| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
今までのNISSIN製ブレーキキャリパーバンジョーボルト使えないのでこちらを取替え取付けしましたキャリパーはbremboカニキャリパーです。問題なく装置大丈夫です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
bremboカニキャリパー装置用にこちらを取付け。他社キャリパーサポートGクラ、タケガワより価格設定安かったので購入。少し取付け心配でしたが問題なくそのまま取付けできました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| ライフ | 5 |
| 制動性能 | 5 |
| フィーリング | 5 |
FZS1000の純正パッド(住友の刻印)から交換しました。
ゴールデンパッドと悩みましたが、ハイパーシンタードの倍するので、財布と相談し本品を買いました。
交換後はローターとのあたりが出ていない段階から、純正よりも制動力が上がっているのが感じられました。
300km程走行し、あたりが出た頃からは、握り始めからガッツリと制動力が立つ、いわゆるカッツンブレーキの傾向があります。
純正は絶対的制動力は低いですが、コントロール性は高かったと感じます。
ブレーキのコントロール性は、純正の横型マスターシリンダからラジポンやセミラジポンにすることで、本品の真価が発揮できそうです。
良いところ悪いところを書きましたが、お手軽に制動力upが狙えるコストパフォーマンスが高い製品です。
蛇足ですが、摩耗したブレーキパッドから新品に変える場合、キャリパーのピストンを目一杯引っ込める必要があるので、マスターのリザーバータンクからフルードが溢れ出てくることがあるので、リザーバータンクのフルードを一旦抜くと作業がやりやすいです。同時にキャリパーのエア抜きやフルード交換やキャリパー清掃やパッドピンのグリスアップを一緒にすることで安心してバイクに乗れると思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 制動性能 | 4 |
前から欲しかったキャリパーを購入。ゴールドと悩みましたがシックなブラックにしました。前NIS◯◯N製と比べ見た目がかなり良いです!効きはまあまあ良いと思います。ただこれを付けるのにその他部品交換多々ありました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| フィーリング | 5 |
CBR1000RR(SC59)ブレンボM4キャリパー、ワコーズSP-Rフルード、ジクータイプCパッド、スウェッジラインメッシュホース装着車両にて使用しました。
純正マスターは走行の度にマスター部へエアー噛みをしてスポーツ走行時などでは安心感が無く、いろいろなフルードを試したり、インナーキットを交換しましたがあまり変わりませんでした。
19RCSを使用してみてエアー噛みはしない事は無いですが、1日位なら違和感無く使用できるようになりました。このマスターはレバー比が調整出来るのですが、20mmにセットするとタッチがカチッとしてとても良いですが、自分の好みは18mmで少し柔らかいタッチですが、コントロール性が抜群に良く、フロントタイヤの感覚が手に取るようにわかる感じでした。
コントロール性を重視するなら19×18mmの固定マスターでも良いかもしれません。
取付けに関してはSC59の純正マスターではハンドルバーのキルスイッチのボックスより内側にマスターが装着させるのですが、19RCSではレバー形状の都合でスイッチボックスより外側に取り付けなければならず、スイッチボックスの固定ピン穴をハンドルバーに開け直しマスターを外側に装着させますが、そうするとレバーの根元側を握るようにるので、出来るだけハンドルバーの内側へ移動させて違和感無く装着させ、レバー形状の気に入らない所を削り調整するのに苦労しました。
CBR1000RRでは面倒くさいですが、ハンドルバーのスイッチボックスがマスターより内側にある車種だと装着が楽で良いかもしれません。
あとレバー調整を遠隔で左ハンドル側から出来るキットを装着しましたが、走行中ほとんど使用しませんでした。値段がそこそこしますので耐久レース以外ではいらないと思いました。
19RCSは値段は高いですがしっかり取付け調整出来ればかなり良い物なのでオススメです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 制動性能 | 4 |
NISSINキャリパーからの変更です。
ゴールドとブラック迷いましたが前ゴールドだったのでブラックにしました。ノーマル幅173mmだとホイールリム干渉有り。本体裏少々削りシム取付け調整で間隔数ミリ状態。今後心配なので結果ワイドステム交換となりました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
ZRX1200RのTOKICO製6ポットキャリパーからニッシン製の4ポットキャリパーに変更するにあたってキャリパーのオーバーホールをするために注文しました。スズキ純正パーツで注文すると安価との事でしたが、生産されていないようで注文できなかった為、このピストンにしました。ピストンのウエイトの軽さとカシマコートのすべりのよさに驚きました。TOKICOの純正リアキャリパーも純正の鉄製ピストンを使いオーバーホールしましたが、きっちり組み立て直後でも動きが硬くてカシマコートとの違いを実感しました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
ポイントの有効期限が迫ってきたので、何かお手頃価格で気の利いたパーツはないものか…と探していてこれを見つけました。
本当に機能的にはなんらノーマルと変わりません。見た目だけです。
でもノーマルの鉄板を曲げてナットを溶接しただけの味気ないパーツと比べるとメカニカルでカッコいいです。
私は愛車のリムのカラーに合わせてブルーを選びましたが、ブレーキホースのバンジョーもブルーなのでリヤブレーキのマスターシリンダーの上下がブルーになり、統一感が出て気に入ってます。
取り付けはプライヤーとプラスドライバー、12mmのスパナがあれば15分で完了です。
一番手間がかかるのはコッターピンの取付です。
ノーマルのクレビスの取り外し、この製品の取付の際にはマスターシリンダーをフレームから一旦外したほうが簡単かと思います。
手順としては
1 クレビスのロックナットを緩める
2 コッターピンを外してジョイントピンを抜く
3 プラスネジ2本を外してマスターシリンダーをフレームから外す。
4 クレビスを交換する。
5 マスターシリンダーをフレームに取り付ける。
6 ジョイントピンを入れてブレーキペダルの高さを確認、調整する。
7 ジョイントピンにコッターピンを入れる。
8 ロックナットを締める
となります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| ライフ | 3 |
| 制動性能 | 4 |
| フィーリング | 4 |
Bw'sのリアパッドの選択肢が狭く
今回、何十年ぶりかに
DAYTONA赤パッドを購入しました
期待通りと言うか想像通りの物です
記憶ではライフは短かったと思います
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
ZX10R(2017)に取付。
新車時から付いているブレンボS50タンクの蓋が不良品で、「プラスチックの巣からブレーキフルードが滲み出る」という他で見たことも聞いたこともない不具合が発生したため、社外品しかも「絶対に巣が入っていない」ビレットパーツへ交換することにした。
最近では同種の製品をデ○トナが非常に安価で発売しているが、それはあまりにも加飾が過ぎるのでボツ。
変に切削仕上げなどせずきちんと全面にアルマイトが掛かっていて耐久性が期待でき、デザイン的にやりすぎ感がない本品をチョイスした。
ネット上ではこの種の商品は安価で作りが粗い中国製が数多く出回っているが、届いてみて初めて知った、これは「日本製」。
その割には高価でもなく得した気分ではある。
商品説明の適合車種にはZX10Rが含まれていないが、Ninja H2と共通部品で、早い話がブレンボS50タンクに適合する製品なので、何の問題もなく取り付け可能。
もちろん純正品のような漏れなど発生するわけもなく。
派手な色の選択肢、特にカワサキ専用としか思えないグリーンもあったが、このタンク蓋はトップブリッジよりも高く中央寄りの位置に来るため、全伏せ最高速ポジションの場合に視野に思いっ切り入って来るので派手な色味だと気が散ると思い、地味なグレーにした。
それなら黒でも良かったのだろうが、純正と大差ないのもちょっと。
その点、色のバリエーションも含め私にはベストマッチだと思う。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
「SSTR 2026 AWARD」受賞者が発表!感動のドラマを記録したオフィシャル写真集も予約受付中
【新車】新型キャリパーは自社開発品! KTM新型「390 DUKE」2026年モデルが82万900...
未来のライダーにカワサキを!「子供用木製バランスバイク Ninja ZX-10R」受注販売中
GSR400はアルミフレームと2本出しアップマフラーで新ミドルネイキッドをアピール!【このバイクに注目】
【現地レポ】雨でトップ10トライアル中止、赤旗決着……異例づくしの鈴鹿8耐でHonda HRCが5連覇
【noteにて公開中】前編:伝説の青崩峠 「日本のトンネル技術が敗退」して「リベンジ」に至った話 ...
【Race Report】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ 2026 第5戦 中国大会
【新色】ロイヤルエンフィールド「ハンター350」にムンバイ・イエローとムーンショット・ホワイトが登場
コメント(全0件 )