| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
「バイク用パンツ特有の『いかにも』なデザインが苦手で、普段着の延長で使えるカジュアルな1本を探していた時に見つけたのが、このコミネの WJ-7325R でした。結論から言うと、毎日の街乗りから週末のライトなツーリングまで、手放せないお気に入りになっています。
【フィット感はどうでしたか?】
まず、最初に足を通した瞬間に驚いたのが、生地の圧倒的な柔らかさとストレッチ性です。コットンをベースにスパンデックスが配合されているため、デニムらしいタフな質感がありながら、とにかくよく伸びます。ライディングパンツで一番重要なのは『バイクに跨る時の突っ張り感のなさ』ですが、このジーンズは乗車姿勢を考慮した立体裁断が採用されているおかげで、シート高のあるバイクへの跨ぎ動作も驚くほどスムーズです。ステップに足を載せて膝を深く曲げた状態でも、太ももやウエストが締め付けられるようなストレスが全くありません。
【使ってみていかがでしたか?】
そして、このモデルの最大のハイライトとも言えるのが、新しく採用された薄型のCE規格ソフトプロテクター『ENIGMA Light』です。これまでのバイク用プロテクターといえば、厚みがあって膝周りがボコッと不自然に膨らんでしまい、歩く姿がロボットのようになってしまうのが悩みでした。しかし、このエニグマライトは非常に薄くてしなやかなため、普通に立っている状態だと外見からはプロテクターが入っていることがほとんど分かりません。さらに通気性にも優れているため、汗ばむ季節でも膝周りが蒸れにくく快適です。
【期待外れな点はありましたか?】
また、ライダーに寄り添った細かい工夫も秀逸です。プロテクターのポケットが『外入れ式』になっているため、目的地に到着して『ここからは長く歩くから、一旦プロテクターを外して普通のデニムとして過ごしたい』という時に、わざわざズボンを脱ぐ必要がなく、外側からサッと抜き取ることができます。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
裾の裏側にはリフレクターが配置されていて、夜間走行のときは少しロールアップするだけで後続車からの視認性を高められるのも、安全面でとても安心感があります。あえて気になる点を挙げるなら、コミネのパンツ全般に言えることですが、乗車姿勢で足首が出ないように股下が少し長めの設計(ロングレッグ仕様)になっています。そのため、直立した状態だと裾が少しクシャッと余りやすいですが、これはバイクに跨って膝を曲げた時にジャストな長さに収まるように計算されている証拠でもあります。
【他商品と比較してどうでしたか?】
ガチガチのレザーパンツや重厚なナイロンパンツを穿くほどではないけれど、万が一の転倒への備えはしっかりしておきたい。そんなデイリーユースや、カフェツーリング、街乗りにこれ以上なくフィットする、コストパフォーマンス抜群の『走れる日常着』だと実感しています。」
▼他にもこんな項目があると役立ちます
購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
付属の「ENIGMA Light」プロテクターは非常に薄く目立たない反面、ハードタイプ(プラスチック製)に比べると、強い衝撃や鋭利なものに対する防御力は劣ります。高速道路は少し不安:街乗りやトコトコ走るツーリングには十分ですが、スピードの出る高速道路をメインで走る場合は、少し心もとなさを感じるかもしれません。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
手にした瞬間に感じるのは、従来の防寒インナーにありがちな“ゴワゴワ感”が一切ないことです。このジャケットの最大の特徴は、前面と背面、そして腕の一部にだけ中綿(キルティング)を配置し、脇の下から袖の裏側にかけては伸縮性の高いソフトシェル素材(ストレッチ生地)で切り替えられている点にあります。
【フィット感はどうでしたか?】
実際にこれを中に着てバイクに跨がり、ハンドルを握ってみると、その恩恵をすぐに体感できます。腕を前に伸ばしたときや、ライディングポジションをとったときに、背中や肩まわりが突っ張る感覚がまったくありません。前傾姿勢のきついスポーツタイプのバイクでも、上半身の動きが制限されないのは非常に好印象です。
【使ってみていかがでしたか?】
「これ一枚で真冬もポカポカ」というタイプのアウターではなく、あくまで「防風アウターの中に着込むことで最大の効果を発揮する」インナージャケットです。前面の中綿部分がしっかり体幹(胸や腹部)を保温してくれるため、走行中の冷気による冷えから内臓を守ってくれます。
【期待外れな点はありましたか?】
ただし、ストレッチ素材の切り替え部分は風を通しやすいため、風を遮断するレザージャケットや、防風仕様のウィンタージャケット、あるいはゴアテックス系のアウターの下に着るのが鉄則です。「防風アウター + JK-629」の組み合わせにすれば、0度近い真冬の高速道路でも、体幹の温かさがキープされ、驚くほど快適に走り続けることができました。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
ツーリングの目的地でバイクを降り、上着の重いウィンタージャケットをシートに脱ぎ捨てて、このJK-629の姿のままカフェや道の駅、観光地を歩き回っても、まったく違和感がありません。非常に軽いため、歩いていて肩が凝ることもありませんでした。また、タイトめなシルエットで作られているため、上からプロテクター付きのジャケットを羽織っても着膨れしにくく、着痩せして見えるのも嬉しいポイントです。
【他商品と比較してどうでしたか?】
あえて気になった点を挙げるなら、ストレッチ素材の部分は「防風性」がほぼ無いため、これ単体で冬場に外を歩くと、脇から風がスースーと入ってきて寒さを感じます。そのため、あくまで「インナー」として使うか、秋口・春先の風が弱い日の「ライトアウター」として割り切る必要があります。
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購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
KOMINEのJK-629は、バイク用インナーとしての「動きやすさ」と「体幹の保温性」、そして普段使いもできる「デザイン性」を高次元で両立させた名作です。ごわつく防寒着にうんざりしているライダーや、冬でもアクティブに、スマートに走りたい方には間違いなくおすすめできる一着です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 耐久性 | 4 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
まず、後ろ側が面ファスナーで大きく開くので、濡れた地面の上でも靴を履いたままサッと装着できるのが非常に便利です。実際に走ってみると、靴底がハーフソール仕様になっているおかげで、ステップに足を乗せたときや信号待ちで足を着いたときも滑りにくく、安心感がありました。
【フィット感はどうでしたか?】
1時間ほどのライディングでしたが、中のスニーカーは一切濡れておらず、防水性能は期待通りです。ただ、足首周りのフィット感をしっかり調整しておかないと、高速走行時に少しバタつきが気になるかもしれません。使い終わった後はコンパクトに折りたためるので、ツーリング時の雨対策としてシート下やリュックに1つ入れておくと本当に重宝するアイテムだと実感しました。
【使ってみていかがでしたか?】
これまで『靴の上から被せるタイプは脱ぎ履きが面倒そう』という先入観がありましたが、実際は後ろ側が面ファスナーでガバッと大きく開くため、ライディングシューズを履いたままでも一瞬で装着完了。雨宿りする場所がない路肩でも、手際よくスムーズに準備ができたのは本当に助かりました。
【期待外れな点はありましたか?】
走り出してみて一番驚いたのは、その『歩きやすさ』と『操作性』です。一般的な靴底まで全部覆うタイプと違い、土踏まずからかかとにかけての靴底が露出するハーフソール仕様になっているため、ステップに足を乗せたときのダイレクト感が損なわれません。信号待ちで濡れたアスファルトに足を着いたときも、自分の靴のソールがしっかり地面を捉えてくれるので、滑ってヒヤッとする場面が一切ありませんでした。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
約1時間半、激しい雨の中を走り続けましたが、目的地に到着してカバーを脱ぐと中のスニーカーは一滴も濡れておらず、完璧にサラサラな状態をキープ。防水性の高さはさすがの一言です。また、左足の甲にはシフトパッドがしっかり装備されているため、何度もギアチェンジを行ってもカバーが破れる心配がなく、安心してライディングに集中できました。
【他商品と比較してどうでしたか?】
唯一気になった点を挙げるなら、走行中の風圧によるバタつきです。足首の絞りや面ファスナーを少し緩めに留めてしまうと、高速域でバタバタと風をはらんでしまうため、装着時は少しキツめに、隙間なくピタッとフィットさせるのがコツだと感じました。
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購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
使い終わった後は、水滴をサッと拭き取って丸めれば非常にコンパクトになります。天候が読めない長距離ツーリングはもちろん、毎日の通勤・通学のリュックに常備しておくだけで、雨の日の安心感が格段に変わる傑作アイテムだと思います。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
シンプルなデザインが気に入ってます。
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サイズ:2XL
4.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 防護性 | 4 |
パンチ穴が全体に入っていて涼しそうかなと思い決めました
法定速度で走ると 裏地があるせいか見た目ほど通気感はありませんが蒸れません
100km/h位で走ると、はっきり通気感あり
ハンドル握ると手のひら部分にダブつきあり
ナックルガード付いてますが取付位置が悪いような横幅が小さいような ぎゅっと握るとナックルガードの縁と人差し指の拳が干渉するのが気になりますが運転する範囲では問題なし
ごわつき感酷かったのてすが、割とすぐ馴染んで 馴染んでからは柔らかく着け心地良い
お値段の割にとても良い商品です
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サイズ:M
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/46-50kg 体型/痩せ型
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
販売価格は1800円くらいでした。お手軽価格でガエルネ好きには最高です
通気性の良い素材で、初夏から秋口までは、これ一枚で快適。
サラッとした着心地の生地の、即乾素材で肌触りも良くてとても着やすいです
フロントは歴代の代表的なガエルネロゴで、下が一番古い「渦巻ロゴ」。
今でもフーガとかのブーツには刻印されています。
下から2個目は長男のジュリアーノが企画して作ったロゴを基にして作られたものと言われています。
3番目は2010年頃から使われている最近のロゴ。
リアはフラッグシップモデルのSG.12がプリントされています。
サイズ感はMで旗幅はピッタリ+αで丁度良いです。身幅は痩せ体系なので余りますが、
ゆったりと着られて良いです
ちなみに、シャツの製造国は中国ですが、プリントは日本で行っているそうです。
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サイズ:XL(61-62cm)
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/66-70kg 体型/ガッチリ型
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 0 |
| 機能性 | 5 |
デザイン、特にカラーリングが最高です。
おまけに軽くて疲れ知らずです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 品質・質感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 見えやすさ | 5 |
装着時の視界の明るさの割に、外観はシッカリとミラーだし、濃いスモークに見える。やっぱり純正品は良いなと思う。価格がもう少し下がると良いなと思うので、どこやらのなんちゃらセールを利用するのが良いと思います。
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| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
購入したのはP-2454Tのリミテッドの黒です。
初めてのクシタニのジャケットなのもあり、
当方180cm/78kgでLLかXLにてサイズ選定に迷いました。
実店舗にLの在庫があり試着させていただいたところTシャツ1枚でジャストサイズなのが判明。
春?秋口まで着ることを想定しインナー1枚増やしても大丈夫なようにLLを購入しました。
結果、レブロフーディーを中に着てジャストサイズでした。ウエストボタンは真ん中です。
Tシャツ1枚の場合、ウエストボタンは一番絞っています。
袖丈・着丈・プロテクター位置も違和感ありません。
チェストプロテクター装着後も問題ありませんでした。
一年を通してこのような気候状態ですので着用期間は長くなると思います。
通常のカラーよりシックだとは思いますが、バイク降りて、街中ではやはり違和感出てしまうと思います。
走りに特化したカッコ良さを強く感じます。
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| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 0 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
手を入れてみると、生地のゴワつきが全くなくて、しなやかに手に馴染む。実際に走り出してみると、指の隙間や手の甲全体にダイレクトに風が抜けていくのがはっきりと分かる。時速40キロから50キロくらいの街乗りスピードでも十分に涼しさを実感できる。
【フィット感はどうでしたか?】
この手の通気性重視のグローブは、プロテクション面がペラペラで不安になることが多い。しかし、これは甲の部分にしっかりとしたフォームプロテクターが内蔵されている。外側から目立たないスマートな見た目でありながら、万が一の安心感がちゃんと確保されている。グリップを握り込んだときも、プロテクターが骨に当たって痛むような違和感は一切ない。クラッチやブレーキのレバー操作も素手のような感覚でスムーズに行える。
【使ってみていかがでしたか?】
手首部分はベルクロ(マジックテープ)での固定ではなく、伸縮性のあるストレッチ素材になっている。ガバッと開いて手を差し込むだけで装着できるため、出先での着脱がとにかくスムーズで扱いやすい。信号待ちなどでスマートフォンを確認したいときも、グローブをはめたままタッチスクリーンを操作できる。感度も良好で、わざわざ外す手間がないのは非常に便利だ。
【期待外れな点はありましたか?】
真夏のジリジリとした暑さの中でも、汗で手袋の中がベタつく不快感が大幅に軽減される。涼しさと、最低限必要な安全性のバランスが非常に高いレベルでまとまっているため、近所の買い物から夏のツーリングまで手放せない一双になっている。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
外見からはプロテクターの存在が目立たないデザインだが、触ると硬めのフォーム素材が入っているのが分かる。拳を握り込んでもプロテクターが手の骨に干渉して痛むようなことはなく、クラッチやブレーキの細かなレバー操作を邪魔しない。ハードタイプのプラスチック製プロテクターのように「守られているが動かしにくい」というストレスが一切ないのが魅力だ。
【他商品と比較してどうでしたか?】
手の甲にはフォームプロテクターが内蔵されていますが、カーボンやプラスチック製のハードプロテクターに比べると、強い衝撃に対する防御力は劣ります。また、手のひら側には本格的なスライダーが装備されていないため、万が一の転倒時に路面へ手を突いた際の滑りやすさや保護性能という面では、やや物足りなさを感じます。サーキット走行や高速道路をメインに飛ばすツーリングには、少し心もとない設計です。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
全面が3Dメッシュ生地で作られているため、通気性が高すぎるがゆえに春先や秋口の少し肌寒い季節には全く向きません。気温が20度を下回るような日に走ると、指先がすぐに冷え切ってしまいます。完全に「夏専用」と割り切って使う必要があります。
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