| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 3 |
| 取り付けやすさ | 1 |
とにかくつけるのが面倒くさい
説明書があまり丁寧ではないので順序がとっちらかる
最初にハーネスカプラーを外すのがいいと思います
とにかくキャリアもフェンダーも重いのにその二つを支えながらボルトを最低1箇所仮止めしないといけない辛さ
頑張ってください
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| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
標準時の容量59リットルだけでもテント、マット、シュラフ、コンパクトチェア、焚き火台といった一通りのキャンプギアが余裕で収まります。さらに、現地で食材やお土産を買い過ぎてしまっても、両サイドのファスナーを開くだけで一瞬にして最大75リットルまで拡張できる安心感は、ロングツーリングにおいて非常に心強いポイントです。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
上部にはホールドコードやDリングが多数配置されているため、濡れたレインウェアや大型の三脚、銀マットなどを外付けするのも容易で、積載の自由度が極めて高いです。
【使ってみていかがでしたか?】
これだけの大型バッグでありながら、バイクへの装着時の安定感は群を抜いています。頑丈なインナーフレームが内蔵されているため、荷物を限界まで詰め込んでも、逆に中身がスカスカの状態であっても、バッグ自体が型崩れして左右に潰れることがありません。4本の取り付けベルトで車体にガッチリと固定でき、加減速時やコーナリング時でもバッグが前後にズレたり左右に傾いたりする不快な挙動がほとんどなく、ライディングに集中できます。
【注意すべきポイントを教えてください】
このバッグの最大の使いやすさは、荷物の出し入れのしやすさにあります。上部の開口部だけでなく、両サイドからも内部に直接アクセスできる構造になっているため、バッグの底に収納したクッカーや着替えなどを取り出したい時、わざわざ上の荷物をすべて引っ張り出す必要がありません。サイドポケットも大容量で、すぐに取り出したい工具類やモバイルバッテリー、手袋などを整理して収納するのに重宝します。不意の豪雨でも、付属の大型レインカバーを被せれば大切なギアをしっかり雨から守りきることができます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
250ccクラスのスポーツバイクやシート高が絞られた車種では、バッグが左右に大きくはみ出します。荷物を満載にすると両端が自重で下側に垂れ下がり、リアウインカーを隠してしまったり、最悪の場合はタイヤやマフラーに接触したりする危険があります。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
【使用状況を教えてください】
バイク乗りにとって、切っても切り離せないのが「ヘルメット内部の環境問題」だ。特に汗ばむ季節や雨天時のライディング後、汗や湿気を吸った内装はまさに地獄。これまではファブリーズを吹き付けて部屋干ししていたが、乾くまでに時間がかかる上、根本的な生乾き臭が取りきれず悩んでいた。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
そこで導入したのが、バイク乗りにはお馴染みのパーツブランド・Kaedear(カエディア)から発売されているヘルメットクリーナー「Dr.Helmet(ドクターヘルメット)DH-H1」だ。実際に1ヶ月間、毎日のバイク通勤や週末のツーリング後に使い倒してみたので、本音のインプレッションをお届けしたい。
【使ってみていかがでしたか?】
箱から取り出してまず感じたのは、マットブラックを基調としたシックなデザインの良さ。バイク用品らしいメカニカルな雰囲気があり、ガレージや玄関に置いておいてもインテリアを邪魔しない。本体上部には大きなファンと、ヘルメットを安定して乗せるためのシリコン製の滑り止めパッドが配置されている。愛用しているアライのフルフェイス(XLサイズ)や、重量のあるシステムヘルメットを乗せてみても、グラつくことなくガッチリとホールドしてくれた。ヘルメットの自重でスイッチが押し込まれるような設計ではなく、乗せた上でタッチパネル操作する仕様なので安定感がある。
【注意すべきポイントを教えてください】
操作は本体前面のタッチパネルで行う。ボタンの感度は良好で、グローブを外した指で軽く触れるだけで確実に反応する。機能としては大きく分けて「送風(Cold)」と「温風(Hot)」の2モード。さらに、それぞれに対して「オゾン除菌(Ozone)」のON/OFFが選択できる。
【他商品と比較してどうでしたか?】
タイマーは10分刻みで最大180分まで設定可能。この「タイマー機能」が非常にありがたく、帰宅してヘルメットをポンと乗せ、タイマーをセットしたらそのまま放置して風呂に入れる。消し忘れて電気代を無駄にする心配が一切ない。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 耐久性 | 4 |
| 取り付けやすさ | 4 |
【使用状況を教えてください】
届いて手に持った瞬間に驚いたのは、その絶妙な重量感。バイク用のチェーンロックといえば、持って歩くのが嫌になるほど重いものが多い。しかし、これは約900g。1kgを切っている。
『軽いということは、防犯性が低いのでは?』と最初は不安だったが、実物を見るとチェーンのコマが1本ずつ四角く(スクエア型)成形されていて、安物の細いワイヤーロックとは明らかに違う頑丈なオーラがある。厚さは6mmだが、特殊焼き入れ鋼を使っているだけあって、手持ちの家庭用ボルトクリッパーを軽く当ててみても刃が滑るだけで傷一つ付かなかった。これなら、出先の駐輪場でプロではない『ノリの窃盗犯』に狙われたとしても、確実に時間を稼いで諦めさせられるだけの強度はあると確信できた。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
毎日使っていて一番恩恵を感じるのが、チェーンを包んでいる『900Dナイロンカバー』の質の高さだ。結構雑にホイールに通して、スイングアームに擦れるようにロックしても、バイクの塗装に傷がつく気配が全くない。カバー自体も厚手で、雨の日に濡れても中のチェーンがすぐに錆びるような安っぽさは感じられない。
【使ってみていかがでしたか?】
ただ、太めのコンクリート柱相手だったり、前輪から少し離れた固定物と繋ごうとすると、1000mmでは正直に言って長さが足りない。もし自宅の保管場所で、毎日決まった太いポールと繋ぎっぱなしにする『完全な地球ロック用』を探しているなら、ワンサイズ上の1500mmか2000mmを選んだ方が絶対にストレスがないはずだ。逆に、出先でフェンスの支柱や細い鉄柵にサッと繋ぐ用途なら、この1000mmが軽さと長さのベストバランスだと思う。
【注意すべきポイントを教えてください】
地味だが最も気に入っているのが、シリンダー(鍵穴)の精度だ。以前使っていた格安のロックは、雨上がりに鍵穴が渋くなり、回すたびに『ガリガリ』と引っかかるストレスがあった。しかし、このSP-GUARDは純銅製のシリンダーを使っているおかげか、鍵の抜き差しが驚くほど滑らか。回す時も『カチッ』と吸い込まれるように決まる。
【他商品と比較してどうでしたか?】
鍵穴自体がめちゃくちゃ薄く(0.6mm)、しかもS字のような複雑な形をしているので、一般的なピッキング工具はそもそも中に入らないだろう。視覚的にも『この鍵穴は面倒くさそうだな』と思わせる防犯効果がある。さらにありがたいのが、キーナンバーによる鍵の複製サービスが付いている点。万が一、出先で鍵を2本とも無くしてしまっても、サポートから合鍵が注文できるという安心感は、精神的にかなり大きい。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
言うこと無しです。
左右のファスナーを開くと、かさのあるワークマンテントと厳冬用シュラフと座り心地優先の小川テントのチェア、さらにスノーピーク焚き火台Sサイズを収納可能。
ファスナーを閉じると、ビジホツーリングに最適なコンパクトなバッグに早変わり。この場合は大量のお土産が収納することができました。
高さの低いMサイズも空気抵抗が少なそうで迷いましたが、ビジホ中心ならMサイズでもいいかもしれません。
これまでホムセン箱でキャンプツーリングをしていたのですが、最新のツーリングバックの性能に驚いた次第。
SSに取り付けるなら、タンデムシートにひっかけられるテープがついているPROタイプ一択です。
いい買い物ができました。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
バイクにナビやスマホを固定するとき、どうしても光の反射で見づらくなることがありますが、これはベース部分がベルクロで細かく角度を変えられるので、一番見やすい位置にピタッと固定できます。前傾姿勢の強いスポーツタイプから、上体が起きたツアラーまで車種を選ばず使い勝手がいいですね。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
取り付けは強力なマグネット式なので、スチールタンクならポンと置くだけでしっかり張り付きます。走行中にズレる不安もほとんどありませんでした。また、スマホだけでなく、昔ながらのポータブルナビもしっかり収まる絶妙なサイズ感です。
【使ってみていかがでしたか?】
上面のクリア窓はタッチパネルの操作に対応しているので、グローブをしたままでも基本的な操作ができるのが助かります。雨が降ってきたら付属のレインカバーを被せれば安心ですし、休憩時にはサッと外して持ち運べる手軽さも、マグネット式ならではのメリットだと感じました。
【注意すべきポイントを教えてください】
アングル調節も非常に直感的です。ベース部分のベルクロを剥がして、自分の一番見やすい高さに角度を立ち上げ、再度貼り付けるだけ。日差しが強い時は、付属のシェードをセットすれば画面の反射が抑えられて視認性がぐっと上がります。
【他商品と比較してどうでしたか?】
給油の時もマグネット式なので、片側のフラップをパッと剥がしてずらすだけで給油口にアクセスでき、ストレスがありません。また、万が一に備えたセフティベルトも付属しているので、初めて使う際も脱落への不安なく走り出せました。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
ライディング専用に設計されているだけあって、バイクに跨ったときの後ろへの引っ張られ感がほとんどありません。厚みのあるショルダーベルトが肩のラインにピタッと沿い、チェストベルトを締めると体の一部になったような一体感が生まれます。高速走行中に風を受けてもバッグが左右に振られることがないので、長距離ツーリングでも肩や首の疲れがかなり軽減される印象です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
見た目はエナメル調のグローブレザーのような質感が非常に上品で、バイクを降りて歩いているときも「いかにもな装備品」という感じがせず、街中の風景に馴染むのが嬉しいポイントです。使い込むほどに革が馴染んでいく感覚も、このモデルならではの楽しみと言えます。
【使ってみていかがでしたか?】
雨の日には付属のレインカバーが役立ちますが、やはりこのバッグの本領は、晴れた日のツーリングでそのシルエットと快適さを存分に味わうことにあると感じます。機能性と大人の色気を両立させたいライダーにとって、まさに理想的な相棒です。
【注意すべきポイントを教えてください】
18リットルという容量は、これ一つでキャンプの全装備をパッキングするのは難しいですが、貴重品やカメラ、すぐに取り出したいレインウェアなどを入れるサブバッグとして非常に優秀です。特に、1680デニールの頑丈なコーデュラナイロン生地は、キャンプサイトで地面に直接置いたり、木枝に少し擦れたりしても全く動じない安心感があります。
収納面では、メイン気室の開口部が大きく開くため、グローブをしたままでも荷物の出し入れがスムーズです。また、体に接する面がメッシュ構造になっているおかげで、夏場のライディングでも背中の蒸れが気になりにくい工夫がされています。
【他商品と比較してどうでしたか?】
設営や撤収の際、グローブを外したときにサッと挟んでおけるラバーコードは、キャンプ地での細かな動作で重宝します。また、サイドのメッシュポケットには500mlのペットボトルが収まるので、到着してすぐに水分補給をしたい時にも便利です。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
オフロードバイクのタイトなシュラウド形状に驚くほどピタッと収まります。前方が細く絞り込まれているので、スタンディングで激しく動いても膝に干渉せず、ライディングの邪魔になりません。
ただ、オフロード走行で泥を巻き上げている状況だと、カバーの隙間から砂や泥水が入り込むこともあるので、絶対に濡らしたくない電子機器などはあらかじめスタッフバッグやビニール袋に入れてから収納しておくのが賢明です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
容量もしっかり確保されており、ツーリングマップルがちょうど収まるトップクリアケースはやはり便利です。メインスペースには、予備のグローブやモバイルバッテリー、ちょっとした工具などが余裕で入ります。
【使ってみていかがでしたか?】
一番のポイントは、給油の際の手軽さです。バックルを外すだけでバッグをずらせるので、ガソリンスタンドでの煩わしさがほとんどありません。泥汚れに強い素材なのも、林道ツーリングを好むライダーには心強い仕様です。
【注意すべきポイントを教えてください】
急な雨に降られても、付属の専用レインカバーがジャストサイズなので素早く被せることができて安心です。カバー上面もクリアタイプになっているため、雨の中でも地図やスマートフォンの画面を確認し続けられるのは大きなメリットだと感じます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
土砂降りの中を長時間走り続けると、どうしてもバッグの底面側が湿ってきますが、帰宅後にカバーを外してしっかり乾燥させれば、素材自体がタフなので翌日にはまた気持ちよく使い出せます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 3 |
| 容量 | 3 |
オフ車に使用する為に少しでも軽く、高さが出ないものを…と思い購入。GIVIのベースプレートは馴染みが深かったので取り付けにはあまり苦労しませんでしたが、新型DRZの純正キャリアはテールとの隙間がほとんど無い上にテールとボルトで接続されているのでキャリアとベースプレートが上手く噛み合うポジションで接続できたとしてもベースプレートの穴からキャリアとテールを接続するボルトを挿せるかは別問題。位置取りにはかなり苦戦した挙句、結局少しベースプレートの穴を削って加工しました。いざ使用してみるとやはり大した量は入りませんが、それでもレインウェア一式や工具類、電動エアポンプ、カメラの交換レンズや三脚等々は入ったので満足です。ただロック機構に少し問題があり、付ける時も外す時もかなり無理な力を加える必要があり精神衛生上よろしくなく、更に付ける際は少し力を加えればカチッと音がしますがそれはフェイクであり、しっかり内部の底面を押し下げてやらないと本当のロックが掛かりません。コツさえ掴めば安全に使用できるので、コスパとハードトップケースの中では軽量な点が魅力的なので是非。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
メインの収納スペースは、縫い目のない防水ライナーをロールトップ形式で閉じる構造になっているため、土砂降りの高速道路を走り続けても内部に水が染み込むことはありません。8リットルという容量は、500mlのペットボトル、予備のグローブ、車載工具、モバイルバッテリーといった日帰りツーリングに必要な小物をひとまとめにするのにちょうど良いサイズ感です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
一方で、外側についているジッパーポケットは非防水仕様です。ここには防水性能がないため、うっかりスマートフォンなどを入れたまま雨に降られないよう注意が必要です。あくまで通行券や小銭など、濡れても支障が少ないものを入れるスペースと割り切って使うのが正解です。
【使ってみていかがでしたか?】
体に触れる背面部分は3Dメッシュになっていて、夏場のライディングでも蒸れにくく工夫されています。ただ、荷物を限界まで詰め込むとそれなりの重量になるため、ウエストベルトをかなりきつく締めないと、走行中の振動でバッグが少しずつお尻の方へ垂れ下がってくる感覚があります。
【注意すべきポイントを教えてください】
走行中に空が暗くなり、避難する間もなく激しい雨に叩かれましたが、メイン気室はロールトップをしっかり巻いておくだけで、浸水は一切ありませんでした。休憩時に中を確認しても、予備の着替えや精密機器が完全に乾いた状態だったので、防水性能に対する信頼感は絶大です。
【他商品と比較してどうでしたか?】
ただし、止水ファスナーに見える外側のポケットだけは別です。ここは構造上、雨がじわじわと染み込んでくるため、中に入れていたレシートや小銭入れがしっとりと濡れてしまいました。雨が降り始めたら、すぐに濡らしたくないものはメインの防水スペースへ移しておくべきだと痛感します。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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