| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 3 |
日帰りから1?2泊くらいのツーリングにちょうどいいサイズを探していてこれに決めましたが、噂通りの素晴らしい使い勝手でした。
一番の感動ポイントは、やっぱり新しく追加された「両サイドオープン機能」です。これまでは上からしか荷物が出せなかったと思いますが、EXは上だけでなく左右の横からもガバッと開けられるようになっています。ツーリングの途中で「下の方に入れた雨具や防寒着をちょっと取り出したい」という時、上の荷物をわざわざ全部引っ張り出す必要がなく、横からサッとアクセスできるのが本当に便利でストレスがありません。
容量が19リットルから27リットルまで拡張できるのもすごく助かっています。行きはコンパクトにまとめておいて、帰りにお土産をたくさん買い込んでも、サイドのファスナーを広げるだけで一気に容量が増えるので、荷物が入らなくて困るということがなくなりました。
バイクへの取り付けも, 付属のKシステムベルトをシートに挟むだけなのでめちゃくちゃ簡単です。しかもEXになってバックルが大型化されたらしく、ガチッとホールドされる安心感がありますね。峠道などを走っている最中も、バッグが左右にズレたり緩んだりする気配が一切ありません。バッグ自体の剛性もしっかりしていて、中に荷物があまり入っていない状態でも、ワイヤーフレームのおかげで形が潰れずシャキッとしているのも見栄えが良くて気に入っています。
旧型と比べると少し値段は上がりますが、3方向から荷出しができる便利さや、ガッチリとした安定感を考えたら、間違いなくこちらのEXを選んで大正解でした。これからのバイクシーズン、最高の相棒になってくれそうです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 滑りにくさ | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
アルパインスターズのトライアル専用ブーツ「TECH T」は、数あるライディングブーツの中でも際立って特殊であり、同時に信じられないほどの完成度を誇る一足だと実感しています。一般的なオフロードブーツであるTECH 7やTECH 10、あるいはモトクロス用の硬質なブーツを履き慣れている人がこのTECH Tに足を通すと、まずその圧倒的な軽さと「しなやかさ」に大きな衝撃を受けるはずです。
【フィット感はどうでしたか?】
トライアルという競技の特性上、マシン上で極限のバランスを取り、ミリ単位でステップを踏み替え、時にはステップの上でつま先立ちになったり足首を深く曲げたりする動きが求められます。
【使ってみていかがでしたか?】
TECH Tは、そうした繊細なステップワークを妨げないために、箱から出した瞬間からまるで何年も履き込んだかのように足首が前後左右に動きます。フルグレインレザーと革新的なマイクロファイバーを組み合わせたアッパー素材は、必要なプロテクション性を維持しながらも、信じられないほど柔らかく足の動きに追従してくれます。
【期待外れな点はありましたか?】
実際にステップに足を乗せてみると、そのソールの優秀さに驚かされます。トライアル専用に開発されたこのラバーソールは、ステップのギザギザをガッチリと掴んで離さない驚異的なグリップ力を持っています。雨の日の泥まみれのセクションや、濡れた岩場に足を着かなければならないシチュエーションでも、ソールが滑ってヒヤリとする場面が格段に減りました。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
さらに、ソール自体が適度な柔軟性を持っているため、ステップを通じてマシンの挙動やトラクションの状態が、足の裏からダイレクトに脳へ伝わってくるような高いコントロール性を感じられます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
プロテクション面に関しても、見た目のスマートさからは想像できないほど細部まで考え抜かれています。内側と外側に配置されたTPU製のアンクルプロテクターは、セクション内での不意の転倒や、岩やマシンとの接触からくる強い衝撃をしっかりと吸収してくれます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
【使用状況を教えてください】
バイクの冬用防寒と言えば、ジャケットやグローブばかりに目が向きがちですが、実はフルフェイスヘルメットを被っていても、シールドの隙間やアゴの下から容赦なく冷気が吹き込んできます。特に時速60キロ以上でのバイパス走行や高速道路では、外気が一瞬でヘルメット内部を冷やし、鼻の頭や頬の感覚が麻痺するほど痛くなることが珍しくありません。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
パッケージから取り出した最初の印象は、驚くほど薄くて軽い生地だなという点です。冬用の防寒インナーと言うと、裏起毛の分厚いスウェットのような素材を想像しがちですが、これはサラッとした質感で、向こう側が少し透けて見えるのではないかと思えるほどの薄さです。
【使ってみていかがでしたか?】
実際に頭から被ってみると、伸縮性が非常に高く、顔の形に合わせてぴったりとフィットします。目元だけがくり抜かれたいわゆるバラクラバ形状ですが、生地が柔らかいため、鼻まで覆うハイポジションにしても、アゴまで下げるローポジションにしても、どこかが突っ張ったり痛くなったりするストレスがありません。
【注意すべきポイントを教えてください】
この上からいつものフルフェイスヘルメットを被ってみると、薄手生地の恩恵をリアルに実感できます。チークパッドが顔を圧迫してきつい思いをすることがなく、ヘルメットのサイズ感を全く邪魔しません。もしこれが分厚いフリース素材のネックウォーマーだったりすると、ヘルメットの入り口で引っかかって被るだけで一苦労しますし、被れたとしても頭が締め付けられて数十分で頭痛がしてきます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
圧倒的な遮風性と保温性です。冷気が一番侵入しやすいアゴ下から首元にかけて、このマスクの裾が長めに設計されているため、ジャケットの襟元の中にしっかりと滑り込ませることができます。これにより、首回りの隙間風が完全にシャットアウトされます。走行風が激しく当たっても、顔の表面に直接冷たい空気が触れないため、体感温度が下がりにくく、顔全体の体温がしっかりとキープされているのが分かります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
身長・体重・体型: 身長/181-185cm 体重/76-80kg 体型/ガッチリ型
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
私も約9年使い片方切れたので交換しました。
熱湯で温めれば素手で付けることができます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 3 |
【使用状況を教えてください】
立ちゴケした際にクラッシュバーを保護する意味と、単純に積載量を増やすために購入しました。せっかくLOBOOのクラッシュバーバッグを入れたので、クラッシュバーバッグもLOBOOで揃えました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
思っていたよりもバック本体と取り付けベルトが頑丈な作りでイメージ以上の品でした。
【使ってみていかがでしたか?】
6リットルなので、それ以上の積載は期待できませんが、カッパや簡易的なバイクカバー、工具類は入ったのでトップケースの中が空いて、ヘルメットやジャケットがしまいやすくなりました。
中敷きがあるので何も入れない時でも変に潰れたりせず、見た目がなんかしないことも良いと思いました。
防水性能もしっかりしていて雨の日も中身が濡れずに走れました。
【注意すべきポイントを教えてください】
プラスチックバックルで止まっているので、駐車場の盗難はやや心配です。万が一に備えて中には高額なものは入れておかない方が良いでしょう。
【他商品と比較してどうでしたか?】
他の商品も悪くはないのでしょうが、クラッシュバーとクラッシュバーバッグを同じメーカーでまとめたため、当然本商品の方が統一感はあります。
【取付けのポイントやコツ】
クラッシュバーのベルトが斜め方向に引っ張られると、縫い目のほつれや、バッグの固定が緩む可能性があるので、クラッシュバーのフレームに対してベルトが捻れずに取り付けできる位置に取り付けると良いと思います。
【一緒に購入するべきアイテム】
クラッシュバーバッグを盗まれないためのワイヤーロックなど
【メーカーへの意見・要望】
良い商品をありがとうございます。末長く使わせてもらおうと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
露天駐車の普段使い用
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
思ったより生地が厚く丈夫そうで、サイズも予想より少し大きかったです。イメージをいい意味で裏切られました、
【取付けは難しかったですか?】
一般的なカバーとなんら変わりません。被せてドローコードを引き、下側のベルトを固定するだけなので簡単です。
【使ってみていかがでしたか?】
最終的には何年もつかなのですが、現時点ではコスパが非常に高いと思います。
【付属品はついていましたか?】
マフラー接触部分への耐熱シート、スクリーンの保護カバー、携帯用スタッフサックが付いてます。
【期待外れな点はありましたか?】
適合表では250から1250ぐらいまでの各社のアドベンチャーが書かれてます。250ADVENTURE だとかなり大きさに余裕があるので、もしかしたらもう1サイズ下のモデルが有れば良いかもと思いました。
ただ期待外れという事ではありません。
【その他】
取り付けにポイントやコツは特にありません。
説明書有りで分かりやすいと思います。
注意点は黒色なので保管場所によっては反射材や反射テープを追加しても良いかもしれません。
一緒に購入するべきアイテムは当然ながら前後のタイヤロックです。
メーカーへの意見・要望は反射材の追加ですね。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
RSタイチのウエストバッグRSB285は、日帰りツーリングから普段の街乗りまで驚くほど万能にこなせる相棒です。バイク用として開発されているため、一般的なファッションブランドのウエストポーチとは耐久性や実用性のレベルが違います。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
日常の使い勝手を大きく左右する容量は5リットルと非常に絶妙なサイズ感に設計されています。中には長財布、キーケース、スマートフォン、ハンカチ、ウェットティッシュ、そして出先で買った500mlのペットボトルまでがすんなりと同時に収まります。メインの収納スペースは開口部が広く四角い形状をしているため、奥に入れた荷物も一目でパッと見つけやすく、ライディンググローブをはめたままでもスムーズに出し入れできるのが大きなメリットです。
【使ってみていかがでしたか?】
内側にはスマートフォン用のクッションポケットが備わっており、モバイルバッテリーなどの電子機器を振動や衝撃から優しく守ってくれる配慮も嬉しいポイントです。フロントポケットには適度なマチが設けられており、頻繁に出し入れする小物の仕分けにシステム化されています。
【注意すべきポイントを教えてください】
ここにはキーフックが付いているため、バイクから降りたときに鍵を素早く引っ掛けて収納でき、ポケットの中で鍵を探してガサゴソするストレスがありません。さらに、バッグの中身が少ないときには、フロントの両サイドにあるコンプレッションベルトを引くことで、バッグ自体のボリュームをきゅっと絞って容量を調整できます。これにより、荷物が少ない状態でも中身が中で暴れることなく、バッグ全体がバタつかずにスマートなフォルムを維持してくれます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
さらに、背面には厚手のメッシュクッションが配置され、長時間のライディングでも熱や湿気がこもりにくく快適です。前傾姿勢でもシートに干渉しにくい形状に加え、身体の正面へ回せば荷物の出し入れも容易。耐久性の高い生地と、夜間も安心なリフレクターを装備しています。街中に馴染むデザインで、ツーリングから日常使いまでこなす、完成度の高いアイテムです。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
生地には一定の撥水性があるものの、完全防水仕様ではありません。激しい雨や長時間の雨天走行では、ジッパーや縫い目から内部に水が染み込んでしまう恐れがあります。電子機器や貴重品を入れる際は、あらかじめビニール袋などで保護するか、同ブランドの完全防水モデル(RSB279など)を検討する必要があります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 防護性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
IXONのバックアーマープロテクターを実際にフランスブランドのメッシュジャケットに挿入してツーリングで使用してみました。商品番号は604304006-7012-Mで、サイズはMサイズです。手持ちのジャケットがMサイズだったため、バックプロテクター用の収納ポケットに驚くほどすんなりと収まりました。位置が内部でズレるような不快感も一切なく、専用設計ならではのフィット感の高さにまずは大満足です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
このプロテクターの最大の強みは、外側に硬質なプラスチック製のハードシェルを配置し、内側に肉厚なフォームパッドを組み合わせたハイブリッド構造にあります。多くのライディングジャケットに初期付属している薄手でスッカスカなウレタンフォームとは異なり、手に持った瞬間から圧倒的な安心感を覚えます
【使ってみていかがでしたか?】
路面との激しい摩擦や万が一の転倒時における突起物の突き刺しに対しても、背骨を確実に守ってくれるという絶大な信頼感があります。欧州の厳しいCE安全基準をクリアしている点も、高速道路を多用するロングツーリングでは大きな精神的支柱になります。
【注意すべきポイントを教えてください】
ハードシェル構造であるため、他社のペラペラなソフトタイプに比べると多少の重量感はあります。また、装着直後はジャケット全体のシルエットが少しゴツくなり、背中が張るような感覚を覚えるかもしれません。しかし、実際にバイクに跨って軽い前傾姿勢をとってみると、内側のフォームパッドが背中のラインにしなやかに追従するため、ライディング中の動きを制限されることはありませんでした。
【他商品と比較してどうでしたか?】
驚いたのはベンチレーション効果の高さです。これだけ頑丈なハードシェルでありながら、強化メッシュとフォームパッドを密接させた構造のおかげで、走行風が驚くほど抜けていきます。夏の炎天下でのライディングでも、背中に熱がこもってじっとりと汗ばむような不快感が大幅に軽減されます。安全性を極限まで高めながら、涼しさと快適性をここまで高い次元で両立させている設計は見事というほかありません。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
価格帯としては他社の汎用ウレタンプロテクターよりは少し張るかもしれませんが、命を守る安全装備への投資、そしてこの通気性と防御力を考慮すれば、コストパフォーマンスは極めて高いと感じます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
ホンダのX-ADVに使用した。同車種には専用の取付キットが無かったので何か使用できるものがないか、と思いこれを見つけて購入・取付をした。
ダイヤルは2桁で任意に設定可能、当たり前だがヘルメットを付けた状態ではリアタイヤに接触するため走行は不可、ナンバープレートにボルト2本で挟み込んで固定の為セキュリティはあまり高くないが、自分の利用方法ではツーリングの途中、バイクを離れて休憩中1Hくらいの使用時間の為問題は無いと思う。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
サイズ:L
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
注文して次の日に届いたのでかなり助かりました!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )