1.0/5
2009年モデルのFXDLに取付けましたが、そのままでは取付けできませんでした。穴の位置が合わず、そもそも後ろ側のステイの部分の作りがかなり適当で、汎用のキャリアだと思って取付けないといけません。
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1.0/5
シートに取付ようとしたがベルトの取付が大変と言うかリア側がうまくつかないョ
車体とシート共締めなら付くけどシートはずす時バックだけでなく取り付けベルトもはずすので大変。
結局使ってないョ
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4.0/5
インカムが欲しかったのですが、B+COMが高過ぎて買えずに諦めていた所、B+COMの10分の1以下の3500円にグラッっときてポチりました。(笑)
しかも、送料無料で嬉しいですね。
英語のマニュアルでして、TOECの点数が低い僕にはチンプンカンプンで接続の方法が判らず困り果てて判らん時はググレ!と検索した所、本商品画像4枚目に簡単説明が有りました。
ガラケーとiPadをペアリンクしてみました。iPadでポッドキャスト(旅バイク)を聞きながらグーグルマップでナビ開始してみた。
ポッドキャストがミュートになって音声案内が聞こえます。案内が終わるとポッドキャストに戻ります。
次に携帯に着信した所、携帯の着信音に切り替わって数秒後に通話モードになります。
受話器のマークのボタンを押すか、相手が切ると自動的にポッドキャストに戻ります。
使い方さえ判れば、便利でちょっと楽しくなるアイテムだと思います。
実際にメットに装着して走行してみないと判りませんが、ハンドルから手を放す事無く使えそうなのが気に入りました。
後は、騒音・風切音等のノイズに耐えられるか?ですね。
これは、次回インプレに追加する予定です。
少々辛口ですが、マニュアルの件で星1つマイナスです。
良い品物で気に入ってます。
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4.0/5
スポーツスターに装着。
インナースリーブも買って嵌め込み、、、入らない。
インナースリーブを削って何とか入りました。
配線は、カプラーから水が入りそうな作りでしたので、絶縁テープで巻きました。
グリップ自体の装着はスムーズでした。
電源は、本当はACCの線からとりたかったのですが、細すぎて無理。
バッテリー直結したので、バイクから離れる時は電源OFFにしないと。
純正品だと5万円程度するので、コスパは最高。
グリップの太さはちょうど良いです。
多少の加工は要りますが、値段を考えれば仕方ないです。
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1.0/5
ハンドルバーとスロットルスリーブに直接ヒーターを貼りつけるという装着方法により、一般的なグリップヒーターと違いグリップ、バーエンドをほぼ自由に選択できるという点に惹かれて購入しました。
ヒーターの厚みや配線のせいでグリップが差し込みづらくなるものかと思っていましたが、ヒーターがとても薄く、ハンドルバーへの接着力も優れているため、特に問題はありませんでした。
問題はスイッチ部分。ノーマルのミラーホルダーと差し替えて装着することで純正オプションのようにスマートに収まるのは良いのですが、配線がハンドルバーに向けて出ているので、バーの穴あけ加工及び配線の中通しが必須となる。なぜ横とか下方向に配線を出せなかったのか?
配線の接続も説明書の配線方法が無駄に複雑に書いてあるのでとても分かりにくい。
結局どこで配線を間違えたのか、まったく作動しませんでした。スイッチはちゃんと反応したので、ヒーターへの導通を疑い、テスターで確認したのですが導通に問題は無し。つまり配線は間違ってないはずなのに、5分待っても10分待ってもグリップはいっこうに温かくなりません・・・。何故?
何度か配線をやりなおしたのですが、一向に作動しないため結局取り外しました。従ってヒーターとしての機能は未知数です(笑)
装着はショップに任せた方が無難かと。
商品自体はしっかりした造りです。
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設定車種に入っていませんがVFRの02年式に流用
以前CB400SBにつけていたのですが
もともとこのグリップヒーター以外を試したことがなく
社外品は実際どのようなものかためしに買ってみようと横浜のあるバイク用品店に買いに行きました
買う前に実際に握れるようディスプレイされていたのでデイトナのものを握ってみたところ・・・「何だこれ?何この太さ!こんなの使えない!」という感想
残念ながらスポーツグリップヒーターはおいてなかったのでそこで買わずウェビックで注文
どれだけこの製品が細いのかわかりました
ただ普通のグリップに比べやっぱり硬い感じは否めません
ヒーターの性能はものすごくよいです
ただ3段階の高と中は熱く感じるのに低はちょっとぬるいような感覚
中途低の差が激しい気が・・・
それとこの今どのレベルで使用しているかわかりづらいのは確かに感じます
ほかの方のインプレで書いてあるかと思いますが左グリップは硬く入りづらかったです(SBのときはそんなでもなかった)
下手するとスイッチ周りを壊しかねません
スイッチ周りをつかまず実際に握るあたりをつかんでグリグリまわしながら入れました
内容は
グリップヒーター本体
電圧コントローラー
説明書
配線が解ればアタッチメントは必要ないですが配線図はアタッチメントの説明書に記載されています
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リアフェンダーのボルトを外してタンデムバーを共締めするだけの簡単カスタムですがちょっと問題が発生しました。
ボルトを締めていると「パキッ!」と音がしてバカになってしまいました。
いくら回しても締まらないのです。
試しにタンデムバーを外して締めるとちゃんと締まります。
なんで?
しばらく悩んだのですが、原因分かりました。
左が純正の六角ボルト。
右がタンデムバーに付属していたボルト。
なんとどちらもM8×50mmのサイズです。
タンデムバーを共締めしないといけないのにタンデムバーの高さを無視して同じ長さなんです。
そのためボルトが短すぎて引っ掛かりが少なかったために力が加わることで折れちゃったんでしょうね。
それで締まらなくなったのでしょう。
仕方が無いのでホームセンターに走りM8×60mmのステンレスボルトを買ってきました。
そして4箇所全部のボルトをこちらに変えておきました。
引っ掛かりが浅いと力が加わると簡単に抜けちゃいそうだったので念のためです。
タンデムバー自体はステンレス製でしっかり出来ておりよさそうな感じです。
ためしに長女(9歳)を後ろに乗せてみましたが、タンデムバーなら両手ともにしっかり握ることが出来ました。
これで子供を後ろに乗せても安心です。
大人が乗ってもタンデムバーがあることでお尻がタンデムバーに当たるので左右にぶれにくくなりました。
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オフ車に収納機能が0だったので取り付けました。
箱の大きさ、形状、性能面では完璧。
説明書もていねいでした。
でも自分のバイクについてるキャリアの形状のせいなのですがプレートを取り付けることが付属のボルトではできませんでした。
簡単にくっつくもんだと思っていたぶん残念でした。
現物を見ないとわかりませんがもしかしたら自分みたいにホームセンターに色々買いに行くことになるかも・・・
取り付けたら荷物もヘルメットも入って快適でした!
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CBR600RR 06年モデルに取り付けました。
自分の車種の様に取付対象外になっている車両に関してはこの商品以外のパーツで、どれが必要なのかの判別が付きにくく自分はよく分からなかったので完全にバイクショップに任せました。
自分で取り付けて失敗するとキーをオンにした時にオンオフに関わらずグリップヒーターが付きっぱなしとか有るそうです。ご自分で取り付けられる方は十分ご注意ください。対応車種に限らず日本の4メーカー、インポート車両など取り付けは可能なので、アタッチメントやハーネスなどうまく応用すればどの車種にも取り付けられると思います。ただその場合付属している説明書から応用して加工などする場合は十分にあります。いずれにしてもご自分で取り付ける場合は十分ご注意ください。
使用に関してはバッテリー電圧監視システムもあるので、バッテリー電圧が低い状態でグリップヒーターを使用しようとするとグリップヒーターよりも走行の方に電圧を回すので、温まることはありません。またこの事によりグリップヒーターをオンにして温まらないなと感じたら、バッテリーが低い可能性があるのでちょっとしたバッテリーのチェックを行うこともできそうです。とは言え過熱を伴う商品なので温まらなかったらオフにして早急にバッテリー側も交換や充電をおススメします。
温度は3設定あり、100%、80%、60%程となっています。1月初頭の一番寒い東京で100%にしているととても熱いですよ。暖かさは十分感じられます。また60%ほどでも全く問題ありません。「寒いから手をぬくぬくに温めて走りたい」と言うよりは「走行に支障のない手の温度を保ってクラッチや、ブレーキ、アクセル操作が出来る」と言った感じで使用すると良いです。
真冬にずっと使用していて100%であっても親指の内側部分など一部冷えてくる場所もあります。ただ手が冷たくなるといった事は無いので十分なハンドル操作ができます。
また、誤って夏に使用すると火傷を伴うほどの熱さになると思うので間違っても使用しないようにおすすめします。
総評して価格が高い事やや取り付けなどは大変だと思いますが、取り付けた後の使用感は価格相当に申し分ない冬のアイテムとなってくれるはずです。
白バイも使用しているこのグリップヒーターは、手元だけであれば真冬でもツーリングに行ける暖かさを保持してくれるのでとてもおススメです。
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