| 使用感 | 5 |
|---|---|
| 機能性 | 5 |
| 取り付けやすさ | 4 |
| サウンド・音質 | 3 |
| バッテリー容量 | 5 |
SX1は3基所有しております
GT-Air3、J-Cruise3、NEOTEC3とそれぞれ取付けてあります
最初はSENA社製のSRL3を装着しておりましたが、あまりにもバッテリーがもたない
1日ツーリングすらバッテリーがもたないのでSX1に変えました
見た目スッキリなので、高速走行時も風切音とか気にならないレベルです
単純明快な操作性
取付も簡単
充電の際にSB6XRのようにスピーカーケーブルを外さなくても良い
ただその反面、ヘルメットごと持っていき充電しなくてはならない
バッテリーも充分もちます
いいとこが多いのですが、最大の欠点
スピーカーの音質がノーマルSB6XR同等
まあ悪くは無いのですが、私はSB6XRには、ハイエンドスピーカーのEXP01を装着しており
その音に慣れてしまうと、ノーマルスピーカーだと何か味気ない感じがします
ただ、見た目スッキリには勝てませんので致し方無いと思います
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5.0/5
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 耐久性 | 5 |
| 取り付けやすさ | 4 |
バイクを停めている駐輪場で、バイクにイタズラがあったので防犯用に購入。
少しでも振動があると大音量でアラームが鳴るので、防犯にとても効果的です。
Uロックの部分が、思ったよりも狭かったので、取り付ける部分を色々と探りました。
結局、商品はマグナ50のハンドル部分に取り付け、他のワイヤーロックと併用して使用しています。
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5.0/5
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 耐久性 | 4 |
| 取り付けやすさ | 3 |
ワイヤーロック兼アラームとして使用出来ます。
アラームON時に取り外す時、ほんの少しの振動でもアラームが鳴ってビックリするので、慎重に外さないといけません。
防犯面は文句無し!です。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
質感も良く取り付けも簡単でした。
モノキーケース汎用ベースプレートを取り付け56Lのモノキーケースを付けました。エンデュランスのバックレストとの組み合わせでタンデムツーリングも可能です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 握り心地 | 4 |
街乗りに関してはグローブしていても暖かく快適です。ただ、冬の寒い時期の山間部を走ると空気の冷たい風には勝てないようで、マックスにしても暖かさはさほど感じません。
あと、写真のように、装着初日にアクセル側の滑り止め(?)が千切れてきました。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
説明書を見ながら部品を当てて行けば素人でもなんとかなる程度で、取り付けは難しいということはなかった。ゆっくり作業しても2時間はかからなかった。
それでも 車体とあわせると数mm程度のズレはどうしても出てしまうので、力がかかった状態でもネジを押し込める程度の、少しの腕力は必要。ただしM6やM8ボルトなので締めすぎるとたぶん簡単に捻じ切れると思う。
六角レンチとスパナでも何とかなるだろうけど、ラチェット付きソケットレンチ、できればトルクレンチはあった方がいい。
それ以外の工具では、純正の左側タンデムステップをいったん取り外すのと、部品(11)U字クランプの曲げ具合を調整するのにペンチとプライヤーを使った。
ほぼ特注品といっていいだろうから価格は仕方がないが、鉄工経験があるなどを除けば、自分で汎用マウンタを加工して作るよりずっといいと思う。装着してしまえば、ジクサー150の安上がりな作りに品が劣るようなものではないし、E22ケース着脱も全く問題を感じていない。
E22NDを装着したら、タンデムシートと並行だが高さは座面より10mmか20mmくらい低いので、重いツーリングバッグと併用できると思う。スペーサーとして何か挟めば上の荷物は安定するけど、その負荷でたぶんE22の蓋か接合部位が割れちゃうのでやめた方がいいように感じた、それよりはツーリングバッグの底に板を敷いた方がいい。
少なくて作業が滞るなら話は別として、ワッシャーM8が1個多く入っていた。予備だと思うことにする。
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スペアのヘルメットに装着して、いざの時にも安心
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
BABYFACE製ヘルメットロックの鍵のみの交換です。
正直合うか不安でしたが、ネジ穴の位置や形状が全く一緒だったので難なく交換できました。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
前方が台形形状で絞込まれておりハンドルを左右いっぱいに切っても干渉し難いように設計されていてPROタンクリングと結合する台座部分も前後に調整が出来て車体やタンクの形状、ライディングに支障のない位置に細かい段階でそして調整出来る範囲も長いのでバイクにフイットさせ易いですね。
タンクバックの形状もタンクに添うようにして容量を稼いでいるので容量が結構あるのにライディングの邪魔になり難いです。
使用したPROタンクリング
XSR125には「SW-MOTECH PROタンクリング。ヤマハXSR125 RE44(21-24)。TRT.00.787.31701/B 」を使用しました。国内モデルの型番での適合はとれていませんでしたが、問題無く取付できました。
MT-09 SP 2024には「SW-MOTECH PROタンクリング。ヤマハMT-09 SP RN87(23-24)。TRT.00.787.33000/B 」を使用しましたが国内では適合は2023までとなっていましたが、SW-MOTECHドイツ本社のHPで確認したらこの型番が2024でも適合になっていました。取付てみましたが問題無く2024モデルにも取付出来ました。
MT-09 SP 2024のPRO シティタンクバッグの事についてSW-MOTECHドイツ本社に問い合わせしたら制限を回避する為に (TRT.00.787.10100/B) を使用することが重要です。との回答を送ってくれていました。
これはPRO シティタンクバッグの台座を6mm底上げするプレートですが、まだ入手出来ていないので、無い状態でPRO シティタンクバッグを取付けてみたら、前部の底が干渉しますがちょっと強めに押し付けるとしっかりPROタンクリングに篏合しました。 この状態でも使えそうでしたが、使用中に振動等でアコースティック・アンプリファイア・グリル周辺の出っ張り部に傷が付きそうなので養生テープ等で保護した方が良さそうでした。
やはり6mmの底上げは装着時に確実にロックさせる為にもした方が良いですね。
XSR125に取り付けた場合はタンク部との間に隙間が出来て問題なく装着できました。
裏の台座はMT-09 SP 2024もXSR125もタンクの前にメインスイッチやメインキーが有るのでPRO シティタンクバッグの調整幅の中で最前部にした状態でセットしました。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 4 |
Mのサイズにしました、Lもありかもしれない気がしていますが用途によって違いがあるのでなんとも言えません。
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