| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
中古で購入したので色々と点検していて
ちょっと動きが悪かったので交換しました
戻りも早くなって快適です
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
廃盤のオイルシールの再使用によるオイル漏れ対策に購入。
クランクカバーのガスケットも廃盤で、後期モデルのものを使うと完全ではないのでそこにも使用。
塗る際は結局指が一番感覚が掴みやすかった。
多めに使用してはみ出した部分は即拭い、また硬化するのを待ってカッターで余分なところを除去した。
完全硬化時間も一日で、数時間でもほぼ固まっている。
こんな便利なものがなければ、今もダラダラとオイルを撒いていただろう。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 性能持続性 | 4 |
今までシリコングリスを使っていたけど、キャリパーのオーバーホールをする時にどうせなら専用の物を使ってみようと思い購入。
シリコングリスを使った時のピストンの動きがニュルニュルに対して、この製品ではスコスコっと動いていい感じです。
残念なのは他の人も言ってますが、ラベルがすぐ取れそう。
ケミカル類は沢山持っているので、どれがどれかわからなくなりそうw
それ以外は満足です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
自分はずっとこれ一択です。
約6000`走行しても大丈夫
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
身長・体重・体型: 身長/161-165cm 体重/66-70kg 体型/ガッチリ型
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 容量 | 5 |
| 冷却性 | 5 |
SC59 CBRに使用。一般道での使用で7?10℃程下がりました。
渋滞の多いシチュエーションや夏の暑さ対策にも効果を発揮すると思います。
使用限度の下限がマイナス12℃との事で、厳寒地の使用は注意が必要かも知れません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| ライフ | 4 |
忍千も2回目の車検を通りましたが、丸5年経過そろそろバッテリー交換と思いつつ、色々とメーカーを物色しましたがやはり純正で国産のGSユアサに落ち着きました。
当初はリチウムも考えましたが、高価格と別途充電器必要、北海道の地域性を考慮し、信頼性、冬季保管(取外し)、耐久性を優先して選びました。
5月からのロングツーリングに備え交換用に購入、最低4年は持ってくれ、自分がバイクを降りるまでと思いつつの交換です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 耐久性 | 4 |
| コントロール性 | 4 |
GAG用に購入しました。レースや峠を責めることはないので使用感は全く問題ありません。むしろGAG用がある事に感謝です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| ライフ | 5 |
ボルティーに使用してます。前回は値段だけでチャイナバッテリーを使用してましたが、気温が下がると極端に不安定になり指導困難な状態だったので、次は安心できるものを探してこのバッテリーにしました。性能は素晴らしく寒い冬でも、1か月ほったらかしても全然大丈夫です。以前の苦労が嘘のように一年中全く不安がありません。メーカー名に大和魂を感じます。更に古いバッテリーの回収サービスもついています。スーパーナットのバッテリーは選んで間違いない商品だと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
【使用状況を教えてください】
譲り受けたリトルカブがサビ多めだったため「いっそのこと塗り替えてみよう」となり、シート下のサイドカバーなどの白(アイボリー)い部分をパールホワイトにしたら良い感じになるのではないか?と思い、ホームセンターのカー用品コーナーで販売されているソフト99の缶スプレーを確認しながら1番イメージに合う色味がホンダの「プレミアムホワイトP」というカラーでした。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
届いた商品でさっそくリトルカブのサイドカバーを塗ってみましたが、パールホワイトといっても一見アイボリーに見えるような温かみのある色で光の下に出るとしっかりとパール感が煌めいていて狙った通りの色味でした、とてもイメージ通りの商品です。
【使ってみていかがでしたか?】
ソフト99の缶スプレーは容量も多く、ガス圧も安定していてとても使いやすい(過去に他メーカーの缶スプレーでガス圧が不安定な不良品に当たった事があります・・)質と量と価格と使いやすさのバランスに優れた良い商品です。
【注意すべきポイントを教えてください】
缶スプレーの基本的な使用方法として。
1. スプレー自体を湯せん等で温めて容器中のガス圧を安定させる
2. 良く振って缶の中身の塗料をしっかりと撹拌させる。
3. 一定の距離で薄めに吹き付ける、換気がしっかりなされた室内か、屋外の場合は風の弱い日に作業する、また湿度の高い日は避ける。
4. 1度に厚く塗り過ぎると垂れます、しかもパールやメタリック粒子が定着する角度によって太陽光の下では色調が違って見えてしまうので、なるべく塗装する部品も同じ角度で塗る。
以上を守って使用すればそんなに大きく失敗することなく塗装できると思います。
ノズルの吹き出し部が「タテ吹き」と「ヨコ吹き」に切り替えられるので上手く使ってキレイに仕上げてください。
【他商品と比較してどうでしたか?】
個人的に、バイクや車の純正色を取り扱っているメーカーで99工房よりバランスの良い商品をラインナップしているメーカーはかなり少ないのではないかなと思っているくらい価格と質と量がバランス良い。
99工房のラインナップは基本的に車用であるが、某「車もバイクも製造&販売しているメーカー」の中には共通色が有ったりするので、該当色であれば補修時も頼もしい味方になってくれます。
上記の様にバランスが良くガス圧も安定しているので、私は外装の仕上げに99工房を使用する事が多いです。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【取付けのポイントやコツ】
1度で濃い目に塗ろうとすると高確率で垂れます、一気に色味を出そうとしないで薄めに何度も時間を掛けて塗りましょう、様々な動画サイトで缶スプレーの塗装方法が掲載されていますのでしっかりと確認してから作業しましょう。
【一緒に購入するべきアイテム】
基本的にメタリックやパールが入っている塗料にはクリアーが必要になります、塗装の仕上げにクリアーを根気よく重ねて整えてあげましょう。
ガソリンやケミカル剤を使用する様な場所(ガソリンタンク等)には「ウレタンクリアー」を使って仕上げましょう、ラッカー系のクリアーだけではガソリンが掛かるとアっという間に艶消し状態になります(場合によっては塗装面が溶けます)、耐ガソリンに特化したウレタンクリアーを使用して永くキレイな状態を保ってあげましょう。
【メーカーへの意見・要望】
99工房でバイク用純正色シリーズをラインナップしてくれたら一生使い続けたいと思う程嬉しいのですが・・
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
最初は滴下式を使い、次にスプレー式を使っていたのですが滴下式に戻りました。
スプレー式は広範囲を一瞬で終わらせられるだけで、塗りすぎたり塗り足りなかったりと加減が難しかったです。
本商品の滴下式だと一列ごとに滴下して待つだけで大体丁度良い塩梅になるので結局楽。
ただし塗りすぎるとエンジンが吸い込んで始動時に特に白煙を噴くことがあります。
これ実はオイル下がりかと思ってエンジン分解までしました(笑)。
K&Nのフィルター部分はああ見えてオイルの保持容積が結構あるらしく、1か月200km以上白煙噴いてましたもん。
エンジン分解組み立ての後でも白煙を噴くので燃焼室をファイバースコープで眺めたらオイルが若干赤色だったのと、マニホールドを拭ったら赤かったのでここでやっとK&Nだと気が付きましたが。皆様も塗りすぎにはお気を付けを。
注意点はあれど製品自体に難点はありませんが、強いて言えば何シーズンか置いているとキャップから少しづつオイルが漏れて湿ってきます。白いボトルの時代はボトルがピンク色になっていました。なのでたまにキャップを拭いてあげてください。
そんな感じで。非常に良い商品でおススメです。
スプレー式はおすすめしません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
CFMOTOが茨城県で試乗会を開催!「450MT」や「675SR-R」など注目モデルを体感しよう
ヤマハ「JOG E」を全国発売 バッテリー・充電器セット化でEV普及後押し
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
コメント(全0件 )