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メンテナンスのインプレッション (全 2214 件中 1661 - 1670 件)

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おはようなぎさん(インプレ投稿数: 3件 / Myバイク: CBR250R (2011-) )

4.0/5

★★★★★

作業が捗ると思い、買ってみました。
たしかにフールドを吸い取るため、あっという間に終わった。
別に無くても良いが、有れば便利だと思う
シリコンチューブはもう少し長い方が使い易い
この製品には十五センチしかないから

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投稿日付: 2014/04/30 17:39

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ゆうかパパさん 

ご苦労様です、道理でブレーキフルードがキレイなぁと思いました。

おはようなぎさん 

さすがにフルードがアメ色だったので交換しようと
ちょっとしたメンテでもバイクに一層、愛着が湧きますね

未公開ユーザさん(インプレ投稿数: 0件 )

利用車種: PCX125

5.0/5

★★★★★

軽自動車1台とバイク2台の同時交換でこちらを購入。1台づつだとその都度購入しないといけないがたまたま重なった為、大容量に満足です。

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投稿日付: 2014/04/29 07:26

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りっくんさん(インプレ投稿数: 26件 / Myバイク: GLADIUS400 [グラディウス] )

5.0/5

★★★★★

自分でチェーン清掃やオイル交換用に購入!!

最初大丈夫か心配しながらドキドキしながら

持ち上げてみましたが、そんな心配もどこへやら。

すんなり簡単に持ち上がり拍子抜け。

楽々チェーン清掃が出来ました。

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投稿日付: 2014/04/27 18:18

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ropeさん(インプレ投稿数: 3件 / Myバイク: GSR400 )

利用車種: GSR400

3.0/5

★★★★★

「ふた付き」「目盛つき」のオイルジョッキを探していて、これにしました。
ふたはごく普通に使えます。
目盛は…あると便利なんですがこれは500mlまでですし、果たしてこの目盛が正確なのかが疑問です。というのもこのジョッキを使って規定量を入れてもオイルが点検窓に映らず、少し継ぎ足ししてようやく見えてきた、ということがあったためです。
道具にはすべて言えることですが、これは最後の調整の前までの、オイルを大まかに入れるための容器として見て、最終的にはきっちりと目視で規定量に達しているか確認をした方が良いです。これだけできっちりと量をはかることは避けた方がいいと個人的には思いました。
その他の部分は使いやすいです。ただ値段はちょっと高い気がします。外観的には100均でも売っていそうです。低需要のためのこの値段と言われればそれまでですが。

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投稿日付: 2014/04/27 03:17

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いーさん(インプレ投稿数: 145件 / Myバイク: Z1000 (水冷) | VJR125i )

5.0/5

★★★★★

Z1000(2011)で使用。
チェーンのメンテナンスに使用しています。

スタンドで後輪を上げなくても注油作業ができるので、日々のメンテナンスが楽になりました。

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投稿日付: 2014/04/24 07:11

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たかさん(インプレ投稿数: 6件 / Myバイク: TW200 | BALIUS [バリオス] )

3.0/5

★★★★★

エンジンオイル交換用に購入しました。
4.5リットルまでとのことですが、BANDIT250の約3リットルの交換に使用しましたが、ドバーッと出るエンジンオイルが吸収に追いつかず溢れる手前でした…
使い勝手はそのまま燃えるゴミとして捨てられるので良!
多少大きめを購入する方が良さそうです♪

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投稿日付: 2014/04/22 18:50

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ライコネンさん(インプレ投稿数: 130件 / Myバイク: GSX-R1000 | XL1200R )

利用車種: YZF-R6

4.0/5

★★★★★

なんとなく無くてもいい様な気がする工具ですが、必ずあったら良かったな、と思うでしょう。
そんな工具です。

名前の通りシール類を外すための工具です。
私の場合本当に小さなOリングなんかはPBのシールピックツール、フロントフォークのオイルシールの様な大きな物は安物タイヤレバー(これも代用策なんですが、かなり使い勝手はいいです)
これまでこんな感じで作業して来ましたが、やっぱり中間の物も必要なんですね、特にリアスイングアーム周りだったりホイールのベアリング周りのシールなんかはサイズも大きすぎず、かと言ってかなり硬い為こういう工具が必要なんです。
マイナスドライバーでも同様の作業が可能なのですが、ほぼ間違い無く周りに傷をつけます。
その点この工具はよく出来ていて、先端がきちんとバリ取りされた綺麗な形状をしています。
小さい隙間に差し込んでクリっとひねるときちんと仕事してくれます。
唯一の注意点としてはてこの原理でシールを外そうとすると簡単に曲がりますので、使い方だけはご注を。

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投稿日付: 2014/04/21 16:15
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Reinapapaさん(インプレ投稿数: 7件 )

5.0/5

★★★★★

これだけを単体で買うことは安すぎてできませんが、他の商品を購入する時必ずリピートしたくなる商品と思います。携行缶からガソリンを給油する時用にまたリピートします。

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投稿日付: 2014/04/21 16:15

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【ZONE】さん(インプレ投稿数: 849件 / Myバイク: CRF250L | CRF250L | CRF250L )

利用車種: CRF250L

5.0/5

★★★★★

私の乗っているHONDA CRF250Lのオイル交換は1リットルです。
オイルフィルター交換時のオイル交換は1.5リットルです。
合計2.5リットルの廃油が発生します。

このポイパックは2.5リットル用ですので、ちょうどその二回分に使えてしまう代物なのです。(とても効率的)

一回目使ってから二回目使用するまでに半年以上は放置しておくのですが、箱や中のビニル袋がしっかりしていますので廃油が漏れてくることもなく安心して半年から一年くらいは置いておけます。

廃油が満タンになってしまい ポイパックを廃棄する際には、箱の蓋部にテープ貼りしてある付属のロック帯を使用して廃油の入った中のビニル袋の開口部を廃油が漏れたりしないように中の空気を押し出しながらしっかりと縛り付けた後にポイパックの箱の蓋を閉めます。

ポイパックの箱からの廃油の滲みや漏れなどを懸念される方は、事前にポイパックの箱を別途ビニル袋に入れておくと安心出来ます。
(私は一度も廃油が漏れてきたこと無いですけどね。)

その後、一般家庭ゴミの可燃物扱いでゴミ出しすればOkayです。

ポイパックの製品の物理的な脆弱性の話ではなくて、使用者側の心理的不安感の話ですが‥
廃油でポイパックの箱が満タンになった時には、それなりの重さになるのですが ポイパックの箱はしっかりとしていますので変形したり歪んだりしませんし 底が抜けることもありませんが、万が一にでも底が抜けるのはコワいので 特に廃油満タンで持ち運びする際にはポイパックの箱の底を持って抜けないようにすることをオススメします。

以前からポイパックを使っていて もう何箱目なのかわからないですが、私はこのポイパック無しではオイル交換出来ません。と言うくらいに このポイパックはオイル交換時の必須アイテムになっています。

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投稿日付: 2014/04/21 16:15
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【ZONE】さん 

このインプレッションで500ポイント頂きました。ありがとうございます。

くろおさん(インプレ投稿数: 57件 / Myバイク: マグナフィフティー )

5.0/5

★★★★★

ウインカーの配線が切れそうな部分をたまたま発見したので、キボシ端子を使って、直すために購入しました。

このキボシ端子セットは、端子と絶縁のためのスリーブがそれぞれ入っており、非常に便利です。

ただ、注意する点としてはカシメ不良です。
カシメ不良によって、コードがキボシからすっぽ抜けて、ウインカーが点かない等の接触不良を起こす事があるので注意が必要です。また、適合コードサイズ以外のコードには使用しない事です。

私は、原付のホンダ車に乗っているのですが、キボシの太さが、他のメーカーと異なります。ヤマハ用に使われているキボシは、ホンダ用に使われているキボシよりも若干太いです。エーモン製もヤマハ用に近いです。こちらの方が一般的だと思います。つまり私の原付に使っているキボシ端子はヤマハ用やエーモン製よりは細めです。私は、買ってから気付きました(汗)車種によっては異なったりする事があるかもしれませんがこのあたりを知っておくと、キボシ端子選択時に便利です。

エーモン製のキボシ端子を使って接続した感じは以下の通りです。
ホンダ用のメス端子にエーモン製のオス端子を差し込むと、結構きつい。(ですが、使えました。)
逆に、エーモン製のメス端子に、ホンダ用のオス端子を差込むと、ちょっと緩い感じだったので、ペンチで圧着をして微調整をしました。その後、ウインカーには、何の不都合も出てきておりません。
心配な人は、それぞれのメーカーに対応したキボシを購入しましょう。

また、上手にカシメ作業を行うには、キボシ端子と電工ペンチのカシメ部のサイズをしっかり合わせる事とカシメの際に芯線と被覆をしっかり挟み込む事だと思います。

カシメ作業をここで説明するのは、難しいので、ホームセンターのカー用品売り場のキボシ端子がおいてあるところの近くに「ご自由にお持ち帰りください」と書かれている薄い冊子もしくはチラシがあると思うのでそれを参考にすると良いと思います。(置いてないお店もあるかもしれません)。

また、カシメ作業をする際に忘れてはいけない最初のことは、コードに絶縁スリーブを通してから作業するようにしましょう。あとで、入れるのは、きついです(汗)。

お乗りになられているバイクのキボシの太さが一般的な方におすすめです!

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投稿日付: 2014/04/21 16:15

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