| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
今まではフロントを1丁上げてロング化していたのだが、フロントは純正の14丁に戻してリヤを1丁ロングの35丁に変更した。
これならスピードメーターの誤差も全く気にならない筈。
サンスターのこのシリーズを愛用してるけど、質感は高いよね。
昨今の物価高のあおりを受けて、お値段も高いけど・・・
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| 効果 | 効果なし
効果あり
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 1 |
| 性能持続性 | 5 |
久しぶりに実家に帰省し、ワンシーズン住む事になったんですが、雨戸がガチガチで開け閉めする度に異音と不快感が!!色々スプレーは吹いてみたんですが、どうも上手くいかず工務店に相談したら経年劣化で交換だと…「とりあえずワンシーズンまともに使えればいいや」と思って、この製品を使用…すると新品ほど綺麗に開け閉め出来ないけど、普通に使えるようになりました!あと、バイクの可動部にも拭いてますがチェーンはそれほど変化が無かったので、酷使しているスクーターに使用しています。諦める前に是非一度使ってほしい!!
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 性能持続性 | 5 |
バイクや車のみならず、家具のキャスターやドアの稼働部分にと多岐に使用出来る。
アスクルシャフトやサスペンション、ステム部分など本来はバラしてグリスタイプを塗布するのが効果は大きいが、日常のメンテナンスで、そこまで大がかりな作業をしない場合は潤滑したい箇所の隙間にノズルを当て、チュッと噴射するだけで浸透して潤滑する。
高価な製品なので、ここぞという場所に限って使用すれば長持ちするかもです。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
キックレバーの防錆処理用に購入しました。
?結論から言うと、防錆性は非常に高いです!
掲載している写真の右側がこのオイルで防錆処理したもの、左側が処理をしなかったものの比較です。この状態で約1ヶ月間、普段通りに使用してみたのですが、一目瞭然のこれぐらいの差が見られました。左側はうっすら錆が出始めているのに対し、処理した右側は綺麗な状態をしっかりキープしています。
?唯一のネックは、性能が良いぶん内容量が少なめで、正直コスパが良いとは言えない点です。
?ただ、これだけ確実に錆を防いでくれるなら、大切なパーツを守る投資として十分に価値があります。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
【使用状況を教えてください】
週末のツーリングに向けて愛車の洗車をしていた際、カウルのエッジ部分に飛び石と思われる米粒ほどの目立つ塗装剥がれを見つけました。下地の黒っぽい部分が完全に露出しており、そのままにしておくと雨や湿気で劣化が進みそうな状態でした。私の愛車は鮮やかな青が美しいカラーリングなので、社外品の一般的な汎用ブルーでは色味が絶対に浮いてしまうと考え、ヤマハの純正補修部品であるタッチアップペイントのディープパープリッシュブルーメタリックCを用意することにしました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
メーカー純正という確かな安心感に期待しながら、実際に自分の手で外装の傷補修に挑戦した作業記録を詳しく残します。作業を始める前に、まずは最も重要とされる塗装面の丁寧な下地処理から着手しました。傷の周囲にはワックスや走行時の油分、細かな砂ぼこりが付着しているため、まずは中性洗剤で念入りに洗浄して完全に水分を拭き取りました。
【使ってみていかがでしたか?】
その後にシリコンオフを柔らかい布に染み込ませて、傷の内部までしっかりと脱脂しました。この段階で油分が少しでも残っていると、せっかく塗った新しい塗料が定着せずに簡単に剥がれてしまう原因になるため、光に透かしながら入念に確認を行いました。ボトルのキャップを開ける前に、中にある金属のガラス玉がカラカラと軽快な音を立てるまで、上下に2分ほどしっかりと振り続けました。
【注意すべきポイントを教えてください】
メタリック粒子が底に沈殿していると本来の発色が出ないため、この撹拌作業は決して手を抜けない工程です。蓋を開けると、キャップの裏側にマニキュアのような細いミニ筆が一体化していました。そのまま塗ろうとすると筆先に塗料が溜まりすぎてボタッと垂れてしまうため、ボトルのフチできれいにしごいて、筆先を少し細く整えてから傷口にアプローチしました。
【他商品と比較してどうでしたか?】
一気に傷を埋めようとせず、最初は傷の底面に色を薄く置いていくイメージで細かく点付けしていきました。ヤマハの純正色であるディープパープリッシュブルーメタリックCは、光の当たり方で非常に美しい深みを見せる複雑なメタリックブルーです。社外品のタッチペンにありがちな単調な青さとは明らかに異なり、塗った瞬間に愛車のカウルが持つ本来の輝きと同じ調色の粒子が広がっていくのが目に見えて分かり、大きな感動を覚えました。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
塗布が終わった段階では、傷の深さに対してまだ少し凹んだ状態です。ここから完全に乾燥させるために、風通しの良い日陰で1時間ほど時間を置きました。触っても手につかないくらい硬化したのを確認してから、2回目の塗り重ねを行いました。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 性能持続性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
長年乗り続けている愛車のバイクが走行距離を重ねてノイズやオイル消費が気になり始めたので、思い切ってエンジンの腰上オーバーホールに挑戦することにしました。金属同士が激しく擦れ合うシリンダー周辺やバルブ周りの組み立ては、一瞬の油膜切れが命取りになります。そこで、パーツの焼き付きやかじりを防ぐために用意したのが、組み立て時の初期潤滑用としてプロやベテランのサンデーメカニックからも信頼の厚いこのグレーのボトルに入ったヤマハ純正のモリブデンオイルです。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
作業を始める前にまずボトルを手に取ると、底に重い成分が沈んでいるのが分かります。二硫化モリブデンは粒子が細かく自重で沈殿しやすいため、これでもかというくらいしっかりと容器を振って撹拌する必要があります。数十秒ほど上下に激しく振っていると、内部の液体が均一に混ざり合う手応えに変わります。キャップを外して少しだけ手にとってみると、独特の濃い粘り気を持った濃灰色の液体が現れました
【使ってみていかがでしたか?】
一般的なエンジンオイルの琥珀色とは異なり、いかにも金属表面を強力に保護してくれそうな独特の重厚感と不透明さがあります。このドロッとした粘性が、パーツを組み上げてから実際にエンジンに火を入れるまでの間、長期間にわたって狙った場所に留まり続けてくれるという安心感に繋がります。
【注意すべきポイントを教えてください】
実際の作業では、マニュアルの指示に従いながらピストンピンやバルブステム、そして最もシビアな潤滑が求められるカムシャフトのジャーナル部やカム山に、指先を使って丁寧に薄く塗り拡げていきました。伸びが非常に良く、少量でも金属の滑らかな表面にピタッと吸い付くように黒っぽい油膜が形成されていく感覚がとても心地よいです。
【他商品と比較してどうでしたか?】
ピストンリングをシリンダーに滑り込ませる際にも、このオイルを薄く塗っておくことで、金属同士がカチッと噛み合うような嫌な手応えがなく、驚くほど滑らかにニュルッと収まってくれました。粘度が非常に高いため、パーツを立てたり裏返したりしても液だれして周囲を汚すことがほとんどなく、慎重に進めたい組み立て作業をじっくりと自分のペースで行うことができました。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
全てのパーツを組み終えてエンジンを車体に載せ、いよいよ緊張の初期始動の瞬間を迎えました。セルボタンを押すと、クランキングの瞬間に一瞬だけ金属が擦れ合うような重い抵抗を感じることなく、驚くほどあっけなく一発でエンジンが目覚めました。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
【使用状況を教えてください】
長年連れ添った愛車のマフラーがサビと熱で白くくすんできたため、評判の良いヤマハ純正のヤマルーブ製耐熱塗料を使って自家塗装に挑戦した。今回はツヤなしブラックを選び、下地処理から焼き付けまで一連の作業をガレージで行ったが、その仕上がりと扱いやすさは期待を大きく上回るものだった。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
塗装の成否は下地処理で決まると言われるため、まずはマフラーを取り外して入念にサビを落とす作業から始めた。ワイヤーブラシと耐水ペーパーを駆使して浮き出た赤サビを削り落とし、パーツクリーナーで油分を完全に脱脂した。この段階の手間を惜しまないことが、後々の塗料の密着性を左右する。下地が綺麗に整ったところで、いよいよスプレーの出番となった。
【使ってみていかがでしたか?】
缶を数分間しっかりと振り、中のガラス玉が軽快に音を立てて塗料が混ざり合ったのを確認してから吹き付けを開始した。ノズルから噴射される霧は非常に細かく安定しており、狙った場所にムラなく均一に広がっていく感覚が心地よい。一度に厚塗りして液ダレを起こさないよう、約30センチメートルほど離れた距離から、薄く何度も塗り重ねるイメージで動かした。安価な耐熱スプレーにありがちな、噴射口からボタボタと塗料が垂れるようなトラブルもなく、素人でも非常にコントロールしやすい優れたノズル設計だと実感した。
【注意すべきポイントを教えてください】
数回に分けて重ね塗りを終えると、乾燥が進むにつれて非常に落ち着きのある美しいマットブラックの質感が現れた。しかし、この塗料の真骨頂はここからの硬化プロセスにある。説明書にある通り、本製品は常温では完全には硬化せず、約150度以上の熱を15分以上かけることで初めて強固な被膜へと変化する特性を持っている。
【他商品と比較してどうでしたか?】
パーツ単体の状態で部分的にヒートガンやバーナーを優しく当てて仮乾燥させた後、慎重に車体へとマフラーを組み付けた。ネジ留めなどの作業時に生真面目に触ってしまうと、まだ完全に硬化していない塗膜がヨレてしまう可能性があるため、細心の注意を払って取り付けを行った。無事に装着を終えたら、いよいよエンジンを始動して排気熱による本格的な焼き付け作業に移った。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
アイドリングを続けていくと、エキゾーストパイプの根元から徐々に熱が伝わり、わずかに煙と特有の臭いが発生し始める。これが塗料が化学反応を起こして硬化している証拠だ。しばらく暖機運転を続けた後、綺麗な舗装路をゆっくりと走行してマフラー全体にじっくりと熱を入れ、焼き付けを完了させた。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能持続性 | 4 |
これまでは冴強10W-50を使っていましたが、このご時世オイルの在庫が無く、メーカーからいつ入荷する未定との事だったのでこちらを購入。が、商品到着して1週間後には冴強が再販されてましたw。使った感じは私レベルではわかりません。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
缶を開けてオイルを取り出すと非常にねっとりとした糸を引くような強い粘り気があり、これが砂や細かなホコリを限界までキャッチしてくれる安心感に繋がっています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
実際に作業をする時は、洗浄して完全に乾かしたスポンジフィルターを大きめのジップロックに入れ、そこにこのオイルを適量注いで袋の上からしっかりと揉み込む方法が一番やりやすいです。
【使ってみていかがでしたか?】
手で直接触ると一般的な洗剤や石鹸ではなかなか落ちないほど強力な粘着力なので、袋を使うか厚手のゴム手袋を着用して作業するのがお勧めです。
【注意すべきポイントを教えてください】
スポンジ全体に青っぽいオイルがムラなく行き渡ったら、余分なオイルをしっかり絞り出しますが、この時に雑巾を絞るようにねじってしまうとスポンジの目が破けたりちぎれたりするので、手のひらで包むようにして優しく握り潰しながら余分な液体を出していくのがコツです。
【他商品と比較してどうでしたか?】
最後に表面のベタつきをウエスできれいに拭き取ってから車体に組み付けますが、乾式フィルターには絶対に使えない湿式専用品だからこそ、モトクロスコースのような火山灰や赤土が舞う過酷な環境でもエンジン内部への異物の侵入を完璧にシャットアウトしてくれている実感が湧きます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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