5.0/5
ホンダ400Xに取り付けました。サービスマニュアルを見ながら自分で取り付け作業を行いましたが、特にスロットル側のスロットルワイヤの付け外しが大変でした。ディーラーに電話して作業要領を聞きながらなんとか完了しました。グリップの太さはヒーターのない純正グリップとほとんど変わらず、握った感じの違和感もありません。
冬場のツーリングには欠かせません。
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SR400のタンデムステップを邪魔しないほう(6L)を選びました。
説明書に二種類の止め方が書いてありますが、固定用ベルトでひばり結びにして、Dカンをヘルメットのと同じようにして止めたほうがいいかもしれません。下側をなんとかすれば、ヘルメットのように脱着可能になるからです。
写真ではマフラーに当たってるように見えますが、実際は4cmくらいクリアランスがあります。
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バイクに元々付いている時計は、トリップメーターと切り替え式な為、走行中は切り替えが出来ず不便でした。今回この時計を付け夜も見やすく大変重宝しています。取り付け時の配線は少し手間ですが取り付ければ快適そのものです。
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5.0/5
本来適合外の12Vシャリーに付けました。完全ボルトオンとはいきませんが、少しの加工で取り付けることができます。形状・メッキの状態は文句なし。
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4.0/5
ツーリング用に初のシートバッグとして購入しました。まだツーリングでは使えていませんが、少し走ってみた分にはしっかりと固定されてて落下の心配は少ないかなと思います。日帰りでツーリングをする分には十分入りそうですし、容量を増やせるので状況に応じた使い分けができそうです。
ただ、取り付けがちょっと面倒でした。CB400sbのシートに設置しようとしたのですが、後部のバンドはグラブレールがやや邪魔でした。それでも取り付けには5分程度でできました。
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4.0/5
11年式の隼にて使っています。
素材は意外と厚手。だけど厚すぎず持ち運ぶ場合も楽ちんです。
真っ黒なので夜間のカモフラージュ力は高いです。
チェーンを通す穴がフロントのみ穴が赤色なため
真っ黒でも意外と前後の判断が出来ます。
フロント側の裾がゴムで縮むようになっているためずんぐりしている隼にはちょっとだけかぶせるのに手間です。
難燃性も十分で、帰ってきてアッチッチなエキパイ等に触れても全然平気。
ただし、リアの裾をすぼめる用の紐は溶けてしまいそうなので
エキパイ等に当たらないよう注意が必要です。
非常に価格も安く優れた商品なのですが、
1つ気になるとすればバイクの下で左右の裾を結ぶ紐等が無いため、ヒラヒラのスカート状態。
強風等で結構下から砂やゴミが入り込んでいることがありました。
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2.0/5
防水性能に不満はありませんが、下がゴムのためかける時にステップやキックペダルに引っかかるのでかけ辛いです。また、形状と色のせいか前後が分かりづらいです。
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2.0/5
4JP8アプリオでは取り付けに修正が必要でした
溶接などはある程度妥協しますが
結構な力で変形させないと取り付けすらできないのはちょっと問題かと思います
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トップケース、サイドケースの3BOX取り付けのため、リアキャリアと同時装着しました。
リアキャリア部に関しては車体にがっちり固定されていて全く不安がありませんが、他の投稿者の方も書いておられますように、サイドケースを取り付けるLock it system周りの寸法精度が悪いです。
サイドケースの取付ステーのみ簡単に取り付け・取り外しできるLock it systemのアイデア自体は良いのですが、このステーと車体側の穴位置がずれており、強引にLock it systemのボルトを締め込まないと取り付けできません。
常にステーにストレスがかかっているためか、ステーを取り外しする度にボルト穴に切粉が発生します。
また、添付写真(ナンバープレート裏側から撮影)にある通り、左右のキャリアを連結するパイプが車体のナンバープレートホルダーに干渉しており、ナンバープレートホルダーも常に押されてストレスがかかり、ステーの取り付け・取り外しを一層大変なものにしています。
【使用した結果】
サイドケースを装着し、2日間走行した後で確認すると、Lock it systemのボルトが1本緩んでいました。(左右共、3本止め)
走行中にボルトが緩んでケースが落下する恐れがあるので、以後サイドケースは使用していません。
このサイドキャリアを使用するのであれば、現物合わせでステーを曲げて修正してやる必要があります。
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4.0/5
取り付けは紐の締め付けなので簡易ですが、少し面倒臭いかもです。性能は十分な発熱で問題なし、ただしオンオフだけなので温度調整はできません。タンデムように車体に取り付けています。タンデマーも評価してます。
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