| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
デイトナのシステムヘルメット「DN-004LT」を実際に日々のライディングで使い込んでいくと、このプロダクトがどれほど実用性に全振りして作られているかが身体を通して伝わってきます。まず、箱から取り出して手に持った瞬間に感じるのは、システムヘルメット特有のずっしりとした重みが驚くほど軽減されている点です。
【フィット感はどうでしたか?】
一般的にチンガードの開閉機構を持つシステムタイプは、どうしてもパーツが増える分だけフロントヘビーになりがちで、長時間のツーリングでは首や肩に疲労が蓄積しやすいという弱点があります。しかし、このモデルは帽体の成型バランスが非常に緻密に計算されているのか、頭に被ってアゴ紐を締め、ライディングポジションを取ったときに重心がピタッと中心に居座る感覚があります。
【使ってみていかがでしたか?】
これにより、スペック上の数字以上に体感的な軽さを実現しており、一日中走り回るようなロングツーリングでも、夕方になって首が痛くなるようなストレスから解放されました。走り出してすぐに実感できるのが、空力特性の素晴らしさです。
【機能面など商品の仕様を教えてください】
時速60キロメートルを超えたあたりからの風の抜け方が非常にスムーズで、頭部を左右に振っても風に持っていかれるような嫌なドラッグを感じません。高速道路に入って法定速度まで加速しても、ヘルメットが上に浮き上がろうとするリフト現象や、後ろに引っ張られるような風圧が最小限に抑えられているため、視線がブレずに前方の状況へ集中できます。
【期待外れな点はありましたか?】
風切り音に関しても、この価格帯のシステムヘルメットとしては驚異的な静粛性を誇っています。チンガードの密閉性が高く、首元からの走行風の巻き込みをしっかりとシャットアウトしてくれるため、ゴロゴロとした不快な低音や、ヒューヒューという耳障りな高音の風切り音が大幅にカットされています。
【他商品と比較してどうでしたか?】
インカムのスピーカーから流れる音楽やナビの音声案内が、ボリュームを過度に上げずともクリアに聞き取れるのは、毎日の通勤や長距離移動において大きなアドバンテージになります。システムヘルメット最大の武器であるフリップアップ機構の使い勝手も、日常のあらゆるシーンで手放せない便利さをもたらしてくれます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
ガソリンスタンドでの給油時や、コンビニに少し立ち寄って飲み物を買う際、わざわざグローブを外してヘルメットを丸ごと脱ぐ必要がありません。ロックレバーを親指でカチッと押し上げるだけで、チンガードが滑らかに頭上へと跳ね上がります。
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| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 耐久性 | 5 |
DAYTONAはパーツメーカのイメージがあり、ウェアはどうなの?結構安いけど品質は?と結構悩みましたが、大満足です。
革製品はカドヤのジャケット、デグナーのチャプス、海外メーカーのジャケット多数所有してますが、革の品質も縫製も全く問題ありません。バイク用品ショップで3万をギリ切るレザーパンツよりも数段この商品の方が優れています。
クシタニとかカドヤ・プレミアムブランドにはもっと良いものもあるのかも知れませんが、なんならウェアなんてコミネ一式でいいじゃんくらいに拘り無し、サーキットで時速200 キロオーバーで走る訳じゃなし、ウェアに金かけるなら出掛けることに金使う派ですが、拘らないから良いでなく間違いなく良い品だと思います、まあベストとは言いませんが。
欠点的なことを言うと、スペアのボタンが付いてますがウエストボタンの耐久性はどの程度?と言うのが一つ、改良して欲しいと思うのはベルト通しの幅が狭いということ。使ったのは標準的な幅のベルト思いますがギリギリ、余ったベルトをベルト通しに入れようとしても入らない。自重が結構有るレザーパンツに細いベルトを使う人は居ないと思うので、そこは改善して欲しい。
ちなみに普段デニムは32インチで緩すぎずきつすぎずちょうど良いのですが、レザーだし、普段より少し余裕を持って履きたいと34インチにしましたが、2インチ大きくした差ってこんなもん?いつもより余裕はありますが、予想外に少ないものでした。よほど余裕を持ってパンツを履いている人以外は1サイズ大きくした方が良いと思います。男で峰不二子の様に履きたい人は居ないと思いますが???。
デニムも冬用パンツも数本あるし一本あればレザーは十分だと思いますが、ウェアに割く資金の余裕が出来たらもう1本買っても良いかなと思ってます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
今期モデルのアクアTシャツを購入。
冷感インナーは他にもRSタイチのものを使用しています。
それと比較するとRSタイチの製品はタイトで肌に張り付くサイズ感なので、その上に半袖Tシャツを着用しないとボディラインが目立つ。
しかし、クシタニの本製品は、これ一枚でもフワッと着用できてボディラインも出ないので良い。冷感効果も体感でクシタニのほうがヒンヤリ感が若干上かも。値段も三倍弱するので、まず冷感インナーというものを体感したいのであれば、他メーカーのリーズナブル価格な物から試してもいいかも。
あとはブランド力と信頼でクシタニをチョイスするのも間違いではない。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 3 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
まず、このバッグは引き裂き強度に優れたリップストップ生地を採用しており、タフなバイク使用環境でも安心して使えます。本体は約960グラムと軽量ながら、しっかりとした芯材が入っていて形崩れしにくいです。容量は16リットルで、ノートPC、書類、レインウェアなど、通勤・日帰りツーリングに必要な荷物が綺麗に収まる絶妙なサイズ感です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
特筆すべきは、防水バッグでありながら外側に便利なポケットが充実している点です。フロントのダブルポケットは止水ファスナー付きで、財布や小物をすぐに取り出せます。さらに、背面に貴重品用の簡易防水ポケット、サイドにペットボトルホルダーも完備されています。これにより、これまでストレスだった「防水バッグは荷物の出し入れがしにくい」という問題を解消しています。
【取付けは難しかったですか?】
メイン気室の開口部はファスナー式を採用しており、ロールトップのような手間がありません。豪雨でない限り十分な防水性を発揮し、ファスナーの滑りも良く、高速走行時でも風圧で中身が飛び出す心配もありません。
【使ってみていかがでしたか?】
ライディング時の快適性も高く、ショルダーベルトのクッション性が良い上、チェストストラップで体に密着させるため、長時間走行でも疲れにくいです。強いて言えば、初期の止水ファスナーが少し硬いことと、内部に仕切りが少ないため、ポーチなどを使って小分けにする工夫が必要です。
【付属品はついていましたか?】
出発時は晴天。16リットルという容量は、日帰りからミニマムにまとめた1泊程度の荷物にジャストフィットします。メイン気室には着替え、レインウェア、予備のグローブ、パンク修理工具をパッキング。内部は蛍光グリーンになっていて視認性が高く、薄暗い山道や夕方でも底にある工具を迷わず引っ張り出せました。
【期待外れな点はありましたか?】
道中、チェストストラップとウエストベルトのありがたみを実感。これらをしっかり締めると、ワインディングで車体を激しく寝かせてもリュックが左右にズレず、ライディングに100%集中できます。幅広のショルダーベルトが荷重を分散してくれるため、長距離を走っても肩への食い込みが少なく、翌日の疲労感が明らかに違いました。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
フロントの分割ダブルポケットには止水ファスナーが使われており、スマホや財布、有料道路の小銭をサッと出し入れするのに大活躍しました。ただし、フロントポケットは完全防水ではないため、大雨の時はスマホをメイン気室か背面の簡易防水ポケットに移しておくのが安全です。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
トリッカーでの林道ツーリングに愛用しています。積載がほぼ皆無な車体なので、この7.5Lサイズが本当にちょうどよく、リヤキャリアに固定して使っています。中身はレインウェア、パンク修理セット、工具、予備の水などです。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通り、泥汚れに強そうなターポリン系のツルッとした生地でタフな作りでした。トリッカーの後ろに載せても大きすぎず、スリムなシルエットを崩さない絶妙なサイズ感が凄く気に入っています。
【取付けは難しかったですか?】
付属のストラップをキャリアやフレームに通すだけなので簡単です。ただ、車体が細くて留める場所が限られるので、緩まないように位置を決めるのに少し工夫しました。
【使ってみていかがでしたか?】
林道で泥水を浴びても中身は濡れず防水性は本物です。汚れてもシャワーで流すだけで綺麗になるのが本当に楽。走行中の激しい縦揺れでも、バッグがズレたり落ちたりする不安感は全くありませんでした。
【付属品はついていましたか?】
固定用ストラップ一式が入っていました。他のサイズと連結できるシステムがあるらしいのですが、私はこの7.5L単体でしか使っていないので、その連結用ベルトの詳しい仕様はちょっとよく分からないです。すみません!
【期待外れな点はありましたか?】
ロールトップ式なので、ちょっと中身を取り出したいときに、いちいちバックルを外してロールを広げる手間があるのが唯一面倒です。
あとはスタンディングの時にちょっと邪魔かな・・・
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・取付けのコツ:トリッカーは右側アップマフラーなので、バッグや紐が熱で溶けないようにバンドの取り付け位置を気を付ける必要がありました。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 4 |
CT125のリアキャリアは各社から出ていますが、
耐荷重60kgと謳われたキャリアは
本品だけしか見当たりませんでした(レビュー者調べ)
そもそも大型キャリアを標準装備しているCT125、
わざわざキャリアを変える必要はないのですが、
まあそこはカスタムの方向性ということで笑
必要工具
44NMを測れるトルクレンチ
12mm、17mm、20mmのボックスレンチまたはスパナ
右側リアショックの付け根の締め付けトルクを出すため、
クローフットレンチがあるとなお良し
デメリット
・絶対的に実用性が悪くなります
・純正ツールボックスが付かなくなります
・純正ツールボックスの取り付け穴を利用した
サイドバッグサポートもつかなくなります
・純正キャリア用に設計された
様々なアイテムがつかなくなります
・純正エアダクトも使えないと思ってください
メリット
・軽量化(3kgくらい軽くなる)
・見た目がオシャレ
以上!!笑
ということで、メリットを抑えて有り余るデメリット。
そういうスタイルに全振りする覚悟がなければ、
絶対に買っちゃダメです。
一応、タンデムシートは物によっては取り付け可能です。
まあ、個人的にはカッコよくなったと思うので買ってよかったです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 品質・質感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 見えやすさ | 4 |
夜間にいちいちクリアシールドに持ち運んで交換するのは面倒くさいので、このソフトスモーミラーシールドが最適解。
外側からは顔が透けて見えることもないのに視界はクッキリ。
さすがSHOEIの純正品ですね。
ピンロックシートで曇り止め対策はマストですね。
愛用してましたが、スクーターの足元に置いて手で押して移動させたら、ゴロンと植え込みに……。傷が数カ所付いてしまい、また同じ色を購入考えましたが、フォトクロミックに奮発して変更してしまったので、今は何かのときの為の控えに。
夜間やトンネルで視界を確保したい人にオススメですよ。
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| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
1500バイクの日帰りツーリングやちょっとした街乗りで荷物の置き場に困り、大げさなリアボックスや大きなバッグを載せたくないと考えて選んだのが、デイトナから発売されているヘンリービギンズのシートバッグ デイトナ HenlyBegins シートバッグ DH-723 97087 である。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
何よりも素晴らしいのは、バイク全体のシルエットを全く崩さないスタイリッシュなデザインである。シートカウル風のなだらかな形状になっており、後方にツンと跳ね上がるようなラインがスポーツバイクやネイキッドバイクのリア周りに美しく馴染む。
【取付けは難しかったですか?】
高さが約185ミリメートルと低めに抑えられているため、バイクに跨る際や降りる際、足を後ろに大きく回してもバッグに引っかかることがほとんどない。大容量のシートバッグにありがちな、乗降時の煩わしさが解消されている点は日々の扱いやすさに直結している。
【使ってみていかがでしたか?】
取り付けのシステムには、付属のイージーリングベルトが採用されている。このベルトをリアシートの裏側に通して挟み込むだけで固定の準備が整う。あとはバッグ側のバックルを4箇所接続し、ベルトの長さを微調整して締め上げるだけという簡単な作業で装着が完了する。一度ベルトの位置を決めてしまえば、バイクからバッグを取り外すときはバックルを外すだけで数秒しかかからない。
【付属品はついていましたか?】
出先の休憩時や道の駅でバイクから離れる際、バッグごと簡単に持ち運べるため盗難の心配が軽減される。持ち運びに便利な頑丈なハンドルグリップが本体に備わっていることも、実用性をよく考えられた設計であると感じる。
【期待外れな点はありましたか?】
収納力に関しては、外観のコンパクトさから想像するよりも効率よく荷物が入る印象を持っている。メインの開口部が大きく開く構造になっているため、底にある荷物まで見渡しやすく、出し入れの際にストレスを感じない。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
いつも日帰りツーリングで持ち歩く定番のアイテムを詰め込んでみると、500ミリリットルのペットボトル、長財布、スマートフォン、モバイルバッテリー、そして万が一の雨に備えたコンパクトに折りたためるウインドブレーカーやレインスーツがぴったり収まる。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
アドレスV125G使用時(通勤や150km?250kmのプリツーリングにも)履いている。ベルクロなので、靴の脱着が楽。また、柴犬の散歩(30分程度を1日2回、歩くのみだが)にも履いている。つま先などが痛くなること無く、歩きやすい。足のサイズは、25.5cmだが、コミネのウールソックスなどの厚手の靴下を冬に履くため、26cmを購入。これがちょうどいい感じでよい。夏場は、空気取り込み穴があるが、メッシュ素材のライディングシューズほど涼しくない、でも靴下を速乾性にすると、解決するかも…(試してはない)。冬は、外気温5度以下で2時間ほどアドレスV125Gで走ると、つま先が冷える。つま先下にホッカイロをはると大丈夫。外気温が9度以上なら、厚手のソックスだけでいける。くるぶしまでカバーされているし、つくりもしっかりしているので、転倒時での安全性は高いと思う。以前、時速50km位でアドレスV125Gで走っていると、イノシシが急に前を横切り、急ブレーキをかけたが、イノシシにぶつかり、スクーターが転倒、横滑り。スクーターが滑走するより長い距離、道路上をうつぶせのまま大の字で滑った。その時は、運動靴だったため、親指先の靴の部分が破れ、右親指の先を路面で負傷。こんな体験があったため、記入した。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
インナーの防寒着が脱着出来るのが良い。普通にアウターとして使えるのら有難い。
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