| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 1 |
| コストパフォーマンス | 1 |
| 使用感 | 1 |
| 取り付けやすさ | 1 |
使用感以前の問題で、同梱のねじの長さが足りない。
返品も面倒なので、ホームセンターにねじを買いに行くが、
生憎同じものはなく、ステンレスの皿ねじを4本買ってきた。
大した問題ではないのですが、他の方の参考のためにこの評価に。
販売店様には全く問題はないのですが、商品としては不良品と言わざるを得ないので、
評価は最低点で。
まあ、大半の人は不良品にあたることはないと思うので、
商品としては問題ないのかもしれません。
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| コストパフォーマンス | 2 |
|---|---|
| 見応え | 2 |
■ バイク乗りのリアルな日常を彼の愛車とともに綴るライダー短編作品集 ■
月刊『オートバイ』誌の別冊「RIDE」の表紙イラストならびに巻頭に掲載される読み切り漫画を集めた「RIDE」の第21巻が登場です。東本昌平氏が描く精巧なマシンと疾走風景のなか、ライダーがリアルに感じる様々なシーンを描写したストーリーを収録。表紙を飾るホンダ HAWK11をはじめとした最新&人気のモデルから往年の名車まで、様々なバイクが登場します。
《 CONTENTS 》
◆ 収録エピソードと登場車両
「Go out on a limb」
・HONDA GB350
「Sunday Ride」
・HONDA CROSS CUB 110
「But Beautiful」
・SUZUKI GSX-S750
「Don’t worry so.」
・APRILIA TUAREG
「Pagan Valley」
・YAMAHA ZIPPY
「BLISS」
・YAMAHA XSR900 ABS
「The Sublime Ambition」
・HONDA Dax125
「Angel Parade」
・YAMAHA FZR750
「Quibble」
・HONDA HAWK 11
◆ COVER MACHINES
◆ エッセイ
「ある日、道の上で」
?感想?
改めて読み返してみると、内容がキテレツであったりありえない展開が出てきて軽い気持ちでみると面白い。ストーリーは相変わらず独自の東本ワールドって感じ。年配の方がどういう受け止め方をするかわからないが、20代?30代前半の人達でバイクに乗ってる人でも理解や共感を得るのは難しい世界観かも。読みやすいけど、内容に深みはないかな。年々値段が上がってて新刊で買う気が起きない。
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| コストパフォーマンス | 2 |
|---|---|
| 見応え | 2 |
〔内容紹介〕
【いつもと同じ道だがいつもと違う。感性に敏感なライダーの日常を切り取ったライダー短編作品集】
?傍観者では在りたくない。出しゃ張るワケではないが、ステージに繰り出し、瞬間瞬間の空気を感じていたい?
身体剥き出しのライダーだからこそ体感し得る世界を誌面に凝縮! 疾走する風を感じる短編集の第20弾の登場です。
《 CONTENTS 》
◆ 収録エピソードと登場車両
「Let’s Get it on」
・HONDA CRF250L <s>
「Blue’n’ Boogie」
・HARLEY-DAVIDSON XL883R
「Cool Blues」
・KAWASAKI Z1-R
「Bluster」
・YAMAHA RZ50
「Wish」
・YAMAHA RZ250
「Whisper Not」
・HONDA GROM
「Unsteady」
・SUZUKI GSX-R1000R
「Lights」
・YAMAHA FJR1300AS
「Freedom」
・YAMAHA YZF-R7 WGP 60th Anniversary
◆ COVER MACHINES
◆ エッセイ
「ある日、道の上で」
?感想?
比較的東本作品は古いバイクが多く登場する。Gpz900とか何回擦るんだってくらい。ただこの巻はスーパースポーツが登場する。gsxr1000rとyzfr7だ。スーパースポーツ好きな私としてはテンションが上がった。いや上がらないわけがない。読んで久しぶりにテンションが上がり自分のバイクで駆け出したくなる気持ちに駆られた。ただ速く走るのではなく、バイクを五感でしっかり感じたいと思うあなたにオススメしたい。
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| コストパフォーマンス | 2 |
|---|---|
| 見応え | 2 |
◆◆◆内容紹介◆◆◆
【いつもと同じ道だがいつもと違う。感性に敏感なライダーの日常を切り取ったライダー短編作品集】
“傍観者では在りたくない。出しゃ張るワケではないが、ステージに繰り出し、瞬間瞬間の空気を感じていたい”
身体剥き出しのライダーだからこそ体感し得る世界を誌面に凝縮! 疾走する風を感じる短編集の第19弾の登場です。さらに本著では、待望のニューモデル「Honda DAX125」を東本昌平が試乗し、旧ダックスホンダとの想い出と共にインプレッションを掲載、必見です!!
《 CONTENTS 》
◆ 収録エピソードと登場車両
「Good Speed View」
・SUZUKI GSX1100S KATANA
「That's right ma」
・KAWASAKI 500SS MACH III
「The Last Chance Saloon」
・SUZUKI B-KING
「Luff the helm」
・HONDA DAX HONDA ST50
「the Spare High」
・YAMAHA SR400
「The tense up」
・YAMAHA TRACER900GT
「Adoration」
・KAWASAKI ZEPHYR X
「The Dapper Spell」
・HONDA Super Cub 90DX
「The Long Shadow」
・KAWASAKI ZEPHYR750
◆ HALUMOTO'S VOICE
「DAXとDAX125のハナシ」
◆ エッセイ
「ある日、道の上で」
?感想?
ライデックスがファイナルを迎えたのでここで改めて読み返す。19巻は時代背景が1980年代が多いように見受ける。バイクが好きな年配の方々の青春時代の話が多いように感じた。私個人的には筑波山にUFOがでてそれがライダーに乗り移り急に天才的なライディングをかましてしまうキテレツな回が面白かった。
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| コストパフォーマンス | 0 |
|---|---|
| 見応え | 2 |
*****内容紹介*****【いつもと同じ道だがいつもと違う。感性に敏感なライダーの日常を切り取ったライダー短編作品集】月刊「オートバイ」の別冊付録「RIDE」シリーズの巻頭カラー漫画を集めた愛蔵本です。全9話の劇中に登場する9台のバイクそれぞれに対する東本昌平の熱いコメントも掲載しています。“傍観者では在りたくない。出しゃ張るワケではないが、ステージに繰り出し、瞬間瞬間の空気を感じていたい。”身体剥き出しのライダーだからこそ体感し得る世界を誌面に凝縮! 疾走する風を感じる短編集、待望の第18弾の登場です!<収録エピソード>「Loving Loving」・SUZUKI Bandit250V「Auto Boy」・HONDA CB1100RS「THE HOT SHADOW」・YAMAHA XSR700「THE SHAKES」・SUZUKI GSX-R750「The Golden Age」・HONDA VFR800F「The suggestion」・YAMAHA YZF-R1「Seaside Sandwich」・HONDA REBEL「ALL of Me 」・HONDA VFR400R「Don’t move over yet」・YAMAHA XJR1300<HALUMOTO'S VOICE>・登場車両一言コメント<エッセイ>・ある日、道の上で
感想?
ライデックスがファイナルを迎えて改めて読み返してみました。今回は年代が古いバイクにスポットが浴びており、好きな方や響く方にはいいのではないでしょうか。個人的にはgsxr750 が出てくる回はオススメです。読むとツーリングに行きたくなる沸る気持ちが湧いてきます。
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| コストパフォーマンス | 2 |
|---|---|
| 見応え | 3 |
<収録エピソード>
「THE VANITY FAIR」
・HONDA CB1300SB
「Tarzan Game」
・YAMAHA MT-09
「Go with a big one the Special」
・KAWASAKI W1S
「GOLD WINGER」
・HONDA GoldWing
「OLD IS New」
・KAWASAKI GPZ900R
「FIVE EASY MONKEYS」
・HONDA MONKEY125
「SUNRISE SPEED」
・HSUZUKI KATANA
「lay it on thick」
・KAWASAKI ZXR250
「THE SLUSHY ROAD」
・KAWASAKI Ninja1000
<HALUMOTO'S VOICE>
・登場車両一言コメント
<エッセイ>
・ある日、道の上で
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
◆内容紹介
【いつもと同じ道だがいつもと違う。
感性に敏感なライダーの日常を切り取ったライダー短編作品集】
月刊「オートバイ」の別冊付録「RIDE」シリーズの巻頭漫画を集めた愛蔵本です。
劇中に登場する9台のバイクに対して、東本昌平の熱いコメントも掲載。
傍観者では在りたくない。出しゃ張るワケではないが、ステージに繰り出し
瞬間瞬間の空気を感じていたい。剥き出しのライダーだからこそ体感し得る
世界を誌面に凝縮!疾走する風を感じる短編集、第17弾登場!
?感想?
ライデックスがファイナルを迎えたとのことで改めて見返してみました?。作画は東本さんの人柄が出るストーリー構成。
個人的にカタナが出る回は心に沁みました。読者はそれぞれ生活があり色々なしがらみがある方が多いと思います。読んでいくうちに自分に刺さるエピソードが出てくると思います。
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| コストパフォーマンス | 2 |
|---|---|
| 見応え | 2 |
◆◆◆内容紹介◆◆◆
【「あの頃の自分」であり続けるためのライダー短編作品集】
「オートバイ」別冊付録連載「東本昌平RIDE」シリーズの
巻頭漫画を集めた愛蔵本です。
意味があるのか? 意味がないとダメなのか?
答えなんか知らない。疾走りたいから、疾走るだけ。
ライダーの心を震わせる短編集、待望の第16弾登場!!
<エピソード>
「Late Summer」
・YAMAHA SR400
「Goof off」
・SUZUKI RGV-Γ250SP
「BLUE BIRD ROCK」
・HONDA RC213V-S
「My Fantasy Hipster」
・SUZUKI HAYABUSA
「The Lost and Found」
・HONDA CB1000R
「Intersection」
・HONDA VT250F
「The Course」
・SUZUKI GSX1100S
「Favorite」
・BMW R 1250 GS HP
<エッセイ>
・ある日、道の上で
<HALUMOTO'S VOICE>
・登場車両一言コメント
?感想?
つい先日22巻という名のfinalが発売されて終わりを迎えたライデックス。ライデックスを初めて知ったのが2011年だからもう10年以上前になる。この巻に限らずだが巻数を重ねるごとに同じ系統のバイクばかりが出てくるな?と思ってました。恐らく作者の好みでしょう。ハマる人はハマる。そうでない人はイマイチラーメン屋さんの好みと一緒かもしれませんね。個人的には値段も安くないのでもう少し読み応えが欲しいと読み返してみて思いますが。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| 使用感 | 3 |
| 取り付けやすさ | 5 |
新車納車時から、いつか早い目に取り付けなきゃと思ってましたが、57Lクラスのリアボックスを取り付けたらシステムヘルメット(KABUTO RYUKI)がスッポリ収まりましたので、ヘルメットホルダーはしばらく無しで過ごしました。
今後、買い物ハシゴ等でリアボックスに余裕がなくなるシーンを想定し、大手各社のヘルメットホルダーを比較。
取付位置がいろいろですが、ツールボックス位置が良かろうとこちらに決めました。
正直、各社のを実際に一気に取り付けて比較したかったところですが…(苦笑)
あちこちのコメントで、ホルダーごと外して持ち去られたら終わり!との声もありますが、可能性としてあるだけで、もしそれでRYUKIとホルダーが盗られたら諦めますわ…
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 3 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 3 |
| 容量 | 3 |
バッグを開けるためにはマグネットを外さないと行けないのですが、かなりコツが必要です。また、かなりかたいです。逆を言えば荷物の落下の危険性がなく安心して使えると思います。
デザインは文句無しでカッコイイです。
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| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 3 |
| 取り付けやすさ | 3 |
トップケース無しで使用中です。
完全に車体の下までチェーンロックを通すための穴が来ないので、ホイールを利用して少し浮いた位置に通すようにしています。そうしないとミラーに余計な力がかかる感じです。
バタつき防止のストラップも車体の底に手を回す必要があり、狭い駐車場というのもあり付けるのそこそこ大変です。
また、マフラーの位置に耐熱シートをカバーの裏に自分で貼る仕様な様子です。少し手間ですが、多分これで生地全体の耐熱性を落とせるのでコストダウンに貢献してるのかもです。
サイズとストラップ起因で使いづらく、梅雨を乗り越えたくらいにメーカー純正のに変えるかもという気分です。
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