BR9ESからの交換で使ってみた。エンジン、キャブはフルノーマル、CDIは銀ポッシュでマフラーを社外品に交換。スプロケは前16、後39だが街乗りではスタートダッシュを求めず通勤加速なら悪くない。7000rpmからの気持ちよさはそのままに、若干トルクが上がった感じ。
前15に戻すか再考中だが、加速重視なら恐ろしく燃費が下がる。回してナンボのマシンなので燃費は計算外なのだが…。色々試しながら暫く使ってみようと思う。
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k9に使用。
奥で効く感じ。
コントロール性も問題なし。
サーキットで、ハードに使用していくと、
さすがにタッチが甘くなる。
でも純正よりはましです。
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【使用状況】
VTR250の09年Fiモデルにて無事装着を確認しました
交換経歴としては純正→赤パッド→ハイパーパッド→ハイパーシンタードの順での交換となります
ディスクは純正品を使い続けています。
【ブレーキ力】
本製品は高い摩擦性と長寿命が売りとのことで、過去に使用したハイパーパッドに比べても確かにブレーキ力は優れていると感じます。
赤パッドほどではありませんが純正パッドで満足できる方には十分ではないでしょうか。
【制御性】
デイトナ社HPではコントロール性が低いとの説明ですが、赤パッドはレバーに対して素早くブレーキが掛かるのに対して、本製品は力を入れるとじんわりとブレーキが掛かる感じでした。
頻繁にメリハリのある強いブレーキを必要とする人にとってはレスポンスが悪いと感じるかもしれませんが、純正やハイパーパッドでも問題ない方は性能向上を感じられると思います。
とくにブレーキのかかり具合はハイパーパッドのそれに近いと感じました。
【欠点】
まず販売写真では残量確認溝がありますが、本製品番号には溝はありませんので注意が必要だと思います。(-☆1)
また焼結に使われている金属粒子が大きいためか、面取りをすると赤パッドやハイパーパッドに比べて面がボロボロになる印象です
耐久性が高いとのことですが、極端な面取りは摩耗を早めてしまう可能性があるかもしれません。
【おすすめ】
純正やハイパーパッド以上のブレーキ力で峠等を攻めない街乗りライダーにおすすめだと思います。
また耐久性の高さも考えるとコスパ重視の方にも向いているかもしれません。
単純により強いブレーキを求めるのであれば赤パッド以上のブレーキ力やレスポンスのあるものをおすすめします。
【その他】
鳴きに関するレビューがいくつかありましたが、面取りをすれば特に気になるものではありませんでした。
ただ焼結材料なのか、ハイパーパッドや赤パッドとは違うベースが使われているようで、ローターやキャリパーとの相性のほうが問題なのかもしれません。
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【使用状況】VTR250の09年Fiもでるにて無事装着を確認しました
交換経歴としては純正→赤パッド→ハイパーパッド→ハイパーシンタードの順での交換となります
【ブレーキ力】本製品は高い摩擦性と長寿命が売りとのことですが、過去に使用したハイパーパッドや純正パッドと同程度のブレーキ力と感じます。
フロント用はハイパーパッドよりも高いブレーキを感じただけに、この差は少し気になるところです。
ですが赤パッドほどではありませんが純正パッドで満足できる方には十分だと思われます。
【制御性】デイトナ社HPではコントロール性が低いとの説明ですが、赤パッドはレバーに対して素早くブレーキが掛かるのに対して、本製品は力を入れるとじんわりとブレーキが掛かる感じでした。
メリハリのある強いブレーキを必要とする人にとってはレスポンスが悪いと感じるかもしれませんが、純正やハイパーパッドでも問題ない方は性能向上を感じられると思います。
とくにブレーキのかかり具合はハイパーパッドのそれに近く、街乗りのような細かなブレーキを必要とする場面においては十分だと思います。。
【欠点】販売写真では残量確認溝がありますが、本製品番号には溝はありませんので注意が必要だと思います。
また焼結に使われている金属粒子が大きいためか、面取りをすると赤パッドやハイパーパッドに比べて面がボロボロになる印象です
耐久性が高いとのことですが、極端な面取りは摩耗を早めてしまう可能性があるかもしれません。
しかし赤パッドやハイパーパッドは傾斜のある形のパッド材でしたが、本製品は垂直構造で側面を保護剤でカバーしてあるため面取りしないというのも…というジレンマがあります。
【おすすめ】純正やハイパーパッド以上のブレーキ力で峠等を攻めない街乗りライダーにおすすめだと思います。
また耐久性の高さも考えるとコスパ重視の方にも向いているかもしれません。
単純により強いブレーキを求めるのであれば赤パッド以上のブレーキ力やレスポンスのあるものをおすすめします。
【その他】鳴きに関するレビューがいくつかありましたが、面取りをすれば特に気になるものではありませんでした。
ただ焼結材料なのか、ハイパーパッドや赤パッドとは違うベースが使われているようで、ローターやキャリパーとの相性のほうが問題なのかもしれません。
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3.0/5
冬、この時期にあえて使用しましたが、まだまだリチウムは発展途上の世界ですね。スマートホン、ボーイング787にもあったように、この世界はまだまだだと思います。寒さに弱く、暑さに弱く、また、オルタネーターの出力電流に対して、適合なものを使用していますが、やはりさらに、下のグレードにしたほうが、よかったです。
とても満足に、充電できないようです。やはり液体バッテリーが安定しています。大型バイクにはいいかもしれません。
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5.0/5
NGKの標準プラグを使用していましたが、高速を走っても30km/lそこそこだったので期待を込めてイリジウムに交換しました。
箱根・天城越えのルートでも37km/lまで爆発的な改善が得られました。交換してから1、000km走っているので、とっくに元は取れてます(笑)
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5.0/5
ディスクローターはブレーキング製でキャリパーはブレンボレーシングです。これは「凄い!!」の一言。
私が今までに感じたことのない感触です。
今まで大型から原付までバイクを色々乗ってきて、パット選び~交換~乗用してきましたが、こんなに効き具合が感動的なことは今までになかったです。
説明すると、まず交換したばかりでも定評どおり粘りのある効き具合で、初期制動もよくコントロールしやすく、かつフルブレーキングでも垂れることなく停止します。
今回の車両が軽量だということで、より効果を感じやすいとは思いますが、重量級の大型バイクでも試したくなるほどです。
レバーの入力と比例する効き具合なのでコントロールしやすく、大型バイクでUターンなどフロントブレーキをあまり操作したくない状況でもこの操作感には安心してできるのではないでしょうか。
価格もそれほど高くなく、これほどの性能に大変満足しました。
これからもZCOOを上回るパットに出会わない限り継続使用していきたいと思います。
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PCX用のイリジウムプラグとしてはデンソー製とNGK製が販売されていますが、どうもNGK製のほうが評価が高かったので地元のショップに購入しに行ったところ、品切れで仕方なくデンソー製を購入しました。
しかし今回、送料無料になるまであと1000円ほど足りなかったので、このプラグの事を思い出し、やっと入手することが出来ました。地元店で定価で買うより安かったし、他の購入品と合わせて送料無料に出来たので、かなりお得になりました。
PCXでプラグを交換するためには一般的なプラグ・ソケットではフレームに干渉するため、エーモン製のプラグレンチ16mmが必要となりますので合わせて購入されてはいかがでしょうか?
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4.0/5
今回、腰上オーバーホールをしたので古いクーラントと入れ替える為にこの商品を購入しました。
3年前から使用して今回で3回目の交換になりますが、この商品を使用して何か変わると言ったことは有りませんが、今までオーバーヒートや冷却系のトラブルも無く走ってるので使っていて安心です。
希釈せずそのまま使用できるのもこの商品のいい所ですが前はクーラントの色が黄色だったのが緑色になってたのはちょっと気になる所です。
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