| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| 使用感 | 3 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 3 |
CB1000F SE用に購入。純正だけに何の問題もなく取付が出来た。走行中の安定も良く見た目のサイズ感も良くショートツーリングにピッタリです。ホンダ車なら最初のシートバックとして良い買い物だと思うます。
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役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
冬のバイク通勤と週末のツーリングで寒さに耐えかねて、コミネの新しいEK-250バッテリーグローブセットを導入してみました。これまではモバイルバッテリーから給電するタイプや、断線しやすいと噂の旧型バッテリーを敬遠していたのですが、今回のモデルチェンジで仕様が大幅に改善されたと聞いて購入を決意しました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
実際に使ってみて真っ先に恩恵を感じたのは、その薄さと軽さです。メーカーの説明通り、従来の四角くゴツゴツしたバッテリーに比べて明らかにスリムになっており、グローブのサポーターや手首のポケットに滑り込ませたときの収まりが非常に良いです。これまでの電熱グローブにありがちだった「手首まわりがバッテリーの重みと厚みでボコッと膨らんでしまい、ジャケットの袖口が閉まらない」というストレスがほとんどありません。
【使ってみていかがでしたか?】
今回のセットには1本のUSB Type-Aプラグから2つのType-Cに分岐する専用ケーブルが付属しているため、手持ちの5V・2A以上の出力に対応したUSB-ACアダプターに繋ぐだけで、2個のバッテリーを同時にすっきりと充電することができます。これによって、一泊二日のツーリングや遠出の旅行に行く際にも、わざわざゴツくて重い専用の充電器を荷物に加える必要がなくなりました。
【注意すべきポイントを教えてください】
ハンドルを握ったり、レバー操作をしたりするときの手首の可動域がしっかり確保されているため、ライディング中のごわつきによる違和感が劇的に減りました。そして何より利便性が高いと感じたのが、バッテリー本体にUSB Type-Cポートが直接搭載された点です。以前のモデルのようにバッテリーから細い配線がにょきっと生えている構造ではないため、カバンの中で引っかけて断線させる心配がありません。
【他商品と比較してどうでしたか?】
スマートフォンの充電環境とケーブルを共用できるため、バイクの移動中にシート下のUSBソケットやモバイルバッテリーを使って出先で継ぎ足し充電するという運用も非常にスムーズです。肝心の暖かさについても、専用の7.4V設計ならではの立ち上がりの早さと確かな熱量を感じられます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
汎用の5Vモバイルバッテリー接続時に比べて、明らかに指先や手の甲へ伝わる温度が高く、電源を入れてからすぐに手全体がじんわりと包み込まれるような安心感があります。極寒の高速道路を走っているときでも、指先が悴んでブレーキ操作が遅れるような不安から解放されました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
驚いたのは圧倒的な風通しの良さです。生地に織り込まれているクールマックス繊維のおかげで、バイクが走り出した瞬間に走行風が太ももからすねへと抜けていくのがはっきりと体感できます。一般的な14オンスクラスの厚手デニムとは比較にならないほど軽やかで、汗をかいても肌にべたつかず、ドライな質感が維持されます。信号待ちなどで直射日光に晒されても熱がこもりにくく、気化熱による冷却効果が非常に高いと感じました。
【フィット感はどうでしたか?】
もう一つの大きなメリットは、抜群の伸縮性です。シートを跨ぐ動作や、ステップに足を載せて深く膝を曲げるライディングポジションをとっても、生地の突っ張りや窮屈さは一切ありません。ライディング用の3D立体パターンが採用されているため、乗車時に最も自然なフィット感になるよう計算されています。長時間の運転でも体へのストレスが非常に少なく、日常の歩行時にも動きやすいのが魅力です。
【使ってみていかがでしたか?】
膝には標準でエニグマライト(SK-856)のCEレベル1ソフトプロテクターが内蔵されています。非常に薄型かつハニカム構造のように穴が開いているため、プロテクター部分に熱がこもることなく、外見的にもいかにもバイク用といったシルエットのゴツさが出ません。また、裾をロールアップすると裏側にリフレクター(反射テープ)が配置されており、夜間走行時の視認性が考慮されている点も実用的で気に入っています。
【期待外れな点はありましたか?】
夏場の快適性に特化して生地が薄手に作られているため、路面と擦れた際の耐摩擦性能や防御力という面では、本革やケブラー補強付きの重厚なパンツに比べると割り切りが必要です。さらに、エンジンの排熱がダイレクトにふくらはぎ付近へ当たる車種では、通気性の良さゆえに熱風が直接肌に伝わりやすく感じることがあります。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
サイズ感に関しては、全体的にレングス(股下長)が長めの作りになっています。ライディングポジションをとって膝を深く曲げた際に、裾がずり上がって足首が露出するのを防ぐためには最適な長さですが、直立して歩く際は少し長すぎる傾向があります。そのため、必要に応じて数センチの裾上げや、乗車時を想定したロールアップでの調整が必要になります。
【他商品と比較してどうでしたか?】
これまでは真夏のツーリングでメッシュパンツ一択でしたが、このジーンズを穿いてからはメッシュパンツの出番がなくなるほどの快適さを感じています。カジュアルな見た目を維持しつつ、高いレベルの吸汗速乾性と動きやすさを両立しており、暑い季節のツーリングを軽快に楽しみたいライダーにとって非常に完成度の高い一本です。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
このジーンズはプロテクターを内側からではなく、膝の外側にあるジッパーポケットから直接出し入れできる構造になっています。一般的なライディングパンツに多い「一度パンツを脱いで裏返してから内ポケットに押し込む」という面倒な手間が一切ありません。
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身長・体重・体型: 身長/176-180cm 体重/81-85kg 体型/ガッチリ型
3.0/5
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使用感 | 3 |
| 取り付けやすさ | 3 |
CB1000F SE用に購入したホンダ純正シートバックと一緒に購入。特に迷うことなくしっかりと固定ができ、運転中も緩みもなく快適です。欲を言えばシートに固定した後余ったベルトがもう少し簡単に固定できると使用感がもっと上がると思いますが総じて満足です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 防護性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
コミネのSK-867 エニグマG2バックプロテクターを実際に普段のツーリングで数ヶ月にわたり着用してみた感想です。手にとった瞬間は幾何学的な三角形が並ぶ肉厚な構造に圧倒され、少し重量感も覚えたのですが、いざジャケットの背面ポケットに滑り込ませて背負ってみると、その印象は大きく変わりました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
驚かされたのは体に馴染むスピードの早さです。最初はやや硬さを感じるものの、体温が伝わるにつれて独特のしなやかさが生まれ、ライディングポジションをとった瞬間に背中のラインへぴったりと寄り添うようにフィットします。コーナリングで上体を激しく動かしたり、前傾姿勢を強めたりしてもプロテクターが突っ張るような不快感が一切なく、まるでジャケットと一体化しているかのような自然な追従性を発揮してくれます。
【使ってみていかがでしたか?】
さらに恩恵を強く実感できるのが、幾何学模様の隙間から生まれる優れた通気性です。従来のウレタンフォームや肉厚なハードパッドでは、気温の高い日に走ると1時間もしないうちに背中が汗でびっしょりと濡れてしまい、休憩時にジャケットを脱いだときの不快感が避けられませんでした。しかしこのエニグマは、走行中に受けるわずかな風もしっかりと背面に通し、熱気を効率よく外へ逃がしてくれるため、蒸れによる不快感が劇的に軽減されます。
【注意すべきポイントを教えてください】
万が一の事態に対する安心感も、欧州CE規格レベル2の認証を取得しているだけあって非常に高いものがあります。ソフトタイプでありながらしっかりと詰まった素材感があり、岩場や舗装路に背中を打ち付けたとしても確実に大きな衝撃を分散してくれるだけの頼もしさが肌から伝わってきます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
急なゲリラ豪雨に見舞われてジャケット内が濡れてしまった際も、スポンジ製のように水分を吸い込んで重くなることがなく、ウェアから取り出してサッと表面の水気を拭き取るだけで手軽にメンテナンスができる点もロングツーリングで非常に実用的だと感じています。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
ジャケット背面の下部にあるマジックテープ式のプロテクターポケットを開け、いざ挿入しようとした瞬間は、そのしっかりとした肉厚さと横幅の広さに一瞬「これ本当に収まるのだろうか」と不安がよぎりました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
新車購入時にディーラーで取り付けてもらったので、自分では作業していません。
タイトル通り、製品の仕様としては正しいです。
ドラレコ部分は信頼のおけるメーカーだけあって、不満はありません。
強いて言うなら、イベント録画の頻度が少し多く感じる程度です。感度を最低にしても、ちょくちょくイベント録画が発動するので、必要なければこまめに消去する必要があります。
スマートモニターの部分も、電波法やAndroid Autoの仕様に正しく準拠し、Wi-Fiは5GHz帯のみを使用して、起動時にDFSチェックが入ります。
イグニッションオンからMK50本体起動に少しタイムラグがあり、そこからDFSチェックで60秒。そこから実際にスマホに接続されるまで10秒ほど待たされる感じです。
つまり、キーをオンにしてから実際にアプリが使えるまで感覚的にはものすごく待たされます。
ソロの時はいいですが、マスツーリングの際は早めにキーをオンにするなど気を使います。
そしてここからが微妙な点ですが、起動したからと言って安心できるわけではない事に注意が必要です。
どういう事かと言うと、走行中でもDFSチェックが入る事があります。山の中はもちろん、熱海近辺の国道でも2回連続してDFSチェックが入った事がありました。
これはもう法令遵守、仕様に沿った動きなので仕方がないのですが、完全にナビに頼った走りはできないと思ったほうが良いです。
これはもう製品の責任ではないので、どうしようもありません。
もう一つ困ったのが、この製品の起動時やDFSチェック時にスマホからインカムに流れる音声が途切れてしまうこと。
インカム?スマホ?本機と接続し、LINE通話をしながらツーリングをしている最中、小休止でエンジンを切った時や走行中でもDFSチェックが走った時にLINE通話やナビの音声が一切聞こえなくなってしまいます。
インカムを再起動すれば復帰するのですが、少々面倒です。
結局LINE通話する場合は本機に接続するスマホと分けて使うしかありません。
これが、インカム通話をしながらだとナビ音声が途切れる事は無いみたいなのが謎です。
それと、Android Autoに対してはインカムのマイクが反応しません。
ナビの目的地検索を音声でできればとても使い勝手が良い、というかそれを期待していたのですが、少し残念です。
四輪車用のディスプレイオーディオでは、オーディオに接続されたマイクが使われるので、ひょっとしたら本機の場合もドラレコ用マイクがAndroid Autoに握られてるのかも?と思ってます。
というわけで、ナビを主目的に考えている方にはあまりお勧めしませんが、きちんとしたドラレコが欲しいけどもう収納するスペースがなく、ハンドル周りにはスペースがある、という方にはお勧めできます。
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身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/71-75kg 体型/ガッチリ型
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
防振タイプとのことなので今回購入してみました 数年前に買ったやつは 防振 がついていなかったので今回購入してみました
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身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/71-75kg 体型/ガッチリ型
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
xjr1300に取り付けしました
取り付けも簡単です
マルチバーに電源付いているので
電源とマルチバーと別々につけるより
取り付けた後の見た目が非常にいいです
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4.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
ジャケットと一緒に購入。
ジャケットメーカーのプロテクターでグレードアップしようかと考えたら、
秋冬用のジャケット用に買ったプロテクターが使えるベストを見つけたのでこっちのしました。
プロテクター機能が別になったのでジャケットの標準プロテクターを全取り(肩部は残し)したので
気心地が軽くなりました。
このベストはゆったり着るというよりメッシュ素材の伸び縮みを使ってきっちり着る感じと思います。
サバゲ―の防弾ベストっぽい・・、そこまできっちりじゃないかな?
プロテクターの挿入もゆっくり丁寧に行えば問題はないっすね。
でも、胸回りがマッチョな人はXXL以上のサイズ展開がないと困っちゃうかも・・・。
ちなみに、メッシュ生地の厚さは2mmチョットでしたね。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
デイトナのヘンリービギンズ・ツーリングシートバッグPRO2(Sサイズ・DH-757)は、日帰りツーリングからミニマムな1泊旅行までを非常に快適にしてくれる、極めて完成度の高いシートバッグです。実際にバイクへ装着して走らせてみると、カタログスペック以上にライダーの使い勝手を考え抜いて作られていることが実感できます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
まず感動するのが、圧倒的な「車体への固定力」と「安定感」です。シートバッグで最もストレスになるのは走行中のズレや前後の垂れ下がりですが、この製品は底面に施されたノンスリップシートがシート皮膜にピタッと張り付くように密着します。さらに、前後左右の4点をベルトで引く構造に加え、バッグの前後面に金属製のような頑丈な補強パネルが内蔵されているため、荷物がスカスカの状態でも形が一切崩れません。ワインディングで車体を大きく傾けたり、高速道路で強い風圧を受けたりしても、背後でバッグがブレる感覚が全くなく、ライディングに100%集中できる安心感があります。
【使ってみていかがでしたか?】
Sサイズという位置づけですが、収納力とギミックの優秀さには目を見張るものがあります。基本容量の20リットル状態でも、レインウェア、防寒インナー、一丸レフカメラ、500mlのペットボトル、お土産のスペースが余裕で収まります。さらに、旅先で荷物が増えた際には、両サイドの拡張ファスナーを開くだけで一瞬にして26リットルまで容量をアップできるため、予定外の買い物にも柔軟に対応できます。
【注意すべきポイントを教えてください】
メインの開口部がガバッと大きく開くため、底に沈んだ荷物も一目で見つかり、出し入れでイライラすることがありません。また、左右にある大型のサイドポケットが非常に便利で、片方にはすぐに取り出したいスマートフォンやモバイルバッテリー、もう片方にはディスクロックや車載工具といったように、小物を完全に割り切って整理整頓できます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
デザイン面においても、天面にびっしりと配置されたパルステープ(PALS)が実用性とタフな雰囲気を両立させています。ここにカラビナを引っ掛けて小物を吊るしたり、市販のポーチを増設してさらに収納を拡張したりと、自分好みにカスタムしていく楽しさがあります。フラップ(上蓋)の裏側にもメッシュポケットが備わっており、取扱説明書や付属のレインカバーを綺麗に収納しておけるなど、デッドスペースが一切ありません。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
ガッチリとした補強パーツや頑丈な生地を採用しているトレードオフとして、バッグ自体の自重が約2.1kgと、同クラスの簡易的なシートバッグに比べて少しズッシリとした重みがあることです。しかし、この重さは耐久性とトレードインされた信頼の証であり、一度バイクに固定してしまえばライディング中に重さを意識することは全くありません。また、大雨の際には付属のレインカバーを被せる必要がありますが、ドローコードでしっかり絞れる仕様になっているため、高速走行中にバタついたり飛んでいったりする心配もありませんでした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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