトはシンプルでありながら強度が高く、リアシートやグラブバー、キャリアの形状に合わせて柔軟にテンションを掛けられる。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
4点のバックルでがっちりとホールドできるため、ワインディングロードを少し攻めるような走りをしたり、高速道路で横風に煽られたりしても、バッグが左右にズレたり前後にピッチングを起こしたりする不安感が全くない。ベースの安定感が高いというのは、長距離を走るライダーにとって疲労感を軽減する隠れた最重要ポイントだ。
【使ってみていかがでしたか?】
そしてこのバッグの真骨頂と言えるのが、外側に張り巡らされたモールシステム(PALSウェビング)の圧倒的な利便性だ。一般的なシートバッグだと、小物を収納するためにいちいちメインのジッパーを開け閉めしなければならず、それがツーリング中の小さなストレスになる。
【注意すべきポイントを教えてください】
TC06であれば、モールシステムに対応した市販の小型ポーチやドリンクホルダー、カラビナを好みの位置に外付けできる。例えば、すぐに取り出したいスマートフォン用のモバイルバッテリー、ディスクロック、あるいはレインカバーなどを外側のサブポーチに集約しておけば、メイン気室のパッキングを一切崩さずにアクセスできる。自分仕様にどんどんカスタムしていくプロセス自体も男心をくすぐるし、実用性においてもこれほど合理的なシステムはない。
【他商品と比較してどうでしたか?】
メイン気室の使い勝手も非常によく考えられている。開口部が大きく上部に開くため、ヘルメットや大きな着替えの束、お土産の箱なども引っかかることなくスムーズに出し入れができる。さらに素晴らしいのは、バッグの両サイドからも内部へアクセスできる構造になっている点だ。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 4 |
【使用状況を教えてください】
ツーリングやキャンプ、出先での一時的な駐輪において、手軽に車体を保護できる優秀なギアが、デイトナのコンパクトハーフカバーのラージサイズ、商品番号22144です。このハーフカバーを実際に愛車に使用してみると、その携行性の高さと機動性の良さに大きな価値があることが体感できます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
キャンプ場での夜露対策やツーリング先のイタズラ抑止におすすめ。
はっ水生地のバイク用ハーフカバーが夜露によるシートやタンクの水濡れを防ぐ。
車体の上半分が隠れるので、駐車時のイタズラ防止効果もあります。
後ろ裾のドローコードと左右のゴムベルトで簡単に固定でき、マフラーの熱に影響されにくいので、駐車時に直ぐ掛けることができます。
使わない時はクルッと丸めてコンパクトに収納できるので携帯に便利。
【使ってみていかがでしたか?】
特筆すべきはその収納時のコンパクトさです。丸めて付属の収納袋に入れると、およそ500mlのアルミ缶と同等か、少し大きめのサイズに収まります。フルサイズのしっかりしたバイクカバーは、どれほど綺麗に畳んでもそれなりの重量と容積があり、シートバッグやトップケースの貴重な容量を大幅に圧迫してしまいます。
【注意すべきポイントを教えてください】
しかし、この製品であればツーリングバッグの隅や、サイドケースの隙間にすっと滑り込ませることが可能です。この圧倒的な持ち運びのしやすさこそが、出先でカバーを使おうという心理的なハードルを劇的に下げてくれます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
実際に使用する場面として最も恩恵を感じるのは、キャンプ場での宿泊時です。屋根のない屋外のキャンプサイトにバイクを停めて一晩明かすと、翌朝にはシートやタンク、デジタルメーターの周りがびっしょりと夜露で濡れてしまいます。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
朝一番の出発時に、冷たい水分をウエスで拭き取る作業は地味にストレスがかかるものです。しかし、夕方の設営完了時にこのハーフカバーをパッと掛けておくだけで、翌朝の車体は見事なほどサラサラな状態を保てます。素材には190Tの原着タフタ生地が採用されており、耐水圧800mmのはっ水コート処理と縫い目のシームテープ加工が施されているため、夜露はもちろん、夜間に突然降り出した軽めの雨もしっかりと弾き返してくれました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 3 |
| 容量 | 5 |
PCXには大きいかなと思ってましたが丁度良い感じになりました、取り付けは初めてで一人でしたから
時間は掛かりましたけど何とか完了、容量は丁度良い感じです。
使用感は今までの仕様(赤いボタン)の鍵部は解除時に裏のロック機構部が見えなかったと思うけど
この商品は機構部見えるうえに鍵が軽く回るので車体のリモコンが重りになり鍵が戻り施錠時に又回し直して
ロックしなくてはいけないのが手間ですね。
しかし年数回の日帰りツーや日常の買い物使用には十分で、当初購入検討の箱より半額程度で購入で来たので
残りの予算で違う物を購入出来て良かったです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
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