×

バイク用品のインプレッション (全 1571 件中 921 - 930 件)

インプレッションの並び順を変える
[ 新着順 | 高評価順 | 低評価順 | 参考になったが多い順 ]
オレンジさん(インプレ投稿数: 12件 )

利用車種: FZ6-S2フェザー

4.0/5

★★★★★

積載量の無いFZ6のリアシートに装着しましたが、性能は期待以上でした。不要なときは元のシートと同じような高さまで平になるし、少し遠出しようと思えば1泊くらいの荷物は入ると思います。カーボン柄なので見た目も悪くありません。

残念な点はまず、シートに固定したいのであれば取り付けは面倒です。付属しているバンドが不親切ですね。あとは拡張する際にチャックがかなり開けにくいので慣れが必要だと思います。

総評としては残念な点もありますがかなり満足しています。この前のツーリングでは1人に気に入ってもらい購入までしてました笑
持ってて損は無いと思いますよ。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2016/04/18 16:01

役に立った

コメント(0)

あわあわさん(インプレ投稿数: 4件 )

4.0/5

★★★★★

E41サイドケースより小さいサイトケースを探していた。
たまたま、リサイクル店に安く売っていたので迷わずGETした!
A4サイズBBQグリルもピッタリ収まるしミニガスコンロも収まります!
一人BBQでは重宝です!!

悪い所はキーを開閉するのに難が・・・
コツを覚えれば大丈夫でしょう?

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2016/04/05 13:44

役に立った

コメント(0)

araigimaさん(インプレ投稿数: 44件 )

4.0/5

★★★★★

WeBikeのサンプル写真と実物ちがいますので、写真を参考にしてください。また、本体パイプに金具をカプセル形なですが保護テープがついててキズ対策となってます。
取り付け作業は非常に単純ですが、穴の精度がいまひとつなので大変苦労しました。右側は簡単に装着できましたが、左側は穴の位置が5mmズレてて、もう一度全部取り外して取り付け補助金具を少し曲げました。それでも、合わなかったので、全部のネジを緩めて、力技で六角ボルトを収めました。
補助金具もかなりの力で曲げましたが、曲がったのはほんの少しです。逆に言えばかなり丈夫です。補助金具の穴に遊びあると取り付けが楽になると思います。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2016/04/02 18:17

役に立った

コメント(0)

ロドさん(インプレ投稿数: 11件 )

4.0/5

★★★★★

ポンチョとして取り出したときに胸ポケットになる部分に収納するようになるので、こういうのが苦手な方は元に戻しづらいかも。

頭のヒサシ部分はないよりはマシだが、そこまで意味は無いかも。しかし生地自体はなかなかよい感じなのでちょっとした雨なら頼りになると思います。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2016/03/14 23:47

役に立った

コメント(0)

未公開ユーザさん(インプレ投稿数: 0件 )

利用車種: MT-07

5.0/5

★★★★★

新車購入時に同時購入。
写真は、サイドバックに差し込む棒を外した状態です。

取り付けは、説明書通りにやれば付きますが、左側はトルクスで止まっていますので、トルクスがなければ、すぐには外せません。更に、ネジロックが使われている為か、ボルトを外すにも結構な力が要ります。

細かい部品を組んでから、フレームとパッセンジャーステップの間に、ステーをはめ込み、共締めします。
長いボルト(トルクスでなく、普通の)が付属しますので、トルクスネジは最悪壊してしまっても構いません。
サイドバックを使わない場合は、棒を外して、写真のような状態になります。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2016/03/09 21:41
1人のライダーが役に立ったと考えています

役に立った

未公開ユーザさん(インプレ投稿数: 0件 )

利用車種: MT-07

5.0/5

★★★★★

新車購入時に同時購入し、取り付けは自分で行いました。
加工済みのサイドカバーも同時発注したため、穴あけ加工はしておりません。
サイドカバーを外し、穴あきサイドカバーとこちらを仮組した状態で、後ろからぐりぐりはめ込んでいきます。
もう、取り外しはやりたくないくらい面倒でしたが、一度つけてしまえば、そのままです。
重量や見た目にわかるほど、とても頑丈です。

余談ですが、純正サイドバックをつける際、外装と擦れる部分に保護シールを貼るようですが、こちらをつけると丁度こすれる位置にフレームが来ますので、保護テープなしでサイドバックも運用しています。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2016/03/09 21:33
1人のライダーが役に立ったと考えています

役に立った

Shinchanさん(インプレ投稿数: 501件 / Myバイク: ニンジャ 1000 (Z1000SX) )

4.0/5

★★★★★

TANAXのツールバッグを取り付ける為と仕様変更の為、購入しました。バーが高すぎず丁度良くハンドルと同じ太さの1インチと言うのがお気に入りです。
黒塗装のツヤも高級感があります。ただ一つ残念だったのは、バーのエンドキャップを固定している瞬間接着剤が簡単にとれてしまいました。なのでソフトタイプの強力接着剤で固定し直しました。

私の場合、ツールバッグの取り付け目的なので画像の様にレストパッドは付けていません。

バーが一体式なので車体に取り付けしにくいかとは思いますが他メーカーの物より安価でお買い得なのでバックレストを購入ご検討中の方にはおススメです。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2016/03/08 14:47
1人のライダーが役に立ったと考えています

役に立った

コメント(0)

カルピスソーダさん(インプレ投稿数: 9件 )

3.0/5

★★★★★

2006 xl1200rに取り付けました。
見た目はスッキリしていて良いです。
ですが、説明書に取り付け位置などが記載されていません。
ネットで付けている方の画像を参考にしつつ取り付けしました。
わりと車体にピタッと取り付け出来るので隙間などが気になる方は良いかもしれません。

タンデムステップ辺りに紐で固定したのですが、、これで良いのかどうか、、、
ばたつかなければ対して問題も無いと思うので。
長すぎる紐はカバンの中に戻してタイラップで固定しました。革のベルトも、長すぎる部分は裏で巻いてタイラップでばたつかないようにとめてあります。

タンデムされる方は左のタンデムステップが、カバンの厚みで半分程足を置くスペースがなくなります。
タンデムステップを出したまま取り付けするとタンデムステップを折り畳めなくなります。
タンデムステップを畳んで取り付けた場合は、カバンに当たっておそらく、、出せないカモです。
カバンを上にずらすなどすれば、もちろん動かす事はできます。

タンデムステップを、出して紐を固定する場合、
カバンの蓋がステップに、取り付け位置によっては若干あたるのでパチンと金具が締めにくいです。

車載工具、車検証類、長財布でかなり容量いっぱいな感じです。

薄いわりに意外と入ります。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2016/03/07 23:13

役に立った

コメント(0)

あああさん(インプレ投稿数: 98件 / Myバイク: SV650 )

4.0/5

★★★★★

寒さによる手の痛みが我慢できなくなったので取り付けました。
電熱グローブと迷いましたが、様々な点を比較してこちらを選びました。

<電熱グローブより優れている点>
・耐用年数が長い
・電池切れの心配がない
・グローブを選ばない
・値段が安い

<電熱グローブより劣っている点>
・取り付けが大変
・掌しか温まらない
・他のバイクでは使えない

特に、取り付けが大変なことと掌しか温まらないことが大きな不安材料だったのですが、どちらも問題ありませんでした。
取り付けに関しては、取り付けアタッチメントに付属する取り付け説明書が非常に丁寧なので、ガソリンタンク、バッテリー、サイドカバー、テールカウルを取り外すことができる方なら、取り付けできます。

また、掌しか温まらない点についても、確かに手の甲や指先は冷たいですが、手がかじかんだり指先が痛くなるほど冷えることは無くなったので、とても快適になりました。(※ナックルガード装着車です)

このスポーツグリップヒーターは、グリップ径も純正とほとんど変わりなく、違和感が全くないので、運転に集中できます。
冬にもツーリングを楽しみたい方にはぜひオススメです。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2016/02/29 19:59
4人のライダーが役に立ったと考えています

役に立った

コメント(1)

あああさん 

※※※追記※※※
ナックルガードとグリップヒーターを併用して走っていますが、冬の夜に0℃前後の場所を走っていると、グリップヒーターの熱が間に合わずに手がかじかみました。
グリップヒーターの性能にも限界があるようです。

ただし、日の出ている間なら手が冷え切ることはまずありません。
冬のツーリングはできるだけ日のあるうちに帰るのが良いと思います。
夜は路面凍結の危険もありますしね。

あああさん(インプレ投稿数: 98件 / Myバイク: SV650 )

5.0/5

★★★★★

グリップヒーターの取り付けに必要な、ハーネスや結束バンドなどがセットになった物です。

なお、取り付けに関する詳細な説明書はこちらのアタッチメントに付属されています。
グリップヒーター本体には取り付け説明書は付属していないので注意してください。

説明書には、取り付けに関するすべての手順が事細かに記載されているので、「ガソリンタンクの取り外し」、「サイドカバー&テールカウルの取り外し」この2つができれば、素人でもなんとかなると思います。
アクセルグリップを取り外すのも初めてですし、ハーネスの取り回しはギチギチで難しかったですが、一日3時間程度の作業を5日間(合計15時間)行い、何とか取り付けられました。
ちなみにホンダドリーム店に取り付けを依頼すると、工賃は約1万5000円です。
手間と失敗のリスクを考えれば、決して高くはないかもしれません。

最後に、取り付けが難しかった箇所や説明書通りに行かなかった部分を列挙します。

・「バッテリーカバーを取り外し、ドリルで穴を開ける」
バッテリーカバーを取り外すためのボルトが非常にややこしい場所にあるので、穴あけ加工を断念し、グリップヒーターコントローラを両面テープのみで固定しました。(自己責任)

・「グリップヒーターのハーネスを、リア周りのカプラーを保護するビニールブーツに通す」
無理です通りません。どうやって通すんですか。
仕方ないのでブーツを無視して取り回し、むき出しのカプラーはビニールテープを巻いて保護しました。(自己責任)

・「グリップヒーターハーネスをフレームの下に通す」
ハーネスからは枝毛のように端子がいくつも分かれているので、そのままだと端子が引っかかってフレームの下を通すのは至難の業です。
なので、写真のように細い結束バンドで端子を全てハーネスに括り付け、一本に繋がるようにしました。
これで何とかハーネスを取り回すことができました。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2016/02/29 19:29

役に立った

コメント(0)

中古品から探す

ブランドで絞り込む

PAGE TOP