| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
質感はブランド名に見合うだけでなく、同包内容も充分過ぎる内容です。
強いて言えば1インチのボールが付いていれば完ぺき。
•取り付けは車両で難度が変わるので、自分の車種の場合、配線を隠すスペースがほぼ無くその意味では高難度。
•カメラが意外にも大きく、ヘッドライト下だとボトム時にフェンダーに当たりそうで断念。
•リヤカメラは面倒だけどフェンダーステー内に格納したが、スキルは必要
•モニターの設置も工夫が必要で、タンク固定ボルトを長くしてボールを取り付けて対応。
•タンク取り外しは断念し、浮かすだけで精一杯。タンク周りの部品は日本車とは大分違ってよく言えば合理的な取り付け方。
大分コストが掛かった作り。
•最初、バイク共に電源が入らなくて再度全バラしたが異常はみられず、結線ごとに動作確認していくと今度は通電したためひとまず組み立て。
•接続は基本的には取説通りだけど、よく読まず進めた為手こずった。
•画質は過剰な期待はしない方が良い
•SDカードが出費になるので注意
使い勝手はこれからだけど、慣れるまでは良さが判らない様な気がする。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
夏の長距離ツーリングに向けて積載量を増やしたくて購入しました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
薄くて少しチープだという評価を見た気がしますが、思ったよりもしっかりしていると私は思いました。
【使ってみていかがでしたか?】
サイドバッグサポートとプロトのステルスフックを使えば付属の固定用ベルトでしっかり固定できました!
バッグが大きいので、ふくらはぎにバッグが当たらないようになるべく後方に取り付けましたが、またがる時には右足が当たります。
容量は多いほうですが、中に入れる物が少ないか柔らかい物だとバッグの形状を維持できず不格好です。
防水性は確かなので雨の日も安心です。
【注意すべきポイントを教えてください】
バッグを連結するベルクロ部分がバッグのクッション部分に張り付いてしまうため、張り付くと直ぐにクッション部分が荒れてしまいます。ベルクロである必要がそもそもなく、ワンタッチバックルにして欲しかったなと思います。
小さいけどドリンクホルダーはペットボトルくらいならちゃんと入ります。ただ伸縮性のネットみたいな素材で固定用のベルトは無いので、重いものを入れて上下に振られると飲み物が落ちる可能性はあると思います。
汎用品でどの車種にもそのままポン付けできるものではないので、あらかじめどう固定するかイメージして必要な部品を調達しておくことが必要です。
【他商品と比較してどうでしたか?】
この商品の最大のポイントは低価格であることだと思います。エンデュリスタンのブリザードなどの高耐久高機能のものとは比べるものでは無いかと。
低価格なので汚れや擦れを気にせず使えるところが気に入っています!
【取付けのポイントやコツ】
バッグ前方はフレームまたはタンデムステップ部分に固定用のベルトを取り付け、後方はナンバープレートに取り付けるステルスフックに固定用のベルトを取り付けて前後で引っ張るとしっかり固定できると思います。シートが細いとベルクロ部分が余るので、余った部分はタイラップで縛ってぶらぶらしないようにしました。
【一緒に購入するべきアイテム】
プロトのステルスフックとベルト締め付け部分がフレームやカウルに当たるようであれば擦れ防止用フィルムがあると良いと思います。
【メーカーへの意見・要望】
バッグの左右連結はワンタッチバックルにして欲しいです。
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| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
全体的な使い勝手としては、価格を抑えつつもライダーが「これがあれば助かる」と思うツボをしっかり押さえている印象です。
まず、最も実用的だと感じたのは、前後のチェーンホールの色分けです。フロントが赤、リアが黒になっているため、薄暗いガレージや夜間の駐輪場でも、どちらが前か迷うことなく一発で被せられます。カバーの掛け外しは毎日のことなので、この小さな工夫がストレス軽減に大きく貢献しています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
さらに、マフラー接触部用の耐熱パッドが別付けなのも面白い点です。自分のバイクのマフラー位置に合わせて内側に貼り付けるタイプなので、車種を選ばず「溶け」の不安を解消できます。
機能面では、ミラー部分に湿気を逃がすベンチレーションがあるため、雨上がりの蒸れによるサビのリスクが軽減されているのが分かります。中央のベルトと後部の絞り紐をしっかり締めれば、強風の日でもバタつきやめくれはほとんど気になりませんでした。
【使ってみていかがでしたか?】
MT-09は大型バイクとしては比較的コンパクトな部類ですが、この3Lサイズを被せると、まるで専用設計のように足元までスッポリと覆い隠してくれます。標準推奨はLLサイズとされていますが、3Lを選ぶことでパツパツにならず、ハンドルロックを右に切った状態でもフロントフォークやディスクブレーキまでしっかりガードできるのが大きなメリットです。
【注意すべきポイントを教えてください】
カバー自体が非常に軽いので、MT-09のような軽量な車体を扱う感覚そのままに、バサッと一振りで掛けられる取り回しの良さも気に入っています。高級カバーのような重厚感はありませんが、毎日使うものとしてはこの「軽さ」と「着脱の速さ」こそが正義だと感じさせてくれる一品です。
【他商品と比較してどうでしたか?】
MT-09特有の「塊感」があるエンジン周りに対しても、生地が突っ張ることなく余裕を持ってフィットします。特にリア周りは、スイングアームマウントのフェンダー(現行モデルなど)がある車種ですが、3Lならリアタイヤの後端までしっかり包み込めるので、跳ね上げた泥や埃からもしっかり守られている安心感があります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 3 |
2025 テネレ700に無理やりつけました。
そのままだと、前方ボルト固定部分がサイドカバーに干渉しましたが、たまたま持っていた付属品より長いカラーを無理やりねじ込み取り付けし、干渉は回避。(調べてみるとSRC(タイ)サイトで2025版の最新モデル販売有り)
品質はなかなか良く、パイプが太く重く頑丈。林道で転倒時の引き起こしも掴みやすくて頼りになるものでした。リアキャリアステーは若干薄く作ってあるものの、穴の開け方と形が秀逸で色々な部分にネットフックやベルトがかけられる。
純正キャリアと迷ったがワイズギアは5万円位上するし、無理くり取り付けしたものの私には最適解だった。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 3 |
| 取り付けやすさ | 1 |
| 容量 | 3 |
バックレストのセットにしたが、バックレストを装着するには穴開けが必要だったので、結局取り付けないで使用している。そのうち気が向いたらバックレストを装着しようと考えている。
また、トップケースの取り付けが結構大変であった。ちゃんとベースに、はまったかどうかがわかり辛いし、力も必要だったので、苦労したが、取り付けて使用できれば、鍵なしでも閉められるので便利である。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 耐久性 | 3 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
届いた箱を手に取った瞬間の第一印象は、とにかく重いということでした。チェーンだけで約6kg近くあるので、ずっしりとした重量感に驚きますが、この重さこそが盗難に対する物理的な安心感に直結していると感じます。
一番のメリットは、やはり鍵1本でチェーンとU字ロックの両方を管理できる点です。これまでは別々の鍵を持ち歩き、暗い駐輪場で「どっちがどっちだっけ?」と探すのが地味にストレスでしたが、その手間が完全になくなりました。毎日の乗り降りでの解錠・施錠が劇的にスムーズになります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
チェーンの長さは2.0mあるので、ホイールを通した後に近くの柱などと繋ぐ地球ロックも余裕を持って行えます。チェーンを覆っている保護スリーブもしっかりした厚みがあり、愛車のホイールを傷つける心配もなさそうです。U字ロック自体の作りも堅牢で、シリンダーの回転も滑らか。安価なロックにありがちな、鍵が回しにくいといったイライラもありません。
【取付けは難しかったですか?】
まずチェーンロックですが、2.0mという長さのおかげで、リアタイヤをくぐらせた後に近くの電柱やガードパイプ、あるいは地面に打ち込んだアンカーまでしっかり届きます。太さが12mmもあるので取り回しは少し力がいりますが、その分「守っている感」がすごいです。
U字ロックは、フロント側で使うのが定番です。フロントフォークとホイールを一緒に挟み込むようにセットすると、見た目にもかなり威圧感が出ます。このセットのいいところは、U字ロック単体でも使えるので、ちょっとした短時間の外出ならU字だけ、夜間や長時間停める時はチェーンとセットでフル装備、といった使い分けができる点です。
【使ってみていかがでしたか?】
あえて気になる点を挙げるとすれば、持ち運びには全く向かない重さだということです。これは出先用ではなく、自宅の駐輪場にどっしりと据え置いて、大切なバイクを夜通し守り抜くための装備だと割り切って使っています。寝る前に駐輪場を見て、これだけガッチリ固めてあれば大丈夫だと思わせてくれる、そんな信頼感のあるセットです。
【付属品はついていましたか?】
取り付け時の注意点としては、チェーンを地面にダラリと接地させないこと。地面についていると、大型のクリッパーなどで力を入れやすくなり、切断されるリスクが上がると言われています。なるべく空中でピーンと張るか、バイクの車体に巻き付けるようにして、地面から浮かせて設置するのが防犯効果を高めるコツです。
また、鍵穴にはあらかじめ市販のシリコンスプレーなどを軽く吹いておくと、雨の日でもずっとスムーズな操作感が続きます。
【期待外れな点はありましたか?】
チェーンとU字ロックを合わせると7kg近くになるため、ツーリング先や出先に持っていこうという気にはまずなりません。基本的には自宅に常備して使う「据え置き専用」のアイテムです。
また、チェーンが太くて頑丈な反面、取り回しには苦労します。12mmという太さは柔軟性があまりないので、狭い駐輪スペースでタイヤの間を通したり、複雑な構造物に巻き付けたりするのは結構な力仕事です。夏場などは、セットするだけで少し汗をかいてしまうこともあります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 3 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
左右の張り出しがないことです。
一般的なリュックだと、ライディング中に後方確認で首を振ったときや、腕を動かしたときにショルダーベルトや本体が干渉することがありますが、これは体の幅にピタッと収まります。前傾姿勢になってもバッグが左右に振られないので、ライディングに集中できますね。
【フィット感はどうでしたか?】
容量6Lというのは、正直たくさん入るわけではありません。
でも、財布・スマホ・鍵・ペットボトル・モバイルバッテリーといった、ポケットに入れるとライディングの邪魔になる必需品をまとめるにはジャストサイズ。パンパンに詰め込んでもスリムな形状が崩れないのが嬉しいポイントです。
【使ってみていかがでしたか?】
背面の専用ポケットに水袋(ハイドレーション)を仕込んでおけば、ヘルメットを脱がずに信号待ちで水分補給ができます。
一度これを体験すると、いちいちバイクを止めて飲み物を買うのが面倒になるほど快適です。トレイルランや林道ツーリングなど、激しく動くシーンではこの止まらなくていいというメリットが本当に大きいです。
【期待外れな点はありましたか?】
背負い心地が良い反面、背中に密着するので夏場はやはり少し蒸れます。また、A4サイズの書類やノートPCは入らないので、あくまで走ることをメインにした時のサブバッグ、あるいは軽装備用と割り切るのが正解です。体格に合わせてベルトをきつく締めると、余ったストラップが長くなりがちです。高速道路などでスピードを出すと、この余った部分が風でパタパタと体に当たって気になることがあります。市販のベルトクリップなどで固定する工夫が必要です。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
容量6L、厚み8cmという数値以上に「入らない」と感じることがあります。ハイドレーションパックに水を満タンに入れると、メイン収納が圧迫されてさらにスペースが削られます。レインウェアを上下セットで入れるのは難しく、無理に入れると背中側が膨らんでフィット感が悪くなります。
【他商品と比較してどうでしたか?】
体に密着するスリムな設計ゆえに、背中との間に隙間がほとんどありません。メッシュ素材は使われていますが、真夏のライディングや運動量が多いシーンでは、Tシャツがぐっしょり濡れるくらいには熱がこもります。
底面が薄く全体がソフトな素材なので、床に置いたときに自立しません。休憩中にベンチや地面に立てかけておこうとしても、すぐに倒れてしまうのが地味にストレスに感じることがあります。
まず両肩にショルダーストラップを掛けたら、チェストストラップとウエストベルトを順番にカチッと留めていきます。このとき、前傾姿勢をとってもバッグが背中で左右に踊らない程度まで、各ベルトをグッと引き込んで体に密着させるのがコツです。
次に、このバッグの目玉であるハイドレーションの準備です。メイン収納の中にある専用ポケットに、水を入れたハイドレーションパックを収めます。ホースは肩口にある専用の隙間から外へ引き出し、ショルダーベルトについているループに沿わせるようにして固定します。これで、走りながらでもサッと口元で給水ができるようになります。
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購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 2 |
海外パーツあるあるですが、取説どおりに組み立てても取付できるとは限りません。
自分の場合は、ベースとなる金属部品の精度が低く、付属のゴム足(厚さ5mm)を取り付けると金属部品のフックが車体に十分引っかからずに固定できませんでした。
付属のゴム足からゴムシート(厚さ1mm)に交換したらフックが十分引っかかり固定できました。
それなりの値段でこの精度はちょっと頂けません。
純正タンデムシートからキーシリンダーを移植する必要があるので注意です。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 3 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
18リットルという容量も絶妙で、日帰りツーリングから一泊程度の荷物なら余裕を持って飲み込んでくれます。出し入れのしやすさも考えられており、メインの開口部だけでなくサイドからもアクセスできるため、出先でちょっとした物を取り出したいときもスマートに振る舞えます。
荷物の出し入れについても、横のファスナーが非常に役立ちます。上に重い荷物やカメラを載せていても、底の方にあるレインウェアや工具を横からさっと取り出せるため、パッキングをやり直すストレスがありません。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
なんといってもその革新的な着脱システムです。あらかじめシート側にベースを取り付けておけば、バッグを置いて回すだけでカチッと固定でき、外すときもレバー操作ひとつで完了します。これまでのシートバッグにありがちだった、何本ものベルトを駆使して四苦八苦する手間や、ベルトが余ってバタつくストレスから解放されるのは大きなメリットです。
【取付けは難しかったですか?】
デザインも、いかにもバイク用品といった無骨さが抑えられており、どんな車体にも馴染みやすい洗練された雰囲気があります。持ち運び用のベルトを使えば、バイクを降りた後もそのまま手軽に持ち運べるため、旅先での行動範囲も広がりそうです。
【使ってみていかがでしたか?】
取り付けにベースパーツが別途必要という点はありますが、一度その便利さを知ってしまうと、もう従来の固定方式には戻れない。そう思わせてくれるほど、利便性とデザインが高次元で融合したバッグです。
【付属品はついていましたか?】
準備として、シートロックフランジと呼ばれる土台をバイクのタンデムシートに設置します。シートを取り外し、専用のベルトを裏側へ回してベースを固定するのですが、この最初の設定さえ丁寧に終えてしまえば、その後のバイクライフが劇的に快適になります。ベルトを締め上げた後にシートを車体へ戻せば、バッグを受け入れるためのスマートなプラットフォームが完成します。
【期待外れな点はありましたか?】
バッグを装着する際は、まるでパズルを合わせるかのような心地よさがあります。ベースの上にバッグを載せ、カチッと音がするまで回転させるだけで、驚くほど確実な手応えとともに固定が完了します。力任せにベルトを引っ張る必要も、余った紐の処理に頭を抱える必要もありません。
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取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
マフラーの熱対策は超・重要です!バッグが「アチチ!」ってならないように、隙間をしっかり確保。もし不安なら、ホームセンターのステーや専用のバッグサポートを組み合わせて、自分だけの最強マウントを自作しちゃうのもバイク乗りの楽しみですよね!
GIVIのGRT718は、オフロードバイク特有のスリムな車体にも違和感なく収まる絶妙なサイズ感が魅力です。片側15リットルという容量は、キャンプツーリングから日帰りの林道走行まで幅広く対応でき、左右合わせれば一泊旅行にも十分な収納力を発揮します。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
840デニールのナイロン素材にTPUコーティングを施した生地は非常にタフな印象で、枝に擦れたり泥を被ったりする過酷な状況でも安心して使い倒せそうです。また、IPX5相当の防水性能を備えたロールアップ式の開口部は、土砂降りの雨の中でも中の着替えや機材を確実に守ってくれる安心感があります。
【取付けは難しかったですか?】
まず、シートの上にメインベルトをドサッと載せたら、左右のバランスをしっかりチェック!ここで曲がっていると、走っている最中にバッグが暴れてテンション下がっちゃいますからね。マジックテープを「これでもか!」ってくらいギュッと締め込んで、車体と一体化させるのがポイントです!そして一番大事なのが、フレームへの固定!付属のベルトをタンデムステップやフレームの頑丈なところに回して、最後は力いっぱい引き絞りましょう!「よし、びくともしないぞ!」っていう手応えがあれば、林道のデコボコ道だって怖くありません!
【使ってみていかがでしたか?】
余計な装飾を省いた軍用装備のような武骨なデザインが、アドベンチャーバイクの力強さを引き立ててくれます。現在は廃番となり、アウトレット品や特価品として入手できる貴重な機会ですが、その機能美は最新モデルと比較しても決して色褪せることがありません。タフな相棒として、長く使い込んでいきたいと思わせる一品です。
【付属品はついていましたか?】
次に、取り付けの難易度!汎用タイプなので、車種によってはマフラーに接触して溶けないか、タイヤに巻き込まれないか、位置決めにかなり試行錯誤が必要です。結局「バッグサポート」を追加で買うことになって、予算オーバー……なんてことも。
【期待外れな点はありましたか?】
まず、ソフトバッグゆえの宿命ですが、荷物が少ないと形が崩れてヘニョッとなりがちです。中身をパンパンに詰めるか、インナーボックスを工夫しないと、あのビシッとしたシルエットを保つのが意外と難しいんですよね。
さらに、防犯面!ソフトタイプなので鍵がかけられず、バイクを離れるときはちょっとソワソワしちゃいます。そして何より、防水を完璧にするための「ロールトップ式」は、中の荷物を取り出すたびにくるくる開け閉めが必要で、これが重なると結構な手間。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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