| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
イヤーパッドD」の使用感を一言で言えば、「耳元の密閉性が上がり、静かになる」という点に尽きます。
実際に使ってみると、走行中にヘルメット内部で反響する風切り音が明らかに小さくなるのを感じられます。特に高速道路など、スピードが出る場面では「ゴーッ」という不快な騒音が抑えられ、ライディングへの集中力が高まると好評です。
一方で、耳元のスペースをしっかり埋めるため、装着時は少しだけ耳周りに圧迫感が出る場合もあります。また、遮音性が高まる分、周囲の音が少し遠く聞こえるようになりますが、これは安全運転に必要な範囲内の変化です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
クリーニングについての注意!
石油系有機溶剤は、絶対に使用しないでください。
浸透性があるため、素材自体を劣化させ、簡単に割れたり溶けたりすることがあります。
家庭用洗剤でも、酸性やアルカリ性のものや、ガラスクリーナーなどは差し控えてください。
中性洗剤を薄めて使用するようにしてください。
プラスチックパーツの割れについては、クリーナーなど有機溶剤の使用により発生する場合が多いのでご注意ください。
パーツの傷や破損についての注意!
傷の付いているシールドは、雨や夜間のライトの反射などで視界を遮ることがあり危険ですので、早め早めに交換することを心がけてください。
その他のパーツも、SHOEIではオプションパーツでの販売、修理での交換も行っています。
【取付けは難しかったですか?】
具体的な手順としては、まずヘルメット内部の耳元にあるスペースを確認します。そこにはイヤーパッドの固定用として小さな「溝(切り欠き)」が用意されています。イヤーパッド側には3つのプラスチック製の「爪」が付いているので、この爪をヘルメット側の溝に合わせて、カチッとはまるまで指で押し込むだけで完了です。
左右どちらにも使える共通パーツなので、向きを気にする必要もありません。取り外したい時も、パッドの端を少し浮かせて爪を溝から引き抜くだけなので、その日の気分やインカム使用の有無に合わせてすぐに着脱が可能です。
【使ってみていかがでしたか?】
走行中の風切り音(騒音)が劇的に減ることです。耳元の空洞を物理的に塞ぐため、高速走行時でも不快なノイズが耳に直接響かなくなり、ツーリング後の疲労感が大きく変わります。
次に、ヘルメットのフィット感が良くなります。耳周りの隙間がなくなることで、顔全体を包み込むようなホールド感が生まれ、ヘルメットが安定します。
また、防寒・防風対策としても有効です。冬場にヘルメット内部へ入り込む冷気を遮断してくれるため、耳元が冷えにくくなるという隠れたメリットもあります。
もし爪がうまく入らない場合は、チークパッド(頬のクッション)を少し浮かせてから作業すると、溝が見えやすくなりスムーズに取り付けられますよ。
【期待外れな点はありましたか?】
まず、静粛性が高まる反面、周囲の音が聞こえにくくなるという点があります。パトカーや救急車のサイレン、後方車両の排気音といった安全運転に必要な情報が、装着前よりも遠くに感じられるため、慣れるまでは注意が必要です。
次に、インカムのスピーカーと併用できない点が挙げられます。イヤーパッドはスピーカーを設置するスペースを埋めてしまうため、インカムを使いたい場合はパッドを取り外さなければなりません。「静かさ」と「インカムの利便性」を両立できないのは不便に感じるポイントです。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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サイズ:44(EUR)/27.8(JP)
身長・体重・体型: 身長/176-180cm 体重/81-85kg 体型/ガッチリ型
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
購入前に、色々Webikeさん経由で質問しましたが、丁寧に返答いただきました。
破損するパーツはあまりないとは思いますが、Webikeさん経由で手に入るそうです。
安心しました。
購入するにあたり、一番心配だったのはサイズ感です。
現在Gaerne G.RS、TCX RT-Race 共に43サイズを履いています。ピッタリなサイズ感で使用しています。
※それでも、Gaerne G.RSのが少し余裕があります。アジアンフィットだから?微妙に違う感じです。
しかし、SIDIは足先がきついとの情報もあった(REXでは少し緩和してるとの情報あり)ので、
1サイズupの44を注文しましたが、ほんの少し余裕があり、締め付けがきつい感じではなく、丁度良いですね。
ほぼGaerne G.RSを履いているサイズ感です。
また、SIDI REXは3か所をクロージャーで締めていけるので、自分の足にぴったりフィットするので最高ですね。
その締める機構も足の中心線にあるので転倒時も直接路面に接しないので壊れにくいと思います。
前後に動かしたり、足先を上げるように足首を動かしたりしましたが、とてもスムーズで他のブーツ以上に楽に動きます。アルパインとか店頭で履いたりもしましたが、ここもすごく良かったです。
また、足首の曲げてはいけない左右方向はしっかりと剛性があります。
この部分を期待して買ったので安心しました。ケガが気になる方はお勧めします。
--
脱ぎ履きですが、しっかりとクロージャーを開くことがコツのようです。
特に真ん中のクロージャーをしっかり開く必要があります。スムーズに動くので簡単です。
履くときは体重で足先から突っ込むので履けます。
脱ぐ時は、足首付近を抜くのがやりずらいです。ブーツの踵を持って回すように抜く感じで抜けました。
この辺は少し慣らしが必要かもしれません。
ブーツを選ぶ際に、運動性はもちろんプロテクションも気にする方はぜひ買ってください。
値段以上の価値はあると思います。オンでも、モタードでも使えるブーツ。
アメリカンフラットトラックでもDallas Daniels と Tom Drane(Estenson Racing)選手が使用してます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 3 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 3 |
私はメーカーで言うとショウエイとアライのヘルメットをバランス良く愛着するマルチタイプです。
クラシックタイプはショーエイのJOとアライのクラシックエアーを使い分けております。
よって比較対象はアライのクラシックエアーになります。
よく見ると若干異なりますが、両方とも似たデザインです。
内装もやや異なりますが、フルフェイス程の違いはありません。
両者とも脱着しやすいです。
こちらはインナーバイザーがありますので、走行中の視界を守る点ではJOが上です。
クラシックエアーと違いJOには通気性は一切ありません。
頭部の蒸れ等を考慮した走行中の快適さはクラシックエアーが上です。
重さはどちらも軽いですが、仕様ではクラシックエアーの方が軽いそうです。
ただ私はクラシックエアーはXLサイズ、JOはLサイズを使用するためクラシックエアーの方が単純に帽体が大きい分、あまり差は感じません。
両者とも同サイズを使う方で軽い方が良いとおっしゃる方はクラシックエアーの方がよろしいかと思います。
クラシックエアーにはありますが、JOはインカム等のスピーカーホールはありません。
ただ耳の部分に若干の凹みがあるのでスピーカーは装着可能です。
事故した際の安全性は言うまでもなくスネル規格はないもののアライの方が高いです。
総じて両方とも良いヘルメットですので甲乙つけるのが困難です。
何もなければ、見た目のデザインや直感、フィッティングの金額等を考慮して決めれば問題ないかと思います。
クラシックエアーで走る際はゴーグルやシールドをしてアイガードをすることが必須です。
それらが面倒な方はJOでよいかと思います。
さらに言うならば両者とも高価ですので事故しない前提なら同デザインの安価なモデルで問題ありません。
個人的にはクラシックエアーで好みのゴーグルを装着して走るのが楽しいのでクラシックエアーの方が良いと思います。
ご参考になれば幸いです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 5 |
スーパーカブに取り付けたのですが大き過ぎず丁度いい感じに収まりました。日帰りツーリングでお土産を持って帰ってくるのにバッチリです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
実測重量(Mサイズで約1,660g?1,790g前後)は特別軽くありませんが、走行中は風の抵抗が少なく、首への負担が驚くほど少ない。
アドベンチャータイプ(バイザー付き)としては風切り音が抑えられており、高速道路でも静か。
上下左右の開口部が広く、タンク上のナビや路面の状況が把握しやすい。
【フィット感はどうでしたか?】
5段階の調整がクリック感を持ってスムーズに行え、日差しや速度に合わせた微調整が実用的です。
大型スイッチにより、グローブをしたままでも頭頂部の開閉が容易です。
工具なしでシールドを外せる機構は便利ですが、慣れるまでは取り付けに少しコツが必要。
【使ってみていかがでしたか?】
バイザー付きなのに、時速100kmで走っても頭が後ろに持っていかれる感覚がほとんどありません。ウェイクスタビライザーの効果をはっきり体感できます。
左右はもちろん、足元の視界が驚くほど広いです。林道でわだちを確認したり、タンクバッグの地図を見たりするのが非常に楽です。
このタイプのヘルメットにしては風切り音が抑えられています。インカムの音楽や通話も時速80kmくらいまでなら余裕で聞こえます。
【機能面など商品の仕様を教えてください】
最大の特徴となるバイザーは、防眩・泥避けとしての性能を損なわず、空気抵抗を抑えるエアロダイナミクスを追求したデザイン。
走行風を受け流し、通気孔へとエアを導く形状とし、ライディングスタイルによって5段階の角度調整を可能にしています。
道路状況やトレイルの状況に応じ走行風を効果的に制御することで安定した走行性能が得られます。
また、運動量が多いシーンでもヘルメット内部を快適に保てるよう、チンベンチレーションを分離。
シールドの曇り防止と、口元の換気を役割ごとに独立させています。
さらに、トップベンチレーションは開閉が行いやすいようシーソー式となっており、グローブをした状態でもワンタッチ操作が可能です。
【期待外れな点はありましたか?】
手でカチカチと5段階に動かせるので、夕日が眩しい時や高速道路で即座に位置を変えられるのが実用的です。
眼鏡用のスリットが優秀で、ツルがスッと入ります。耳の上が圧迫されて痛くなることがありません。
スピーカーを収めるスペースが最初から深く掘られているので、耳に当たって痛くなる心配がありません。
【他商品と比較してどうでしたか?】
オンロード性能においても高速走行時の負荷を軽減するKabutoの特許システム「ウェイクスタビライザー」を採用しており、ライダーの要求にしっかりと応えるデュアルパーパスヘルメットです。
磨かれた快適性が遊び心を熱くするデュアルパーパスモデル。
TECHNOLOGY
過酷な状況でいかに快適さを体感出来るか。
ライダーの要求を徹底的に研究したエクステリア、インテリアデザイン。
操作しやすく、開口の大きいシーソー式ヘッドベンチレーション
大開口のヘッドベンチレーションはグローブをしていても操作しやすいシーソー式でスムーズな開閉操作が可能。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
石油製品全般の値上がりが懸念されるためちょっと巻きでお買い上げ・・・
当方のヘルメット遍歴は下記の通りです
OGK/Valer→OGK/Kamui→Shoei/GT-Air→OGK/Ibuki→Shoei/GT-Air2→OGK/RYUKI
【フィット感はどうでしたか?】
タイトフィットの一言に尽きます。
先代のRYUKI比較ですのでかなり狭さを感じますが、安定する位置に決まると
ブレもせず、きつ過ぎない絶妙な塩梅でした。
但し着脱した際の耳の干渉が強く「痛い」に足を掛けている始末なので
こればかりは早く内装が馴染んでくれることを祈るばかりです。
【使ってみていかがでしたか?】
現時点では受領後の15km程度の試走だけですが、遍歴の通りインナーバイザー機ばかりを
使ってきましたのでそれらと比較しての感想となります
@「私これ本当にヘルメット被ってる?」と思うほどに軽い(たかが200g、されど200g
A「おそら、きれい」(バイザーレス故に上方向に視野が広い、
Bバイク人生で初めて「ベンチレーションが効いている」という感覚を知った
Cとても静か(70km/h程度までの巡航において
【機能面など商品の仕様を教えてください】
SHOEIとは異なる可変シールド軸の関係でちょっと着脱には慣れを求められます
【他商品と比較してどうでしたか?】
「圧倒的な軽さ」これに尽きます
バイクデビューからぼちぼち10年、齢を重ねて遠出の腰が重くなってきたり
出れたとしても昔程は走れなくなってきたりと体力低下が目立っている中で、これは本当に助かります
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 4 |
| 防護性 | 4 |
ちょっとしたコースや林道用に購入。プロテクター類は気軽に付けられる点を個人的には重要視しているので、あまりガチガチなものではなくできるだけ簡素なものを選択した。見た目は想像以上にコンパクトで、結構カッコいい。身につけると若干圧迫感は感じたが、プロテクターが肘にフィットするので邪魔な感覚は全くない。しかもしっかり肘全体が綺麗に覆われるので、安心感も感じられる。もうワンサイズ大きくても良かったのかもしれないが、使っていくうちに馴染んでいくだろう。
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| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 防護性 | 4 |
オフロードバイク用に新たに購入。プロテクター付きが良いが無個性すぎるのもあんまり…と思いながら探していた際に見つけたのがコレ。防護性も高そうでミリタリーテイストなのがカッコいいので購入。実物は想像以上に作りがしっかりしており、フィット感も抜群。人差し指と中指の腹には滑り止めも付いて、プロテクター部分はゴムなので柔軟と、使用感も素晴らしい。ボロボロになったらまたリピートしたいくらいには気に入った。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
大容量 47Lフルフェイスヘルメットに加えて、レインウェアなどの小物を収納できる十分なスペースがあります。
プッシュダウンクローズ蓋を閉めるだけで自動的にロックが掛かる便利なシステムを採用しています。
高い防犯性ベースからの脱着操作はボックスの内側からのみ行える構造になっています。
拡張性蓋の上部に4か所のベルトループがあり、シートバッグなどを追加で積載することが可能です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
これまでGIVIのアルミケース(TREKKER DOLOMITIなど)は、「モノキー」シリーズという上位モデルが中心で、価格も5?8万円ほどしました。
この製品は、普及版の「モノロック」ベースに対応させることで、アルミ製ながら3万円前後という手に入れやすい価格を実現しています。
モノロックベースのままアルミ化できる
現在、樹脂製のGIVIボックス(B37やE43など)を使っている場合、ベースプレートを交換せずにそのまま付け替えが可能です。
「アルミケースにしたいけれど、専用の重厚なキャリアやベースに買い替えるのは面倒・高い」という方に最適です。
【取付けは難しかったですか?】
プッシュダウンクローズ蓋を閉めるだけでカチッとロックされるため、鍵を差し込んだまま操作する手間がありません。
内側ロックボックスをベースから外すためのレバーがボックスの「内側」にあります。蓋をロックしてしまえば、ボックスごと盗まれるリスクを大幅に軽減できます。
フラットな天面上部が平らでベルトループも付いているため、さらにその上にキャンプ道具などを括り付けるといった拡張が容易です。
【使ってみていかがでしたか?】
重量の増加(樹脂製との比較)
アルミ製のため、同容量の樹脂製ボックスと比べて重いです(約5.4kg)。
バイクの重心が高くなり、取り回しや走行時のハンドリングに影響が出やすくなります。
リアキャリアの最大積載重量(多くの車種で3?5kg程度)を、ボックス単体で超えてしまう、あるいは余裕がほとんどなくなる場合があります。
【付属品はついていましたか?】
GIVIの本格アルミケース「モノキーシリーズ(OBKN42など)」に比べると、アルミの板厚や接合部の構造が簡略化されています。
過酷なオフロード走行や、転倒時のプロテクション性能を最優先にする場合は、より高価な上位モデルに軍配が上がります。
【期待外れな点はありましたか?】
樹脂製は多少擦っても目立ちにくいですが、ブラック塗装のアルミケースは小傷や飛び石による塗装剥げが目立ちやすく、ぶつけるとへこみが残ります。夏場の温度上昇
黒色のアルミは日光を吸収しやすいため、真夏の直射日光下では内部がかなりの高温になります。精密機器や熱に弱い食材などを入れる際は注意が必要です。
MTN47Bは本体だけで約5.4kgあります。多くの小型バイク用キャリアは「耐荷重3kg?5kg」のため、空の状態ですでに制限ギリギリになるケースが多いです。重い荷物を入れる際は、キャリアの強度をよく確認してください。
ベース側にブレーキランプ用の接点が付いているタイプ(古いモデルなど)には、底面の形状が異なるため装着できません。
アルミケースは振動を拾いやすいため、取り付けから100kmほど走行した後に、ボルトが緩んでいないか必ず増し締めを行ってください。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 防護性 | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
RS TAICHIのCPS用フィッティングベルト(TRV065 / 商品番号:TRV0659999)は、RSタイチ製のチェストプロテクターを身体に直接装着するためのベルトです。
このベルトを使用することで、専用の固定ボタン(CPS:チェストプロテクターシステム)が備わっていない他社製ジャケットや、普段着でのライディング時にもプロテクターを装備できるようになります。
【フィット感はどうでしたか?】
用途ボタンシステムがないジャケット着用時に、プロテクターを身体に密着させて装着するために使用します。
調整機能 肩と胴回りのベルトは体格に合わせて長さの調整が可能です。
適応サイズONE SIZE(胸囲 79cm?113cmに対応)。
重量約175g。
価格 希望小売価格 ¥3,520(税込)。
【使ってみていかがでしたか?】
どんな服装でもプロテクターが着けられる
最大のメリットは、ジャケットを選ばないことです。
他社製ジャケットタイチ独自のCPS(スナップボタン)がないジャケットでも、タイチ製の高性能なプロテクターが使えます。
普段着・軽装夏場のパーカーやシャツなど、プロテクターポケットがない服の下にも装着可能です。
【期待外れな点はありましたか?】
プロテクターの保護性能を最大限に引き出す
ベルトで身体に直接固定するため、密着度が高まります。
ズレ防止転倒時の衝撃でプロテクターが位置から外れるのを防ぎます。
フィット感ジャケットのポケットに入れるタイプよりも身体に沿うため、違和感が少なく、より確実な保護が期待できます。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
一石二鳥このベルトが1本あれば、1つのプロテクターを「タイチの冬用ジャケット」「他社のメッシュジャケット」「オフロード走行」など、あらゆるシーンで使い回せます。
セパレート/一体型両対応タイチ製のボタン式プロテクターであれば、1枚板タイプでも分割タイプでも両方取り付け可能です。夏場の蒸れ体に直接密着するため、メッシュジャケットの下に着用していても、ベルトとプロテクターが接している部分は熱がこもりやすくなります。
【他商品と比較してどうでしたか?】
ジャケットのポケットに入れるタイプや、もともとボタンがついているジャケットに装着する場合と比べ、「ベルトを体に巻き付ける」という工程が一つ増えます。
脱ぎ着の煩わしさ休憩中などにジャケットを脱ぐ際、プロテクターも別途外す必要があるため、頻繁に脱ぎ着するスタイルには不向きです。
ベルトのねじれ装着時に肩ベルトなどがひっくり返ったり、ねじれたりすることがあり、慣れるまでは手間取ることがあります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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