| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 5 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 4 |
| オンロードグリップ | 5 |
ロイヤルエンフィールドベア650に履かせました
純正タイヤよりディアグリップ感乗り心地が良くなりました
あとはライフですね
今のところ次もこちらのタイヤにします
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役に立った
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 5 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 4 |
| オンロードグリップ | 5 |
ロイヤルエンフィールドベア650に履かせました
純正タイヤより明らかにグリップ感乗り心地が良くなりました
あとはライフですね
今のところ次もこちらのタイヤにします
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
「ダートを走る際、エアバルブナットが締められたままだとチューブがずれた際にパンクの恐れがある」
そう聞いたことは有りませんか?
しかし、我が701Enduroには最初からエアバルブナットは付いていません。
これはハスクバーナの考えなのか、701Enduroを買ったショップが気を利かせて外してくれたのか、そこは不明なのですが無いものは無いのです(;^ω^)
ただ、このままだと隙間から砂や泥や水等色々入りそう…
で、こいつの出番です。
パンク修理の際にもこいつを付けてれば簡単にはエアバルブが入り込んでしまわないので安心。
また、今回は青色の物を購入したのでホイール部のアクセントにもなります。
実用性、ドレスアップの両面で「余は満足ぢゃ」と、悦に入っております。
ただ、悲しいことに余のポンコツ腕前と度胸ではチューブがずれる程の素敵で無敵なライディングは出来ぬ故、単なるアクセサリーと化しておりまする( ;∀;)
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 3 |
R1でサーキットを走っていた時はロッコルを履いていましたが、峠とツーリングだけになってからはライフとコスト面からロッソUになりました。
峠なら十分です。ライフも6,000km位もつので何とか及第点。
他のタイヤも色々試しましたが、自分はピレリが1番しっくりきます。
安心して倒せるのでもうコレしか履けないです。
用途としてはサーキットでも使った事はありますが、流石にグリップ不足感はありましたのでツーリングや峠を流す用ですかね。
MT09に乗り換えましたが、今もロッソUを履き続けています。
今のグリップで10,000kmもてば言う事無いのですが
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 5 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 5 |
JA59のリアに履かせています。
2万km程度でスリップサインが面一になってくるのでそのぐらいが寿命でしょう。
フロントなら3万は行けると思われる。
フロアポンプでもビードが上がるので非常に使い易いタイヤとなっています。
もう一つの定番であるシティエクストラはうちの環境ではビードが上がりませんでした。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 5 |
これは便利!キジマのエアポンプ用との事ですが、横浜の某バイク用品会社のエアポンプでも問題無く使えました。
真鍮?製で少し重いですが、小さくてエアポンプと一緒の持ち運びが苦になりません。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
セロー250で林道走行やツーリングを楽しむ上で、最も恐ろしいトラブルの一つがパンクです。特にフロントタイヤのトラブルはハンドリングに直結し、転倒のリスクも高まるため、チューブ選びには一切の妥協が許されません。今回、足回りのリフレッシュの締めくくりとして選んだのが、このダンロップ製のノーマルチューブです。あえて強化タイプの「ヘビーチューブ」ではなく、この「ノーマル」を選んだのには、セローというバイクのキャラクターに合わせた明確な理由と、実際に使ってみて感じた確かな納得感がありました。
まず、このチューブを手にして感じるのは、世界に誇るタイヤメーカーであるダンロップならではの「ゴムの質の良さ」です。表面は非常に滑らかでありながら、しなやかな弾力を持っており、タイヤ内部で膨らんだ際にムラなく均一に広がる精度の高さを感じさせます。この「均一さ」こそが、高速走行時のホイールバランスの安定や、低圧走行時のサイドウォールの自然な撓(たわ)みを生み出し、セロー特有の軽快なハンドリングを支えてくれます。
取り付け作業中も、その品質の高さに助けられました。バルブ根元の作りが非常に強固で、タイヤレバーで誤って傷つけにくい安心感があります。また、ゴム自体の滑りが良いため、タイヤ内に収める際もねじれにくく、スムーズに装着を終えることができました。DIYでタイヤ交換を行うライダーにとって、こうした「作業のしやすさ」は、組付けミスによるパンク(いわゆる噛み込みパンク)を防ぐための重要な性能の一つだと言えます。
あえてノーマルチューブを選んだ最大の理由は、その「軽さ」と「扱いやすさ」です。ヘビーチューブは確かに突き刺しパンクには強いですが、重量が嵩むためフロント周りの挙動が重くなり、また路面追従性がわずかに損なわれる側面があります。セローのような軽量なトレール車において、フロントタイヤの軽さは軽快な操作性に直結します。このノーマルチューブであれば、バネ下重量を抑えつつ、適切な空気圧管理をしていれば街乗りから林道まで必要十分な耐久性を発揮してくれます。また、万が一のパンク修理の際も、ノーマルチューブの方がパッチが貼りやすく、リカバリーが容易であるという点もツーリングライダーには大きなメリットです。
実際に走行してみると、新しいチューブがもたらす「空気の保持力の高さ」を実感します。古いチューブは微細な透過によって少しずつ空気が抜けることがありますが、新品のダンロップチューブは空気圧がピタッと安定し、朝の走り出しから帰宅まで、常に一定の接地感を提供してくれます。この「当たり前のことが当たり前に続く」という安心感こそ、見知らぬ林道へ踏み込んでいく際に最も必要な力となります。
1本1,000円台という価格で、これほどまでの「安心」を買えるのであれば、これほど安い投資はありません。スプロケットや外装を綺麗にするのもカスタムの醍醐味ですが、こうしたチューブのような消耗品を一流ブランドの新品に交換することこそ、バイクを「新車の状態」へと引き戻す最も誠実なメンテナンスだと感じました。足回りのリフレッシュを完璧なものにしたいセローオーナーにとって、このダンロップチューブは、迷わず選ぶべき「正解」の一本です。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
セロー250で林道走行やツーリングを楽しむ上で、最も恐ろしいトラブルの一つがパンクです。特にフロントタイヤのトラブルはハンドリングに直結し、転倒のリスクも高まるため、チューブ選びには一切の妥協が許されません。今回、足回りのリフレッシュの締めくくりとして選んだのが、このダンロップ製のノーマルチューブです。あえて強化タイプの「ヘビーチューブ」ではなく、この「ノーマル」を選んだのには、セローというバイクのキャラクターに合わせた明確な理由と、実際に使ってみて感じた確かな納得感がありました。
まず、このチューブを手にして感じるのは、世界に誇るタイヤメーカーであるダンロップならではの「ゴムの質の良さ」です。表面は非常に滑らかでありながら、しなやかな弾力を持っており、タイヤ内部で膨らんだ際にムラなく均一に広がる精度の高さを感じさせます。この「均一さ」こそが、高速走行時のホイールバランスの安定や、低圧走行時のサイドウォールの自然な撓(たわ)みを生み出し、セロー特有の軽快なハンドリングを支えてくれます。
取り付け作業中も、その品質の高さに助けられました。バルブ根元の作りが非常に強固で、タイヤレバーで誤って傷つけにくい安心感があります。また、ゴム自体の滑りが良いため、タイヤ内に収める際もねじれにくく、スムーズに装着を終えることができました。DIYでタイヤ交換を行うライダーにとって、こうした「作業のしやすさ」は、組付けミスによるパンク(いわゆる噛み込みパンク)を防ぐための重要な性能の一つだと言えます。
あえてノーマルチューブを選んだ最大の理由は、その「軽さ」と「扱いやすさ」です。ヘビーチューブは確かに突き刺しパンクには強いですが、重量が嵩むためフロント周りの挙動が重くなり、また路面追従性がわずかに損なわれる側面があります。セローのような軽量なトレール車において、フロントタイヤの軽さは軽快な操作性に直結します。このノーマルチューブであれば、バネ下重量を抑えつつ、適切な空気圧管理をしていれば街乗りから林道まで必要十分な耐久性を発揮してくれます。また、万が一のパンク修理の際も、ノーマルチューブの方がパッチが貼りやすく、リカバリーが容易であるという点もツーリングライダーには大きなメリットです。
実際に走行してみると、新しいチューブがもたらす「空気の保持力の高さ」を実感します。古いチューブは微細な透過によって少しずつ空気が抜けることがありますが、新品のダンロップチューブは空気圧がピタッと安定し、朝の走り出しから帰宅まで、常に一定の接地感を提供してくれます。この「当たり前のことが当たり前に続く」という安心感こそ、見知らぬ林道へ踏み込んでいく際に最も必要な力となります。
1本1,000円台という価格で、これほどまでの「安心」を買えるのであれば、これほど安い投資はありません。スプロケットや外装を綺麗にするのもカスタムの醍醐味ですが、こうしたチューブのような消耗品を一流ブランドの新品に交換することこそ、バイクを「新車の状態」へと引き戻す最も誠実なメンテナンスだと感じました。足回りのリフレッシュを完璧なものにしたいセローオーナーにとって、このダンロップチューブは、迷わず選ぶべき「正解」の一本です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
セロー250のタイヤ交換やパンク修理の際、多くのライダーはタイヤやチューブの状態には敏感になりますが、そのさらに奥に潜む「リムバンド」の存在を忘れがちです。今回、フロントホイールのリフレッシュに合わせて導入したのが、このダンロップ製21インチ用リムバンドです。幅22mm、径21インチというセローのフロントホイールに最適なこのパーツは、地味ながらも「パンクのリスク」を根底から抑え込んでくれる、オフロード車には欠かせない必須アイテムです。
リムバンドの役割は、スポークの先端(ニップル)からチューブを保護することにあります。走行中の衝撃や加減速のたびに、タイヤ内部ではチューブがわずかに動いており、もしリムバンドが劣化して硬化したり、ズレたりしていれば、スポークの突起によってチューブが傷つき、いわゆる「内部からのパンク」を引き起こしてしまいます。特に林道などで空気圧を下げて走行する機会が多いセローにとって、このリムバンドのコンディションは死活問題です。
実際にダンロップ製の新品を手に取ってみると、その弾力と表面の滑らかさに驚かされます。古い車両から取り出したリムバンドは、たいていカチカチに硬化し、スポークの跡が深く刻まれて柔軟性を失っていますが、新品のゴムはしなやかで、ニップルの凹凸を優しく、かつ確実に包み込んでくれます。この「弾力」こそが、走行中の細かな振動や摩擦からチューブを守る防波堤となるのです。
取り付けについても、さすがは日本を代表するタイヤメーカーであるダンロップ製。サイズ精度が完璧で、21インチのリムに対して適度なテンションでピタッと張り付きます。安価な汎用品の中には、幅が微妙に足りなかったり、使っているうちにすぐ伸びてしまったりするものもありますが、この製品には独特の「コシ」があり、タイヤを組み込む際にもズレにくく、作業効率が非常に高いのが印象的でした。バルブを通す穴の位置も正確で、ストレスなく装着を完了できました。
1本数百円という、バイクパーツの中でも極めて安価な部類に入る商品ですが、その役割の重さを考えれば、これほどコストパフォーマンスに優れたパーツは他にありません。タイヤ交換のたびに使い捨てる感覚で新品に交換したとしても、その出費はわずかなものです。その数百円を惜しんで、林道のど真ん中で「内部からのパンク」に見舞われ、途方に暮れるリスクを考えれば、新品への交換はもはや義務と言っても過言ではないでしょう。
今回のリフレッシュを通じて、目に見える華やかなカスタムパーツだけでなく、こうしたゴム一枚の品質にまでこだわることで、バイク全体の「安心感」のレベルが確実に一段上がったと実感しています。ダンロップというブランドが保証する確かな品質と、新品ゴム特有の安心感。これがあるからこそ、轍の激しいルートや岩場でも、自信を持ってフロントタイヤを預けることができます。セローを愛し、オフロードを心から楽しみたいライダーにこそ、タイヤ交換の際の「セット交換」を強くおすすめしたい、信頼の逸品です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 3 |
【使用状況を教えてください】
Dトラッカー125で使用しています。
日々の通勤メイン、時々ツーリングにも。
大体1万キロほど使っていたのでそろそろ交換かなぁ?と思い購入しました!
【使ってみていかがでしたか?】
TT900GPといえばハイグリップバイアスタイヤ!!
ですが残念ながらこのサイズだけはちょっと設計が違うみたいです。
というのもこのサイズは自分が知る限りDトラッカー125専用。
Dトラッカー125はTT900GPしかタイヤの選択肢がなく、勿論純正もこのタイヤです。その為だけに生産されているのでコストカットされちゃったんでしょうかね…。
ちょっと気になるのは後継となるQ-liteにこのタイヤサイズが無いこと。
TT900GPが無くなるような事があれば全国のDトラッカー125乗りはタイヤを求め路頭に迷う事になります…。流石にそんなことはないか?
肝心のレビューですが、スポーツタイヤであることに変わりはなくワインディングなんかもヒラヒラ楽しめるいいタイヤです。サーキットだとちょっと不満出ちゃうかもしれませんね。
雨の日は常識の範囲内なら全然へっちゃらですね。
ハイグリップじゃないことが功を奏して(?)なのかライフもそこそこしっかりしてます。
しかもバイアスなので安い。選択肢が無いのでここが1番助かる部分です。
仮にこのタイヤに不満があったとしても、Dトラッカー125に乗る限りは色々弄らない限りコレしか選択肢がないので諦めてちゃんとタイヤと向き合いましょう!
【他商品と比較してどうでしたか?】
Dトラッカー125では他を試すことができない…。
【注意すべきポイントを教えてください】
タイヤ交換の際はチューブも忘れずに!!
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