| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
クシタニ製品が好きなので、アパレルはクシタニにしています。ただ、今まではシートバッグに関しては、ヘンリービギンズやRSタイチを使ってきました。今年になってZ900RSに乗り換えた際に、車体のシルエットを邪魔しない横にスリムで容量の大きいバックを探していたところ、くださいのバックを見つけ、今回導入しました。狙い通りの形状でとても満足しています。価格が他社の倍するので品質は、高くて当たり前ですが、チャックの開け閉めも非常に操作性が良いです。アタッチメント類が他社との互換性有れば良いのになぁと思っています。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
スクーター通勤や日頃の足として一冬使っての感想です。
余り防寒性能は高くなさそうな印象でしたのでレインコートを兼ねたウインタージャケット程度の使用方法を想定していましたが一月二月の早朝通勤最低気温2℃、30分程度なら充分暖かく過ごせました。
首、手首周り、メインファスナー周りの防風性能は優秀でしたが唯一裾から冷気の侵入が感じられお腹辺りがスースーします。ドローコード、ウインドスカートが装着されると文句なしではないでしょうか。
大雨の日でも使いましたが水の侵入は皆無で座面もコート越しに座るのでお尻も濡れず快適です。
ただ表生地に水が染み込むので脱いだ後の拭き上げが一手間かかるのが面倒に感じました。
バイク乗りには見えない街着のように着れるので買い物に行く時も人目を感じずにいられたのもとても良かったです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 4 |
| 防護性 | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
普通のジーンズの下に忍ばせても外見にほとんど響かないので、バイクを降りて街中を歩くときもプロテクター特有のゴツさを気にせず過ごせます。サポーター自体が非常に薄く、さらにプロテクターに無数の穴が開いているおかげで、走行中は風が抜けていくのがはっきりと分かります。真夏の信号待ちでも、従来のウレタンパッドにありがちな、膝周りだけが汗でびっしょり濡れる不快感がかなり抑えられている印象です。
【フィット感はどうでしたか?】
装着感については、伸縮性の高いメッシュ生地がしっかり膝にフィットします。ただ、歩行距離が長くなると少しずつ位置がズレてくる感覚はありますが、パンツの上からさっと直せる範囲です。転倒時の安心感という点では、ハードタイプには及びませんが、CE規格を通っている安心感と、何より「気軽に着けられる」という心理的ハードルの低さが、日々の安全運転を支えてくれる良い相棒になっています。
【使ってみていかがでしたか?】
教習所に通い始めると、まず直面するのが貸出用プロテクターの扱いにくさです。多くの教習所で用意されているプラスチック製のハードタイプは、ズボンの上から装着するため歩くたびにズレ落ちやすく、見た目もかなり目立ちます。
【期待外れな点はありましたか?】
SK-827をジーンズの下に仕込んで教習に臨んでみたところ、驚くほど足さばきが楽になりました。サポーターのようにぴたっと密着してくれるので、一本橋やスラロームで膝を大きく動かしても位置が全く変わりません。ニーグリップをする際も、タンクと膝の間に違和感のある段差ができないため、バイクとの一体感が自然と高まるのを感じました。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
特に夏場の教習は地獄のような暑さですが、プロテクターの穴から熱が逃げてくれるおかげで、走り出すと膝周りがすっと涼しくなります。指導員の方から見れば一見何も着けていないように見えますが、内側ではCE規格の安心感に守られているという、自分だけの心強さがあります。
【他商品と比較してどうでしたか?】
まず、パンツを履く前に足を通し、膝の位置までスルスルと引き上げます。伸縮性の高いメッシュ素材がふくらはぎから太ももにかけて優しく包み込んでくれるので、この時点でほぼ位置が決まります。
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購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 防護性 | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
手にとってみると、想像していたよりもずっと「もちっ」とした弾力があって、しっかりとした厚みを感じます。コミネの標準的なレベル1プロテクターと比べると明らかに重厚感があり、これなら守ってくれるという安心感が段違いです。
【フィット感はどうでしたか?】
実際に膝のポケットに入れて走ってみましたが、ソフトタイプなので足を曲げたときにゴツゴツ当たるような不快感がありません。しばらく座っていると体温でさらに柔らかく馴染んでくる感覚があり、ライディング中の動きを妨げないのが良い点です。
【使ってみていかがでしたか?】
ただ、レベル2というだけあってかなりの厚みがあります。タイトなシルエットのパンツだと、膝の周りがボコッと膨らんでしまい、見た目に少し「プロテクター入ってます感」が出るのは否定できません。また、通気穴はありますが、夏場に長時間密着していると少し蒸れを感じることもあります。
【期待外れな点はありましたか?】
ウェアとの相性がシビアです。厚みがあるせいで、元々入っていたレベル1用の狭いポケットには無理やり押し込む形になり、中でプロテクターが折れ曲がってしまうことがあります。無理に入れると膝の曲げ伸ばしが窮屈になるため、余裕のあるサイズのパンツでないと本領を発揮できません。
それでも、この柔軟性と最高クラスの安全性が両立されていることを考えると、ツーリングでの安心感には代えがたいものがあります。万が一を考えると、もうレベル1には戻れないなというのが正直な感想です。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
まず一番に気になるのは、その圧倒的な厚みです。CEレベル2という高い安全基準をクリアしている代償として、かなりのボリュームがあります。スリムなライディングパンツに入れると、膝周りがパンパンに膨らんでしまい、いかにも「プロテクターを装備しています」という見た目になってしまいます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
通気性の悪さも弱点です。一応の通気穴は開いているものの、素材自体が肉厚なポリウレタンなので、夏場の街乗りや信号待ちでは熱がこもりやすく、膝裏が汗ばむ原因になります。
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購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
車用にエーモンさんの古いタイプの発光灯を使っていたのでバイク用に使う事を検討したのですが、パープルセーバーの方が光の到達距離が圧倒的に長いのでバイク用に買い足しました。
商品到着後、電池を入れて試したところ期待通りの強さで発光し満足です。車で使用している発光灯も20年くらい壊れず現役なのでパープルセーバーも長持ちすると期待しています。
尚、商品が小型に作られているのでバイクのシート下の小物入れに収納でき、いざという時にすぐに取り出せそうです。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
カバーの素材が防水なので荷物がカバーからはみ出ないサイズであれば雨天の走行でも濡れは最小限に出来ます。取り付け点も6ヶ所のゴムバンドで固定出来るので工夫して自車取り付けられました。
ただカバー自体の伸縮性はほぼ無く、カバー周囲のゴムバンドだけが伸びます。その為、全面がゴムバンドの網で作られたネットの様な商品と比較するとサイズの対応範囲は狭いです。
初めて使用したツーリングでは帰りに豪雨に降られたのですが、お土産を濡らす事なく持ち替えられたので、たいへん助かりました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
オフロード用のブーツのように、バックルを外すと、踵まで開くので、足入れがし易く、脱ぎ安い。BOAシステムのように足に合わせて調整出来るので最高。購入時には認識していなかったのですが、つま先に、開閉出来るベンチレーションがあるので、蒸れにくい。全体的に柔らかいので、シフト操作がし易い。一番気になっていた幅広の足でも問題ありません。耐久性はこれから使って検証します。尚、少し褒め過ぎてますが、決してメーカーの回し者ではないです。個人的に大満足です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 4 |
| 防護性 | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
このプロテクターを実際に手に取ってみると、まずその驚くほどの薄さと柔らかさに驚かされます。これまでのプロテクターにありがちだったゴツゴツした感覚や、関節を曲げた時の突っ張り感がほとんどありません。厚さわずか7mmというスリムな設計のおかげで、タイトなレザージャケットやスリムなライディングパンツのシルエットを崩さずに装着できるのが非常に大きなメリットです。
【フィット感はどうでしたか?】
装着していることを忘れるほどの軽さですが、SAS-TEC特有の性質により、いざという時の安心感はしっかり確保されています。普段はグニュグニュと曲がるほどソフトなのに、叩いてみると瞬時に硬くなる独特の感触があり、CE規格レベル1をクリアしている信頼性を肌で感じることができます。
【使ってみていかがでしたか?】
特に気に入っているのは、トリプルフレックス構造による追従性です。ライディングポジションに合わせてプロテクターがしなやかに形を変えてくれるので、長時間のライディングでも特定の部位が圧迫されて痛くなるようなことがありません。また、通気口がしっかり確保されているため、夏場の蒸れが軽減されるのも実用的なポイントです。
【期待外れな点はありましたか?】
まず、この製品は「CEレベル1」の基準は満たしていますが、サーキット走行やハードな林道ツーリングで求められるような「CEレベル2」ほどの衝撃吸収力はありません。厚みが7mmと非常に薄い分、大きな衝撃に対する「底突き感」はどうしても避けられないため、絶対的な防御力を最優先する方には、少し心細く感じるかもしれません。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
また、ソフトな発泡ウレタン素材の宿命として、冬場の冷え込みが厳しい時期には、素材が少し硬くなる傾向があります。体温で温まればすぐに柔らかくなりますが、走り出しの数分間は、関節周りに少し突っ張るような違和感を覚えることがあるかもしれません。
【他商品と比較してどうでしたか?】
最後に、通気口があるとはいえ、密着する面積はそれなりに広いため、真夏の炎天下で汗をかくと、肌に直接触れるような薄いインナーの上からだと少しペタつく感覚があります。
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購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 4 |
【使用状況を教えてください】
GIVIのモノキーベースM7を実際に手にとってみると、これまでのM5ベースに比べて格段にスタイリッシュになった印象を受けます。表面のハニカム構造のようなデザインが現代的なバイクのリア周りによく馴染み、ベース単体で車体に取り付けた状態でも野暮ったさがありません。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
使い勝手の面では、モノキーケース特有の「カチッ」という剛性感のある固定力は健在です。大型のラバーストッパーが効いているおかげで、走行中にケースがガタつくような不安感は一切ありません。M5と比べてベース自体が少し薄くなったことで、重心がわずかに下がり、見た目もスッキリとまとまります。
【取付けは難しかったですか?】
取り付け作業についても、FZシリーズ専用のフィッティングさえあれば、位置決めもスムーズで迷うことはありません。ただ、デザイン上の理由で前方部分が少し下に張り出しているため、車種によってはカウルやキャリアの一部と干渉しそうになる絶妙なクリアランスになることもあります。
【使ってみていかがでしたか?】
デザイン優先の形状ゆえの干渉問題です。ベースの前方が下側に回り込むような形をしているため、車種によってはリアカウルや純正グラブバーとギリギリのクリアランスになります。M5ベースでは問題なかった組み合わせでも、M7に変えた途端に接触してしまうケースがあるのは注意点です。
【付属品はついていましたか?】
積載の汎用性が低い点です。表面が立体的で凸凹しているため、トップケースを外した状態で「フラットな荷台」として使うのには向いていません。キャンプツーリングなどでベースの上に直接バッグを載せようとすると、安定しにくく、ネットのフックを掛ける場所も限られます。
【期待外れな点はありましたか?】
価格の高さもネックです。樹脂製ベースとしては比較的高価な部類で、アルミ製のM8シリーズなどと比べると質感では一歩譲ります。さらに、モノロックケースとは互換性がないため、もし安価なケースに買い替えようと思っても、ベースごと交換しなければなりません。
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取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 3 |
【使用状況を教えてください】
「SWモテック・URBAN ABS サイドケース・左右」をマウントできると知って、「左右両側」に装備した。
(「SWモテック・URBAN ABS サイドケース」→https://www.webike.net/sd/24066281/
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通りですが、マフラーをカスタムしていたので「右側ケースの干渉」度合いが「取付けるまでわからない」のだが、思い切って両側を装備した。
「ノーマルと高さが変わらないカスタムマフラー」なら「SWモテック・URBAN ABS サイドケース」には干渉しなかったが、装着するケースやバッグによっては、「現物確認」が必要です。
【取付けは難しかったですか?】
販売店に依頼したので不明。
【使ってみていかがでしたか?】
写真の通り「スリムさが売り」のレブルには、オーバーサイズだと思うが、装着後は何故か「高齢者系乗用車にあおられる」ケースが減った。(某ハーレーと誤認しているため?!)
【付属品はついていましたか?】
販売店に依頼したので不明。
【期待外れな点はありましたか?】
価格は高いが「純正オプションの安心感」があり、手持ちのサイドケースを活用できたのでありません。
【取付けのポイントやコツ】
販売店に依頼したので不明。
【説明書の有無・わかりやすさ】
販売店に依頼したので不明。
【注意点】
「装着できるバッグやケース」は「何でもOKではない」ので、特に「走行時の安全性などに支障がないか」を十分に検討と確認をして、使うようにご注意ください。
【一緒に購入するべきアイテム】
装着可能なバッグやケースを持っていなければ、純正オプションの「サドルバッグ(左右サイズ差あり)」を購入することをお勧めします。(純正オプションの安心感を重視して。)
【メーカーへの意見・要望】
「SWモテック」「Givi」「ヘプコ&ベッカー」など、安全性能規格をクリアしているメーカーとの、こうした「コラボ純正オプション(?)」を今後もいろいろな車種で充実させてほしいと思います。
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