身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/61-65kg 体型/普通
4.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
入荷まで半年掛かりました。。。
今まではクシタニのレッグバックを使用していましたが、容量がもう少し欲しくてタイチのバックを購入。
使用感としては、クシタニとさほど変わらないなと言うのが正直な感想です。
容量はタイチが大きいので、少しは使いやすくなりましたけど、荷室に仕切りが無いのはクシタニと一緒で使いにくいです。
正面ファスナーが付いている場所にはスマホ(iphone17)が入りますが、それ以上の大きいスマホだと厳しいかもしれないです。
蓋を開けて小さいポケットがあるのですが、走行中に蓋が開くと中身が落ちてしまいそうなので、大事なものは入れれません。ここにファスナーかマジックテープがあれば、鍵や小さいスマホ(iphoneSE)が入れれるのですけど。
装着した感じはクシタニより多少位置が高いので裾の長いジャケットだと引っ掛かってしまうかもしれないです。
蓋のマグネットは走行中に開いてしまうような事は一度も無かったです。高速では試していません。
クシタニと比べて、価格は半値なので、総じて良い商品だとは思います。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 4 |
旧タイプを便利に使っていましたので、新製品が出たということで更なる効果を求めて購入しました。
最初に使ってみた印象としては、風量は強いのに音はそれほど大きくないなということです。
旧タイプはダクトのような音がしていて少しうるさいなという印象でしたが、新製品は標準モードだと風の音があまり気になりません。また風力も強くなっているということで短時間で完走できるのも良いところです。
旧タイプはUSB-Aのコネクタでしたが、新タイプはUSB-Cになり、モバイルバッテリーでも利用できるということで、持ち運ぶことはないでしょうけれども、屋外などで使いたい時には良いかもしれません。
実は新製品の使いにくいところもないわけではありません。
旧製品は送風口が狭かったので、顎ストラップを中に入れたまま乾燥をさせることができましたが、新製品は送風口に干渉してしまうため、外にださなければなりません。SHOEIのヘルメットでは少し邪魔になっているのと、それをすることで収まりが悪くなってズレてしまうという問題もあります。
イオン消臭も効果的で、オゾンよりはヘルメットへの影響が少ないというのも安心できます。
旧製品よりもイオン消臭効果も高くなっているように思います。
設置面積や大きさもほとんど差がなく、これまで通り高機能が利用できることに期待しています。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
B+Com SX-1対応のSHOEIヘルメットの気に入っているところは、イヤーホール部分が広くなっていることです。耳への圧迫が少なく、長時間の着用でも耳やこめかみが痛くなることがありません。
一方でイヤースピーカーの音が広がりすぎてしまって、アコースティックではあるけれど、バイク乗車時に聞きやすいかというとそうでもなかったかもしれません。
このSOUND PADSオプションをつけることで、耳にダイレクトに音が届くようになります。
音楽は若干こもったようになりますが、高速道路などの聞こえにくかった場所では聞こえやすくなっています。
また、風切り音とスピーカーからの音の分離ができるようになり、聴きたい音がしっかりと聞こえるようになります。インカム通話には効果的だと思います。
今回はJ-Cruise3とair-GT3の2つに導入しました。
内装は同じような構造になっているはずですが、なぜかair-GT3のほうがチークパッドへのかぶりが多かったです。
ただ、パッドは柔らかいので、それが原因となってチークがキツくなるというようなことはありません。
効果はJ-Cruise3の方が顕著だったので、こちらをご利用の方には特にお勧めできます。
僕の場合は少し余裕のあるサイズでかぶっていることもあり、耳への干渉はほとんどありません。
着用してかの調整などはこれまでと変わりなくできています。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 3 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
左右の張り出しがないことです。
一般的なリュックだと、ライディング中に後方確認で首を振ったときや、腕を動かしたときにショルダーベルトや本体が干渉することがありますが、これは体の幅にピタッと収まります。前傾姿勢になってもバッグが左右に振られないので、ライディングに集中できますね。
【フィット感はどうでしたか?】
容量6Lというのは、正直たくさん入るわけではありません。
でも、財布・スマホ・鍵・ペットボトル・モバイルバッテリーといった、ポケットに入れるとライディングの邪魔になる必需品をまとめるにはジャストサイズ。パンパンに詰め込んでもスリムな形状が崩れないのが嬉しいポイントです。
【使ってみていかがでしたか?】
背面の専用ポケットに水袋(ハイドレーション)を仕込んでおけば、ヘルメットを脱がずに信号待ちで水分補給ができます。
一度これを体験すると、いちいちバイクを止めて飲み物を買うのが面倒になるほど快適です。トレイルランや林道ツーリングなど、激しく動くシーンではこの止まらなくていいというメリットが本当に大きいです。
【期待外れな点はありましたか?】
背負い心地が良い反面、背中に密着するので夏場はやはり少し蒸れます。また、A4サイズの書類やノートPCは入らないので、あくまで走ることをメインにした時のサブバッグ、あるいは軽装備用と割り切るのが正解です。体格に合わせてベルトをきつく締めると、余ったストラップが長くなりがちです。高速道路などでスピードを出すと、この余った部分が風でパタパタと体に当たって気になることがあります。市販のベルトクリップなどで固定する工夫が必要です。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
容量6L、厚み8cmという数値以上に「入らない」と感じることがあります。ハイドレーションパックに水を満タンに入れると、メイン収納が圧迫されてさらにスペースが削られます。レインウェアを上下セットで入れるのは難しく、無理に入れると背中側が膨らんでフィット感が悪くなります。
【他商品と比較してどうでしたか?】
体に密着するスリムな設計ゆえに、背中との間に隙間がほとんどありません。メッシュ素材は使われていますが、真夏のライディングや運動量が多いシーンでは、Tシャツがぐっしょり濡れるくらいには熱がこもります。
底面が薄く全体がソフトな素材なので、床に置いたときに自立しません。休憩中にベンチや地面に立てかけておこうとしても、すぐに倒れてしまうのが地味にストレスに感じることがあります。
まず両肩にショルダーストラップを掛けたら、チェストストラップとウエストベルトを順番にカチッと留めていきます。このとき、前傾姿勢をとってもバッグが背中で左右に踊らない程度まで、各ベルトをグッと引き込んで体に密着させるのがコツです。
次に、このバッグの目玉であるハイドレーションの準備です。メイン収納の中にある専用ポケットに、水を入れたハイドレーションパックを収めます。ホースは肩口にある専用の隙間から外へ引き出し、ショルダーベルトについているループに沿わせるようにして固定します。これで、走りながらでもサッと口元で給水ができるようになります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
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役に立った
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
【使用状況を教えてください】
いざという時に電池が生きているかを常に気にし続けなければならない点です。
バイクのシート下は、夏場だとサウナのような熱さになります。そんな過酷な環境に電池を入れっぱなしにするのは、液漏れのリスクが常に付きまといます。かといって、電池を抜いて別々に保管しておくと、パニック状態の路上で「暗い中、手袋を脱いで電池を3本入れる」なんて作業ができるとは思えません。この「管理の手間」は、USB充電式などが主流の現代では少し古臭く、面倒に感じてしまいます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
まず、箱から出した瞬間に「え、これだけでいいの?」と思うほどコンパクトです。手のひらにすっぽり収まるサイズ感で、厚みもそれほどありません。
これまでは「高速に乗るなら三角表示板を積まなきゃ…でも場所がないし重いし…」と諦めていたのですが、これならシート下の隙間や、ジャケットの胸ポケットにすら入ります。この「持っていくハードル」の低さは、荷物を極限まで減らしたいライダーには革命的です。
【取付けは難しかったですか?】
一番感心したのは、専用のシリコンベルトです。
緊急時、路肩で焦っている時にネジを回したり吸盤を貼ったりするのは現実的じゃありませんよね。これは、ミラーにくるっと回してパチンと引っ掛けるだけ。
私のバイク(カウルミラー)でも、友人のネイキッド(丸形ミラー)でも、形を選ばず数秒でガッチリ固定できました。これならグローブをはめたままでも操作できそうです。
【使ってみていかがでしたか?】
スイッチを長押ししてみると、昼間でも「うわっ」と目をそらすほどの鮮烈な紫色の光が点滅します。
昼間の炎天下でも、これならかなり遠くから認識してもらえる確信が持てます。夜間なら800m先まで届くというスペックも、この光量を見れば納得。後続車に「何か異常がある」と一瞬で気づかせるパワーがあります。
【付属品はついていましたか?】
電池は別売り!: 買ってすぐ使おうと思ったら電池(単4×3本)が入っていなくて焦りました。購入後、まずは電池を入れて、実際に1回点滅させてみることを強くおすすめします。
防水だけど過信は禁物: 防滴仕様ですが、水没はNG。土砂降りの時は、できるだけ水がかかりにくい角度で固定するのが良さそうです。
電池の液漏れ注意: ずっと積みっぱなしにするものなので、1年に1回は「車検」のつもりで電池の状態をチェックしたほうが安心ですね。
【期待外れな点はありましたか?】
「お守り」として持つにはこれ以上ないアイテムです。使う機会がないのが一番ですが、バッグの隅にこれがあるだけで、高速道路の走行時の安心感が段違いに変わりました。液漏れのリスク: バイクのシート下は夏場、かなりの高温になります。入れっぱなしにしていると電池が液漏れして、いざという時に壊れて使えない可能性があります。
電池切れの不安: 使う機会が数年ないこともザラですが、放電は進みます。「1年に1回は点検・交換」というタスクを忘れると、ただのプラスチックの塊になってしまいます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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サイズ:L
身長・体重・体型: 身長/181-185cm 体重/76-80kg 体型/普通
5.0/5
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
ラフアンドロード限定コラボで,グレー基調にメーカーロゴやポケットジッパーの差し色が効いた,センスの良い仕上がりです。
派手すぎず,地味すぎず,バイクウェア感を抑えながら街着としても使いやすい見た目でかなりいいです。
使用時期としては,通気性に期待できるメッシュ部が生地全体のうち半分程度にとどまるため,夏寄りの春や秋に適している印象。
夏場は避けた方がよさそうです。
サイズは体格的にXLかと思っていましたが,アジアンフィット仕様のおかげでLがちょうど良かった。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
スマホをナビにして使用していたが夏場の暑い日に突然スマホが調子悪くのを経験して今年は、暑くなる前にスマートライドモニター購入を決めました。使用してみて、スマホのアプリがスマートライドモニターに出て操作しやすくナビも見やすく購入して正解です。
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| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 4 |
春夏のジャケットにぴったり。
メッシュ箇所から風を感じるので暑くなってきた時期にちょうどいいです。
フードを外して使える点と、タイチのハンガーなのも地味に嬉しいポイント。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 2 |
海外パーツあるあるですが、取説どおりに組み立てても取付できるとは限りません。
自分の場合は、ベースとなる金属部品の精度が低く、付属のゴム足(厚さ5mm)を取り付けると金属部品のフックが車体に十分引っかからずに固定できませんでした。
付属のゴム足からゴムシート(厚さ1mm)に交換したらフックが十分引っかかり固定できました。
それなりの値段でこの精度はちょっと頂けません。
純正タンデムシートからキーシリンダーを移植する必要があるので注意です。
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サイズ:XL
身長・体重・体型: 身長/181-185cm 体重/76-80kg 体型/普通
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
デザインはDrudi Performanceが関与しています。
MotoGP系の配色設計を感じさせる仕上がりで,派手なのに破綻しない赤が魅力です。他社が手がけると子供っぽくなりそうな領域ですが,きちんと成立している点がポイントです。
機能面は街乗りに十分なプロテクションに留まり,本格的なツーリング装備ではありません。脇と腰にはベンチレーション用ファスナーが設けられており,暑さをある程度緩和できます。一方で,サイズを細かく調整するアジャスター機構はなく,ウエアの軽量さも関係して走行風でややバタつきやすいです。
要するに,性能で選ぶというより,カッコ良さに振り切った一着です。
身長184cm,体重75kgでXLを選びましたが,薄手のミドルレイヤーを着用しても少し大きく,タイトな方が好みなこともありLの方が適切だったと感じます。
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