今まで使っていたゴールドウィンのスポーツシェイプバッグ24がR1000では装着は出来ても強引に取り付けた印象になったため、また型崩れもかなり酷くなっていたため買い換えました。
以前より大きめで、形状もしっかりしていてスタイルも良いです。
機能的にも荷室内にスーツバッグの様な荷物固定のベルトがあったり、バッグ裏にジッパーがあって内側からレインカバーを取り出せたりと考えられている印象です。ただし、レインカバーは最初の装着が悪いのか、そのまま取り出すとかぶせる向きとは逆でした。そのためかぶせようとすると入り口でねじれます。
もしかすると私の解釈の仕方が悪く、やり方を間違っているかもしれません。
基本的に説明書は海外製らしい簡素なものなので、フッティング位置含めてしばし研究が必要そうです。
個人的にはTANAXのキャンピングシートバッグ2と併用を考えていたため、シートバッグの容量アップ時に外開きで内室にアクセスできる構造と外周に固定用のリングがあるデザインは使い勝手が良いです。
ちなみにフッティングしたL2~のR1000では、右側ノーマルマフラーとバッグ下部の隙間が8cmありません。付け方や積載物にもよるかと思いますが、蓋を開くと当たってしまいます。
これはまずいと思って別途専用のマフラーガードを購入しましたが、これまた分厚いです(笑)。スチールウールの詰まったクッションのようなものなので、とりあえず潰して薄くしてみましたが厚さは6cmぐらいはあります。取り付けるとかろうじてあった隙間がなくなり、マフラーにバッグが載るような印象です。熱は問題なさそうですが、これでいいんでしょうか?(使い方的には間違いないとは思いますが、今度はマフラーに傷が付きそうです……。マフラーは養生できないので少し心配です)
外観はそこまで変化しませんが、オプション品にしてはちょっと割高ですし、マフラー接触を気にする方は注意かと思います。
最後にR1000ではテールの出っ張りのせいでサイドバッグがぴったりと車体に沿わないため、固定しても走行中に固定具ゴムの伸び縮みで少しふらつきます。
問題はないですが、気にするしないは人それぞれだと思います。
個人的にはあまり見ないサイドバッグなので、個性的かつ格好いいのでおおむね満足しています。
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2.0/5
知らない道を通った時に方角が分かればいいな…と思ったのでコンパスの購入を決めた
早速現物を見てみると水の入った容器の中に球状のコンパスがあり、矢印と東西南北が書かれている。正面にある方角を見るようだ。底には取り付けようの両面テープがある
【問題点】
・(1)金属に弱く、近付けると方角が変わる。バイクは金属の塊なのだから何か対策をしてほしかった
(2)上記の理由から取り付け場所が限定される。尚且つ視界に入ることを考慮しながらの位置決めとなると…なかなか難しい
(3)それに加え、コンパスの底が見やすくするために平面ではなく斜めになっているため、取り付ける向きによって方角が見えにくい
・別売りのマルチマウントを買ったほうが手っ取早いかもしれない(・ω・;)
カブの場合ウインドスクリーンに貼り付ければ金属の影響を受けず、方角も分かるのでベストな場所だと思うのだが…それだとウインドスクリーンありきになってしまうので、無い車両だとなかなかベストな位置を見つけられない
ちょうどプラスチック製のマルチホルダーを取り付けていたので、そこにコンパスを貼り付けた。バイクを走らせてチェックしてみたが、単気筒ゆえの振動で見えにくいということはなく、ちゃんと方角を読みとることができる。方角も大きな狂いはなかったが、あくまでも目安と思っていたほうがいい
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同製品を付けていましたが6年ほどで故障したので再度購入です。
純正品なので精度や耐久性は十分です。
初期の取り付けではXRのシート下はスペースがあまりないのでちょっと大変でした。
結局壊れたのはスピーカーの方だけでしたスピーカーの中にも基盤が入っていたので他のスピーカーでの代用は無理かもです。
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4.0/5
取り付けはいたって簡単でしたが注意が必要でした(私が…
私はいつものように左右同じ物と思い込んで反対につけてしまった、結局は特に使用に問題はないです。
私は右側に取り付けるものを左側に汗かきながら入れてましたグリップボンド要らないほど硬かった…(泣)
ninjya400rにつけた感じこの商品の端子部分は防水仕上げではないので対策したほうがいいです
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4.0/5
もう二年半使っていますが、生地にひび割れも無く、今だに現役です。ただ自宅に停めている時はバイクにカバーをしているので、それが長持ちしている理由かもしれません。たまたま友人が僕より後に白色を購入したのですが、彼のは生地にひび割れが出来ています。多分雨ざらしだと思います。簡単に脱着出来るので乗らない時は室内保管がいいと思います。
問題点は、当初シートに固定するベルトがよく緩んでいました。シートの形状はそれぞれなので仕方ないのかなと思いきや、ベルトの緩み止めの部品が逆向きに付いていました。これはメーカーさんの検品ミスです。自分で直したので今は問題無いです。
それとレインカバーは使う前に防水スプレーした方がいいかもしれません。僕のはすぐに水をとおしました。
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5.0/5
VTR1000Fに取り付けました。
必要な部品は揃っていますし、シート、シートカウル等を取り外しての取り付けで作業自体は難しくありません。
ただ個体差なのかシートのフレームにステーを取り付ける際にステーが干渉したので少しやすりでシートフレームのエンド側を削ってさび止め塗料を塗り取り付けました。
取り付け後は剛性も高く、高速道路で走行しても不安はありません。
汎用のキャリアに比べてGIVIモノラックボックス以外使用できないという欠点がありますが、デザインもよくお勧めします。
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5.0/5
エストレヤに取り付けました。
でかすぎず丁度いいサイズで気に入ってます。
だけど固定が難しく専用ベルトだけだとグラグラでしたので、
工夫がいると思います。自分はコンベックスで止めてしまいました。
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4.0/5
このシリーズの上位機種や他メーカーのインカムとも比べて迷ったあげく、値段も手頃で機能も充実しているこちらの商品を購入しました。 音質はそれなりにいいですし、ボタンも少なく、音楽を聞いたり、電話に出たりするのも、操作が簡単です。(電話がかかってきた時に「もしもし」と言えばボタンを使わなくても勝手に取ってくれる機能は非常に助かります)
またこのシリーズの最大の特徴である、他メーカーインカムとの互換機能は、知り合いが違うメーカーのものを付けていたとしても、いつでも対応できるという点で非常に便利だと思います。
(ただBTX-1は一番下位機種で通話距離は10mしか無いので、基本はタンデム用で、マスツー時は信号待ちなどで近くにいる時にだけ会話って感じになると思います)
マイナス点としては
・スピーカーの位置決めや配線処理がちょっとめんどくさい。
・説明書の取り付けの説明が雑(あと今光っているランプの色がどの状態を表すかなどの説明が一切入っていない)
あたりでしょうか。
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3.0/5
バイクが壊されたので、防止のために取り付けました。
おおむね満足していますが、説明書があまりにも簡略なもので、取り付け位置や特性についてもう少し説明があればいいと思った。
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4.0/5
バイク用電波時計は他にも数種ありますが、この商品はバイクの電源を使うため、イグニッションをONにすればバックライトはつきっぱなしで夜にいちいちライトボタンを押さなくても時間確認をすることができます。
付属のACC用コードが短すぎたので自作で延長させました。
バイク自体に時計がついていない車種にはお勧めです!
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