| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 0 |
GSX1300R用にリアマスターシリンダーを購入して…
色々、調整しながら組み込みました。
ただ長さ足りず…考えたけど「買った方が早いな」って。
思った通りに組み込めて満足しとります。。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
安くはないけど、今どきのスーパースポーツはよくベーパーロック気味になると思うので必須のカスタムだと思います。
マスターシリンダーを変えなくてもリモートアジャスターをつけれるのはいいですね。
ちなみに、そのまま組むとワイヤーの、断面がほつれるので、かしめる前に先をチョンと溶接してます。
おすすめ施工です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| ライフ | 4 |
| 制動性能 | 4 |
| フィーリング | 4 |
ヤマハのYZF-R15に使用していました。
この車両はあまりパーツが出回らないため、選択肢が限られています。
そのため、他の商品とは比較できていませんが使用した感想を記載します。
【制動力に関して】
必要十分といった印象です。雨等の天候でも左右されずしっかりと止まります。
150ccと排気量の大きくないバイクのため、ブレーキ周りの性能としては必要十分と感じました。
【ライフについて】
交換後バイクを手放すまでの約15,000kmほど使用しました。
手放す際にも残量を確認しましたが、まだ残っていました。
比較的ハードブレーキングする乗り方をしていましたが、それだけ走れたのでライフとしてはそれなりにあると思っています。
【その他】
定期的に清掃を心がけておけばブレーキの鳴きは気になるほどではなかったため、本商品を使用しておけばまず問題は無いかなというのが総評です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
S1000RRのブレーキマスターシリンダー交換した際にステーとして使用しました。
純正はニッシン製のマスターシリンダーで、タンクの止め方がトップブリッジ横に付いていたステーで留まってました。
ブレンボのマスターシリンダー&タンクに交換すると、そのステーが使用できなくなるので、今回のステーをチョイス。
曲げ方としては、ある程度ヒートガンで温めて、マスター側のボルトで留めて、タンク側にくるボルトの穴にドライバーを刺して、適度に力を加えながら曲げていきました。注意項目にもある通り、曲げすぎると破損、カラーコート部分にヒビが入ることがあるので気をつけた方が良いです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
スーパーカブ110(JA07) のブレーキ強化のために導入しました!
スーパーカブ110(JA07) はJA10や新型のJA44 に対してフロントはビックドラム(130mm) になっています。自分のカブはマフラーをBRD、ビッグスロットルボディ、エアクリーナーボックスの小加工を行っています。
普段のブレーキでは大きな不満はなかったのですが、急ブレーキをした時などやはり少しずつ不満が産まれてきました。少しでもブレーキ性能を上げるために今回の強化ブレーキアームキット(フロント用) を導入しました
装着法方法はノーマルのブレーキアームと取り換えるだけではありますが、ブレーキに関わる重要な部分ではあるので、自信がない方は必ず熟練者やバイク屋さんに依頼をすることをお勧めします。
肝心の制動力ですが、自分的には絶対的な制動力は上がったとは思います。しかしながら、商品説明にも書かれている通りレバーを握る量を増えてしまっていると感じました。
そのためレバーの間隔が今まで異なり、最初の方は戸惑いました。人によってあうあわないがある商品かなと思います。
自分的にはブレーキの感覚は変わりましたが、ある程度すれば慣れてしまったので、総じて不満はありません。
強いて言えば価格面でしょうか。もう少しお手頃な価格帯であれば手が出しやすく、上記のようにストローク量が変わることによる変化をどうかな?と躊躇している人がいれば、「一度やってみてダメならあきらめよう!」と思えるのではないでしょうか。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 性能・機能 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| フィーリング | 3 |
| 性能持続性 | 3 |
今までマジェスティーsとKSRにはホンダ純正フルードを使用していましたが、
今回MT25のブレーキホース交換時にヤマハ純正ヤマルーブを使用してみました。
ブレーキタッチはホンダ純正品と変わりないですが、フルードの色はホンダのが透明な感じです。
どちらも純正品なので、好みでいいと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
GSX1300Rの二度目の交換の時にクリアから黒へ。
信頼とかあるけど一番の理由は好きなメーカーなんよね
バイクのパーツを交換する時って、性能もありますけど見える部分が多いからワクワク感ってのも大事ですやん?
そんなトコから選んでます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
消耗品って訳ではないけど、何故かよく使うので思い出した時に購入しとります。
GSX1300Rでは、最初はクリアメッシュだったのを二度目の交換の時に黒にしました。
その時にもブレーキとクラッチで9枚かな?
でリアで4枚…。
KLXにCRFも色物のブレーキラインにした時に…とか、
マスターシリンダーのオーバーホールとか…
何かと使う機会が多いので、整理整頓してる時とかに「そろそろ買い足しとく」みたいな…。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 制動性能 | 4 |
| フィーリング | 4 |
PCX JF28 ESP モデルに装着しました。
【期待外れだった点はありますか?】
多少のバリがあったが、他は特になし。
MADE IN Italyと混在しているみたいですが私のは、MADE IN Taiwanでした。
【比較した商品はありますか?】
純正の商品は1万600円程。
ブレーキングは7600円。
他、メーカー不明のディスク。
【何が購入の決め手になりましたか?】
上記の通り、値段と信頼性からブレーキングにしました。純正にこだわりがなく、メーカー不明のディスクが不安であればお勧め出来ると思います。
また、外観のドレスアップ感も得られるのも1つです。
【実際に使用してみていかがでしたか?】
制動力は純正と同等か+αという所でしょうか。
雨天時に走行しましたが制動力は満足です。
500キロ程走行しましたが、不具合もなく満足しています。
【取付は難しかったですか?】
部品の精度はばっちりです。
ボルトの再使用不可のため、純正のボルトを別途注文しました。
参考にまでに、
ボルト,ブレーキデイスク,
商品番号 : 90105-KGH-900 ×4
【取付のポイントやコツを教えてください】
取説は付属しないため、自信がない方はサービスマニュアルの要参照またはプロに任せることをお勧めします。
【その他】
コスパに優れた商品だと思います。純正に拘りがなく、ドレスアップを望むのであればお勧めです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 制動性能 | 5 |
| フィーリング | 4 |
■購入動機
サーキット走行をメインに走る際に、純正ディスクローターの4.5mm厚ではブレーキのタッチがいまひとつなのと、ブレーキングの熱対策もかねて厚手のディスクローターを探していました。そこまで高価な商品は探していませんでしたが、5.5mmのディスクローターで選択肢としてはブレンボ製のスーパースポーツタイプかこのサンスター製のプレミアムレーシングの二択ぐらいしかありませんでした。価格的にはスーパースポーツの方が1枚あたりの価格が安かったのですが、在庫を確認すると入荷未定…自動的にプレミアムレーシング一択となりました(笑)
■商品について
・自分好みにオーダーができる
プレミアムレーシングは自分好みにカラーやデザインを変更できるのもメリットの1つです。今回は以下のようなオーダーで作ってみました。
【アウタータイプ】ホール&スリット(これしかなかった)
【インナータイプ】Lタイプ(5.5mmで重くなるので、一番軽いタイプを選択)
【フローティングピン】セミフローティング(耐久性とメンテサイクルを期待して)
【ピンのカラー】ブラック(一番安いから)
アウターが重くなる分インナーを一番軽いデザインにしましたが、サーキット走行のブレーキングでの耐久性についてはこれから見ていく必要があります。ピンもフルフローティングにしたかったですが、まずは耐久性重視でセミフローティングにしてみました。
アフター面でも各部分で交換が簡単にできるので、気になる部分出てきたら色々と試してみようと思います。
・狙い通りにタッチが向上
ディスクローターが厚くなった分、ブレーキング時にピストンの押し出す量が減ったので、ブレーキング時のコントロール性が格段に上がりました。ノーマルのディスクローターの時はとにかく目一杯握る感じでしたが、同じパッドでも握りだしから効きが変わっていることがわかります。また、厚みの分だけ耐熱性も上がったのか、連続してブレーキをかけていてもレバーが中に入り込んでこなくなりました。
価格はそれなりにしますが、個人的にブレーキ性能の向上はキャリパーを変えるよりもディスクローターを変えた方が体感できると思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
低中回転でもラクラク加速!高速移動が楽なZZR1100/ZX-11【Webike愛車ピックアップ】
CFMOTOが茨城県で試乗会を開催!「450MT」や「675SR-R」など注目モデルを体感しよう
ヤマハ「JOG E」を全国発売 バッテリー・充電器セット化でEV普及後押し
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
コメント(全0件 )